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2013年09月23日(月)のFXニュース(3)

  • 2013年09月23日(月)23時19分
    訂正;ユーロ円中心にクロス円は上値が重い、株価も小幅安

    【訂正;誤字を訂正します】

     クロス円は上値が重くなる。ユーロ円が133.17円まで下押ししたほか、米株式市場が小幅安となっていることが重しとなり、ポンド円は158.30円まで下げ幅を拡大した。その他のクロス円では、豪ドル円が93.30円付近、NZドル円が82.70円付近、加ドル円が96.00円前後で上値が重くなっている。ドル円も98.80円付近でさえない展開となっている。

  • 2013年09月23日(月)23時06分
    ユーロ軟調、ドラギ総裁は新たな長期オペ実施の可能性を示唆

     ユーロドルは1.3480ドル、ユーロ円は133.22円まで下落し、それぞれこの日の安値を更新している。ドラギECB総裁の議会証言が続くなか、総裁は緩和的な金融政策が維持されるとの見通しを改めて示しているほか、必要であれば新たな長期オペ(LTLO)を実施する準備があると発言している。

  • 2013年09月23日(月)22時37分
    ダドリー総裁発言はいく分ハト派、ドル円は98円後半で動意鈍い

     ダドリー米NY連銀総裁の発言が伝わっており、総裁は「失業率が6.5%へ低下するには相当の時間を要する」、「雇用者の伸びがいく分減速する可能性も」などと労働市場の見通しに対してややハト派な見解を示している。ただ、ドル円は98円後半で値動きが乏しい。週明けの米株式市場では、主要な指数が方向感なくまちまちで取引を開始させている。

  • 2013年09月23日(月)22時28分
    ユーロドルは日通し安値示現、ECB総裁発言は材料視されず

     ユーロドルは1.3490ドルの日通し安値を示現した。ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁は議会証言で、「ユーロ圏は緩やかな回復が続くだろう」などと発言しているが手掛かりにはされていない。総裁はこのほか「金融政策は必要な限り長期にわたって緩和的な状態を維持」などと述べている。ユーロ円も133.42円を目先の安値に戻りは限定的。

  • 2013年09月23日(月)22時19分
    ドル円 日足一目・基準線付近でいったんの下げ止まり

     ドル円は98.90円前後で推移。NY序盤に発表された米8月シカゴ連銀全米活動指数が市場予想を上回ったことには反応も乏しく、ドル安地合いのなかで一時98.73円まで下値を拡大させたが、本日98.72円で推移する日足一目均衡表・基準線を前にいったんの下げ止まり見せている。

  • 2013年09月23日(月)22時09分
    ユーロは軟調、ユーロ円は133.42円まで下落

     ユーロは軟調。独連邦議会選挙ではメルケル首相の続投が決まったが、連立パートナー選びに苦慮する可能性があるなど、先行きに対する不透明感はくすぶっている状況で、ユーロは対円・対ポンドに対して弱含んでいる。ユーロ円は133.42円まで下げた。ドル円が米長期金利の低下で上値が重くなっていることも、ユーロ円を圧迫している。ユーロドルは1.3510ドル付近と、本日の安値水準で推移しているほか、ユーロポンドも0.8420ポンド付近とユーロ安・ポンド高水準で推移している。

  • 2013年09月23日(月)21時40分
    NY早朝はややドル売りが優勢、ドル円は98.79円まで下落

     NY早朝はややドル売りが優勢となっている。98円後半で上値が重かったドル円は98.79円までレンジ下限を広げた。また、ポンドドルは1.6062ドル、豪ドル/ドルは0.9448ドルまで上げ幅を広げたほか、ユーロドルは下げ渋り1.3510ドル台に小幅水準を戻している。関連市場では、ダウ先物はやや売りが優勢となっているほか、時間外取引での米10年債利回りは先週末比マイナス圏に転じた。

  • 2013年09月23日(月)21時14分
    ドル円の上値重い動き継続、米10年債利回りは上げ幅失う

     ドル円は本日の安値付近の98.80円台で上値の重い展開が続く。米10年債利回りが上げ幅をほぼ失う動きも上値を圧迫している。また、ユーロポンドでのユーロ売り・ポンド買いの動きで、ユーロドルは一時1.35ドル大台を割り込み、1.3499ドルまで下落した一方で、ポンドドルは1.6060ドルまで上値を伸ばしている。

  • 2013年09月23日(月)21時04分
    欧州後場概況-全般動意薄

    特段材料のない中、全般的に動意に乏しく模様眺めの状態。ドル円は米10年債利回りが上昇に転じ一時買い戻される場面もあったが、さえない欧州株価などを背景に戻りは限定され98円90銭台の安値圏で小動き。また、序盤の弱い経済指標が重しとなり1.3501付近まで下値拡大となったユーロドルは、先週末の安値1.3498付近が意識され下げ渋るなど、積極的な取引が手控えられ落ち着いた動きとなっている。21時04分現在、ドル円98.898-908、ユーロ円133.571-591、ユーロドル1.35062-070で推移している。

  • 2013年09月23日(月)20時25分
    LDN午前=ユーロは上値に重さも、独・ユーロ圏指標には反応薄

     ロンドンタイム午前、ユーロドルを中心にややドル買いに傾斜。独・ユーロ圏のPMI指標が発表されたものの、強弱まちまちの内容で相場を動意づかせるには勢いに欠ける結果に。また、週末に実施された独総選挙についても市場の想定通り、メルケル独首相が率いるキリスト教民主・社会同盟(CDU/CSU)が勝利したこともあってこちらに対する反応も限定的なものとなった。
     ユーロはやや上値に重さが見られる。前述した通り、独・ユーロ圏PMIの結果が発表されたものの、市場予想比で強弱まちまちとなったことから、指標自体でのユーロの反応は限定的に。ただ米10年債利回りの上昇にともないドル買いに傾斜したことから、ユーロは対ドルで売られ1.3501ドルまで下落。そのほか、欧州タイムに入り円高が先行したことから、ユーロ円は133.54円まで売られた。またユーロポンドも0.8417ポンドまで下押した。もっとも、指標自体への反応は乏しくユーロを積極的に売っていくだけの材料には欠けるなかでは下値は限定的なものにとどまった。
     そのほか、ドルストレートは買い一巡後は伸び悩む格好に。米10年債利回りが持ち直し気味に推移したこともあって全体的にドル買いに傾斜するなかでドル/スイスフラン(CHF)は0.9129CHFまでドル高・CHF安が進んだ。そのほか、豪ドル/ドルは0.9420ドル付近、NZドル/ドルは0.8380ドル近辺での推移となり伸び悩んだ。ポンドドルは対ユーロでの上昇が後押しとなり1.6055ドルまで上昇した後は伸び悩んだものの比較的しっかり推移した。
     ドル円は序盤の円高が先行した局面では98.86円まで下落したが、その後はドル高基調に傾斜したことから下げ渋ると横ばいで推移した。

  • 2013年09月23日(月)20時15分
    アジア為替サマリー(23日)

    週明け23日の為替市場では、東京勢が休場のなかで緩やかに円が買われた。先週末、ブラード米セントルイス連銀総裁が10月の米連邦公開市場委員会(FOMC)で予定外の会見が行われ、小規模な量的緩和(QE)縮小開始はあり得ると発言し米株式市場が圧迫された流れからリスク回避パターンの円高が続いた。先週のバーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長の会見でも同様の示唆はあったが、QE縮小開始・見送りを軸に米株価指数が振れやすくなっており、円相場も神経質に追随する局面に入っているようだ。今晩もロックハート米アトランタ連銀総裁、ダドリー米NY連銀総裁、フィッシャー米ダラス連銀総裁などが講演を行う予定となっており、QEに関した発言が出るようだと手がかりとなりそうだ。ただ、アジア市場で目立った株価の軟化は見られない。なお、独連邦議会選挙ではメルケル独首相が率いるキリスト教民主・社会同盟(CDS/CSU)が得票率41.5%で勝利したが、これまで連立を組んできた自由民主党の得票率は4.8%にとどまった。事前予想の範囲内でありユーロに大きな動きはなかったが、一時的にユーロ買いの動きは見られた。
     ドル円は99円前半で重い動き。独総選挙の大勢判明を受けてユーロ買い・ドル売りが先行したためドル円も圧迫されたうえ、その後はユーロ円中心に円買いが続き、ドル円の戻りは鈍かった。ユーロ円は133.98円まで下落。ポンド円は158.68円まで軟化した後、158円後半で横ばいとなっている。
     豪ドル円は92.95円の安値から93.59円まで反発。予想を上回る中国9月HSBC製造業PMI・速報値がオセアニア通貨の買い手がかりとなった。豪ドル/ドルも0.9439ドルまで上昇している。
     ユーロドルは週明けの取引で1.3555ドルまでユーロ買いが先行。独総選挙が市場予想どおりの無難な結果だったことが押し上げ要因となった。ただ、連立パートナーをめぐる政局懸念は残っており、ユーロ買いはオセアニアタイムに限られた。

  • 2013年09月23日(月)18時34分
    ユーロドルを中心にややドル買い、米長期債利回りは小反発

     米10年債利回りが持ち直す気味に推移しており、為替相場ではややドル買いが優勢となっている。ユーロドルは1.3501ドルまで下押したほか、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9129CHFまでドル高・CHF安が進んだ。また、ポンドドルは1.6030ドル付近、豪ドル/ドルは0.9420ドル付近、NZドル/ドルは0.8380ドル付近に上げ幅を縮小している。

  • 2013年09月23日(月)18時01分
    ドル円98円後半、主要欧州株は先週末終値前後で動意鈍い

     高値警戒感がくすぶる主要欧州株価は、先週末終値前後で動意が鈍い動きとなっている。新規材料が乏しいなか、為替相場も小動きとなっている。ユーロ圏PMIをこなしたユーロドルは1.35ドル前半、ユーロ円は133円後半での推移が続いているほか、ドル円は98円後半での重い動きが継続。また、ユーロポンドでのユーロ売り・ポンド買いを支えに1.6055ドルまで上値を伸ばしたポンドドルも上げ一服で、1.6040ドル付近で推移。

  • 2013年09月23日(月)17時44分
    欧州前場概況-ユーロ軟調

    独・ユーロ圏PMI製造業の予想を下回る結果を受け、ユーロが弱含み推移。ユーロドルは高値圏1.3545付近から1.3507付近まで下押し安値を更新。また、ユーロ円は133円61銭付近まで下げ幅を拡大した。欧州入り後、時間外の米10年債利回りの低下を受け一時99円割れとなったドル円は、その後欧州株安を背景に強まったリスク回避の円買いやユーロ円に連れ安し、98円86銭付近まで下値を拡大。17時44分現在、ドル円98.952-962、ユーロ円133.734-754、ユーロドル1.35155-163で推移している。

  • 2013年09月23日(月)17時30分
    香港・8月消費者物価指数(前年比)

    香港・8月消費者物価指数(前年比)

    前回:+6.9% 予想:+4.4% 今回:+4.5%

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