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2012年09月12日(水)のFXニュース(3)

  • 2012年09月12日(水)17時19分
    独憲法裁

    ○ESM批准を条件付きで承認

  • 2012年09月12日(水)17時13分
    ユーロはボラタイルな動き、急落後は持ち直す

     ユーロは荒っぽい動きとなった。独憲法裁判所による発表が待たれるなか、ユーロドルは1.2815ドル、ユーロ円は99.76円まで急落した。ユーロポンドも0.7969ポンドまでユーロ売り・ポンド買いが強まった。ただ、そのごは急速に水準を回復させ、戻りがいっぱいとなると再びユーロ売り方向の動きが強まるなどボラタイルな展開となっている。

  • 2012年09月12日(水)17時08分
    ユーロ反落、ユーロ円は99.76円まで下げる

     ユーロが反落。ユーロ円は99.76円まで下落幅を広げたほか、ユーロドルは1.2815ドルまで水準を下げている。そのほかの通貨も対ドル・対円で上昇幅を縮めている。

  • 2012年09月12日(水)16時59分
    フィンランド中銀総裁

    ○世界経済の成長は引き続き弱い○ECBの政策伝達を守ることは極めて重要○ユーロの可逆性に関する憶測は受け入れられない○ユーロ改革のプロセスはさらに数年必要。

  • 2012年09月12日(水)16時54分
    スペイン首相

    ○救済が必要か見極める必要がある○救済の条件がまだ不明

  • 2012年09月12日(水)16時53分
    ユーロ売り・ポンド買い、ポンドドルは1.61ドルの大台乗せ

     ラホイ・スペイン首相が支援要請に慎重な姿勢を示したことや、足元の上昇に対する調整的な動きも加わってユーロがやや重い動きとなるなか、ユーロポンドでユーロ売り・ポンド買いが進行。こうした動きでポンドドルは1.6102ドルまで押し上げられ、5月以来の1.61ドル台乗せを達成。ポンド円も125.25円近辺で底堅い推移が続いている。日本時間17時30分には英8月雇用指標の発表が控えている。結果が強いものとなれば一段高の可能性もあるか。

  • 2012年09月12日(水)16時51分
    欧州委員長

    ○ユーロは構造的な問題に直面○EUは深い経済・政治的な同盟を完成する必要○ギリシャの転換点この秋にも見られる可能性○ギリシャが約束を守ればユーロに留まる○EUは財政同盟に向けて動く必要○欧州委員はこの秋に経済の青写真を公表へ○単一の監督機関は銀行同盟の足がかり○超国家ではなく国家の連合を呼びかけ

  • 2012年09月12日(水)16時22分
    ユーロ失速気味、スペイン首相の発言も意識される

     ユーロは欧州序盤の高値から失速。ユーロドルは1.2887ドルから1.2850ドル台へ、ユーロ円は100.36円から100.10円前後まで上げ幅を削った。ラホイ・スペイン首相が「救済が必要か見極める必要がある」、「救済の条件がまだ不明」などと発言したことも意識されたもよう。東京タイム終盤に、一部通信社から、同首相がECBへの救済支援を検討しているとの報道がなされ、ユーロに買いが強まっていたことによる反動も手伝って売られている。

  • 2012年09月12日(水)16時12分
    ドル円、財務相発言への反応は限定的

     ドル円は77.80円台でもちあい。先ほど、安住財務相が円相場について「投機的な動きに対しては一切容認しない」、「断固たる措置は必ずとる」と発言したが、為替市場の反応は限定的だった。ドル円は77.80円台での推移を続けている。

  • 2012年09月12日(水)15時55分
    ユーロは再び買いの勢い強まる、1.2887ドルまで

     ユーロドルは買いの勢い強まる。いったんは利食い売りに押されて反落していたが、下押しを1.2870ドル台までにとどめると徐々に持ち直す展開に。欧州勢が参入してくる時間帯となると、再び上方向を試す動きが強まり、1.2887ドルまで上昇幅を広げた。また、ユーロ円も100.36円まで水準を上げた。

  • 2012年09月12日(水)15時45分
    仏・7月経常収支

    仏・7月経常収支

    前回:-49億EUR 予想: N/A 今回:-25億EUR

  • 2012年09月12日(水)15時30分
    TKY午後=リスクオンの流れ継続

     東京タイム午後の為替市場は、リスクオンの流れが継続。世界的な景気刺激策への期待を背景とした株高の流れが続いたほか、ラホイ・スペイン首相が「ECBに債券購入の支援要請を検討している」と述べたことがリスク選好の流れを後押しした。
     底堅く推移していたユーロドルは、スペイン首相の発言を受けて5月14日以来の水準となる1.2883ドルまで上昇幅を拡大した。ただ、1.2900ドルに観測されるバリア・オプションが意識されたことから、上昇幅自体は限られた。また、株高のなかで中国株だけがさえない流れとなったことも、リスクオンの勢いを削ぐ方向に働いた可能性はある。とはいえ、欧州懸念の緩和が下支えとなり、ユーロドルは底堅い動きを続けた。
     資源国通貨も堅調。景気見通しに対する楽観的な見方や株高による投資家のリスク許容度改善が後押しとなって、豪ドル/ドルは1.0491ドル、NZドル/ドルは0.8213ドル、ドル/加ドルは0.9713加ドルまでそれぞれ資源国通貨高が進んだ。ドル円・クロス円も底堅い動きに。リスクオンの流れを受けて、ユーロ円は100.30円、豪ドル円は81.68円、NZドル円は63.94円、加ドル円は80.17円まで水準を上げた。ドル円も、介入警戒感がくすぶるなか、輸入勢の買いが散見されたことやクロス円の上昇が意識されて77.85円付近まで水準を持ち直した。
     この後は、独憲法裁判所のESMと新財政協定の合憲性の判断とオランダの議会選などが注目される。独憲法裁判所の判断は、日本時間17時に公表が予定されている。高度に政治的な決定に対し司法判断を控えるとの原則もあって、ESMの始動は規定路線となっているため、合憲判断が下されたところではユーロなどに利食い売りが入る可能性はある。とはいえ、ユーロ圏にとってポジティブな材料に変わりがなく、昨日からの株高の流れが継続するようなら、ユーロや資源国通貨がもう一段、上を試す可能性す展開は想定される。また、判断の公表前には噂や思惑などで調整的な動きから相場が荒っぽい展開となる可能性もあり、発表前の動きには一応注意したい。

  • 2012年09月12日(水)15時00分
    独・8月消費者物価指数・改定値

    独・8月消費者物価指数・改定値(前月比)

    前回:+0.3% 予想:+0.3% 今回:+0.4%

  • 2012年09月12日(水)14時49分
    東京後場概況--ユーロ、豪ドル続伸

    午後はユーロや豪ドルが堅調を維持。日経平均株価が一時伸び悩むと、各通貨も一旦小康状態となったが、ユーロではラホイ・スペイン首相の発言報道をきっかけに再び上値を伸ばし、対ドルで1.2882、対円で100円29銭の高値をつけた。また豪ドルでは、米格付け会社ムーディーズが豪州の格付けについて「直ちに引き下げのリスクはない」という見解を示したことも追い風となり、対ドルで1.0487、対円で81円64銭まで続伸している。一方、ドルの買い戻しに慎重なドル円は、高値から77円82銭まで小幅反落。14時46分現在、ドル円77.90-91、ユーロ円100.25-27、ユーロドル1.2869-71で推移している。

  • 2012年09月12日(水)14時30分
    仏・8月消費者物価指数

    仏・8月消費者物価指数(前月比)

    前回:-0.4% 予想:+0.6% 今回:+0.7%

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