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2024年05月03日(金)のFXニュース(4)

  • 2024年05月03日(金)18時38分
    ドル円、伸び悩み 152.90円台まで上値を切り下げる

     ドル円は伸び悩み。米10年債利回りの上昇が一服する中で、対欧州通貨などを中心にドル売りが進んだ影響もあり、153.30円台から152.96円まで上値を切り下げた。一方、ユーロドルは1.0746ドル、ポンドドルは1.2567ドルまで小幅に本日高値を更新した。

  • 2024年05月03日(金)18時37分
    ユーロ圏・3月失業率:6.5%で市場予想と一致

    3日発表のユーロ圏・3月失業率は6.5%で市場予想と一致した。

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  • 2024年05月03日(金)18時17分
    ドル・円は小動き、材料難で動意薄

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は小動きとなり、153円前半の狭いレンジ内でもみ合う展開。米10年債利回りはやや失速し、ドル買いは入りづらい。一方、時間外取引の米ダウ先物は上げ幅を拡大し、クロス円は下げづらい。全般的に材料が乏しく、動意は薄いようだ。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は153円12銭から153円32銭、ユーロ・円は164円50銭から164円73銭、ユーロ・ドルは1.0732ドルから1.0744ドル。

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  • 2024年05月03日(金)17時32分
    英・4月サービス業PMI改定値:55.0で市場予想を上回る

    3日発表の英・4月サービス業PMI改定値は55.0で市場予想の54.9を上回った。

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  • 2024年05月03日(金)17時27分
    ドル・円は下げ渋り、午後はドル売り縮小

    3日の東京市場でドル・円は下げ渋り。アジア主要市場の休場で薄商いのなか、米金利安を受けドル売りが先行し、午前中に153円73銭から152円73銭まで値を下げた。ただ、午後は手がかりが乏しくドル売りは抑制され、おおむね153円台でもみ合った。
    ・ユーロ・円は164円87銭から164円01銭まで下落。
    ・ユーロ・ドルは1.0724ドルから1.0744ドルまで値を上げた。
    ・日経平均株価:休場
    ・17時時点:ドル円153円20-30銭、ユーロ・円164円60-70銭
    【要人発言】
    ・特になし
    【経済指標】
    ・特になし

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  • 2024年05月03日(金)17時05分
    東京外国為替市場概況・17時 ドル円、強含み

     3日午後の東京外国為替市場でドル円は強含み。17時時点では153.30円と15時時点(152.98円)と比べて32銭程度のドル高水準だった。時間外の米10年債利回りが低下幅を縮小したことをながめ、16時前には153.31円付近まで上昇する場面も見られた。ただ、今晩に4月米雇用統計の発表を控えていることもあり、買い戻しは持ち高調整の域を出ていない。

     ユーロ円も強含み。17時時点では164.57円と15時時点(164.24円)と比べて33銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の上昇につれたほか、欧州株式相場が小高く推移していることも支えとなり、164円台半ばまで下値を切り上げた。

     ユーロドルはもみ合い。17時時点では1.0734ドルと15時時点(1.0735ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ安水準だった。米金利が低下幅を縮めたことで1.0725ドル付近まで下落する場面があったものの、その後は下げ渋るなど1.0730ドルを挟んだもみ合いが続いている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:152.76円 - 153.79円
    ユーロドル:1.0724ドル - 1.0740ドル
    ユーロ円:164.02円 - 164.97円

  • 2024年05月03日(金)16時05分
    ドル円、買い戻し 米金利の上昇を受けて153.30円台まで反発

     ドル円は買い戻し。時間外の米10年債利回りは4.5650%前後で始まった後に4.58%台まで上昇しており、米金利の上昇を手掛かりにした買いが入った。ドル円は16時前に153.30円台まで下値を切り上げる場面も見られた。16時3分時点では153.25円付近で推移。

  • 2024年05月03日(金)15時09分
    「ドル・円は底堅い値動きか、米雇用統計が想定内ならドル買戻し」

    [今日の海外市場]

     3日の欧米外為市場では、ドル・円は底堅い値動きを予想する。日本の為替介入が警戒され、引き続き円売りは縮小の見通し。ただ、米雇用統計が想定に沿った内容なら引き締め的な金融政策の継続をにらみ、ドルの買戻しが予想される。

     前日発表された米国の1-3月期労働コストは上昇し、改めて賃金押し上げ圧力が鮮明になった。ただ、米連邦公開市場委員会(FOMC)での政策スタンスは想定ほどタカ派的なかったことから、米金利安・ドル安の展開に。ユーロ・ドルは1.0730ドル台に浮上し、ドル・円は153円付近に値を下げた。本日アジア取引時間帯は主要市場の休場で取引は薄いものの、ドル・円は米金利の低下を受け、一時152円後半に軟化した。

     この後の海外市場は米雇用統計が焦点。連邦準備制度理事会(FRB)は現行の引き締め的な金融政策を据え置きも、インフレ抑止には時間を要するとの見解。一段の利上げには否定的だが、引き締め的な政策を堅持するとみられる。そうしたなか、今晩の雇用統計が想定に沿った内容ならドル選好地合いで買戻しが入りやすい。日本の為替介入への思惑で円売りは縮小しているが、日米金利差を意識した取引でドルは下げづらいだろう。

    【今日の欧米市場の予定】
    ・17:30 英・4月サービス業PMI改定値(予想:54.9、速報値:54.9)
    ・18:00 ユーロ圏・3月失業率(予想:6.5%、2月:6.5%)
    ・21:30 米・4月非農業部門雇用者数(予想:+24.0万人、3月:+30.3万人)
    ・21:30 米・4月失業率(予想:3.8%、3月:3.8%)
    ・21:30 米・4月平均時給(前年比予想:+4.0%、3月:+4.1%)
    ・22:45 米・4月サービス業PMI改定値(予想:51.0、速報値:50.9)
    ・23:00 米・4月ISM非製造業景況指数(予想:52.0、3月:51.4)
    ・08:45 グールズビー米シカゴ連銀総裁、ウィリアムズNY連銀総裁討論会参加

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  • 2024年05月03日(金)15時05分
    東京外国為替市場概況・15時 ドル円、もみ合い

     3日午後の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。15時時点では152.98円と12時時点(153.04円)と比べて6銭程度のドル安水準だった。アジア時間午後も152円後半まで下がり、日通し安値に接近する場面もあったが下攻めもできず、153円を挟んで方向感なくもみ合い。本日は注目度の高い米雇用統計の発表も控えていることで、徐々に値動きは限られてきている。

     ユーロドルも値動き限られる。15時時点では1.0735ドルと12時時点(1.0733ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ高水準だった。1.0730ドル台で底堅さを維持しているが、一日を通しての値幅は依然として16Pips程度のまま。

     ユーロ円は小動き。15時時点では164.24円と12時時点(164.26円)と比べて2銭程度のユーロ安水準だった。14時前に164.02円まで弱含む場面もあったが、ユーロドルが底堅さを維持していることで大きく崩れることもなく、ユーロ円は164円前半で小動き。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:152.76円 - 153.79円
    ユーロドル:1.0724ドル - 1.0740ドル
    ユーロ円:164.02円 - 164.97円

  • 2024年05月03日(金)14時28分
    ユーロ円リアルタイムオーダー=164.00円に買いオーダー

    167.00円 売り小さめ
    166.90円 超えるとストップロス買い小さめ
    166.80円 売り小さめ
    166.00円 売りやや小さめ
    165.40-50円 売り
    164.90円 売り小さめ

    164.17円 5/3 14:03現在(高値164.97円 - 安値164.02円)

    164.00円 買い・割り込むとストップロス売りやや小さめ
    163.60-80円 買い
    163.40-50円 ストップロス売り
    163.00円 買いやや小さめ
    162.30円 割り込むとストップロス売り小さめ
    162.00円 買い小さめ

  • 2024年05月03日(金)12時57分
    ユーロ円 164.00円の買いが支えとなるか注目、163.80円にも買いオーダー

     ユーロ円は売りの勢いこそ緩んだものの、164円近辺で同節目の下抜けをうかがうリスクがくすぶっている。164.00円に残存する買いオーダーが支えとなるか注目。その下は163.80円にも買いオーダーが控えている。

  • 2024年05月03日(金)12時48分
    ドル円 152.50円OPが支え、一方153.00円の複数OP付近では戻りの動き停滞に

     ドル円は152円後半で円買いの勢いがいったん落ち着きついた。今夜の米雇用統計次第だろうが、それまでしばらくは152.50円に置かれたオプション(OP)が支えになるか。

     一方、いったん下抜けた153.00円の節目にも大きめなポジションを含む複数OPが観測されている。足もとで同水準付近へ回帰する動きを見せているが、節目のOPが戻りの動きを停滞させているようだ。

  • 2024年05月03日(金)12時32分
    ドル・円は軟調、米金利の低下で

    3日午前の東京市場でドル・円は軟調地合いとなり、153円73銭から152円73銭まで値を下げた。米10年債利回りの緩やかな低下で、ややドル売りに振れた。ただ、ドルは今晩の米雇用統計の発表前に売りづらく、主要通貨に対し下げ幅を縮小した。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は152円73銭から153円73銭、ユーロ・円は164円03銭から164円87銭、ユーロ・ドルは1.0724ドルから1.0739ドル。

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  • 2024年05月03日(金)12時08分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、じり安

     3日の東京外国為替市場でドル円はじり安。12時時点では153.04円とニューヨーク市場の終値(153.64円)と比べて60銭程度のドル安水準だった。朝方に付けた安値を割り込み152.76円まで下押し。ドル売りや円買いを促すような新たなニュースなど特に聞かれないが、ここ数日の円の買い戻し地合いが継続した。

     ユーロ円は引き続きドル円に連れた動き。12時時点では164.26円とニューヨーク市場の終値(164.80円)と比べて54銭程度のユーロ安水準だった。円買い戻しの流れが続くなか164.03円まで小幅に下値を広げた。

     ユーロドルは小高い。12時時点では1.0733ドルとニューヨーク市場の終値(1.0725ドル)と比べて0.0008ドル程度のユーロ高水準だった。対円でのドルじり安が支えとなったもよう。ただ、本日朝方からの値動きはまだ16pips。円相場中心の動きで注目度は低い。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:152.76円 - 153.79円
    ユーロドル:1.0724ドル - 1.0740ドル
    ユーロ円:164.03円 - 164.97円

  • 2024年05月03日(金)10時42分
    ドル円、152.76円まで下押し 円買い戻しトレンドが継続

     ドル円は再び売りが優勢になり朝方に付けた安値を割り込み152.76円まで下押し。また、ドル円の動きに連れてユーロ円も164.05円まで弱含んでいる。
     ドル売りや円買いを積極的促すようなニュースなどは聞こえてこないが、ここ数日の円の買い戻しの流れが継続している。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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