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2011年12月21日(水)のFXニュース(2)

  • 2011年12月21日(水)13時55分
    ユーロ円 市場オーダー状況=13:55現在

    104.00円 売り
    103.50円 売り
    103.10円 売り
    103.00円 売り厚め
    102.45円 売り

    102.04円 12/21 13:55現在(高値102.20円 - 安値101.81円)

    101.60円 買い
    101.00円 買い・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測
    100.80円 買い厚め
    100.75円 割り込むとストップロス売り大きめ
    100.30円 買い
    100.00円 買い厚め

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2011年12月21日(水)13時48分
    ドル円 市場オーダー状況=13:43現在

    79.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    78.85円 売り
    78.70-80円 断続的に売り
    78.60円 売り・超えるとストップロス買い
    78.50円 売り輸出・超えるとストップロス買い
    78.40円 売り厚め
    78.30円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    78.25円 売り輸出
    78.20円 売り・超えるとストップロス買い

    77.77円 12/21 13:43現在(高値77.91円 - 安値77.76円)

    77.60-70円 断続的に買い
    77.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    77.30円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    77.25円 買い厚め
    77.00-10円 断続的に買い厚め
    76.90円 買い
    76.80円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    76.60-75円 断続的に買い
    76.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    76.30円 買い・割り込むとストップロス売り
    76.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2011年12月21日(水)13時29分
    徐々に円買いが優勢に、ドル円は77.76円まで下押し

     やや円買いが優勢に。目立った材料などは観測されていないが、ドル円は77.76円まで下値を拡大。クロス円ではポンド円が121.85円まで連れ安となっているほか、クロス円全般で午前中の上げ幅を縮小させる動きとなっている。
     13時28分現在、ドル円は77.76円、ユーロ円は101.99円、ポンド円は121.86円で推移。 

  • 2011年12月21日(水)13時17分
    ドル円、77.79円までわずかに本日安値を更新

     13時17分現在、ドル円は77.79円、ユーロドルは1.3116ドル、ユーロ円は102.01円で推移。

  • 2011年12月21日(水)12時20分
    日銀政策決定会合

    ○政策金利を『0-0.1%』に据え置き ○据え置きは全員一致 ○資産買い入れ等基金を『55兆円』に据え置き ○長期国債の買い入れ額は『月1.8兆円』に据え置き ○持ち直しの動きが一服-情勢判断を下方修正

     

  • 2011年12月21日(水)12時00分
    TKY午前=リスク選好ムードも典型的な年末相場に

     21日東京タイム午前の為替相場はリスク選好のドル売り・円売りが優勢に。アジア株が全般的にNY株高を好感して強く推移したことが、こうした流れを後押しした。ただ、相場としては「流動性が薄く、ポジション調整が主体の典型的な年末相場」(証券筋)との声もあって、力強さに欠ける動きだった。
     リスク選好のなか、ユーロは欧州中央銀行(ECB)による3年物資金供給オペへの期待も根強く、対ドルで1.3128ドル、対円で102.20円まで上昇。ユーロ円は昨日高値を更新する動きとなった。
     全般的にドル売り・円売りが広がるなかで、ポンドは対ドルで1.5686ドル、対円で122.12円まで上昇する場面もあった。ただ、足もとで下落基調にあったユーロポンドが調整で0.8370ポンド台まで反発していたことが動きを抑制し、ポンド円は121.90円まで売られる動きとなった。
     オセアニア通貨も株高を好感して堅調。豪ドルは対ドルで1.0137ドル、対円で78.88円、NZドルは対ドルで0.7721ドル、対円で60.09円まで上値を伸ばす場面がみられた。
     午後も午前と同様、典型的な年末相場となりそうだ。本日は日銀金融政策決定会合の結果も発表となるが、現行の金融政策が維持されるとみられ、相場の手掛かりとなりづらい。このため、欧州勢の動き出しで、ECBのオペを前にポジション調整がどの程度進むかを見極めることが中心となりそうだ。
     11時59分現在、ドル円は77.81円、ユーロドルは1.3115ドル、ユーロ円は102.05円で推移。

  • 2011年12月21日(水)10時51分
    東京前場概況-ユーロ買戻し継続

    株高を背景にリスク回避圧力緩和、ユーロ買戻しが強まった海外市場の流れを引き継ぎ、一旦は1.3074付近まで下押したユーロドルが米銀筋の大口買いをきっかけに再度1.3120を超える水準まで上昇、資源国通貨では株価に敏感な豪ドルの上昇が目立ち豪ドル/ドルが1.0130超え、豪ドル円も78円85銭近辺まで上昇幅拡大、他クロス円も総じて堅調、ドル円はドル売りの流れに押され気味ながら77円85銭近辺で下げ渋り、10時51分現在、ドル円77.86-88、ユーロ円102.13-16、ユーロドル1.3116-18で推移している。

     

  • 2011年12月21日(水)09時01分
    英・12月GFK消費者信頼感調査

    英・12月GFK消費者信頼感調査

    前回:-31 予想:-32 今回:-33

  • 2011年12月21日(水)08時50分
    国内・11月通関ベース貿易収支

    国内・11月通関ベース貿易収支

    前回:-2738億円 予想:-4847億円 今回:-6847億円

  • 2011年12月21日(水)07時57分
    21日東京為替=ECBの3年物オペが注目材料に

     21日の為替市場はリスクオン。独12月Ifo景況指数が総じて予想を上回ったことやスペイン短期債入札において利回りが前回から低下したうえ、調達額が目標上限を上回ったことを受けて、ドル売り優勢に。ユーロドルは一時1.3132ドルまで上昇。ユーロ円も102.17円まで上昇した。そのほか、豪ドルを始めとした資源国通貨もリスク選好のなかで、株高・商品高が進んだことを追い風に、それぞれ対ドル・対円で上値を伸ばした。ドル円はドル安基調のなかで、上値が重く一時77.71円まで下落するとそのまま上値が重く推移した。
     本日は経済指標の発表が比較的多いものの、注目は欧州中央銀行による3年物資金供給オペの結果発表だろう。各銀行・証券会社の予想もおおむね3000億ユーロから6000億ユーロと広範にわたっているため、情勢は読みづらいところ。もちろん、応札額そのものが多いことが嫌気される可能性もあろう。しかし、PIIGS諸国も含め、市中金利の引き下げに寄与する点が着目されれば、リスク選好の動きを加速させることも考えられる。市場の判断を見極めて行動をとりたいところだ。アジア時間では日銀金融政策決定会合の政策発表もあるが、様子見姿勢が続く見通し。東京タイムは欧州のイベント前ということもあり、年末相場で動きづらい状態が続くだろう。

  • 2011年12月21日(水)06時50分
    12月21日の主な指標スケジュール

    12月21日の主な指標スケジュール
    12/21 予想   前回
    **:**(日)日銀金融政策決定会合、終了後政策金利発表 0-0.1% 0-0.1%
    06:45(ニ)四半期経常収支(7-9月期) -37.5億NZD -9.21億NZD
    08:50(日)貿易統計(通関ベース)(11月) -4847億円 -2738億円
    09:01(英)GFK消費者信頼感調査(12月) -32 -31
    16:00 (独)輸入物価指数 前月比 (11月)           N/A    -0.3%  
    16:00 (独)輸入物価指数 前年比 (11月)           5.3%    6.8% 
    18:30(英)英中銀金融政策委員会(MPC)議事要旨 *** ***
    21:00(米)MBA住宅ローン申請指数 前週比 N/A 4.1%
    22:30(カ)小売売上高 前月比(10月) 0.5% 1.0%
    22:30(カ)小売売上高(除自動車) 前月比(10月) 0.2% 0.5%
    24:00(米)中古住宅販売件数 年率換算件数(11月) 506万件 497万件
    24:00(EU)消費者信頼感(速報値)(12月) -21.0 -20.4
    24:00(米)中古住宅販売件数 前月比(11月) 2.2% 1.4%

     

  • 2011年12月21日(水)06時45分
    NZ・第3四半期経常収支

    NZ・第3四半期経常収支

    前回: -9.21億NZ 予想:-37.50億NZ 今回:-45.99億NZ

     

  • 2011年12月21日(水)05時01分
    NY後場概況-ユーロドル上昇一服

    1.3130台まで上昇していたユーロドルは上昇の反動から欧州時間の揉み合いレンジであった1.3060付近まで売りが先行、ユーロ円も101円60銭近辺まで下落する場面があった。その後NYダウが300ドルを超す上昇幅となったことから下げ渋り、ユーロドルは1.3090近辺まで、ユーロ円は101円80銭近辺まで値を戻す動きとなったが、米株式の上昇の割には戻りの鈍さは否めず、もう一段の上昇には材料不足といったところ。豪ドル円は原油先物が小じっかりとなっていることから78円40銭近辺での高値圏での動きが継続。5時00分現在、ドル円77.85-87、ユーロ円101.81-84、ユーロドル1.3075-77で推移している。

  • 2011年12月21日(水)04時59分
    欧州株サマリー(20日)=大幅上昇、ユーロ分裂懸念が後退

    ◆英FTSE100:5419.60 +54.61 +1.02%
    ◆独DAX:5847.03 +176.32 +3.11%
    ◆仏CAC:3055.39 +81.19 +2.73%

     欧州株式相場は大幅上昇。スペインの3・6カ月物証券の入札で発行高が目標上限を上回り、利回りも前回に比べ大きく低下。また、コンスタンシオECB副総裁がユーロの分裂は考えられないと発言したことから、欧州債務・ユーロ分裂懸念が後退した。また、米11月建設許可件数が10年3月以来の高水準を示すなど、米住宅市場の底入れも意識された。
     個別では銀行株に買いが入り、ウニクレディトは6.3%高、クレディ・アグリゴルは7%高、BNPパリバは6%高、ドイツ銀行は5.5%高となった。

  • 2011年12月21日(水)04時34分
    ユーロは底堅さ示すも戻りも限定的、対ドル・対円は横ばいに

     ユーロは対ドル・対円ともに本日高値を示現後は反落。その後は下げ渋ったものの戻りも鈍く、対ドルは1.30ドル後半、対円は101円後半で推移している。
     4時33分現在、ユーロドルは1.3081ドル、ユーロ円は101.80円で推移。

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