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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2009年03月28日(土)のFXニュース(1)

  • 2009年03月28日(土)06時29分
    3/27 NYサマリー

    27日のNY外国為替市場では、ユーロ売りが優勢になった。 その後は週末を前にしたポジション調整主体の動きとなった。

    米ドル/円は、買戻し優勢に。序盤は欧州時間の流れを引き継ぎ97円台後半で小動きとなった。その後、3月ミシガン大学消費者信頼感指数や対ユーロを中心にドル買い優勢となり、一時98.20台まで反発した。しかし、引けにかけては97円後半まで小緩んだ。ユーロ/円も同様の展開となり、米株の動きや米ドル/円の上昇を背景に130.60台まで値を戻した。その後、米ドル/円の下落に連れて130円付近まで
    下落した。

    ユーロ/ドルは、序盤に1.3263ドルまで下落。米株安からドル買い優勢の場面では1.3256ドルまで本日安値を更新した。


    日本時間6:00現在(BIDレート)
    米ドル/円 97.85  ユーロ/円 130.01  ユーロ/ドル 1.3286

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  • 2009年03月28日(土)05時47分
    NY後場概況-小動き

    一時下げ幅を縮小したことから買戻しの動きが出たクロス円もその後ダウが再落、200ドル近く下げたことから
    上値を押さえられている。ドル円は98円30銭付近を戻り高値に再度大台割れとなり97円80銭付近でこう着状
    態。他のクロス円も下げ幅は限定的ながら軟調地合い。JPモルガンCEOの3月業績低迷発言が嫌気された模
    様で結局NYダウは前日比150ドル近い下げでクローズ。一方、ユーロドルも戻りは弱く1.32後半で低迷している。
    ECBの量的緩和と利下げ観測が重石となっている。

    午前5時45分現在、ドル円97円85-87、ユーロドル1.3295-98、ユーロ円130円08-13にて推移している。

  • 2009年03月28日(土)05時14分
    Flash News NY時間午後

    NY時間、ユーロが全面的に下落。この日はユーロにとって向かい風となる材料が目立った。欧州時間に発表されたユーロ圏1月鉱工業生産(前年比)が-34.1%と過去最大の落ち込みを記録。続いて発表された独3月消費者物価指数(前年比/EU基準)は0.4%と1999年6月以来最低を記録した。経済指標以外では、シュタインブリュック独財務相が「安定・成長協定が真剣に受け止めてもらえなければ、ユーロは脅威にさらされるだろう」とコメントし、ユーロ売りを誘発。また一部のメディアで「ECBは量的緩和を実施する」と報じられた事も後押しとなった。これら指標の悪化や報道から、ECBは喫緊的に利下げ以外の政策実施を迫られているとの見方が先行した。一方、ドルは堅調に推移。ロックハート・アトランタ連銀総裁による「ドルは今後も主要な準備通貨とのガイトナー長官の見解に同意」とのコメントに加え、ロシア中銀が「ドルは当面、主要な準備通貨であり続ける」、そしてグリアOECD(経済協力開発機構)事務総長が「ドルは良いときも悪いときもあるが、今後も準備通貨だろう」との声明を発した事が好感された。NY原油先物は52.38ドル(3.61%安)で取引を終了。

    ドル/円 97.90-95 ユーロ/円 130.18-28 ユーロ/ドル 1.3291-96

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  • 2009年03月28日(土)03時20分
    独政府・経済諮問委員会(5賢人委員会)

    ECB(欧州中銀)は東欧諸国の通貨を支援すべき
    東欧諸国にとって大幅な通貨の価値下落は主要な脅威だ

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  • 2009年03月28日(土)03時17分
    オバマ米大統領・主要銀行CEO会談

    我々は米不良資産買取計画に参加する予定、価格に関する詳細待ち-バンク・オブ・アメリカCEO
    価格に関し買い手と売り手が一致する事が重要-バンク・オブ・ニューヨークCEO
    協力し経済を再生させる事が目的-ウェルズ・ファーゴCEO
    オバマ大統領の会談で幹部報酬については協議されなかった-USバンコープCEO
    不良資産買取計画に参加するとの質問に「もちろんそう期待」-モルガン・スタンレーCEO
    米不良資産買取計画に深く関わるべき-モルガン・スタンレーCEO
    米大統領との会合でTARP資金の返済について協議したが、まだ決定していない-モルガン・スタンレーCEO

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  • 2009年03月28日(土)02時59分
    市況-金融政策に関するECB関係者らのコメント 2

    【ボネロ・マルタ中銀総】
    ECBは今後も利下げの継続可能だが、その必要性は低下へ(13日)

    【トリシェECB総裁】
    ゼロ金利政策には幾つかの問題ある(18日)
    ゼロ金利には多くの短所、それがECBが適切でないと考える理由(23日)

    【クアデン・ベルギー中銀総裁】
    1.5%の金利はECBにとって最も低い水準ではない(19日)

    【ウェリンク・オランダ中銀総裁】
    更なる利下げの可能性はある(20日)

    【オルファニデス・キプロス中銀総裁】
    金利引下げ余地がある(23日)

    【パパデモスECB副総裁】
    量的緩和、考慮する選択肢の一つだ(24日)

    【 ゴンザレスパラモECB理事】
    ECBは如何なる政策の可能性も除外しない(24日)
    ECBには金利を変更する余地がある(25日)

    *各コメントに主に共通しているのは
    ?@利下げ余地ある
    ?Aゼロ金利政策の否定
    ?B金利は下限に近づいている、という事。ウェーバー独連銀総裁は個人的見解と前置きし、「政策金利の下限として1%をみる」と発言している。市場は4月2日の会合でECBは0.50%利下げし、政策金利を1.00%にすると見ている。今度はその「1.00%」から、更に引下げ余地あるとするのかどうか。

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  • 2009年03月28日(土)02時54分
    市況-金融政策に関するECB関係者らのコメント

    以下は前回3月5日のECB会合以降の、ECB関係者らによる金融政策についての主な発言。

    【ゴンザレスパラモECB専務理事】
    ECBは政策金利を1.5%以下に引き下げる可能性(9日)

    【ノボトニー・オーストリア中銀総裁】
    ECBが4月にどう行動するか、言及するのは時期尚早(9日)

    【シュタルクECB専務理事】
    ECBには金利を動かす余地がある(9日)
    政策金利は下限に近づいている(16日)
    ゼロ金利政策は優位性よりリスクの方が高い(17日)

    【ビーニ・スマギECB理事】
    デフレの脅威深刻になれば、ゼロ金利は適切(10日)
    経済情勢悪化すれば追加利下げでゼロ金利もあり得る(10日)

    【ウェーバー独連銀総裁 】
    私はECB(欧州中銀)政策金利の下限として1%をみる(10日)
    ECBにはさらに利下げをする余地がある(23日)

    【メルシュ・ルクセンブルク中銀総裁】
    ”理論上は”さらなる金利引き下げ可能(10日)

    【リッカネン・フィンランド中銀総裁】
    ECBは金利に関して行動する余地を持つ(11日)
    金利の決定は入手可能な最新の情報に基づき来週行う(24日)

    【ノワイエ仏中銀総裁】
    ユーロ圏の金利、多くの想像よりも米国、英国に近づきつつある(13日)

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  • 2009年03月28日(土)02時44分
    市況-ダウ、下げ幅拡大

    ダウが下げ幅を拡大し、ドル円、クロス円もこれにそって下落。ダウは金融、テクノロジー関連を主導に、構成銘柄のおよそ80%が値を下げている。

    ダウ 7754.03(-169.41)

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  • 2009年03月28日(土)02時31分
    市況-ポンド軟調推移

    欧州時間に発表された第4四半期GDP(確報値)が前期比、前年比ともに改定値から若干ながら悪修正された事に加え、同じく欧州時間に、6月に退任するブランチフラワー委員の後任に指名されているマイルズ氏が「英国の財政赤字はGDP比率で70%に上る可能性」「財政状況は一年前に誰もが考えていたものよりはるかに悪化している」等と非常に悲観的な見通しを示した事が嫌気されている。

    ポンド/ドル 1.4280-90

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  • 2009年03月28日(土)02時25分
    市況-NZドル、GDP悪化でも下げきらず

    アジア時間早くに発表されたNZ第4四半期GDPは-0.9%と事前予想(-1.1%)ほどの悪化にはならなかったものの、前回(-0.5%)からマイナス幅を拡大し、ここ16年で最大の落ち込みを記録した。それでもNZドルが下げ渋っているのは、3月12日にRBNZ(NZ準備銀)が「08年第4四半期GDPは-0.8%の見込み」との予測を発しており、今回その予測から乖離しなかったため。GDPの悪化はRBNZのほぼシナリオ通り、との見方が先行している。

    NZドル/ドル 0.5685-95

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  • 2009年03月28日(土)02時18分
    市況-ロックハート・アトランタ連銀総裁

    ロックハート総裁は26日、「ドルは今後も主要な準備通貨とのガイトナー長官の見解に同意」とコメント。これに呼応するように、本日はロシア中銀が「ドルは当面、主要な準備通貨であり続ける」、そしてグリアOECD(経済協力開発機構)事務総長が「ドルは良いときも悪いときもあるが、今後も準備通貨だろう」と声明を発している。本日のドル上伸には、こうした各方面からのドル支援声明も後押しになっている模様。

    ユーロ/ドル 1.3283-88

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  • 2009年03月28日(土)00時49分
    NY前場概況-ドル堅調

    NYダウが序盤150ドル近く下落、その後も軟調に推移していることからロンドン市場に続きドル買い・円買い
    優勢の展開。クロス円に連れ安だったドル円は反発、98円台を回復。一方、ユーロドルは独CPIが予想より弱
    い結果をうけて更に下押し、一時1.3260付近まで下げ幅を拡大した。クロス円全般は本日安値圏でもみ合い
    冴えない展開。ただNYダウがやや下げ幅を縮小していることから徐々に底堅さも見えてきている。円ショート
    カバーも一巡した模様で米株の動き次第では反転上昇の展開も。

    午前0時45分現在、ドル円98円10-12、ユーロドル1.3310-13、ユーロ円130円55-60にて推移している。

  • 2009年03月28日(土)00時29分
    市況-ユーロ/スイス小幅反発

    SNB(スイス国立銀行)がスイスフラン売り介入を実施したのでは?との噂が聞かれる(真偽は不明)。

    ユーロ/スイス 1.5210-20

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  • 2009年03月28日(土)00時05分
    市況-米株式市場、軒並み軟調

    昨日の上昇に対する利益確定売りが先行している。ダウは消費財を除き軒並み下落、SP500は全セクターに渡り下落している。

    ダウ 7999.19(-124.89)

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