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2021年02月03日(水)のFXニュース(6)

  • 2021年02月03日(水)23時47分
    【まもなく】米・1月ISM非製造業景況指数の発表です(日本時間24:00)

     日本時間4日午前0時に米・1月ISM非製造業景況指数が発表されます。

    ・米・1月ISM非製造業景況指数
    ・予想:56.7
    ・12月:57.7←57.2

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  • 2021年02月03日(水)23時46分
    【速報】米・1月サービス業PMI改定値は58.3

     日本時間3日午後11時45分に発表された米・1月サービス業PMI改定値は58.3とな
    った。

    【経済指標】
    ・米・1月サービス業PMI改定値:58.3(予想:57.4、速報値:57.5)
    ・米・1月総合PMI改定値:58.7(速報値:58.0)

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  • 2021年02月03日(水)23時11分
    【市場反応】米1月ADP雇用統計、予想上回る、ドル底堅い

    [欧米市場の為替相場動向]

     民間部門の雇用者数を示す1月ADP雇用統計は+17.4万人と、12月-7.8万人からプラスに改善した。12月分も-12.3万人から-7.8万人へ上方修正された。

    米10年債利回りは1.13%まで上昇。ドル・円は105円台前半でのもみ合いとなった。ユーロ・ドルは1.2010ドル-1.2015ドルの安値圏でもみ合った。

    【経済指標】
    ・米・1月ADP雇用統計:+17.4万人(予想:+7.0万人、12月:-7.8万人←-12.3万人)

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  • 2021年02月03日(水)23時05分
    ユーロドルは下げ渋り、1.2020ドル近辺で推移

     ユーロドルは1.2005ドルを安値に下げ渋り、1.2020ドル近辺で推移。昨年12月1日以来の1.20ドル大台割れはいったん回避している。1.20ドル大台を割り込んでも、上昇の90日移動平均線(1.1991ドル)がサポートとして機能する可能性はある。

  • 2021年02月03日(水)22時20分
    ドル円 105.05円近辺、ADP雇用データは予想を上回る

     1月ADP全米雇用報告は17.4万人増と予想の4.9万人増を大幅に上回ったが、為替相場の反応は鈍い。ドル円は105.05円近辺で動意が鈍く、ユーロドルは1.2015ドル近辺、ポンドドルは1.3625ドル近辺、豪ドル/ドルは0.7610ドル近辺で推移。

  • 2021年02月03日(水)22時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    2月3日(水)(日本時間)
    ・22:15 米・1月ADP雇用統計(予想:+5.0万人、12月:-12.3万人)
    ・22:30 カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁オンライン討論会参加
    ・23:45 米・1月サービス業PMI改定値(予想:57.4、速報値:57.5)
    ・24:00 米・1月ISM非製造業景況指数(予想:56.7、12月:57.7←57.2)
    ・03:00 ブラード米セントルイス連銀総裁講演(米経済見通しと金融政策)
    ・04:00 ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁講演(労働市場関連)
    ・07:00 メスター米クリーブランド連銀総裁講演(経済学関連)
    ・07:00 エバンス米シカゴ連銀総裁オンライン討論会参加(経済と金融政策)

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  • 2021年02月03日(水)22時06分
    欧州外国為替市場概況・22時 ユーロドル、軟調

     3日の欧州外国為替市場で ユーロドルは軟調。22時時点では1.2011ドルと20時時点(1.2021ドル)と比べて0.0010ドル程度のユーロ安水準だった。欧州通貨は総じて軟調に推移しユーロドルは1.2005ドル、ポンドドルは1.3619ドルと、それぞれ日通し安値をつけた。
     ドラギ前欧州中央銀行(ECB)総裁がイタリア新政権の組閣要請を受託したと報じられているが、ユーロ相場への影響は限定的で、今週に入り顕著なドル買いの流れが継続されている。

     ドル円は小動き。22時時点では105.05円と20時時点(105.07円)と比べて2銭程度のドル安水準だった。欧州通貨に対してはドル買いになっているが、ドル円は105円台で小動きのまま。朝からのレンジも20銭に満たない。

     ユーロ円も弱含み。22時時点では126.18円と20時時点(126.30円)と比べて12銭程度のユーロ安水準だった。ドル円が蚊帳の外で動いていないことで、ユーロドルの売りに連れて126.15円まで弱含んだ。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:104.92円 - 105.11円
    ユーロドル:1.2005ドル - 1.2050ドル
    ユーロ円:126.15円 - 126.53円

  • 2021年02月03日(水)22時05分
    【まもなく】米・1月ADP雇用統計の発表です(日本時間22:15)

     日本時間3日午後10時15分に米・1月ADP雇用統計(民間雇用者数)が発表されま
    す。

    ・米・1月ADP雇用統計
    ・予想:+5.0万人
    ・12月:-12.3万人

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  • 2021年02月03日(水)21時28分
    欧州通貨 軟調、ユーロドルは1.2005ドルまで弱含み

     欧州通貨は下げ幅を拡大し、ユーロドルは1.2005ドル、ポンドドルは1.3619ドルまで下がり日通し安値をそれぞれ更新している。
     ドラギ前欧州中央銀行(ECB)総裁が政局が混迷しているイタリアで組閣要請を受託したと報じられているが、ユーロ相場への影響は限定的。

  • 2021年02月03日(水)20時51分
    NY為替見通し=米重要指標に留意しつつも、市場センチメントにより敏感か

     NYタイムは、ドル円が105円台の底堅さを維持できるか注視することになる。週末の米雇用統計へ向けたムードを確かめるためにADP公表の雇用者数の動向や、重要指標の1月米サプライマネジメント協会(ISM)非製造業指数にも留意したいが、米追加経済対策の行方をにらんだ米株の強弱など、市場のセンチメントにより敏感となりそうだ。
     時間外取引のダウ先物は現時点ではプラス圏で推移している。しかし、昨日までの続伸の勢いを落ち着かせ始めている感もある。市場全般の様子見ムードが強まれば、ドル円の動意も限られるか。
     105.00円に下支えになりそうなオプション(OP)が観測されていることは、同節目付近の底堅さにつながりそう。105円台へ順次控える売りオーダーは上昇のペースを限定しそうだが、まずは昨日高値105.17円や105.20円に見える売りオーダーをつけて上値余地を徐々に広げることができるか見定めたい。やや上の105.30円に厚い売りオーダーが控えており一気の上伸は難しそうだが、同オーダーをこなしたところで発動するストップロスの買いも置かれているようで、これらのオーダーをつけつつ、上値を伸ばせるか見極めたい。米国が供給する新型コロナワクチン購入のためのドル買い需要やフローへの思惑が、上向きの流れを支援することも期待できる。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、昨年11月11日高値105.68円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは、昨年12月10日高値104.58円。

  • 2021年02月03日(水)20時28分
    ドル・円はほぼ横ばい、断続的な売りが下押し

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は105円10銭を下回る水準と、ほぼ横ばいの値動き。105円がサポートラインとなり下値は堅い半面、断続的な売りに下押しされ狭いレンジ内での推移が続く。欧米株価指数の上昇を好感した円売りの一方、米株高観測でドル買いは後退しているようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円01銭から105円10銭、ユーロ・円は126円22銭から126円51銭、ユーロ・ドルは1.2009ドルから1.2042ドル。

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  • 2021年02月03日(水)20時04分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、軟調

     3日の欧州外国為替市場でユーロドルは軟調。20時時点では1.2021ドルと17時時点(1.2037ドル)と比べて0.0016ドル程度のユーロ安水準だった。仏・独・ユーロ圏のサービス業PMI改定値は、独のみ若干小幅に下方修正され、仏・ユーロ圏は上方修正。1月ユーロ圏消費者物価指数(HICP)、12月のユーロ圏卸売物価指数(PPI)双方とも前月比と前年比ともに市場予想よりも小幅に強い結果となった。しかしユーロの反応は鈍く、昨日安値1.2012ドルを割り込み、昨年12月1日以来の安値1.2010ドルをつけた。ポンドの軟調に連れ安となった部分もあるようだ。

     ポンドドルは1.3628ドル、ポンド円は143.23円まで下落。特段ポンド売りにつながるニュースなど出ていないが、明日のイングランド銀行の金融政策委員会(MPC)政策金利発表や四半期金融政策報告を前にポジションの調整も入ったようで、下値に置かれたストップをつけて下落幅を広げた。

     ユーロ円もさえず。20時時点で126.30円と、17時時点(126.45円)と比べて15銭程度のユーロ安水準だった。一時126.23円と、昨日安値126.27円を下回った。

     ドル円は底堅い。20時時点では105.07円と17時時点(105.05円)と比べ2銭程度のドル高水準だった。対欧州通貨などのドル強含みを支援に一時105.11円と、昨日高値105.17円に近づく動きとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:104.92円 - 105.11円
    ユーロドル:1.2010ドル - 1.2050ドル
    ユーロ円:126.23円 - 126.53円

  • 2021年02月03日(水)19時22分
    ドル・円は105円台、ドル買い地合い継続

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は底堅く推移し、105円での推移が続く。米株式先物は上げ幅を縮小。米国株は前日大幅高の反動で失速する可能性もあり、リスクオンのドル売りは後退しつつある。一方で、米10年債利回りは上昇基調を維持し、ドルは売りづらい面もある。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円01銭から105円10銭、ユーロ・円は126円22銭から126円51銭、ユーロ・ドルは1.2009ドルから1.2042ドル。

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  • 2021年02月03日(水)19時07分
    ユーロドル 1.2020ドル台でもみ合い、ユーロ圏HICPとPPIは市場予想より強い結果

     1月のユーロ圏消費者物価指数(HICP)は前月比と前年比、12月のユーロ圏卸売物価指数(PPI)も前月比と前年比ともに市場予想よりも小幅に強い結果となった。指標発表後のユーロドルの値動きは限定的で1.2020ドル台でもみ合いになっている。
     欧州入り後に一時昨年12月1日以来となる1.2010ドルまで弱含んだが、いったん売りの勢いは弱まっている。

  • 2021年02月03日(水)19時02分
    【速報】ユーロ圏・12月生産者物価指数は予想を上回り-1.1%

     日本時間3日午後7時に発表されたユーロ圏・12月生産者物価指数は予想を上回り、前年比-1.1%となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・12月生産者物価指数:前年比-1.1%(予想:-1.2%、11月:-1.9%)

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