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2012年05月07日(月)のFXニュース(3)

  • 2012年05月07日(月)23時11分
    NY序盤、クロス円はしっかりながら値動き限定

     序盤のNY市場では、クロス円がしっかりしているものの、値幅は限定的。ユーロ円は104円前半、ポンド円は129円前半、豪ドル円は81円半ばで推移。仏やギリシャの選挙結果がきっかけとなった欧州の政治リスクや財政不安はあるものの、米株式市場で主要な株価指数は高安まちまちとなっており、警戒ムードは限定的。資金の逃避先である米国債の値動きも乏しい。ドル円は80円ちょうどまで水準を切り上げた後は80円割れでもみ合いを続けている。
     23時11分現在、ドル円は79.91円、ユーロ円は104.25円、ポンド円は129.25円で推移。

  • 2012年05月07日(月)22時51分
    ユーロドルは1.30ドル半ばで底堅い推移、米株安には反応薄

     ユーロドルは1.30ドル半ばで底堅い推移。ロンドン市場がアーリー・メイ・バンクホリデーの祝日で休場となるなか、取り引きの薄い市場で緩やかに水準を切り上げている。米株式市場の下落スタートにも反応は限定的。ユーロ円も104.20円近辺で推移している。
     22時50分現在、ユーロドルは1.3046ドル、ユーロ円は104.21円で推移。

  • 2012年05月07日(月)22時03分
    欧州後場概況--やや円売り

    ドル円、クロス円が上昇、特にドル円は80円乗せを伺う展開、前回の安値の79円64銭を意識するも底堅さを嫌気し一旦買い戻しの流れが続いている事や米長期金利が底堅く水準を上げている事が理由。ロンドン市場が休場のため大きなフロー、ヘッドラインで揺さぶられてはいないがショートカバーが見受けられ現在は底堅い。ポンドドルは1.62付近に売りオーダーが控え上値は重く揉み合い、欧州株は軟調。22時03分現在ドル円79.93-95、ユーロ円104.14-17、ユーロドル1.3030-32で推移している。

  • 2012年05月07日(月)22時02分
    ドル円、80円台の大台定着ならず、79円後半で推移

     ドル円は80.00円をこの日の高値に失速した。クロス円の買い戻し基調や米長期金利の低下幅縮小の動きに沿うように水準を切り上げたが、大台定着は至らなかった。買い一巡後は79円後半で小動き。
     22時1分現在、ドル円は79.92円、ユーロドルは1.3035ドル、ユーロ円は104.21円で推移。

  • 2012年05月07日(月)21時34分
    クロス円はしっかり、ユーロ円は104.34円へ上昇

     クロス円はしっかり。欧米の株価が下値を切り上げる動きとなるなか、ドル円が上昇幅を広げたことを受けて、クロス円も買いが優勢に。ユーロ円が104.30円に観測された売りオーダーをこなして104.34円まで上昇幅を広げたほか、豪ドル円も81.51円まで水準を上げた。そのほかでは、ポンド円が129.32円、NZドル円が63.67円、加ドル円が80.32円までそれぞれ上昇した。
     21時33分現在、ユーロ円は104.14円、ポンド円は129.16円、加ドル円は80.28円で推移。

  • 2012年05月07日(月)21時30分
    カナダ・3月住宅建設許可

    カナダ・3月住宅建設許可(前月比)

    前回:+7.5% 予想:-1.8% 今回:+4.7%

  • 2012年05月07日(月)21時25分
    ドル円わずかに上昇幅広げる、米長期金利も水準上げる

     ドル円が上昇幅を広げる。米長期金利が下値を切り上げる動きとなるなか、日米の金利差拡大を意識した買いの動きから、80.00円まで上昇幅を広げた。また、80.00円には本日のNYタイムで期限切れとなるオプションが設定されていることもあり、このオプション関連の買いもドル円の上昇を後押ししたもよう。
     21時22分現在、ドル円は79.95円で推移。

  • 2012年05月07日(月)21時11分
    ポンドドル上昇一服、上方向の売り注文や対ユーロでの売りが重し

     ポンドドルはやや上値の重い動きに。1.6165ドル超えのストップ買いを付けて1.3174ドルまで上昇幅を広げたが、1.6180ドルに控える売りオーダーが意識されて上昇の勢いは一服。また、対ユーロでポンドがじり安で推移していることも、ポンドドルにとっては重しとなっているようで、1.6160ドル付近で伸び悩んでいる。
     21時8分現在、ポンドドルは1.6161ドル、ポンド円は129.17円、ユーロポンドは0.8069ポンドで推移。

  • 2012年05月07日(月)20時56分
    独・メルケル首相

    ○オランド次期仏大統領とできるだけ早く協議を始める○独仏の協調は欧州にとって重要○財政協定は正しい、全て批推される○ギリシャは財政再建計画に忠実であるべき○財政協議の再交渉はやらない

  • 2012年05月07日(月)20時29分
    LDN午前=緩やかにユーロ買い戻しの流れが継続

     ロンドン午前は、東京タイム午後からのユーロ買い戻しの流れが継続した。下げて始まった欧州主要株価指数が下落幅を縮める動きとなったほか、独3月製造業受注が予想を上回る強い結果となったことがユーロの上昇を後押しした。
     ユーロドルは、東欧勢の買いで1.29ドル後半から下値を切り上げる動きが先行するなか、欧州株の下落幅縮小が後押しとなって1.30ドル前半へ反発。その後に発表された独3月製造業受注が前月比で+2.2%と、市場予想+0.5%を上回ったことも手伝って、1.3040ドル台まで戻した。ユーロ円も、ユーロドルの上昇に合わせて104.15円付近までの戻りを試した。ただ、欧州の高債務国の利回りが上昇したほか、ギリシャ急進左派連合が新民主主義などとの連立を拒否する構えを見せるなど、依然としてユーロ圏への不透明感は強く、上昇幅は限られた。
     資源国通貨も戻りを試す動きに。株価やNY原油先物価格が下落幅を縮めたことを手掛かりに、買い戻しの流れが優勢に。豪ドル/ドルは1.0197ドルまで上昇幅を広げ、前週末から週明けにあけた窓を埋めた。また、ドル/加ドルも0.9950加ドル前後まで加ドル高で推移した。資源国通貨は対円でも底堅い動きとなり、豪ドル円は81.40円まで上昇し、加ドル円は80.20円付近まで下値を切り上げた。この間、ドル円は横ばい。ドルの上値が重くなったことと、クロス円の上昇で円高の動きが一服したことに挟まれ、明確な方向性は定まらなかった。
     この後は、特別目立った指標発表やイベントが見当たらないことから、欧米の株価動向を眺めながらの展開となろう。欧州に関しては、選挙の結果を受けた初期反応としてのリスク回避の動きは一巡した感はあるが、オランド次期大統領の債務問題に対する具体的な政策スタンスの見極めや、ギリシャの政権与党をめぐる動きなど不透明感は残っており、積極的にリスクを取る動きも限られよう。これらに関して新たな動きがあるまでは、上下どちらにも動きづらいことから、為替市場は様子見ムードの強い展開となることも想定される。
     20時27分現在、ドル円は79.79円、ユーロドルは1.3026ドル、ユーロ円は103.96円で推移。

  • 2012年05月07日(月)20時08分
    EU

    ○ギリシャがユーロに留まると確信

  • 2012年05月07日(月)20時07分
    東京為替サマリー(7日)

    TKY午前=リスク回避優勢、仏大統領選挙・ギリシャ総選挙受け  

     東京タイム午前、為替相場はリスク回避が優勢に。週末の米雇用統計において非農業部門雇用者数(NFP)が市場予想を下回ったことや、フランス大統領選挙の決選投票においてオランド候補が現職のサルコジ大統領を破ったことなどが意識された。また、ギリシャ総選挙において連立与党の獲得議席が過半数に達しないとの見通しが示されたことも投資家のリスク回避志向を高めた。その結果、仏・ギリシャの材料を背景に欧州債務危機に対する見方が再燃する格好となった。そのほか、日経平均をはじめアジアの主要株式相場も軒並み安となり、寄り付きから大きく下落したことも、投資家の為替相場に対するリスク許容度を低下させたもよう。
     ユーロは売りが優勢に。仏大統領選挙やギリシャ総選挙の結果を受け、ユーロドルは1.2955ドル、ユーロ円は103.24円まで下落しており、ユーロは対主要通貨で軒並み安となった。仏大統領選で勝利したオランド氏については、財政再建に比較的消極的とされており、EU財政協定の見直しを主張してドイツとの協調路線が後退するとの見方が、市場の不安感を誘ったようだ。また、ギリシャ総選挙については、緊縮財政に否定的な野党の台頭がネガティブな材料となったもよう。もっとも、売り一巡後は材料出尽くしもあって落ち着いた動きに転じ、ユーロドルは1.29ドル後半、ユーロ円は103円半ばで推移した。
     クロス円も売りが優勢に。ユーロ円の動きにつれ安となり、リスク回避の円買いが進むなかで、ポンド円は128.41円まで下落したほか、資源国通貨では、豪ドル円は80.57円、NZドル円は63.06円、加ドル円は79.78円まで売られた。もっとも、売り一巡後は材料出尽くしもあってか下げ渋ると、レンジは限定的ながら買い戻される展開となった。ドル円はクロス円の下落につれて上値の重さが目立っていたが、クロス円の持ち直しにつれて80円手前まで上昇した。
     ドルストレートでは、ポンドドルは1.6115ドルの安値を示現後はもみ合いに。資源国通貨は、豪ドル/ドルは1.01ドル前半、NZドル/ドルは0.79ドル前半、ドル/加ドルは0.99加ドル後半で推移しており、リスク回避の巻き戻しには至っていないものの、おのおの対ドルで下げ渋る動きとなった。

    TKY午後=ユーロ売り一服も、戻りは鈍い  

     東京タイム午後の為替市場は、ユーロ売りの勢いが一服。日経平均やダウ先物が下げ渋ったことを受けて、リスク回避の流れもいったん小休止した。ただ、欧州の債務問題に対する不透明感がくすぶっている状況に変わりはなく、積極的にリスクオンする様子も見られず、あくまでも短期的なポジション調整といった程度だった。
     ユーロドルは、ダウ先物やアジア株式市場が下げ渋る動きとなったことから、午前に付けた1.2955ドルを安値に1.30ドル前半まで戻した。また、ユーロ円もユーロドルの動きにつれて、103.24円を安値に103円後半まで持ち直した。ただ、欧州情勢に対する不透明感を払しょくするような材料も見当たらず戻りは鈍かった。
     他通貨も、ユーロ売りが一服したことで、対ドル・対円で緩やかに水準を戻す展開に。豪ドル/ドルは1.01ドル半ば、ポンドドルは1.61ドル半ばまで水準を戻し、豪ドル円は81円台、ポンド円は129円手前までの戻りを試した。一方で、ドル円は小動き。クロス円が持ち直す動きと、ドルが他通貨に対して上値が重くなったことに挟まれて、79.80円付近での推移を続けた。また、安住財務相が「臨機応変に対応できるよう注視」、「投機的動きで円高に仕向けているものがあるか注視」と発言したが、ドル円の手掛かりにはならなかった。

  • 2012年05月07日(月)20時05分
    欧州委員長

    すぐにもオランド次期仏大統領に会う

  • 2012年05月07日(月)20時02分
    ギリシャ急進左派連合

    ギリシャ急進左派連合が民主主義連合との連立を拒否との報道

  • 2012年05月07日(月)19時29分
    EU

    ○EU諸国はギリシャの改革を支援する用意がある

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