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2012年12月21日(金)のFXニュース(1)

  • 2012年12月21日(金)10時25分
    リスク回避が継続、ドル円・クロス円は下げ幅広げる

     リスク回避が継続。米下院がベイナー議長の減税延長法案の採決計画をとりやめたと公表し、ベイナー米下院議長も「第2案は可決に必要な支持を得られなかった」と発言したことから、為替相場でのリスク回避は続いている。ドル円は84.11円、ユーロ円は110.91円、ポンド円は136.62円まで売られているほか、日経平均の上昇幅縮小もあって、資源国通貨も軟調で、豪ドル円は87.82円、NZドル円は69.85円、加ドル円は84.99円まで下げ幅を広げている。

  • 2012年12月21日(金)10時18分
    東京前場概況-リスク回避の流れ

    格付け機関S&PがキプロスをCCC+に格下げとの報道をきっかけにユーロ売りが強まる展開、ユーロ円は一時111円20銭付近まで急落。また、米下院にて減税延長法案の可決が延期されたことが嫌気されドル円も84円20銭付近まで売り込まれるなどリスク回避の円買いが優勢となっている。他のクロス円も日経平均の下落が重しとなり水準を切り下げて推移している。10時18分現在、ドル円84.233-243、ユーロ円111.242-262、ユーロドル1.32042-050で推移している。

     

  • 2012年12月21日(金)09時09分
    ユーロは売り優勢、キプロスの格下げが重しに

     ユーロは売り優勢。格付け会社S&Pがキプロスの格付けを「B」から「CCC+」に引き下げたことが重しとなっており、ユーロドルは1.3224ドル、ユーロ円は111.59円まで下落している。

  • 2012年12月21日(金)09時01分
    英・12月GFK消費者信頼感調査

    英・12月GFK消費者信頼感調査

    前回:-22 予想:-25 今回:-29

     

  • 2012年12月21日(金)08時17分
    為替相場は小動き、ドル円・クロス円は狭いレンジで推移

     為替相場は小動き。早朝の為替相場は小幅なレンジでの動きを続けており、ドル円は84円前半、ユーロ円は111円後半、ポンド円は137円前半で推移している。クリスマス・年末年始を控えるなかで、本日は調整主体の動きも想定されるところ。

  • 2012年12月21日(金)08時00分
    12月21日の主な指標スケジュール

    12月21日の主な指標スケジュール
    12/21 予想 前回
    09:01(英)GFK消費者信頼感調査(12月) -25 -22
    16:00(独)GFK消費者信頼感調査(1月) 5.9 5.9
    16:45(仏)企業景況感指数(12月) 89 88
    18:30(英)四半期国内総生産(GDP) 前年比(7-9月期) -0.1% -0.1%
    18:30(英)四半期経常収支(7-9月期) -140億GBP -208億GBP
    18:30(英)四半期国内総生産(GDP) 前期比(7-9月期) 1.0% 1.0%
    22:30(カ)月次国内総生産(GDP) 前月比(10月) 0.1% 0.0%
    22:30(カ)消費者物価指数(CPI) 前年同月比(11月) 1.1% 1.2%
    22:30(カ)消費者物価指数(CPI) 前月比(11月) 0.0% 0.2%
    22:30(カ)消費者物価指数(CPIコア) 前年同月比(11月) 1.3% 1.3%
    22:30(カ)消費者物価指数(CPIコア) 前月比(11月) 0.1% 0.3%
    22:30(米)個人消費支出(コア 食品・エネ除く)前月比(11月) 0.1% 0.1%
    22:30(米)個人消費支出(PCE) 前月比(11月) 0.4% -0.2%
    22:30(米)個人所得 前月比(11月) 0.3% 0.0%
    23:55(米)ミシガン大学消費者態度指数・確報値(12月) 75.0 74.5

  • 2012年12月21日(金)08時00分
    21日東京為替=市場は休暇モードに、調整主体の展開へ

     NYタイムは、7−9月期の米GDP確報値が上方修正されたことを素直に好感し、円売りの動きとなった。対欧州通貨でも一時ドル売りが見られた。米中古住宅販売件数、米住宅価格指数、米フィラデルフィア連銀製造業指数はいずれも強かったが、米GDP発表後の楽観的な動きを後押しするような展開にはならず。その後、ポンドや資源国通貨に対するユーロ買いが一巡すると、ユーロドルは高値から反落している。ユーロドルにつれ、ポンドドルも伸び悩んだ。
     米財政の崖問題について、本日下院は代替法案の採決を行う。年間所得が100万ドルを下回る所得層の減税措置を継続する法案で、下院は通過するとみられているが、オバマ政権と減税措置継続の所得水準で合意が得られておらず、成立の見込みはない。採決実施は日本時間21日9時半以降のもよう。
     本日の東京タイムは調整主体の動きか。昨日の日銀金融政策決定会合を受けての追加緩和公表後は材料出尽くしもあって円買い戻しが進んだが、米7−9月期GDPが確報値ながら市場予想や改定値を上回ったことを背景に、再び円売りに傾斜し日銀会合後の円買い戻しを相殺する格好となった。こうした状況や、底堅さを示した米株の流れを受けて日経平均が1万円の大台を維持ししっかりとした推移となれば、東京タイムでの積極的な円買い戻しは進みにくいかもしれない。ただ日銀会合を通過したことで、本邦・海外ともにクリスマスや年末年始といった休暇モードに入るため、実質的に今年の取引は終了となりそう。ここからさらに円売りを仕掛けてくる向きも想定しにくく、どちらかといえばポジション調整主体の円買い戻しを背景に、ドル円・クロス円は直近の高値水準に入ると上値を抑えられるような展開を想定しておきたいところ。

  • 2012年12月21日(金)06時01分
    NY後場概況-ユーロ買戻し

    急ピッチに下げ幅を拡大させ1.3214付近まで値を下げていたユーロドルが1.3240台を回復。ユーロ円も111円46銭付近から111円80銭付近まで値を戻した。背景には前日比マイナス圏で推移していたダウ平均がプラス圏へ浮上したことによるリスク志向の高まりがあった模様。また米・財政の崖問題に進展が見えないものの目立った判断材料もなく、ドル円は84円40銭付近、他クロス円も総じて本日高値圏近辺での小動きとなっている。6時01分現在、ドル円84.401-411、ユーロ円111.778-798、ユーロドル1.32448-456で推移している。

  • 2012年12月21日(金)04時38分
    米株価指数はしっかり、クロス円も底堅い

     NY午後、米株価指数がしっかりと推移していることで、クロス円の一角が水準を切り上げている。加ドル円は85.51円、豪ドル円は88.54円までやや円安の動きとなり、これまでの高値を塗り替えた。ただ、株高の動きに勢いもなく、全般的に小幅な値動きが継続している。

  • 2012年12月21日(金)01時50分
    LDNFIX=米GDP上方修正でリスク選好の円売り

     ロンドンフィックスにかけての為替市場では、7−9月期の米GDP確報値が上方修正されたことを素直に好感し、円売りの動きとなった。欧州通貨もドル売りで反応。ただ、米中古住宅販売件数、米住宅価格指数、米フィラデルフィア連銀製造業指数はいずれも強かったが、米GDP発表後の楽観的な動きを後押しするような展開にはならず。その後、ポンドや資源国通貨に対するユーロ買いが一巡すると、ユーロドルは高値から反落している。ユーロドルにつれ、ポンドドルも伸び悩み。
     米財政の崖問題については、協議の進展が見受けられないなかで、本日下院は代替法案の採決を行う。年間所得が100万ドルを下回る所得層の減税措置を継続する法案であり、下院は通過すると見られているが、オバマ政権と減税措置継続の所得水準で合意が得られておらず、成立の見込みはない。採決実施は日本時間21日9時半以降のもよう。
     ドル円は84.46円まで持ち直し、日銀金融政策決定会合後の下げ幅を消した。米GDP確報値の上方修正で円売りが入ったうえ、対ユーロのドル安が緩んだことが背景。ユーロ円は112.14円、ポンド円は137.48円、加ドル円は85.46円まで切り返した。豪ドル円は88.50円付近、NZドル円は70.45円付近まで戻した。
     ユーロドルは米GDP上方修正を受けたリスク選好のドル売りで1.3295ドルまで上昇。その後、ポンドや資源国通貨に対するユーロ買いが失速すると、ユーロドルは1.3220ドル付近まで反落。ポンドドルも1.6296ドルまで上昇後、1.6250ドル付近まで押し戻された。ドル/加ドルは0.98加ドル後半でもみ合い。加小売売上高が市場予想を上回る伸びとなったことで加ドル買いが入る場面もあったが、反応は一時的。オセアニア通貨は対ドルで引き続き上値が重い。対ユーロの資源国通貨売りは緩んでいるものの、ユーロドルが高値から押し戻されたこともドル高圧力につながっており、豪ドル/ドルは1.0460ドル、NZドル/ドルは0.8318ドルまで弱含み。

  • 2012年12月21日(金)01時34分
    NY前場概況-ドル円、強い米経済指標を受け上昇

    米・第3四半期GDPが市場予想を上回り、その後のフィラデルフィア連銀製造業景気指数や中古住宅販売件数といった指標が市場予想を上回る強い結果となったことから、リスク許容度が高まり円売りが強まる展開。ドル円は84円44銭付近まで値を伸ばし本日高値更新。また、豪ドル円がドル円に連れ高となるなど他クロス円も総じて堅調な推移となっている。1時34分現在、ドル円84.389-399、ユーロ円111.553-573、ユーロドル1.32200-208で推移している。

     

     

  • 2012年12月21日(金)00時49分
    ドル円は84.45円まで強含み、東京タイムから切り返しが続く

     ドル円は84.45円まで水準を切り上げ、米GDP上方修正後の円安の動きが継続。発表直後は反応がなかったものの、強い米中古住宅販売件数などの結果も米住宅市場の回復基調を裏付けており、ドル円を支援。また、本日の米GDP確報値からは米景気減速の一巡が伺え、米連邦公開市場委員会(FOMC)が提示した事実上のゼロ金利基準である失業率6.5%程度が早めに達成される可能性もあるとの見方も芽生え始めたようだ。

  • 2012年12月21日(金)00時28分
    ユーロ、ポンドや資源国通貨に対して重い動きに

     ユーロポンドは0.8161ポンドまでユーロ高推移した後、高値水準から押し戻されている。対資源国通貨でもユーロは高値更新後に上値が重くなっており、ユーロクロスではユーロ安にやや傾斜。月末・四半期末・年末絡みのユーロの売り買いが交錯しているようだ。一時1.3295ドルまで上昇したユーロドルも1.3240ドル付近まで上げ幅を削っている。

  • 2012年12月21日(金)00時00分
    米・12月フィラデルフィア連銀製造業景気指数など

    米・12月フィラデルフィア連銀製造業景気指数

    前回:-10.7 予想:-3.0 今回:+8.1

    米・11月景気先行指標総合指数

    前回:+0.3% 予想:-0.2% 今回:-0.2%

    米・11月中古住宅販売件数(年率換算件数)

    前回:476万件 予想:490万件 今回:504万件

    ユーロ圏・12月消費者信頼感(速報値)

    前回:-26.9 予想:-26.5 今回:-26.6

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