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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2020年12月22日(火)のFXニュース(6)

  • 2020年12月22日(火)23時58分
    【まもなく】米・11月中古住宅販売件数の発表です(日本時間24:00)

     日本時間23日午前0時に米・11月中古住宅販売件数が発表されます。

    ・米・11月中古住宅販売件数
    ・予想:670万戸
    ・10月:685万戸

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  • 2020年12月22日(火)23時55分
    【まもなく】米・12月消費者信頼感指数の発表です(日本時間23:00)

     日本時間23日午前0時に米・12月消費者信頼感指数(コンファレンス・ボード)
    が発表されます。

    ・米・12月消費者信頼感指数
    ・予想:97.0
    ・11月:96.1

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  • 2020年12月22日(火)23時54分
    ややドル買いが優勢、ドル円は103.59円まで上昇

     ポンドドルを中心にややドル買いが優勢。ポンドドルは1.3361ドル、豪ドル/ドルは0.7527ドルまで安値を更新し、ユーロドルは1.2210ドル近辺で上値が重くなっている。また、ドル円は103.59円までじり高。

  • 2020年12月22日(火)23時17分
    ドル円 底堅い、103.51円までじり高

     ドル円は底堅い動きで103.51円までじり高。ただ、手がかりが乏しい中、方向感は依然として鈍い。また、ユーロドルは1.2230ドル近辺、ユーロ円は126円半ばで小動き。

  • 2020年12月22日(火)23時15分
    【市場反応】米7-9月期GDP確定値、予想外の上方修正でドル買い

    [欧米市場の為替相場動向]

    米商務省が発表した7-9月期国内総生産(GDP)確定値は前期比年率+33.4%と、予想外に改定値+33.1%から上方修正された。2−6月期の過去最大の落ちこみからプラスに転じ、過去最大の伸びを記録。同期個人消費確定値も前期比年率+41.0%と、予想外に改定値+40.6%から上方修正され過去最大の伸びを記録した。

    ドル・円は103.35円から103円45銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.2244ドルから1.2233ドルまで下落した。
    【経済指標】
    ・米・7-9月期GDP確定値:前期比年率+33.4%(予想:+33.1%、改定値:+33.1%)
    ・米・7-9月期個人消費確定値:前期比年率+41.0%(予想:+40.6%、改定値:+40.6
    %)

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  • 2020年12月22日(火)22時44分
    ドル・円103.46円まで、予想を上回った米7-9月期GDP確定値を好感

    ドル・円103.46円まで、予想を上回った米7-9月期GDP確定値を好感

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  • 2020年12月22日(火)22時35分
    ドル上昇、米7-9月期GDP確定値が予想外に上方修正

    ドル上昇、米7-9月期GDP確定値が予想外に上方修正

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  • 2020年12月22日(火)22時32分
    【速報】米・7-9月期GDP確定値は予想を上回り+33.4%

     日本時間22日午後10時30分に発表された米・7-9月期GDP確定値は予想を上回り、前期
    比年率+33.4%となった。

    【経済指標】
    ・米・7-9月期GDP確定値:前期比年率+33.4%(予想:+33.1%、改定値:+33.1%)

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  • 2020年12月22日(火)22時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    12月22日(火)(日本時間)
    ・22:30 米・7-9月期GDP確定値(前期比年率予想:+33.1%、改定値:+33.1
    %)
    ・24:00 米・11月中古住宅販売件数(予想:670万戸、10月:685万戸)
    ・24:00 米・12月消費者信頼感指数(予想:97.0、11月:96.1)
    ・24:00 米・12月リッチモンド連銀製造業指数(予想:12、11月:15)

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  • 2020年12月22日(火)22時06分
    欧州外国為替市場概況・22時 ユーロドル、買い一服

     22日の欧州外国為替市場でユーロドルは買い一服。22時時点では1.2239ドルと20時時点(1.2230ドル)と比べて0.0009ドル程度のユーロ高水準だった。1.22ドル割れを死守するとショートカバーが入り1.2257ドルと本日高値を付けた。一方で直近17日高値の1.2273ドルにかけては売りオーダーが目立つこともあり、一巡後は1.2230ドル台まで伸び悩んでいる。

     ユーロ円も買い一服。22時時点では126.53円と20時時点(126.45円)と比べて8銭程度のユーロ高水準だった。一時126.66円まで上昇したものの一巡後はやや伸び悩むなど、ユーロドルにつれた展開。

     ドル円は22時時点では103.38円と20時時点(103.39円)と比べて1銭程度のドル安水準だった。対ユーロでドル安が進んだ場面で103.32円近辺まで下げたが、下値は限られた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:103.28円 - 103.48円
    ユーロドル:1.2204ドル - 1.2257ドル
    ユーロ円:126.19円 - 126.66円

  • 2020年12月22日(火)21時19分
    ユーロドル1.2257ドルまでじり高、ダウ先物は小幅高

     ユーロドルは1.2257ドル、ユーロ円は126.66円までじり高に推移。ダウ先物は小幅高で推移している。

  • 2020年12月22日(火)20時12分
    ドル・円は103円36銭から103円44銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     22日のロンドン外為市場で、ドル・円は103円36銭から103円44銭で推移した。新型コロナウイルス変異種に対する過度の警戒ムード後退からか、欧州株が反発するなか、ドル・円は小動きになった。

     ユーロ・ドルは1.2204ドルまで下落後、1.2234ドルまで上昇。ユーロ・円は126円19銭まで下落後、126円48銭まで上昇した。

     ポンド・ドルは1.3362ドルから1.3449ドルで上下。英EU通商交渉の妥結期待が後退し、一時ポンド売りになった。ドル・スイスフランは0.8881フランまで上昇後、0.8852フランまで下落した。

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  • 2020年12月22日(火)19時23分
    ポンド・ドルは一時1.3362ドルまで下落

    [欧米市場の為替相場動向]


     「英国の通商交渉での最新提案、EUには受け入れ不可能」(関係者)との報道を受けて、ポンド・ドルは一時1.3362ドルまで下落した。現在は1.3380ドル台で推移している。東京時間本日午後5時以降の高値は1.3449ドル。

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  • 2020年12月22日(火)19時10分
    主要通貨は全体的に小動き

    [欧米市場の為替相場動向]

     22日のロンドン外為市場で、ドル・円は103円36銭から103円44銭で推移している。新型コロナウイルス変異種に対する過度の警戒後退か、英EU通商交渉の妥結期待からか、欧州株の反発は続いているが、主要通貨は全体的に小動きになっている。

     ユーロ・ドルは1.2206ドルまで下落後、1.2226ドルまで上昇。ユーロ・円は126円19銭から126円40銭でもみ合いになっている。

     ポンド・ドルは1.3415ドルから1.3449ドルで推移。ドル・スイスフランは0.8864フランから0.8881フランで推移している。

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  • 2020年12月22日(火)19時00分
    NY為替見通し=新型コロナウイルス変異種を巡る英国と欧州の情勢に要注目か

     本日のNY為替市場のドル円は、英国と欧州連合(EU)との通商交渉や英国と欧州を席巻し始めている新型コロナウイルス変異種を巡る動向に要注目となる。
     ジョンソン英首相が、新型コロナウイルス変異種の出現を受けて、EU側に譲歩する姿勢を見せていることで、年内の英欧通商合意の可能性が高まっており、英議会も、合意に備えて30日に開会する予定を立てている、と報じられている。バルニエ欧州連合(EU)首席交渉官は、本日途中経過を報告する、と報じられており、要注目か。しかしながら、新型コロナウイルス変異種の感染状況次第では、来年の英国は、合意無き離脱以上の混乱に陥る可能性があること、さらにパンデミック(世界的大流行)に拡大する可能性もあることで、リスク回避地合いとなる可能性に要警戒となる。
     経済指標は、7−9月期米GDP確定値(予想:前期比年率+33.1%)、12月米消費者信頼感指数(予想:97.0)、11月米中古住宅販売件数(予想:前月比▲2.2%/年率換算670万件)、12月米リッチモンド連銀製造業景気指数(予想:10)が予定されており、米国での新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、ネガティブサプライズに要警戒となる。
     米国の新型コロナ景気対策法案に関しては、下院と上院が1.4兆ドルの歳出法案と8920億ドル規模の新型コロナウイルス追加経済対策法案を可決して、トランプ米大統領に送付したことで、リスク選好要因となっている。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値の目処(めど)は、一目・雲の下限の104.45円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値の目処(めど)は、12月17日の安値の102.88円。

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

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