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2012年09月13日(木)のFXニュース(2)

  • 2012年09月13日(木)15時26分
    ユーロドル1.2932ドルへ上昇、クロスでのユーロ買いも支え

     ユーロドルは1.2932ドルまで上昇して本日高値を更新した。ユーロクロスにおけるユーロ買い基調も下値を支えている。ユーロポンドは0.8025ポンド近辺までユーロ買い・ポンド売り推移。ユーロが主要通貨に対して全面高となっている。

  • 2012年09月13日(木)15時20分
    豪ドル・加ドルは対ユーロでの下げが対ドル・対円へ波及

     豪ドルや加ドルがじり安。対ユーロで売り直される動きが強まっていることを受けて、対ドル・対円でも両通貨は上値の重い動きに。豪ドル円は81.30円まで下落幅を広げ、加ドル円は79.55円の本日安値に並んだ。また、豪ドル/ドルは1.0460ドル台まで下げたほか、ドル/加ドルは0.9760加ドル台まで加ドル安が進んでいる。

  • 2012年09月13日(木)15時10分
    TKY午後=ドル円、6/1安値に並ぶ

     東京タイム午後の為替市場は、ドル円が小幅ながら下げ幅を拡大。世界的な金融緩和への期待が高まるなかで、投資家のリスク選好に伴うドル売り・リスク資産買いの動きが緩やかに継続した。
     ドル円は、介入期待でドル円をロングにした投資家がポジションを外す動きが見られたことから下方向を試すと、77.65円まで水準を下げ6月1日安値に並んだ。ただ、下方向の買いは相応に厚いようで、売り一巡後は下げ渋った。また、ドル円の下げを受けてクロス円も上値が重くなった。ポンド円が125.13円、加ドル円が79.55円まで下落幅を広げたほか、ユーロ円は100.30円台まで押し戻された。ただ、ドル円が下げ渋ったことで、こちらも下げ幅自体は限定的だった。一方で、ユーロドルは底堅い動きに。ドル安の地合いが続くなか、ユーロドルは1.2930ドルまで上昇幅を広げる場面が見られた。終盤に、独紙ハンデルスブラッドが「独政府債務は年末までに2.2兆ユーロに増加」、「GDP比で過去最高の83%に」と報じたが、ユーロ相場への影響は限られた。
     この後は、スイスの金融政策発表のほか、複数の欧州首脳などの講演や会談が予定されている。ただ、基本的にはNYタイム午後の米FOMCの結果公表を前に積極的な動きは控えられそうで、全体的な動意は限られそうだ。ドル円は、いったんは下方向を試す動きも想定されるが、介入への期待感から下げたところではそれなりに買いが入る可能性はあり、バリアオプションが観測される77.50円付近では下落の勢いが和らぐか。また、スイスの金融政策に関しては、対ユーロでのスイスフランの上限変更はないとの見通しが優勢。サプライズは起こりにくそうだが、一応警戒したい。

  • 2012年09月13日(木)15時00分
    東京後場概況--米FOMCを控えて様子見ムード

    東京昼前から日経平均株価が上げ幅を拡大し、一時9000円台を回復。投資家心理も幾分和らいだが、QE3発表も期待される米FOMCを控えて、為替相場は様子見ムード。わずかにドルの軟調気配が継続された。ドル円は77円65銭まで再び下値を切り下げ、ユーロは対ドルで1.2928までじり高推移。ユーロ円も100円50銭まで小幅上値を切り上げた。一方、上海総合指数がさえないこともあって、豪ドルは対ドルでは1.0480台で上げ渋りとなっていたが、日経平均株価が利益確定から9000円台を割り込むと、1.0468まで反落している。豪ドル円も81円30銭台までじり安推移。14時58分現在、ドル円77.71-72、ユーロ円100.44-46、ユーロドル1.2925-27で推移している。

  • 2012年09月13日(木)14時26分
    ドル円軟調、6/1安値に並ぶ77.65円

     ドル円は軟調な推移が継続。目先の下値めどと目されていた6月1日安値77.65円に並んだ。クロス円も重い動きとなり、ポンド円は125.15円、加ドル円は79.56円の日通し安値を更新するなど冴えない展開。ドル円は77.65円を割り込むと目立ったサポート水準が見当たらない。オーダー的にはオプションバリアが観測されている77.50円近辺の攻防も想定される。

  • 2012年09月13日(木)13時58分
    ユーロ円 市場オーダー状況=13:55現在

    101.00円 売り・超えるとストップロス買い
    100.85円 売り
    100.70円 売り
    100.60円 売り厚め

    100.45円 9/13 13:55現在(高値100.52円 - 安値100.32円)

    100.20円 買い厚め
    100.00円 買い厚め
    99.70円 買い
    99.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    99.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    98.80円 買い厚め
    98.50円 買い厚め

  • 2012年09月13日(木)13時52分
    ユーロドル 市場オーダー状況=13:50現在

    1.3000ドル 売り厚め・超えるとストップロス買い
    1.2980ドル 売り・超えるとストップロス買い
    1.2950ドル 売り厚め・超えるとストップロス買い大きめ、OPバリア観測
    1.2935ドル 売り

    1.2925ドル 9/13 13:50現在(高値1.2930ドル - 安値1.2897ドル)

    1.2900ドル OP13日NYカット
    1.2890ドル 買い・割り込むとストップロス売り
    1.2860ドル 買い
    1.2850ドル OP13日NYカット
    1.2815-25ドル 断続的に買い
    1.2790-800ドル 断続的に買い・割り込むとストップロス売り
    1.2740-50ドル 買い・ストップロス売り混在
    1.2720ドル 買い
    1.2700-10ドル 断続的に買い厚め・割り込むとストップロス売り

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2012年09月13日(木)13時46分
    ドル売りが優勢、ドル円は下落・ドルストレートは上昇

     ドル売りが優勢。FOMCが控えるなかで動きにくさはあるものの、FOMCでの追加緩和観測も高まるなかで為替相場はややドル売りに傾いている。ドル円は77.67円まで下落し6月1日に示現した直近安値77.65円にほぼ並んでいるほか、ユーロドルも1.2930ドルまで上昇しており、昨日高値1.2937ドルに迫っている。

  • 2012年09月13日(木)13時41分
    ドル円は77.67円へ下落、6/1安値が迫る

     ドル売りが優勢。ドル円は77.67円まで下落し、直近安値となる6月1日に示現した77.66円に迫っている。

  • 2012年09月13日(木)13時02分
    ユーロはじり高で推移、対ドルは1.2924ドルへ上昇

     ユーロはじり高で推移。対ドルは1.2924ドル、対円は100.49円まで上昇しており、じり高基調で推移している。日経平均が午後に入っても上昇幅を広げていることが後押しとなっているようだ。

  • 2012年09月13日(木)11時22分
    TKY午前=為替相場はもみ合い、イベント前で売買手控え

     東京タイム午前、為替相場はもみ合い。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表をNYタイムに控えるなかで、日経平均が続落したことから、ドル円・クロス円は売りが先行する展開となった。しかしながら、やはり重要イベントを控えるなかで積極的に下値を探るような動きともならず持ち直すと、総じて狭いレンジでの推移となった。一方、ドルストレートはFOMCでの追加緩和観測が高まっていることもあってか徐々にドル売りが優勢に。独憲法裁判所が条件付きでの欧州安定メカニズム(ESM)の発足を承認したことも尾を引いたもようで、ユーロをはじめ主要通貨は対ドルでレンジこそ狭かったものの買いが優勢となった。
     ドル円・クロス円は下押しも限定的に。日経平均が続落してスタートしたことが重しとなり、ドル円・クロス円は下押す流れとなったが、前述した通りやはり重要イベントを控えているとあって市場の動きは緩慢で、ドル円は77.70円まで下落し昨日の安値を更新したものの後が続かず、同水準でのもみ合いとなった。またクロス円も、ユーロ円が100.32円まで売られた後は小幅に水準を戻しているほか、ポンド円は125円前半、豪ドル円は81円半ば、NZドル円は63円後半で推移し、明確な方向感には欠ける展開となった。日経平均が売り一巡後に前日比プラス圏まで戻したことも下支えとなったようだ。
     一方、ドルストレートは、ユーロドルが1.2921ドル、ポンドドルは1.6126ドルまで上昇するなど、ややドル売りが優勢に。資源国通貨も、豪ドル/ドルは1.0488ドル、NZドル/ドルは0.8223ドルまで買われるなど、レンジは狭かったものの底堅さを示す流れとなった。
     この後も、全般的に様子見ムードが継続するか。市場の注目はFOMCの結果公表ということで、午後についてもポジション調整主体の動意に乏しい展開が見込まれる。ただ、今回のFOMCにおいては、時間軸の強化にとどまるとの見解と量的緩和第3弾(QE3)にまで踏み込むのではとの見方が錯綜しており、結果公表が迫るなかで市場の思惑などによるボラタイルな動きとなる展開も見込まれ、そういった面での警戒は必要だろう。

  • 2012年09月13日(木)11時04分
    東京前場概況--ドルが軟調気配

    相場は閑散とし、各通貨小幅な値動きながら、米量的緩和観測が根強いドルは軟調気配。利益確定から反落スタートとなった日経平均株価が一時下げ幅を拡大すると、ドル円では下値を探る動きとなり、昨日の安値付近である77円71銭まで続落した。ただ、政府当局による介入も意識されて、下値から小幅持ち直している。ユーロは対ドルでは、ルッテ・オランダ首相の総選挙勝利宣言もあって1.2919まで続伸。豪ドルも1.0483までじり高に推移している。ドル円につれたユーロ円、豪ドル円はそれぞれ100円31銭、81円33銭の下値をつけたが、対ドル通貨のじり高に支えられ下げ幅を取り戻した。午前11時04分現在、ドル円77.74-75、ユーロ円100.43-45、ユーロドル1.2918-20で推移している。

  • 2012年09月13日(木)10時37分
    ドル円・クロス円は下押しも限定的、様子見へ

     ドル円・クロス円は下押しも限定的で様子見へ。NYタイムに米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表を控え動きにくさもあるなかで、日経平均が続落したことが重しとなり、ドル円・クロス円は下押す流れとなったが影響は限定的に。やはり重要イベントを控えているとあって市場の動きは緩慢で、ドル円は77.70円まで下落し昨日の安値を更新したものの後が続かず、同水準でのもみ合いとなっている。またクロス円も、ユーロ円が100.32円まで売られた後は小幅に水準を戻している。

  • 2012年09月13日(木)09時59分
    ルッテ・オランダ首相

    ○オランダ総選挙での勝利を宣言

  • 2012年09月13日(木)09時14分
    ドル円・クロス円上値に重さ、日経平均は前日比マイナススタート

     ドル円・クロス円は上値が重い。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表をNYタイムに控え動きにくさはあるものの、日経平均が前日比マイナススタートとなっていることも重しとなって、ドル円は77.76円まで小幅に下押し。またクロス円では、ユーロ円は100.37円、ポンド円は125.24円、豪ドル円は81.39円と、それぞれレンジは狭いものの下押す展開となっている。

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