ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

「トルコリラ/円」スワップポイント比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

創業20年超の大手FX会社の外為どっとコムで実施中のFXキャンペーンを紹介!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【GMOクリック証券】圧倒的人気で100万口座達成!最短即日で取引可能!

2012年09月11日(火)のFXニュース(3)

  • 2012年09月11日(火)17時47分
    独財務相

    ○ユーロ危機は終わっていない、数か月先になる○経済状況がユーロ危機の影に隠れている

  • 2012年09月11日(火)17時30分
    英・7月貿易収支

    英・7月貿易収支

    前回:-101.19億GBP 予想: -90.00億GBP 今回: -71.49億GBP

  • 2012年09月11日(火)17時27分
    フロー;ユーロドル、欧州ネームの売り観測

     ユーロドルには「欧州ネームの売りが観測される」(LDN外銀筋)との声が聞かれた。ユーロドルは1.2785ドル付近で推移している。

  • 2012年09月11日(火)17時18分
    資源国通貨はしっかり、NZドル円は63.50円まで上昇

     資源国通貨は底堅い動きに。ユーロドルが5月以来の高水準となる1.2820ドルまで下値を切り上げたことにつれた資源国通貨は、ユーロドルの上昇が一服した後も、買いの流れが継続。豪ドル/ドルは1.0360ドル、NZドル/ドルは0.8120ドル、ドル/加ドルは0.9738加ドルまで資源国通貨高が進んだ。また、豪ドル円は81.03円、NZドル円は63.50円、加ドル円は80.31円まで上昇幅を広げた。

  • 2012年09月11日(火)17時00分
    南ア・2Q-四半期経常収支

    南ア・2Q-四半期経常収支

    前回:-1526億ZAR 予想:-1432億ZAR 今回:-2000億ZAR

     

  • 2012年09月11日(火)16時48分
    ドル円、ドル売りの流れに押されて78.17円まで下落

     ドル売り優勢。独憲法裁判所のESMの合憲性に対する判断がこれまで通り明日に公表される見通しであることが伝わったほか、カタイネン・フィンランド首相が「ラホイ・スペイン首相は正しく必要な行動を取った」、「ユーロから離れたいと考えている政党は議会の中にはない」などと発言したことが手掛かりとなって、ユーロドルは1.2820ドルまで上昇幅を拡大した。この動きを受けてドル円は、為替市場全体がドル安に傾いたことが重しとなって、78.17円まで小幅に当日のレンジ下限を広げた。

  • 2012年09月11日(火)15時50分
    欧州序盤はややリスクオンに、ユーロ円は100.09円まで

     欧州序盤の為替市場はややリスク選好的な流れに。先ほど、独憲法裁判所より当初の予定通りに明日ESMをめぐる合憲性の判断が発表されるとの見解を受けてユーロが上振れたことも少なからず影響しているもよう。ユーロドルはいったんは下押したものの、1.2799ドルまで上値を伸ばし、ユーロ円も100.09円の本日高値を示現した。またポンドドルは1.6023ドル、ポンド円は125.34円まで上昇。ドル/加ドルは0.9743加ドル、加ドル円は80.27円まで加ドル買いが強まるなど、全般的にドル安・円安地合い。

  • 2012年09月11日(火)15時39分
    ユーロ反発、独憲法裁判所の判断に関する見解受け

     ユーロは反発。独憲法裁判所が明日に予定されていたESMの判断に関する日程の変更はなく、予定通りに判断が公表されるとの見通しを示したことに買いで反応したもよう。ユーロドルは1.2790ドル近辺、ユーロ円は100円ちょうど前後まで上振れた。ただ、材料的には買いを継続させるだけの内容ではなく、動意一巡後は下押している。

  • 2012年09月11日(火)15時32分
    TKY午後=ドル円、手掛かり難で小動き

     午後の東京為替市場は、小動き。後場になって輸出関連を中心に日経平均株価が下落幅を広げる場面が見られるなど、さえないアジア株式市場の動向が意識される局面はあったが、週央の欧米イベントを控えて積極的な取引は控えられた。ドル円・クロス円は非常に限られたレンジでの取引が続いた。
     ユーロ円は、昼にかけて、中国の人民元建て新規融資が市場予想を上回ったことから、瞬間的に100.03円まで上昇した。ただ、さえない株価動向を受けて上値は重く、徐々に上値を切り下げると99.85円付近と本日のレンジ下限付近まで低下した。そのほかのクロス円も、ユーロ円の動きにつれて買い先行後は上値を切り下げる展開に。豪ドル円も、80.97円まで上昇後は80.70円台へ下げた。日通しのレンジは、ユーロ円・豪ドル円とも20bp程度だった。ユーロドルも、もちあい。昼にかけて、1.2794ドルまで上昇幅を広げたが、追随して買ってくる動きも見られず。買い一巡後は1.2760ドル付近へ下げた。この間、ドル円も手掛かり難で方向性の見定めづらいなか、78.20円を中心に上下動した。
     この後も、値動きは限定的か。米FOMCや独連邦裁判所のESMに対する合憲性の判断などの結果を見極めるまでは、ポジションを大きく傾けづらいこともあって、為替市場は様子見ムードの強い展開となっている。欧州当局者の発言などへの警戒感はあるが、基本的には結果待ちのムードが強く、他の金融市場の動向をにらみながらポジション調整主体の動きが続きそうだ。

  • 2012年09月11日(火)15時22分
    ユーロ円、99.81円まで売られて日通し安値をわずかに更新

     ユーロ円は重い動きが継続しており、99.81円と日通しの安値をわずかに更新した。ユーロドルも1.2760ドル前後で戻りの鈍い推移。

  • 2012年09月11日(火)15時03分
    東京後場概況--ユーロ、豪ドルでの買いも限定的

    後場も各通貨は小幅な値動きを継続。東京昼頃に朱民IMF副専務理事の発言内容で、中国景気への楽観的な見方や欧州債務問題への支援姿勢などが手掛かりとされると、ユーロや豪ドルでは一時的に買いも入ったが、市場の追随はなく、上げ幅は早々と削られた。ユーロの高値は対ドルで1.2793、対円で100円04銭まで。豪ドルのそれは、対ドルで1.0352、対円で80円94銭までだった。一方ドル円は、これら通貨のドル売りで78円18銭まで下げた程度で、全く動意に乏しい展開。15時03分現在、ドル円78.22-23、ユーロ円99.87-89、ユーロドル1.2767-69で推移している。

  • 2012年09月11日(火)14時30分
    仏・2Q非農業部門雇用者・改定値

    仏・2Q非農業部門雇用者・改定値(前期比)

    前回:-0.1% 予想:-0.1% 今回:-0.1%

  • 2012年09月11日(火)14時26分
    ユーロは上値重い、午後序盤の上振れから水準を切り下げ

     ユーロは上値の重い推移。東京タイム午後になって、瞬間的に上振れる場面があり、ユーロドルは1.2794ドル、ユーロ円は100.03円の高値を示現したが、その後は上げ幅を削っている。ユーロドルは1.2760ドル前後、ユーロ円は99.85円近辺で推移しており持ち直しの動きに乏しい状態。

  • 2012年09月11日(火)13時52分
    ユーロ円 市場オーダー状況=13:50現在

    101.00円 売り・超えるとストップロス買い
    100.70円 売り
    100.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い大きめ
    100.30円 売り 

    99.87円 9/11 13:50現在(高値100.03円 - 安値99.82円)

    99.70-80円 断続的に買い
    99.50円 買い厚め
    99.00円 買い厚め
    98.80円 買い厚め
    98.50円 買い厚め
    98.20円 買い
    98.00円 買い厚め

  • 2012年09月11日(火)12時41分
    ユーロの上昇は限定的、対ドルは1.27ドル後半で推移

     ユーロの上昇は限定的。特段目立った材料はなかったものの、ユーロは瞬間的に上昇し、対ドルは1.2794ドル、対円は100.03円まで買われた。もっとも、さらに上値を試すような展開とはなっておらず、その後は伸び悩む格好となっている。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

セントラル短資FX「FXダイレクトプラス」
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
トルコリラスワップポイントランキング キャンペーンおすすめ10 バイナリーオプション比較
トルコリラスワップポイントランキング キャンペーンおすすめ10 バイナリーオプション比較
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム