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2012年12月26日(水)のFXニュース(2)

  • 2012年12月26日(水)18時07分
    流動性低下するなかユーロは堅調、対ドルは1.3211ドルへ

     ユーロは堅調。ボクシングデーとクリスマスホリデーで欧州の主要市場が軒並み休場となり流動性が低下するなか、フロー主導でユーロは堅調に推移しており、ユーロドルは1.3212ドル、ユーロ円は112.84円まで上昇している。

  • 2012年12月26日(水)17時48分
    ドル円はじり高も、OPバリア防戦売り・大口売りオーダーが焦点

     ドル円は85.49円まで上昇しているが、85.50円にはオプション(OP)・バリアが控えており、同OPの防戦売りに上値を抑えているほか、大口の売りオーダーも控えており、85.50円をこなせるかが目先の焦点となる。

  • 2012年12月26日(水)17時31分
    円全面安継続、ドル円は10年9月以来の高値圏に接近

     ロンドン序盤は円売りの流れが継続。主要市場が休場とあって流動性は限られるものの、ドル円は85.44円、ユーロ円は112.75円まで上昇し、それぞれ年初来高値を更新。新たな手がかりは見当たらないものの、安倍新政権への政策期待や日本の貿易収支悪化を背景とした円売りが継続している。なお、ドル円は昨年4月7日以来の高値となっており、同4月6日の高値85.53円を上抜けると、2010年9月以来の高水準となる。この他、ポンド円は137.86円、豪ドル円は88.58円まで上値を伸ばしている。

  • 2012年12月26日(水)17時26分
    ドル円は85.44円へ上昇、東京タイム午前につけた高値を更新

     ドル円は85.44円へ上昇、東京タイム午前につけた高値を更新し上値をうかがう動きとなっている。安倍内閣閣僚名簿の公表とともに円売りが再び強まってきているようにも見受けられる。

  • 2012年12月26日(水)16時46分
    フロー主導でややユーロ高に

     市場参加者は乏しいものの、散発的な買いフローがユーロに入っている。ユーロドルは1.3198ドルまで強含み。ユーロ円は112.60円まで上値を伸ばして年初来高値を塗り替えた。対資源国通貨でもユーロ買いが見受けられる。月末・四半期末・年末絡みのフローのようだ。ただ、ユーロ高に勢いはない。

  • 2012年12月26日(水)15時58分
    ユーロドルは小動き継続、本日も欧州勢は不在

     ロンドン早朝、ユーロドルは1.31ドル後半で引き続きもみ合い、東京タイムからのレンジを維持している。ポンドドルも同様で、1.61ドル前半で横ばい。昨日に続き本日も欧州勢は不在で、イベントも予定されていない。NY勢の参入まで小動きが続きそうだ。

  • 2012年12月26日(水)15時10分
    東京後場概況-円売り継続

    安倍新政権への期待感から円が対主要通貨で軟調、日経平均が一時前日比150円を超える上昇となったことも円売りを後押し。ドル円は85円前半で底堅く推移、クロス円もユーロ円が一時112円50銭に達するなど軒並み本日高値を更新し次期政権での大幅金融緩和を期待した円安基調が継続。一方、ドルストレートはユーロドルが1.3180前後の狭いレンジで小動きとなっており円主導の相場展開となっている。午後3時10分現在、ドル円85.315-325、ユーロ円112.444-464、ユーロドル1.31795-803で推移している。

  • 2012年12月26日(水)15時10分
    ドル円は本日高値圏で推移も、更新はならず

     ドル円は本日高値圏で推移も、更新はならず。衆院本会議において安倍・自民党総裁を首相に指名したことが報じられたこともあって、日経平均が引けにかけて一段高となり高値引けとなったことから円売り地合いが再び強まった。しかしながら、ドル円は85.30円台までの上昇は見せたものの本日高値85.38円の更新はならず、やや上値の重さが見受けられる。

  • 2012年12月26日(水)14時51分
    クロス円は上値うかがう、日経平均の上昇が後押しに

     クロス円は上値うかがう展開に。日経平均が引けにかけて上昇幅を広げ3月以来の10200円に乗せてきたこともあって、円売り地合い再燃からクロス円も上値をうかがう展開で、ユーロ円は112.55円まで上昇し本日高値を更新しているほか、ポンド円は137円半ば、スイスフラン(CHF)円は93円前半でのいずれもしっかりとした推移となっている。

  • 2012年12月26日(水)14時50分
    TKY午後=円売りは落ち着く、様子見ムードに

     東京タイム午後、為替相場は円売りも落ち着き様子見ムードに。安倍次期政権の政策に対する期待を背景とした円売りも落ち着き、為替市場はもとより、株・債券といった金融市場では安倍政権誕生を見届けるべく様子見へと移行した。円相場は、午前からの円売りの勢いは和らいだものの、円安基調を維持しながら小動きに転じた。ドルストレートに関しては、円相場主導の展開のなかで小動きとなった。
     ドル円・クロス円は円売り一巡で横ばいに。ドル円は午前に85.38円まで上昇し2011年4月8日以来の高値を示現後は伸び悩んでいるものの、依然として同水準を維持しているほか、クロス円も、ユーロ円は112.51円まで買われた後は同じく勢いは後退したが大きく反落するような展開とはなっていない。そのほかのクロス円も同様の動きで、それぞれ本日高値を更新後は底堅さを示しながらも勢いには欠け、ポンド円は137円半ばで推移し、資源国通貨は日経平均が堅調地合いを維持したことが支えとなり、豪ドル円は88.47円まで上昇し本日高値をわずかに更新したほか、NZドル円は70円ちょうど近辺、加ドル円は86円手前での動きを続けた。
     ドルストレートは横ばい。円相場主導のなかでドルストレートの動意は鈍く、ユーロドルは1.31ドル後半、ポンドドルは1.61ドル前半で推移。また資源国通貨も動意は鈍く、豪ドル/ドルは1.03ドル後半、NZドル/ドルは0.82ドル前半、ドル/加ドルは0.99加ドル前半といずれも動きは鈍かった。

  • 2012年12月26日(水)13時45分
    ユーロ円 市場オーダー状況=13:43現在

    113.00円 売り・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    112.60円 超えるとストップロス買い
    112.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い、OPバリア観測

    112.31円 12/26 13:43現在(高値112.47円 - 安値111.85円)

    111.80円 買い
    111.70円 割り込むとストップロス売り
    111.60円 買い・割り込むとストップロス売り
    111.50円 買い
    111.40円 割り込むとストップロス売り
    111.10-20円 断続的に買い
    111.00円 買い厚め
    110.90円 割り込むとストップロス売り
    110.50-65円 断続的に買い厚め・割り込むとストップロス売り
    110.30円 買い
    110.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    109.80-90円 断続的にストップロス売り 

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2012年12月26日(水)13時27分
    ドル円・クロス円底堅い、ドル円は85.25円近辺

     ドル円・クロス円は戻し気味に推移。日経平均が後場に入り上昇幅を広げる動きとなるなか、ドル円・クロス円も徐々に下値を切り上げている。ドル円は82.25円付近、ユーロ円は112.35円付近、ポンド円は137.45円付近までそれぞれ水準を戻している。

  • 2012年12月26日(水)13時20分
    ドル円 市場オーダー状況=13:15現在

    85.80-90円 断続的に売り厚め
    85.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    85.40円 売り厚め

    85.26円 12/26 13:15現在(高値85.38円 - 安値84.73円)

    84.50円 買い
    84.20円 買い
    84.00円 買い
    83.80円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    83.60円 割り込むとストップロス売り
    83.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    83.40円 割り込むとストップロス売り
    83.20-30円 断続的に買い厚め・割り込むとストップロス売り
    83.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    82.80-90円 断続的に買い・割り込むとストップロス売り

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2012年12月26日(水)12時09分
    東京前場概況-ドル円、85円台

    朝方発表された日銀金融政策決定会合議事録(11/19-20開催分)の中で、「金融政策による為替相場への働き掛けを強める観点から、一段の工夫が必要」などの内容が伝わったことや、安倍新政権への期待感から円売りが強まる展開に。ドル円は85.35まで上値を拡大させ、昨年4/8以来の高値示現、他クロス円もユーロ円が112.47まで上昇するなど軒並み堅調な動きとなった。一方、ユーロドルはドル円の上昇から上値の重い動きとなり、1.3180付近で膠着状態。12時08分現在、ドル円85.209-219、ユーロ円112.317-337、ユーロドル1.31817-825で推移している。

  • 2012年12月26日(水)11時32分
    TKY午前=ドル円、20カ月ぶりの85円台示す

     東京タイムの為替市場は、円全面安。安倍次期政権のリフレ政策や日銀に対する緩和圧力への期待感がくすぶるなか、日銀の11月金融政策決定会合の議事録で、「強力な金融緩和を間断なく推進する方針」、「物価1%達成までオープンエンドも」(1委員)、「超過準備への付利廃止で為替相場に働きかけも」(1委員)、「コミットメントの文言変更が有効」(複数委員)との内容が示されたことで、日銀の緩和姿勢への思いや円安期待があおられたほか、仲値不足が意識されたことも手伝って円売りが進んだ。
     ドル円は85.00円に設定されたオプション関連の売りをこなして、2011年4月8日以来の高値となる85.38円まで上昇幅を広げた。またクロス円も堅調となり、ユーロ円は112.47円、ポンド円は137.69円、豪ドル円は88.43円、NZドル円は70.25円、加ドル円は86.07円まで上昇した。ただその後は、ドル円は85円台を回復し短期的な達成感が広がったほか、日経平均が伸び悩んだことなどで投資家のリスク許容度も高まらず。ドル円・クロス円は買い一巡後は伸び悩んだ。
     一方でドルストレートは、円中心の相場展開で小動き。ユーロドルは、ユーロ円上昇につれて1.3190ドルまで上昇幅を広げたものの、ドル円上昇に関連したドル買いの流れが影響して1.3171ドルまで反落するなど、上下に20bp程度と極端に狭いレンジでの値動きが続いた。そのほかの通貨も、ユーロドルと同様に限られた範囲で推移した。
     この後は、ドル円・クロス円は利食い売りに押されるか。午前は円売りが進み、ドル円は85円台を回復した。ただ、同水準を一度見たことで達成感が広がっているほか、85.50円にもバリアオプションが控えるなかで、いったんは利益確定売りが入りやすそうだ。株価の上値が重いことなども、この動きを後押しする可能性はある。とはいえ、本邦の政策に対する期待感は引き続き円安方向に働くことから、円の高値も限られるか。

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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