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2012年12月21日(金)のFXニュース(2)

  • 2012年12月21日(金)16時00分
    独・1月GFK消費者信頼感調査

    独・1月GFK消費者信頼感調査

    前回:+5.9 予想:+5.9 今回:+5.6

  • 2012年12月21日(金)15時58分
    ドル円・クロス円は買い戻し一服、ドル円は84.05円付近

     東京タイム終盤に下値を切り上げたドル円・クロス円の買い戻しの流れも一巡。買い戻しを進めるだけの積極的な材料が見当たらないことから、追随して買ってくる投資家も少なく、ドル円・クロス円は買い一巡後は上値が重くなっている。ドル円は84.05円付近、ユーロ円は111.00円割れまで押し戻された。

  • 2012年12月21日(金)15時19分
    ドル円・クロス円は小幅に戻す、ドル円は84.10円付近

     ドル円・クロス円は小幅に戻す。株安・債券高の流れが一巡してリスク回避の勢いが緩和するなか、ドル円・クロス円は短期勢の買い戻しで下値を切り上げている。ドル円は84.10円付近、ユーロ円は111.10円付近へ戻した。また、ユーロドルもユーロ円が持ち直す動きにあわせて、1.3215ドル付近まで戻した。

  • 2012年12月21日(金)15時12分
    東京後場概況-円買い継続

    米減税延長法案採決先送りから強まったリスク回避の動きが継続、円が主要通貨に対して全面高。ドル円は一時84円を割り込み昨日安値となる83円85銭付近まで下落、クロス円もユーロ円が一時110円60銭付近まで下振れるなど前日比100円プラスで寄り付いた日経平均が前日比100円超のマイナスに転じたこともあり円買いが優勢。また、週末要因のポジション調整的なドル円の売りも加わっている模様。午後3時12分現在、ドル円84.069-079、ユーロ円111.023-043、ユーロドル1.32062-070で推移している。

  • 2012年12月21日(金)15時11分
    TKY午後=ドル円・クロス円は安値圏でこう着

     午後のドル円・クロス円は、安値水準でこう着。午前に、格付け会社S&Pによるキプロスの格下げや、米財政の崖をめぐる懸念が再燃して進んだリスク回避の流れが尾を引くなかではあったが、連休を控えて積極的に取引する市場参加者が少なかったことから、ドル円・クロス円はこう着状態となった。
     ドル円は、米国の税・財政問題をめぐる不透明さが嫌気され、昼前に83.86円まで下落幅を広げ、昨日安値に並んだ。また、ユーロ円は110.63円、ポンド円は136.25円、豪ドル円は87.60円、NZドル円は69.66円、加ドル円は84.74円までそれぞれ下落し、昨日の海外時間での上昇幅のほとんどを失った。売り一巡後は、買い戻しを進めるようなポジティブな材料が少ないなかで、明日以降、国内外で連休入りする市場参加者が多いことから積極的な取引が控えられたため、ドル円・クロス円は本日の安値水準でこう着状態が続いた。
     ドルストレートも、クロス円と同様に小動き。リスク回避の勢いが緩和したことで、徐々に動意が鈍った。ユーロドルは、1.3180ドルの安値をつけた後は1.3200ドル前後で横ばい。また豪ドル/ドルは、株安の流れも加わり1.0438ドルまでレンジ下限を広げた後は、1.0450ドル付近でのもちあいが続いた。

     ※ロンドンタイムの見通しは「ユーロ LDNイメトレ」を参照ください。

  • 2012年12月21日(金)14時25分
    ドル円・クロス円、本日の安値水準でもちあい

     ドル円・クロス円は本日の安値水準でもちあい。また、連休前の週末とあって、積極的に取引をする参加者も少なく、ドル円は83.90円付近、ユーロ円は110.70円付近、ポンド円は136.35円付近でのもみ合いが続いている。午前に、米財政の崖をめぐる不透明さが嫌気されて進んだ円買いの勢いは一服しているものの、同問題に対するポジティブな材料も出てきていないことから戻りを試すような動きも見られていない。

  • 2012年12月21日(金)14時00分
    日銀月報

    ○景気一段と弱含んでいる ○景気先行き、当面弱含みに推移する ○企業の景況感、製造業中心に慎重化 ○輸出・生産の先行き、減少幅を縮小したあと持ち直し

  • 2012年12月21日(金)13時37分
    ユーロ円 市場オーダー状況=13:35現在

    113.50円 売り・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    113.00円 売り・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    112.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    112.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    111.90円 売り・超えるとストップロス買い

    110.71円 12/21 13:35現在(高値111.78円 - 安値110.63円)

    110.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    110.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    109.80-90円 断続的にストップロス売り 
    109.50-60円 断続的に買い厚め

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2012年12月21日(金)13時22分
    ドル円 市場オーダー状況=13:20現在

    85.50円 売り・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    85.30円 売り
    85.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い大きめ、OPバリア観測
    84.80-90円 断続的に売り厚め
    84.60円 売り厚め、OP21日NYカット
    84.50円 売り厚め、OP21日NYカット
    84.20円 OP21日NYカット

    83.91円 12/21 13:20現在(高値84.46円 - 安値83.86円)

    83.80円 割り込むとストップロス売り
    83.60円 割り込むとストップロス売り
    83.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    83.40円 割り込むとストップロス売り
    83.20-30円 断続的に買い厚め・割り込むとストップロス売り
    83.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    82.80-90円 断続的に買い・割り込むとストップロス売り
    82.75円 割り込むとストップロス売り
    82.60円 買い・割り込むとストップロス売り
    82.30-50円 断続的に買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2012年12月21日(金)13時08分
    ドル円・クロス円は安値もみ合い、円買い一巡後は動意薄

     ドル円・クロス円は本日安値圏でのもみ合い。円買いは一巡しているが、日経平均が1万円の大台を割り込んでいることもあってリスク回避傾向は継続している。ドル円は83.86円まで下落後は下げ渋っているものの84円の大台を回復するような展開には至っていない。そのほか、ユーロ円は110.63円まで下落後は110.70円台、ポンド円は136.25円を示現後は136.40円台で推移しており、いずれも戻りの鈍さが見受けられている。

  • 2012年12月21日(金)11時53分
    ドル円は83.86円へ、円全面高で昨日安値に並ぶ

     ドル円は円全面高から83.86円まで下落し昨日安値に並んでいる。そのほか、クロス円も売り優勢で、ユーロ円は110.66円、ポンド円は136.25円まで売られるなど下落基調を維持している。

  • 2012年12月21日(金)11時33分
    ドル円は84円を瞬間的に割り込む、クロス円も軒並み安に

     ドル円は84円を瞬間的に割り込むなどリスク回避の円買いに押される展開に。クロス円も軒並み安の様相で、ユーロ円は110.79円、ポンド円は136.45円、豪ドル円は87.73円、NZドル円は69.76円まで売られている。

  • 2012年12月21日(金)11時18分
    ドル円・クロス円は下げ幅広げる、日経平均が前日比マイナスに

     ドル円・クロス円は下げ幅広げる。日経平均が前日比マイナスに転じると下落幅を広げており、ドル円・クロス円の重しとなっている。ドル円は84.10円、ユーロ円は110.91円、ポンド円は136.62円まで売られているほか、資源国通貨では、豪ドル円は87.82円、NZドル円は69.82円、加ドル円は84.97円まで下押している。

  • 2012年12月21日(金)11時08分
    TKY午前=リスク回避優勢、米減税延長法案の採決延期受け

     東京タイム午前、為替相場はリスク回避の円買いが強まる展開に。昨日に日銀政策決定会合を通過しおおむねイベント終了で、市場はクリスマスや年末年始の休暇モードに入ることから、ポジション調整主体の動きになるかに思われた。しかし、米下院がベイナー米下院議長の減税延長法案の採決計画をとりやめたと公表し、ベイナー氏本人も「第2案は可決に必要な支持を得られなかった」と発言したことから、米国のいわゆる「財政の崖」に対する懸念が再燃しリスク回避を促した。
     ドル円・クロス円は下落。前述した通り、米下院の採決延期を背景に「財政の崖」問題に対する懸念が強まりリスク回避を促したことから、ドル円は84.11円、ユーロ円は110.91円、ポンド円は136.62円まで下落するなど円全面高の展開となった。また、資源国通貨も売られ、豪ドル円は87.82円、NZドル円は69.85円、加ドル円は84.99円まで下げ幅を広げた。その後はいったん円買いが落ち着いたものの、日経平均が上昇幅を大幅に縮小した後もプラス圏こそ維持しているが戻りは鈍いことから、ドル円・クロス円も戻りを抑えられる展開となった。
     ドルストレートもリスク回避のドル買いが優勢となり、ユーロドルは1.3186ドル、ポンドドルは1.6241ドルまで売られているほか、資源国通貨は、豪ドル/ドルは1.0438ドル、NZドル/ドルは0.8299ドルまで下落。その後は戻したものの限定的なものにとどまった。
     この後もリスク回避が継続するか。日経平均の戻りが鈍く、前日比プラス圏を維持するのが精一杯ななかでは、ドル円・クロス円においてもリスク回避の巻き戻しが進む地合いにはなりにくい。また、米下院における採決延期の報道が直近で進んだ円売りに対するポジション調整主体の巻き戻しの材料にされた可能性もあり、この後もどちらかといえば、円買い戻し優勢の地合いが続くのではないか。欧州勢の参入を待って、米国の「財政の崖」に対する懸念が再び高まり、リスク回避を促すかを確認したい。

  • 2012年12月21日(金)10時45分
    リスク回避の円買いは一巡も、ドル円・クロス円の戻りは鈍い

     リスク回避の円買いは一巡も、ドル円・クロス円の戻りは鈍い。米下院の採決延期を背景に「財政の崖」問題に対する懸念が強まるなかで進んだ円買いだったが、いったん円買いが落ち着いており、ドル円は84.11円を安値に下げ渋っているほか、ユーロ円は110.91円まで下落後は111.20円台へ、ポンド円は136.62円を本日安値に137円ちょうど近辺まで戻している。ただし、日経平均が上昇幅を大幅に縮小した後もプラス圏こそ維持しているが戻りは鈍いことから、ドル円・クロス円も戻りを抑えられている。

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