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2011年12月23日(金)のFXニュース(3)

  • 2011年12月23日(金)23時00分
    ドル買い優勢、ユーロドルは1.3044ドルまで本日安値を更新

     為替相場は、米11月個人消費支出など複数の米経済指標の発表直後こそ、反応は限定的となったものの、その後にダウ先物が徐々に上昇幅を縮めていることが重しとなって、ドル買い優勢の流れとなっている。ユーロドルは、1.3044ドルへ反落して本日安値をわずかに更新しているほか、ポンドドルも1.56ドル台半ばと本日安値に迫る動きとなっている。また資源国通貨も小幅に対ドルで水準を下げて推移している。
     22時57分現在、ユーロドルは1.3047ドル、ポンドドルは1.5669ドル、豪ドル/ドルは1.0155ドルで推移。

  • 2011年12月23日(金)22時33分
    米指標発表も為替相場は動意薄、ドル円は78円近辺で推移

     米指標発表も為替相場は動意薄。クリスマスを控え市場参加者も少なく目立った動意はみられず。ドル円は78円ちょうど近辺で推移している。
     22時32分現在、ドル円は78.03円で推移。

  • 2011年12月23日(金)22時30分
    米・11月個人所得

    米・11月個人所得(前月比)

    前回:+0.4% 予想:+0.2% 今回:+0.1%

    米・11月個人消費支出(前月比)

    前回:+0.1% 予想:+0.3% 今回:+0.1%

    米・11月個人消費支出PCEコア・デフレーター(前月比)

    前回:+0.1% 予想:+0.1% 今回:+0.1%

    米・11月耐久財受注(前月比)

    前回:-0.7% 予想:+2.2% 今回:+3.8%

    米・11月耐久財受注(除輸送用機器)(前月比)

    前回:+0.7% 予想:+0.4% 今回:+0.3%

    カナダ・10月GDP(前月比)

    前回:+0.2% 予想:+0.1% 今回: 0.0%

     

     

     

  • 2011年12月23日(金)22時28分
    ユーロは軟調、対円は101.91円とわずかに本日安値を更新

     22時27分現在、ユーロドルは1.3063ドル、ユーロ円は101.95円で推移。

  • 2011年12月23日(金)21時36分
    欧州後場概況-全般動意薄

    特段材料のない中、買い先行していた欧州株価も落ち着いた動きとなり全般に動意薄。ユーロ円は102円ちょうど付近で売り買いが交錯、豪ドル円も79円前半で揉み合うなどクリスマス休暇や週末要因で流動性に乏しくクロス円は膠着状態。また、ドル円も78円05銭付近から動かず、早くもNY勢の本格参入待ちの状況。この後、米経済指標結果による国債や株価動向に左右される展開か。午後9時36分現在、ドル円78.01-03、ユーロ円101.99-02、ユーロドル1.3074-76で推移している。

  • 2011年12月23日(金)20時07分
    LDN午前=狭いレンジで株価の上下に影響、クロス円は軟調

     ロンドンタイム午前の為替市場も主要通貨は総じて限定的なレンジでの上下となった。欧州入りにかけて株価の上昇も頼りにドルストレートは買いが先行したものの、株価の上げ幅縮小にともなって水準を切り下げるなど、独自材料に欠けるなかで他市場の動意に影響を受けながら限定的なレンジで上下する動きとなった。
     ドルストレートは買いが先行した。海外勢の動き出しにあわせてユーロにまとまった買いが入ったことや、欧州株が総じて上昇スタートとなったことから各通貨で小幅ながら上値を伸ばした。ユーロドルは序盤につけた1.3096ドルを高値に底堅く推移し、ポンドドルは1.5709ドル、ドル/加ドルは1.0183加ドルまで対ドルでの上値を伸ばした。しかし、株価の上昇が一服するとそれぞれ高値から水準を切り下げ、ユーロドルは1.3060ドル前後まで下押し、ポンドドルは英10月サービス業指数が弱含んだことも重しに1.5664ドルまで反落するなど狭いレンジで上下に振れた。
     ドル円・クロス円は上値の重い動きとなった。ドル円はアジアタイム中盤以降のじり安基調が継続して昨日安値に並ぶ78.00円まで水準を切り下げた。ただ、かろうじて大台割れを回避し、そのまま安値圏でもみ合いに。一方でクロス円はドル円のじり安傾向に加え、株価の上げ幅縮小を受けたドルストレートの下押しが上値を抑える格好となり、ユーロ円は101.94円、ポンド円は122.23円、NZドル円は60.38円、加ドル円は76.45円まで売られてそれぞれ本日安値を更新するなど軟調な推移となった。
     この後も流動性に乏しい展開が継続しそうだが、米耐久財受注や個人消費の発表を控えており、結果を受けた株式市場や債券相場の動向に左右される展開となりそうだ。また昨日、米共和党と民主党の首脳間で年末に期限切れとなる給与税減税法が2カ月間の延長で合意されたことが明らかになっており、25日までに両院での承認を目指すことが報じられており、期限が迫るなかで注目が高まっている。こうした米国の財政問題に関するニュースヘッドラインに対しても、流動性の乏しいなかで材料以上の値幅をともなって各通貨が反応する公算は少なくないことから一定の警戒が必要だろう。
     20時5分現在、ドル円は78.01円、ユーロドルは1.3071ドル、ユーロ円は101.98円で推移。

  • 2011年12月23日(金)20時00分
    アジア為替サマリー(23日)=各通貨まちまちもややドル弱含み

     アジアタイムの為替市場は、日本の祝日に加え、海外もクリスマスを控えて取引参加者が少ないなかにあって、各通貨の動意は総じて鈍いものとなった。ただ、オセアニアやアジアの株式市場が底堅く推移していたことで、豪ドルなどがやや対ドルで強含む格好となった。
     豪ドルは前述の通り、株式市場の底堅さを支えに対ドルで1.0182ドル、対円は79.51円まで上昇した。ただ、直接的な動意材料には乏しく、底堅いながらもレンジを放れる動きにはつながらず。一方NZドルは、NZのクライストチャーチでM5規模の地震が起こったとのニュースヘッドラインを嫌気して下押す場面があったことから、対ドルで0.7758ドル、対円で60.64円までの上げ幅にとどまった。その他の通貨も対ドル・対円で比較的底堅い動きを見せた。ポンドドルは1.5708ドルまで買われた。ユーロドルも、序盤は信用リスクの高まりを背景とした欧州銀行のドル調達コストの上昇が重しとなって伸び悩んでいたものの、全般的に緩やかながらドルが弱含んだことで持ち直しの動きに転じ、欧州入りにかけて散発的な買いが見られたことから1.3096ドルまで上値を伸ばした。
     ドル円は序盤、年末に向けた堅調なドル需要を下支えに78.22円まで買われ、前日のNYタイムに示現した78.20円を上回った。しかし、相対的なドル売りの流れが重しとなると78.04円まで下押すなど狭いレンジで上下。ただ昨日に続き78円の大台割れを回避し、底堅さを示した。

  • 2011年12月23日(金)19時57分
    ドル円は昨日安値に並ぶ78.00円までわずかに下げ幅広げる

     19時56分現在、ドル円は78.00円で推移。

  • 2011年12月23日(金)18時49分
    クロス円下げ幅広げる、ドル円は大台割れを前に下げ渋り

     クロス円は下げ幅を広げる展開。ユーロ円は101.94円、ポンド円は122.31円、加ドル円は76.46円、スイスフラン(CHF)円は83.39円まで売られてそれぞれ本日安値を更新している。
     一方でドル円は78.02円を安値に下げ渋り。昨日安値となる78.00円や77.95円に本日NYカットのオプションが設定されていることも意識されているようで、戻りは鈍いものの大台割れを回避している。
     18時48分現在、ドル円は78.02円、ユーロ円は101.97円、ポンド円は122.39円、加ドル円は76.50円、CHF円は83.40円で推移。

  • 2011年12月23日(金)18時16分
    クロス円はやや下方向への動き強める、ユーロ円は102円割れ

     クロス円が下方向への動きを強めている。ドル円の下押しにつれる格好で上値の重さを感じさせていたが、ここにきて欧州株やダウ先物が上げ幅を削ったことによるドルストレートのじり安傾向も重しとなっているようだ。ユーロ円は102円の大台を割り込んで101.99円まで下げ幅を広げ、ポンド円は122.43円、加ドル円は76.48円の本日安値を示現している。
     18時15分現在、ユーロ円は101.99円、ポンド円は122.47円、加ドル円は76.49円で推移。

  • 2011年12月23日(金)18時10分
    欧州前場概況-ユーロ買い先行

    東京市場休場で動意薄となったアジア時間の流れを引き継ぎ、全般に小動き。ユーロドルはまとまった買いが観測され一時1.3095付近まで上昇、ユーロ円は一時102円20銭付近まで買われるなど序盤はユーロ買いが先行。しかしながら、市場参加者が少ないこともあり、更に上値を追う展開には至らず徐々に反落。他クロス円は欧州株式市場が強含みとなっていることで底堅い状況。午後6時10分現在、ドル円78.04-06、ユーロ円101.99-02、ユーロドル1.3070-72で推移している。

  • 2011年12月23日(金)16時58分
    ユーロは伸び悩むも全般的に緩やかなドル売りが継続

     為替市場では緩やかながらドル売りの流れが継続している。ユーロドルは1.3096ドルを高値に伸び悩んでいるものの、ポンドドルは1.5709ドル、ドル/加ドルは1.0188加ドルまで対ドルで上値を伸ばすなど底堅い推移。
     一方でクロス円はドル円が78.02円までじり安となったことで上値を抑えられており、各通貨で買いが強まる動きは見られていない。
     16時57分現在、ユーロドルは1.3083ドル、ポンドドルは1.5701ドル、ドル/加ドルは1.0192加ドルで推移。

  • 2011年12月23日(金)16時53分
    ドル円上値重く78.02円まで下げる、本日期限のOPも重しか

     ドル円はじり安。アジア株式市場が総じて堅調となっていることを受けた、リスク回避の巻き戻しに伴うドル売りの流れが重しとなって、78.02円と昨日安値78.00円に迫る水準まで低下した。また、77.95円・78.00円に本日期限となるオプションが観測されることも、78円付近に吸い寄せられる動きを後押ししているもよう。
     16時53分現在、ドル円は78.03円、ユーロドルは1.3087ドル、ユーロ円は102.11円で推移。

  • 2011年12月23日(金)16時50分
    ドル円78.02円まで小幅に水準を切り下げる

     16時49分現在、ドル円は78.03円で推移。

  • 2011年12月23日(金)16時44分
    フロー;ドル円、77.95・78.00円に本日期限のOP観測

     16時43分現在、ドル円は78.03円、ユーロドルは1.3082ドル、ユーロ円は102.07円で推移。

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