2025年12月08日(月)のFXニュース(2)
-
2025年12月08日(月)12時16分
ドル・円は軟調、円買い地合いに
8日午前の東京市場でドル・円は軟調地合いとなり、155円38銭から154円90銭まで値を下げた。日本のマイナス成長で利上げ観測が一服し円売りに振れる場面もあったが、日経平均株価の弱含みで円買い地合いに。ただ、正午にかけて円買いを弱めた。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は154円90銭から155円38銭、ユ-ロ・円は180円50銭から180円87銭、ユ-ロ・ドルは1.1639ドルから1.1654ドル。
【経済指標】
・日・10月現金給与総額:前年比+2.6%(予想:+2.2%、9月:+2.1%)
・日・7-9月期国内総生産改定値:前期比年率-2.3%(予想:-2.0%、速報:-1.8%)Powered by フィスコ -
2025年12月08日(月)12時09分
東京外国為替市場概況・12時 ドル円、一時155円割れ
8日の東京外国為替市場でドル円は一時155円割れ。12時時点では155.00円とニューヨーク市場の終値(155.33円)と比べて33銭程度のドル安水準だった。仲値公示前からのドル売り・円買いの流れが継続。154.90円まで下値を広げる場面があった。
ユーロ円も円高推移。12時時点では180.64円とニューヨーク市場の終値(180.82円)と比べて18銭程度のユーロ安水準だった。ドル円の下落にともなう円買いの流れに沿った動き。180.50円までユーロ売り・円買いが進んだ。
ユーロドルは12時時点では1.1654ドルとニューヨーク市場の終値(1.1642ドル)と比べて0.0012ドル程度のユーロ高水準だった。対円でのドル弱含みを手掛かりに、1.1654ドルと若干上値を広げた。ユーロ円の下落もあって、明確な方向感は出ていない。
本日これまでの参考レンジ
ドル円:154.90円 - 155.38円
ユーロドル:1.1637ドル - 1.1654ドル
ユーロ円:180.50円 - 180.91円Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2025年12月08日(月)11時37分
日経平均前場引け:前週末比18.03円安の50473.84円
日経平均株価指数は、前週末比18.03円安の50473.84円で前場引け。
東京外国為替市場、ドル・円は11時35分現在、155.04円付近。Powered by フィスコ -
2025年12月08日(月)11時32分
ハンセン指数スタート0.07%安の26067.86(前日比-17.22)
香港・ハンセン指数は、0.07%安の26067.86(前日比-17.22)でスタート。
日経平均株価指数、11時30分現在は前日比18.03円安の50473.84円。
東京外国為替市場、ドル・円は155.03円付近。Powered by フィスコ -
2025年12月08日(月)10時24分
ドル円 155.00円割れ、日経平均株価が150円前後の下落
ドル円は、日経平均株価が150円前後下落していることなどで、155.00円を割り込み、154.98円まで下値を広げた。ユーロ円も180.51円まで弱含み。
Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2025年12月08日(月)10時04分
東京外国為替市場概況・10時 ドル円、上値が重い
8日の東京外国為替市場でドル円は上値が重い。10時時点では155.07円とニューヨーク市場の終値(155.33円)と比べて26銭程度のドル安水準だった。7−9月期実質国内総生産(GDP)の発表後に155.38円まで強含むも、前週末高値155.49円が抵抗水準として意識されると伸び悩む展開。高寄りした日経平均が三桁マイナスに沈むのを眺め、155円前半で売り戻しが優勢に。その後、株価は持ち直したもののドル円の戻りは鈍く、仲値公示後に155.06円まで下値を広げた。
7-9月期実質GDP改定値は前期比-0.6%/前期比年率-2.3%と、速報値から悪化予想のそれぞれ-0.5%/-2.0%を更に下回った。ユーロ円は伸び悩み。10時時点では180.67円とニューヨーク市場の終値(180.82円)と比べて15銭程度のユーロ安水準だった。本邦GDP発表後の上げも180.88円までと、早朝オセアニア市場でつけた180.91円に届かず。その後はドル円同様に緩み、180.60円台まで上値を切り下げた。
なお、8時30分発表の10月毎月勤労統計(現金給与総額)は前年比+2.6%と予想を上回った。物価変動の影響を除いた同月実質賃金は前年比0.7%減と、10カ月連続のマイナスを記録している。ユーロドルは10時時点では1.1651ドルとニューヨーク市場の終値(1.1642ドル)と比べて0.0009ドル程度のユーロ高水準だった。ドル円のドル安推移に影響されて、1.1652ドルまでユーロ高ドル安に傾いた。
本日これまでの参考レンジ
ドル円:155.06円 - 155.38円
ユーロドル:1.1637ドル - 1.1652ドル
ユーロ円:180.64円 - 180.91円Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2025年12月08日(月)09時55分
ドル・円:米ドル・円は155円台前半で推移、やや上げ渋る状態が続く
8日午前の東京市場でドル・円は155円20銭近辺で推移。155円38銭まで買われたが、155円18銭まで値下がり。ただし、155円以下には顧客筋などからのドル買い注文が入っているようだ。
ユーロ・円は180円64銭から180円88銭まで反発。ユーロ・ドルは1.1639ドルから1.1647ドルまで反発。
Powered by フィスコ -
2025年12月08日(月)09時31分
ドル円、155.10円台まで下押す 日経平均がマイナス推移
ドル円は7-9月期実質GDPの発表後に155.38円まで強含むも、前週末高値155.49円を前にして伸び悩む展開。高く寄り付いた日経平均がマイナスに沈むのを眺め、155.15円まで売り戻された。
7-9月期実質GDP改定値は前期比-0.6%/前期比年率-2.3%と、速報値から悪化予想のそれぞれ-0.5%/-2.0%を更に下回った。Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2025年12月08日(月)09時04分
日経平均寄り付き:前週末比151.22円高の50643.09円
日経平均株価指数前場は、前週末比151.22円高の50643.09円で寄り付いた。
ダウ平均終値は104.05ドル高の47954.99。
東京外国為替市場、ドル・円は12月8日9時01分現在、155.22円付近。Powered by フィスコ -
2025年12月08日(月)08時59分
日・7-9月期国内総生産改定値:前期比年率-2.3%で市場予想を下回る
8日発表の7-9月期国内総生産改定値は前期比年率-2.3%で市場予想を下回った。
Powered by フィスコ -
2025年12月08日(月)08時33分
ドル円 155.26円前後、SGX日経225先物は50580円でスタート
ドル円は155.26円前後で推移している。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(50650円)から70円安の50580円でスタート。
Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2025年12月08日(月)08時08分
東京外国為替市場概況・8時 ドル円、もみ合い
8日の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。8時時点では155.21円とニューヨーク市場の終値(155.33円)と比べて12銭程度のドル安水準だった。先週末に目立った材料が伝わらなかったこともあり、週明け早朝のオセアニア市場では155円台前半でこう着している。なお、8時30分には10月毎月勤労統計、8時50分には7−9月期実質国内総生産(GDP)改定値や10月国際収支速報の発表が予定されている。
ユーロ円も小動き。8時時点では180.73円とニューヨーク市場の終値(180.82円)と比べて9銭程度のユーロ安水準だった。東京株式相場の取引開始を前に180円台後半で推移している。なお、先週末のCME225先物は50680円と大阪取引所比で200円高で引けた。
ユーロドルは8時時点では1.1645ドルとニューヨーク市場の終値(1.1642ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ高水準だった。
本日これまでの参考レンジ
ドル円:155.18円 - 155.32円
ユーロドル:1.1637ドル - 1.1649ドル
ユーロ円:180.64円 - 180.91円Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2025年12月08日(月)08時04分
ドル・円は主に155円台で推移か、米長期金利下げ渋りでドルは底堅い動きを保つ可能性
5日の米ドル・円は、東京市場では155円23銭から154円35銭まで下落。欧米市場では154円61銭から155円49銭まで反発し、155円30銭で取引終了。本日8日の米ドル・円は主に155円台で推移か。米長期金利の下げ渋りを意識して米ドル・円は底堅い動きを保つ可能性がある。
米連邦準備制度理事会(FRB)は12月9-10日開催の連邦公開市場委員会(FOMC)で0.25ptの追加利下げを決定する公算が大きいが、2026年に向けた金融当局者の金利見通しで一段の緩和に慎重なら、ドル売りは抑制されるだろう。一方、日本銀行は今月開催の金融政策決定会合で追加利上げを決定する可能性が高いとみられているが、2026年も複数回の利上げが実施される可能性が浮上した場合、日米金利差の一段の縮小を意識してリスク回避的な円買いが強まりそうだ。
ただ、日本の財政悪化が引き続き問題視されており、日銀による追加利上げを受けても米ドル・円は152円台を維持する可能性は高いとみられる。
Powered by フィスコ -
2025年12月08日(月)08時00分
東京為替見通し=ドル円、日米金融政策への思惑から上値が重い展開か
5日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、12月米ミシガン大学消費者態度指数・速報値が予想を上回り、米長期金利の上昇とともに155.49円まで値を上げた。ユーロドルは米金利高を背景にしたユーロ売り・ドル買いで1.1628ドルまで下押しした後、1.1640ドル前後での小動きに終始した。
本日の東京外国為替市場のドル円は、9-10日の米連邦公開市場委員会(FOMC)での利下げ観測や18-19日の日銀金融政策決定会合での利上げ観測などから上値が重い展開が予想される。
ドル円は、日米の金融政策決定会合への思惑から157円台から154円台まで下落した後、過去26日間の中間水準(※日足一目均衡表・基準線)である155.36円付近で推移しており、日米の金融政策の変更をほぼ織り込んでいる。
今後の方向感は、来年の金融政策決定会合に向けたターミナルレート(政策金利の最終到達水準)次第だろう。FOMCは中立金利水準の3.00%に向けて利下げを継続するのか、日銀は中立金利水準下限の1.00%に向けて利上げを継続するのかが焦点となる。
8時30分発表の10月毎月勤労統計(現金給与総額、予想:前年比+2.2%)では、実質賃金の動向を見極めて、日銀が利上げの目安としている「賃金と物価の緩やかな上昇の継続」を要確認。9月の実質賃金は前年比-1.4%と9ヵ月連続で減少していた。なお植田日銀総裁は、明日FT「The Global Boardroom」に出席し、インフレ、金利、円の価値などについて講演する予定。こちらでも、実質賃金への言及が注目される。
ほか、本日8時50分発表の7-9月期実質国内総生産(GDP)改定値は、前期比-0.5%/前期比年率-2.0%と予想され、速報値(前期比-0.4%、前期比年率-1.8%)からの下方修正が見込まれている。
今後は、中国が高市首相の台湾有事と存立危機事態に関する発言に対して、日本産水産物の輸入停止や日本向け渡航への注意喚起などの制裁措置を発動したことで、日本のマイナス成長が続く可能性が警戒されている。ただし現時点では、金融制裁や資本市場への制限、レアアース(希土類)の禁輸措置、半導体製造装置への規制など日本経済全体に影響を与える強い制裁措置には踏み込んでいない。首相が発言を撤回すれば沈静化する可能性も残されているかもしれない。
一方で中国は今週末12月13日が「南京事件」の追悼日であり、高市政権の出方次第では、対日制裁が強まる可能性もある。日本の景況感悪化懸念から、18-19日の日銀金融政策決定会合に影響を及ぼす懸念には留意しておきたい。日本の2025年の中国からの輸入比率は1位、中国への輸出比率は2位となっており、中国への貿易依存度が大きい。そのため中国の対日制裁が強化された場合、日銀の利上げを先送りさせるリスクに要警戒か。
Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2025年12月08日(月)07時37分
円建てCME先物は5日の225先物比200円高の50680円で推移
円建てCME先物は5日の225先物比200円高の50680円で推移している。為替市場では、ドル・円は155円22銭台、ユーロ・円は180円69銭台。
Powered by フィスコ
2025年12月08日(月)公開のおすすめ記事はこちら!
-
2025年12月08日(月)16:18公開米ドル/円、ユーロ/米ドルで米ドル安継続か。12月米ドル安の確率が過去10年で上昇! パウエル辞任の噂は根拠なし。来年のリスク再…
西原宏一・叶内文子の「FX&株 今週の作戦会議」 -
2025年12月08日(月)15:02公開FOMCをはじめ金利会合ウィークがスタートの週、円買いの流れはとくに強まらず通過後の位置が気がかり
持田有紀子の「戦うオンナのマーケット日記」 -
2025年12月08日(月)10:37公開【今週の見通し】米ドル/円はもみ合い想定だがクロス円はじわじわ円安を予想。FOMC0.25%利下げ確実でパウエル議長の記者会見に…
ザイFX!投資戦略&勝ち方研究! -
2025年12月08日(月)10:03公開ドル円155円→今週は植田総裁発言、FOMCに注目!先週は連日の円安牽制、日銀12月利上げ観測報道。
FXデイトレーダーZEROの「なんで動いた? 昨日の相場」 -
2025年12月08日(月)06:53公開12月8日(月)■『米ドル、日本円、ユーロの方向性』と『主要な株式市場及び米国債利回りの動向』、そして『米国の金融政策への思惑』…
FX・羊飼いの「今日の為替はこれで動く!」
過去のFXニュース
- 約40口座を調査して比較!高金利通貨を含む12通貨ペアのスワップポイントを紹介!
- ザイFX!では簡単なアンケート調査を行なっております。お手数おかけしますがご協力をお願いいたします!
- MT4おすすめFX口座比較!「スプレッド」や「スワップポイント」で比較して一覧表に!お得なキャンペーン情報も掲載中。
- 高金利で人気のトルコリラ。 約30のFX口座の「トルコリラ/円」のスワップポイントを調査して比較!
- 少額から取引可能で損失や取引時間が限定的なバイナリーオプションが取引できる国内全7口座を徹底比較。
- 大人気のチャート「TradingView(トレーディングビュー)」の有料機能を“無料”で使う裏ワザとは? 記事で詳しく解説!
- 【2026年1月版】ザイFX!編集部が注目する「FXのキャンペーンおすすめ10選」を、記事で詳しく紹介!
ザイFX!最新&おすすめ記事
-
2026年01月23日(金)18時45分公開
主要各国の政策金利の推移をグラフでチェック! -
2026年01月23日(金)15時12分公開
TACOトレードでユーロ円史上最高値で解散総選挙、ドル円は情勢次第で一気に円安進むのか待ち状態に -
2026年01月23日(金)12時25分公開
衆院選で与党過半数ならさらなる円安の可能性!当局が為替介入に踏み切っても高市首相が積極財政政策を見直さなければ効果も限… -
2026年01月23日(金)11時45分公開
FXのスワップサヤ取り(異業者両建て)に最適なFX口座の組み合わせを人気9通貨ペアで紹介!必要資金や収益率、注意点も詳… -
2026年01月23日(金)09時42分公開
円安加速!植田総裁会見と円買い介入ラインに注目。1ドル160円を大きく上回る水準容認しないと予想。 - 注目!約40口座を調査して人気12通貨ペアのスワップポイントの比較表を作成!高いスワップポイントを提供しているFX口座はどこだ?
- 注目!【最新のお得な情報!】FXのキャンペーンおすすめ10選!
- GMO外貨「外貨ex」人気上昇中!
【最大100万4000円キャッシュバック】ザイFX!から口座開設後、1万通貨以上の取引で4000円がもらえる! さらに取引量に応じて最大100万円のチャンスも! - FXブロードネット
【最大6万3000円キャッシュバック】当サイト限定!1万通貨以上の取引で現金3000円がもらえるキャンペーン実施中! - GMOクリック証券「FXネオ」 NEW!
【最大100万4000円キャッシュバック】ザイFX!から口座開設後、FXネオで1万通貨以上の取引で4000円がもらえる! さらに取引量に応じて最大100万円のチャンスも! - 外為どっとコム「外貨ネクストネオ」 NEW!
【最大101万2000円+1200FXポイント】ザイFX!から口座開設後、FX口座で1万通貨以上の取引1回で5000円+FX積立口座で定期買付1回で3000円がもらえる!さらに取引量に応じて最大100万円に加え、スクール受講と理解度テスト合格などで1000円、FX積立口座開設&定期買付で1200FXポイント&CFD取引で3000円! - ヒロセ通商「LION FX」 キャッシュバック増額 NEW!
【最大100万7000円キャッシュバック】ザイFX!から口座開設後、英ポンド/円1万通貨以上の取引で5000円がもらえる! さらに他社からのりかえなら2000円! 取引量に応じて最大100万円のチャンスも! - トレイダーズ証券「みんなのFX」人気! NEW!
【最大101万円キャッシュバック】ザイFX!から口座開設後、FX口座で5万通貨以上の取引で5000円+シストレ口座で5万通貨以上の取引で5000円がもらえる! さらに取引量に応じて最大100万円のチャンスも! - JFX「MATRIX TRADER」
【最大100万5000円&小林芳彦レポート】ザイFX!から口座開設後、1万通貨以上の取引で5000円+元インターバンクディーラー「小林芳彦オリジナルレポート」をプレゼント! さらに取引量に応じて最大100万円のチャンスも! - トレイダーズ証券「LIGHT FX」 NEW!
【最大100万3000円キャッシュバック】ザイFX!から口座開設後、LIGHT FXで5万通貨以上の取引で3000円がもらえる!さらに取引量に応じて最大100万円のチャンスも!
- 注目のFXキャンペーン
- スプレッド(取引コスト)
- スワップポイント
- トルコリラ/円のスワップ
- メキシコペソ/円のスワップ
- チェココルナ/円のスワップ
- ハンガリーフォリント/円のスワップ
- ポーランドズロチ/円のスワップ
- 羊飼いが選んだ初心者にやさしいFX口座
- 少額で取引できるFX口座
- 取扱通貨ペア数や取引量ランキング
- 会社の信頼性
- FX・為替ニュース
- FXスマホアプリ
- 注文機能・システム
- 積立サービスがあるFX口座
- TradingViewを使えるFX口座
- MT4やMT5を使えるFX口座
- FX自動売買(シストレ)口座
- CFD口座
- バイナリーオプション口座
- 読者が選んだFX口座人気ランキング!
- ビットコイン取引所・販売所を比較
- 1月23日(金)■『日本の衆議院解散(本日23日に解散の見込み)』と『日本の金融政策の発表及び植田日銀総裁の記者会見』、そして『米ドル、日本円、ユーロの方向性』に注目!(羊飼い)
- 衆院選で与党過半数ならさらなる円安の可能性!当局が為替介入に踏み切っても高市首相が積極財政政策を見直さなければ効果も限定的となるか?(今井雅人)
- 円安加速!植田総裁会見と円買い介入ラインに注目。1ドル160円を大きく上回る水準容認しないと予想。(FXデイトレーダーZERO)
- TACOトレードでユーロ円史上最高値で解散総選挙、ドル円は情勢次第で一気に円安進むのか待ち状態に(持田有紀子)
- ユーロ/米ドルは1.22ドルに向けてじり高か。「トランプが世界経済の秩序を消し去っている」対主要通貨で米ドル安継続へ。米ドル/円は米ドル買い需要もあるが介入次第(西原宏一)
























株主:株式会社ダイヤモンド社(100%)
加入協会:一般社団法人日本暗号資産ビジネス協会(JCBA)