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2023年02月06日(月)のFXニュース(3)

  • 2023年02月06日(月)19時12分
    ドル円、買い戻し 米金利上昇を支えに132.10円台まで反発

     ドル円は買い戻し。茂木自民党幹事長が日銀総裁最終調整との報道を否定したことで一時131.59円付近まで下落する場面があったものの、アジア時間につけた安値131.52円の下抜けには至らず、その後は再び買い戻しが入った。時間外の米10年債利回りが3.59%台まで上昇幅を拡大した影響もあり、一時132.16円付近まで値を上げた。

  • 2023年02月06日(月)19時01分
    【速報】ユーロ圏・12月小売売上高は予想を下回り-2.7%

     日本時間6日午後7時に発表されたユーロ圏・12月小売売上高は予想を下回り、前月比-2.7%となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・12月小売売上高:前月比-2.7%(予想:-2.5%、11月:+1.2%←+0.8%)

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  • 2023年02月06日(月)18時38分
    【速報】英・1月建設業PMIは予想を下回り48.4

     日本時間6日午後6時30分に発表された英・1月建設業PMIは予想を下回り、48.4となった。

    【経済指標】
    ・英・1月建設業PMI:48.4(予想:48.5、12月:48.8)

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  • 2023年02月06日(月)18時27分
    ドル・円は上げ渋り、132円台付近に売り

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は一時132円09銭まで値を上げたが、売りに押され再び131円台で推移している。米10年債利回りの先高観で、ドル買いが先行。一方、欧州株式市場で主要指数はほぼ全面安、米株式先物も軟調地合いとなり、円買い圧力がかかりやすい。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は131円57銭から132円09銭、ユーロ・円は142円04銭から142円38銭、ユーロ・ドルは1.0775ドルから1.0794ドル。

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  • 2023年02月06日(月)17時55分
    ドル円 131.59円近辺まで下押し、自民幹事長が日経報道を否定

     ドル円は一時132円台を回復したが、再び131.59円近辺まで下押し。茂木自民党幹事長が日経新聞が報じた「雨宮副総裁に日銀総裁打診」との報道を否定したことが売り要因になっている。

  • 2023年02月06日(月)17時46分
    東京為替概況:ドル・円は下げ渋り、午後はもみ合い

     6日の東京市場でドル・円は下げ渋り。次期日銀総裁人事に関する報道で黒田路線の継承への思惑から円売りが先行し、早朝に132円48銭まで値を上げた。ただ、政府が報
    道を否定すると円買いが強まり、131円52銭まで下落。午後は131円後半でもみ合いに。

    ・ユーロ・円は142円86銭から141円58銭まで下落。
    ・ユーロ・ドルは1.0798ドルから1.0775ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円131円80-90銭、ユーロ・円142円10-20銭
    ・日経平均株価:始値27,764.66円、高値27,821.22円、安値27,656.47円、終値27,693.65円(前日比184.19円高)

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  • 2023年02月06日(月)17時45分
    スウェーデンクローナ 軟調、対ユーロでは約14年ぶりの安値に

     スウェーデンクローナは軟調に推移し、対ユーロでは2009年以来となる11.43クローナ台まで弱含んでいる。

     先月発表された12月の消費者物価指数(CPI)は高止まりし、経済傾向調査、失業率、小売売上高は全て軟調な結果になり、10−12月期の国内総生産(GDP)も弱い結果となったことで、連日クローナ売りが続いている。

  • 2023年02月06日(月)17時33分
    ドル円、強含み 132円台を回復

     ドル円は強含み。時間外の米10年債利回りが再び上昇していることをながめ、132円台まで再び買い戻しが入った。また、ユーロ円もつれて142.30円台まで下げ渋る動きとなった。
     17時32分時点で、ドル円は132.05円、ユーロ円は142.35円付近で推移。

  • 2023年02月06日(月)17時17分
    ドル・円は下げ渋り、午後はもみ合い

     6日の東京市場でドル・円は下げ渋り。次期日銀総裁人事に関する報道で黒田路線の継承への思惑から円売りが先行し、早朝に132円48銭まで値を上げた。ただ、政府が報道を否定すると円買いが強まり、131円52銭まで下落。午後は131円後半でもみ合いに。

    ・ユーロ・円は142円86銭から141円58銭まで下落。
    ・ユーロ・ドルは1.0798ドルから1.0775ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円131円80-90銭、ユーロ・円142円10-20銭
    ・日経平均株価:始値27,764.66円、高値27,821.22円、安値27,656.47円、終値27,693.65円(前日比184.19円高)

    【経済指標】
    ・独・12月製造業受注:前月比+3.2%(予想:+2.0%、11月:-5.3%)

    【要人発言】
    ・十倉経団連会長
    「雨宮日銀副総裁、非常にしっかりした考え方を持っている」
    ・磯崎官房副長官
    「(雨宮氏に次期日銀総裁打診の報道で)そのような事実はない」
    ・鈴木財務相
    「日銀総裁をめぐる報道について何も聞いていない」
    ・黒田日銀総裁
    「物価目標実現に向け金融緩和の副作用にも配慮しながら適切な政策運営に努める」

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  • 2023年02月06日(月)17時16分
    ハンセン指数取引終了、2.02%安の21222.16(前日比-438.31)

    香港・ハンセン指数は、2.02%安の21222.16(前日比-438.31)で取引を終えた。
    17時15分現在、ドル円は131.84円付近。

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  • 2023年02月06日(月)17時06分
    豪ドル・円:対円レートは弱含み、ポジション調整的な円買いが入る

    6日のアジア市場で豪ドル・円は弱含み。91円75銭から90円96銭で推移し、直近では91円26銭近辺で推移。ポジション調整的な円買いが観測された。NZドル・円は伸び悩み。83円87銭から83円13銭で推移し、直近では83円30銭台で推移。ユーロ・円は伸び悩み。142円99銭から141円99銭で推移し、直近では142円05銭台で推移している。

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  • 2023年02月06日(月)17時06分
    東京外国為替市場概況・17時 ドル円、上値重い

     6日午後の東京外国為替市場でドル円は上値が重い。17時時点で131.77円と15時時点(131.72円)と比べて5銭程度のドル高水準だった。本日安値の131.52円手前で下値の堅さを確認すると、いったんは131.90円台まで買い戻しが入った。もっとも、その後は時間外の米10年債利回りが3.53%台まで上昇幅を縮小した影響もあり、次第に上値の重さも意識された。

     ユーロドルは弱含み。17時時点では1.0780ドルと15時時点(1.0797ドル)と比べて0.0017ドル程度のユーロ安水準だった。欧州勢の参入後もしばらくは1.0790ドルを挟んだもみ合いとなっていたが、1.08ドル台の回復に失敗すると1.0775ドルまで本日安値を更新した。

     ユーロ円はさえない。17時時点では142.06円と15時時点(142.22円)と比べて16銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルの影響を受けて円買い・ユーロ売りが進み、本日安値の141.99円に迫る水準まで値を下げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:131.52円 - 132.56円
    ユーロドル:1.0775ドル - 1.0805ドル
    ユーロ円:141.99円 - 142.99円

  • 2023年02月06日(月)16時32分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7901.80
     前日比:+81.64
     変化率:+1.04%

    フランス CAC40
     終値 :7233.94
     前日比:+67.67
     変化率:+0.94%

    ドイツ DAX
     終値 :15476.43
     前日比:-32.76
     変化率:-0.21%

    スペイン IBEX35
     終値 :9225.60
     前日比:-4.10
     変化率:-0.04%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :26950.74
     前日比:-149.88
     変化率:-0.55%

    アムステルダム AEX
     終値 :763.86
     前日比:+5.25
     変化率:+0.69%

    ストックホルム OMX
     終値 :2294.52
     前日比:+7.12
     変化率:+0.31%

    スイス SMI
     終値 :11349.39
     前日比:+160.97
     変化率:+1.44%

    ロシア RTS
     終値 :1004.11
     前日比:+1.59
     変化率:+0.16%

    イスタンブール・XU100
     終値 :4954.75
     前日比:-42.88
     変化率:-0.86%

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  • 2023年02月06日(月)16時17分
    上海総合指数0.76%安の3238.698(前日比-24.708)で取引終了

    上海総合指数は、0.76%安の3238.698(前日比-24.708)で取引を終えた。
    16時16分現在、ドル円は131.70円付近。

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  • 2023年02月06日(月)16時16分
    ドル・円は底堅い値動きか、強い米雇用統計で引き締め継続に期待感

    [今日の海外市場]

     6日の欧米外為市場では、ドル・円は底堅い値動きを予想する。日銀総裁人事に関する思惑で、円買い圧力が強まる可能性があろう。ただ、前週末の強い米雇用統計を受け連邦準備制度理事会(FRB)の引き締め継続を期待したドル買いが続きそうだ。

     3日に発表された米国の失業率が記録的な水準に低下したほか、非農業部門雇用者数は予想を大幅に上回った。また、平均時給は想定ほど鈍化せず、インフレの押し上げ要因として意識された。それを受け米金利高・ドル高に振れユーロ・ドルは1.08ドルを割り込み、ドル・円は131円台前半に浮上。週明けアジア市場は日銀総裁人事で黒田路線の継承への思惑で円の売り買いが交錯したが、ドル・円は下げ渋り下値の堅さが目立った。

     この後の海外市場は米雇用統計が改めて材料視される見通し。前週の連邦公開市場委員会(FOMC)でFRBの今後の政策方針はタカ派的でないと市場に受け止められた。ただ、予想外に強い雇用統計を受け引き締め継続の期待が再燃し、米金利高・ドル高の地合いが続きそうだ。また、欧州中銀や英中銀など他の主要中銀がタカ派姿勢を後退させるなか、ドル選好地合いが見込まれる。ドル・円は円買いの可能性はあるが、ドル買い継続で下げづらいだろう。

    【今日の欧米市場の予定】
    ・18:30 英・1月建設業PMI(12月:48.8)
    ・19:00 ユーロ圏・12月小売売上高(前月比予想:-2.5%、11月:+0.8%)

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