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田向宏行
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2011年12月22日(木)のFXニュース(3)

  • 2011年12月22日(木)22時32分
    米指標発表後、ドル円は狭いレンジながら78.16円へ小幅上昇

     22時32分現在、ドル円は78.13円で推移。

  • 2011年12月22日(木)22時30分
    米・3Q-実質GDP

    米・3Q-実質GDP (前期比/年率)

    前回:+2.0% 予想:+2.0% 今回:+1.8%

    米・新規失業保険申請件数

    前回:36.6万件 予想:38.0万件 今回:36.4万件

     

     

  • 2011年12月22日(木)21時42分
    ユーロ売り一服、ユーロ円は102円前後で推移

     ユーロ売り一服。仏の格付け引き下げをめぐるうわさから1.3040ドル付近まで反落したものの、欧州株やダウ先物が底堅い動きとなっていることが下支えとなり、ユーロドルは本日安値1.3033ドルを前に下げ渋り。1.3065ドル付近へ戻して推移している。また、ユーロ円も101.80円台まで下げた後は102円台へ戻してもみ合っている。
     そのほか、豪ドルやポンドの下げも一服。ユーロドルが小幅に水準を戻したことで、こちらも下落の勢いが緩和し、豪ドル/ドルは1.130ドル台、ポンドドルは1.57ドル前後へ水準を持ち直している。
     21時42分現在、ユーロドルは1.3057ドル、ユーロ円は101.97円で推移。

  • 2011年12月22日(木)21時07分
    欧州後場概況-ユーロ反落

    欧州株価堅調を背景に強含んでいたユーロはフランス格下げの噂で失速、対主要通貨で反落する展開。ユーロ円は一時101円90銭付近まで下落、ユーロドルは一時1.3040付近まで売られ欧州時間前場の上げ幅を失い『行って来い』の状況。この動きに他クロス円は豪ドル円が79円前半でやや上値が重くなるなどクロス通貨買い円売りが一服している。一方、ドル円は78円05銭前後で東京時間からの狭いレンジが継続。午後9時07分現在、ドル円78.08-10、ユーロ円101.96-99、ユーロドル1.3058-60で推移している。

  • 2011年12月22日(木)20時05分
    LDN午前=ドル売り優勢もユーロは「いって来い」

     ロンドンタイム午前の為替市場はドル売りが優勢となった。時間外の米株価指数が前日比プラスへ転じ、欧州の主要株価が軒並み寄り付きから上げ幅を広げる動きにあわせて各通貨が対ドルで上値を伸ばし、クロス円もつれる格好で買われる展開となった。
     ドルストレートは総じて上昇した。ユーロドルはイタリア国債利回りが上値を切り下げて低下したことも後押しとなって、中東勢からの買いも支えに1.3120ドルまで上昇。他通貨も同様にポンドドルは1.5729ドル、豪ドル/ドルは1.0147ドル、NZドル/ドルは0.7737ドル、ドル/加ドルは1.0226加ドルまで対ドルで強含んだ。またクロス円もこうした動きにつれて上値を拡大させ、ユーロ円は102.35円、ポンド円は122.78円、豪ドル円は79.24円、NZドル円は60.41円、加ドル円は76.34円まで一段高となった。なお、ポンドに関しては英GDPが市場予想比で強含んだものの、同経常収支が悪化したことで強弱まちまちな結果となったことから指標に対する動意は限定的だった。ただその後、クリスマス休暇入りで市場の流動性が乏しいなか、ユーロは上値をアジア系ソブリンの売りで抑えられたことや、市場の一部で仏の格下げのうわさが聞かれたことが嫌気されると、1.30ドル半ばまで失速して「いって来い」となり、この動きにつれてドル買い戻しが強まったことで他通貨も高値から水準を切り下げて上げ幅を削る展開となった。
     この間、ドル円はドル売りが強まったことで78.00円ちょうどまで下押した。ただクロス円の上昇も影響して大台割れを前に下げ止まると、その後ドル売りが和らいだことで売りの動きは後退し、78円前半でもみ合いを続けた。
     この後は米新規失業保険申請者件数や3Q・GDP確報値の発表などが予定されている。特に新規失業保険申請件数は先週に大幅な改善が見られており、ポジティブな結果が続くこととなれば、市場全般で株高・債券安をともないながらリスク選好の度合いが高まる可能性はありそうだ。
     20時3分現在、ドル円は78.09円、ユーロドルは1.3054ドル、ユーロ円は101.94円で推移。

  • 2011年12月22日(木)20時01分
    東京為替サマリー(22日)

    TKY午前=連休前の様子見相場に  

     22日東京タイムの為替相場は全般狭いレンジで小動き。21日の海外市場の流れからリスク回避気味に動き出したものの、いずれも動意は限定的に。昨日からユダヤ教の祭りであるハヌカが始まったことや、クリスマス休暇入りしていること、さらには本邦の3連休を控えて、仲値以外に目立った動意は限られた。
     ドル円は仲値にかけて78.14円まで上昇し、昨日高値78.11円をわずかに更新した。しかし、追従する動きもなく78.02−14円の狭いレンジで膠着。ユーロドルは序盤に海外の流れや軟調な株価を受けて、1.3033ドルまで下押し。しかし、こちらもモメンタムに乏しく1.3052ドルまで戻し狭いレンジを形成した。ユーロ円も同様に101.75−89円でのレンジ相場となった。
     オセアニア通貨は弱い株式市場が重しとなるなか、豪ドル/ドルは一時1.0061ドルまでじり安。豪ドル円も78.56円まで連れ安となった。またNZドルも対ドルで0.7669ドル、対円で79.87円までじわじわと下値を探る動きとなった。

    TKY午後=手がかり不足で動意薄、終盤にドル売り  

     東京タイム午後の為替市場は小動き。終盤になって、上海総合株価指数が下落幅を縮める展開となったことから、リスク回避の巻き戻しに伴うドル売りが優勢となる場面が見られたものの、本邦勢が明日から3連休入りするほか、海外勢がクリスマス休暇に入ることから積極的に取引する参加者も少なく、全体的には動意の鈍い展開となった。
     ユーロドルは1.30ドル半ばでの推移をしばらく続けたあと、上海総合指数が持ち直す動きを見せたことに反応して、1.3073ドルまで上昇。他通貨もユーロの動きにつれる展開に。ポンドドルは1.5680ドル台まで持ち直し、序盤に水準を下げていた豪ドル/ドルも徐々に下値を切り上げると1.0110ドルまで上昇幅を広げた。とはいえ、市場参加者が少ないほか、手がかりとなりそうな材料も見当たらなかったことで、上昇の勢いは限られた。
     クロス円もドルストレートの動きと同様の展開となり、ユーロ円は102.05円、豪ドル円は78.92円まで上昇幅を広げた。一方でドル円は、オセアニアタイムで示した78.02円の当日安値の下抜けは回避したものの、他通貨でのドル売りの流れに上値の重い動きとなった。

  • 2011年12月22日(木)19時43分
    ドル買い戻しの動きが優勢に、クロス円は上値を抑えられる

     ドル買い戻しの流れ優勢に。アジア系ソブリンの売りや、「仏の格下げの噂が流れたようだ」(LDN外銀筋)との声が聞かれるなか、ユーロドルが1.3040ドル台まで反落したことを受けて、他通貨でもドル買い戻しの流れが強まった。ポンドドルは1.5729ドルまで上昇後は1.5680ドル付近、豪ドル/ドルは1.0147ドルまで上昇後は1.0120ドル台まで水準を下げた。
     また、クロス円も上値を抑えられる展開に。ポンド円は122.50円付近、豪ドル円は79.05円付近まで押し戻された。ただ、こちらはドル買い戻しの流れを受けてドル円が78.10円付近へ下値を切り上げた影響から下落幅が限られた。
     19時43分現在、ポンドドルは1.5680ドル、豪ドル/ドルは1.0118ドルで推移。

  • 2011年12月22日(木)19時22分
    ユーロドル、アジア系ソブリンの売りが上値を抑えたもよう

     19時22分現在、ユーロドルは1.3069ドル、ユーロ円は102.07円で推移。

  • 2011年12月22日(木)19時15分
    ユーロ反落、ロンドンタイム序盤からの上げ幅を帳消し

     ユーロが反落。ユーロドルは1.3060ドル台、ユーロ円は102円割れの水準まで上値を切り下げ、ロンドンタイム序盤の上げ幅を帳消しにする動きとなった。欧州株は依然底堅く推移しており、他通貨も対ドルで大きな動きがないなか、ユーロは上値の重さを感じさせる推移となっている。
     19時14分現在、ユーロドルは1.3068ドル、ユーロ円は102.01円で推移。

  • 2011年12月22日(木)18時30分
    英・3Q-GDP

    英・3Q-GDP(前期比)

    前回:+0.5% 予想:+0.5% 今回:+0.6%

    英・3Q-GDP(前年比)

    前回:+0.5% 予想:+0.5% 今回:+0.5%

    英・3Q-経常収支

    前回: -20億GBP 予想: -61億GBP 今回:-152億GBP

     

     

     

  • 2011年12月22日(木)18時14分
    ドル売り一服、ユーロドルは1.31ドル割れまで上げ幅を削る

     為替市場ではドル売りが一服。寄り付きから上げ幅を拡大させていた欧州株の動きが落ち着いたことなどから、ドルストレートも高値から小幅に反落している。ユーロドルは1.3120ドルを高値に1.31ドルの大台割れまで失速。ポンドドルは1.56ドル後半まで上げ幅を削っている。
     18時13分現在、ユーロドルは1.3093ドル、ポンドドルは1.5693ドルで推移。

  • 2011年12月22日(木)18時03分
    欧州前場概況-クロス円堅調

    ダウ先物や欧州株価堅調を受け、リスク回避の巻き戻しによるドル売り円売りが先行。ユーロドルは一時1.3115付近まで上昇、豪ドル/ドルは一時1.0140付近まで上振れた他、ユーロ円は一時102円35銭付近まで上伸。伊国債利回り低下も好感されドル売り円売りが優勢。一方、ドル円は78円05銭前後の狭いレンジで小動きとなっており、クリスマス休暇や明日の本邦祝日を控えて動意に欠ける展開となっている。午後6時03分現在、ドル円78.06-08、ユーロ円102.24-27、ユーロドル1.3098-00で推移している。

  • 2011年12月22日(木)17時39分
    ドル円軟調、ドル安の流れに押され78.00円まで下落

     ドル円が下落幅を拡大。欧州株の上昇や伊国債利回りが低下するなど、金融市場全体でリスク回避の巻き戻しの流れが優勢となり、ドル円は78.00円まで下落幅を広げた。
     17時39分現在、ドル円は78.01円、ユーロドルは1.3108ドル、ユーロ円は102.28円で推移。

  • 2011年12月22日(木)17時11分
    ユーロドルは上昇の背景には、中東勢の買いとの声も

     17時11分現在、ユーロドルは1.3107ドル、ユーロ円は102.26円で推移。

  • 2011年12月22日(木)17時09分
    ドルストレートの上昇につれてクロス円もしっかり

     クロス円はしっかり。ドルストレートが上昇していることに引っ張られて、クロス円も下値を切り上げる動きに。ユーロ円は、ユーロドルが1.3105ドルまで上昇する動きに合わせて102.27円まで水準を上げた。そのほか、ポンド円は122.62円、豪ドル円は79.04円、NZドル円は60.23円、加ドル円は76.16円までそれぞれ上昇幅を広げた。
     17時9分現在、ユーロ円は102.19円、ポンド円は122.56円、豪ドル円は78.97円で推移。

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