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2013年09月19日(木)のFXニュース(4)

  • 2013年09月19日(木)23時41分
    フロー;ユーロ円、135.00円にはバリアOPとの声も

     ユーロ円の135.00円には、バリアオプション(OP)が設定されているとの声も聞かれている。

  • 2013年09月19日(木)23時00分
    米・9月フィラデルフィア連銀製造業景気指数など

    米・9月フィラデルフィア連銀製造業景気指数

    前回:+9.3 予想:+10.0 今回:+22.3

    米・8月中古住宅販売件数(前月比)

    前回:+6.5% 予想:-2.6% 今回:+1.7%

    米・8月景気先行指標総合指数

    前回:+0.6% 予想:+0.6% 今回:+0.7%

  • 2013年09月19日(木)22時23分
    南ア・政策金利

    南ア・政策金利

    前回:5.00% 予想:5.00% 今回:5.00%

  • 2013年09月19日(木)22時19分
    円売り継続、ドル円は昨日高値を上抜け

     円売りの流れが継続。ドル円は昨日高値を上抜けして、99.40円まで上昇幅を拡大。ユーロ円も134.62円、ポンド円は159.86円、豪ドル円は94.39円、加ドル円は97.34円までそれぞれ上昇幅を広げた。関連市場では、大証日経平均先物が夜間取引で170円高で推移している。

  • 2013年09月19日(木)21時50分
    ドル円上昇も米10年債利回り2.701% (+0.01)前後

     米指標の発表後、結果がリスク選好の地合いを阻害するようなものではないことを確認し、ドル円は99.32円まで上昇したものの、米10年債利回りは2.7%前後の上下を継続。ユーロ円は134.53円まで上昇、ユーロドルは1.3541ドル前後と若干弱含み。

  • 2013年09月19日(木)21時46分
    米指標の発表後、円売り盛り返しドル円は99.32円

     米経済指標の発表後は円売り優勢でドル円は99.32円、ユーロ円が134.52円、豪ドル円が94.31円まで上昇するなどクロス円も上昇し、リスク選好の地合いが再開している。
     米新規失業保険申請件数は30.9万件と、市場予想の33.0万件を下回った。米4−6月期経常収支989億ドルの赤字となり、市場予想970億ドルよりやや赤字が上回ったが、前回の1049億ドルの赤字(1061億ドルの赤字から修正)より改善した。ドル円は99円近辺から上値を伸ばした。しかし米10年債利回りの水準は明確な回復とはなっておらず、2.7%前後で上下。金利水準の回復をともなったドル買いの強まりはない。ユーロドルは瞬間的に下押したが、ユーロ円の上昇にともない、1.35ドル半ばでの底堅さ回復。1.3540ドル前後と若干重さが感じられる程度。

  • 2013年09月19日(木)21時31分
    米指標は総じて強め、ドル円は99.21円まで上昇

     ユーロ円も134.28円まで上昇するなど、クロス円での円売りも優勢。

  • 2013年09月19日(木)21時30分
    米・新規失業保険申請件数など

    米・新規失業保険申請件数

    前回:29.2万件 予想:33.0万件 今回:30.9万件

    米・2Q-経常収支

    前回:-1061億ドル 予想: -970億ドル 今回: -989億ドル

    カナダ・7月卸売売上高 (前月比)

    前回:-2.8% 予想:+1.2% 今回:+1.5%

     

  • 2013年09月19日(木)21時18分
    ドル円じり高で99.06円、NY入り控え円売り多少盛り返す

     ユーロ円も134.10円前後で底堅い。

  • 2013年09月19日(木)21時17分
    ユーロ 独選挙よりドル・米指標が流れ支配、本日発表にも注目

     ユーロドルは1.35ドル半ばで底堅い。ユーロ円が約3年半ぶりの高値134.21円まで上昇したのにともない、1.3569ドルまで買われた後に伸び悩んでいるものの、下押しは限定的だ。
     米連邦公開市場委員会(FOMC)をこなし、次は週末の独総選挙が材料になるとみられている。しかし海外金融関連メディアで「退屈な選挙」と評されることが多い同選挙が、強いトレンドを作り出す材料になるかは微妙だ。FOMC後のドル相場の裏返しとしての動意が、今後も流れを支配する可能性は低くない。その意味で、まだほんの少しながら先の独選挙より、本日の米経済指標を受けたドル相場の行方を注視したい。

  • 2013年09月19日(木)21時07分
    欧州後場概況-ユーロ円底堅い動き

    序盤に活発化したリスク選好の円売りは一服しているが、ユーロ円はスペイン国債入札が順調だった事も背景に134円付近の本日高値圏で底堅く推移。またドル円は一時99円ちょうど付近まで上値を伸すが、米10年債利回りの低下を受けやや頭が重くなったほか、英・小売売上高の弱い結果を受け反落したポンド円の戻りも弱く159円を挟んで小動きとなっている。21時07分現在、ドル円98.912-922、ユーロ円134.008-0028、ユーロドル1.35502-510で推移している。

  • 2013年09月19日(木)21時03分
    ドル円は98円後半 米金利水準回復ともないさらに上伸できるか

     ドル円は98.90円前後でいったん様子見ムードとなっている。米連邦公開市場委員会(FOMC)後、米金利低下・株価上昇を受けたリスク選好の高まりから、FOMC後の急落でつけた安値97.76円から、本日のロンドンタイムには99円台を回復した。
     しかし、ここまでリスク選好の円売りは見られるものの、米10年債利回りは2.7%前後で、昨日の金利急低下が行き過ぎだったとの感覚は持ちにくい状態。金利水準の回復を背景としたドル買いがともなわないと、急落分を回復してつけた足元の99.01円を上値に、いったん息切れとなるリスクがある。NYタイム発表の新規失業保険申請件数や中古住宅販売件数などをきっかけに米金利水準が持ち直し、ドルが底堅さを回復できれば、リスク選好地合いとの兼ね合いはあるものの、ドル円がさらに上値を伸ばすことは考えられる。

  • 2013年09月19日(木)20時38分
    ユーロ円は134円前後でNY待ち 日経先物も上昇一服

     ユーロ円は2010年1月以来、約3年半ぶりの134円台回復となる134.21円まで一時上昇した。米連邦公開市場委員会(FOMC)後の金利低下を受けた株上昇によるリスク選好地合いが、クロス円の上昇を支えた。
     ただ、大証日経平均先物が時間外取引で14850円と日中取引の終値より170円高まで上値を伸ばした後、14800円前後で伸び悩んでいる。クロス円の上昇にも一服感が生じており、NYタイムの材料を待って、次に動き出す方向をうかがう状態にある。

  • 2013年09月19日(木)20時11分
    LDN午前=リスク選好継続 ドル円は一時99円台を回復

     ロンドン午前は、米連邦公開市場委員会(FOMC)後の金利低下を好感したリスク選好継続で、ドル円は99円台を回復した。他通貨もクロス円を中心に堅調さを維持した。
     米株、日本株に続き欧州株も堅調で、リスク選好の円売りでドル円は一時99.01円まで上昇。FOMC後のドル売りによる下落幅を取り戻した。他通貨もクロス円で上昇し、ユーロ円は2010年1月以来の134円台回復となる134.21円、豪ドル円は94.14円、NZドル円は83.37円、加ドル円は97.17円まで上昇した。
     クロス円より控えめながら、各通貨は対ドルでも底堅かった。ユーロドルはFOMC後の高値1.3543ドルを上回り2月7日以来の高値1.3569ドル、豪ドル/ドルは0.9526ドル、NZドル/ドルは0.8437ドルまで上昇。ドル/加ドルは1.0182加ドルまでの加ドル買いとなった。
     ポンドは他通貨同様にクロス円で上昇。ポンドドルも1.61ドル前半での推移を維持していた。しかし弱い英小売売上が調整のきっかけとなり下落。英8月小売売上高は前月比-0.9%と市場予想+0.4%に反して大幅マイナスに。前月の+1.1%から急低下した。ポンドドルは1.61ドル前半から1.6062ドル、ポンド円は159.58円をピークに159円ちょうど前後まで調整した。

  • 2013年09月19日(木)19時25分
    東京為替サマリー(19日)

    東京午前=FOMCの余波なく、為替相場は落ち着いた動き   

     東京タイム午前、為替相場は落ち着いた動きに終始。昨日の米連邦公開市場委員会(FOMC)において量的緩和(QE)縮小が見送られ、マーケットでは縮小が既定路線となっていたことから発表後は大きくドルは売られていた。東京タイムに入ると本邦勢の動きも鈍く、ドル売りの継続性は見られず、かといって反動による戻りも限定的で狭いレンジでの方向感に乏しい展開となった。材料としては、本邦8月の貿易収支が発表され14カ月連続の赤字となったほか、木内日銀審議委員からは「個人的に景気下振れリスクは幾分大きめとみている」、「余儀なく追加的な対応をする可能性も」といった発言が聞かれたが相場への影響は見られなかった。一方、日経平均に関してはQE先送りが好感され米株が大幅高で推移したことを引き継ぐ格好で寄り付きから堅調に推移した。
     ドル円は方向感なく推移。早朝は昨日のドル安の反動もあって戻りを試す場面こそみられたが、97.93円をNYタイム引け値に98.30円までの反発にとどまった。その後は98円前半での方向感に乏しい展開を続けた。またドルストレートも動意は鈍く、ユーロドルは1.35ドル前半、ポンドドルは1.61ドル前半、豪ドル/ドルは0.95ドルちょうど前後での推移に終始するなど、狭いレンジでの方向感に欠ける動きとなった。
     クロス円に関しては、ドル主導の展開のなかでドル円・ドルストレートで動意が見られないことから限定的な動きにとどまったが、ユーロ円は朝方のドル円の上昇とともに上値を試すと底堅く推移し132.93円まで上昇。そのほかのクロス円もユーロ円と同様に買いが先行した後は比較的小動きで、ポンド円は158円半ば、豪ドル円は93円半ば、NZドル円は82円半ばでの推移を続けた。

    東京午後=ドル円は戻り歩調継続だが、ドル安圧力は継続   

     東京タイム午後の為替市場では円売りが優勢。米量的緩和(QE)の縮小が見送られたため、米株式市場に続き東京株式市場も堅調に推移したことが背景。縮小見送りによるドル売り圧力は依然として強いが、ドル円は98.48円まで戻り歩調を継続。ユーロ円は133.21円、豪ドル円は93.51円まで水準を切り上げた。NZドル円は82.69円の高値をつけ、今年5月以来の高水準を更新。ポンド円は158.81円まで円安推移し、年初来高値を塗り替えている。ただ、ドル円に戻り待ちの売りも入っており、クロス円の上げ足が強いとも言えない。
     北海道釧路市で記者会見を行った木内日銀審議委員の発言が伝わり、消費税増税後の対応として「国債の買い入れ増額、その他資産の増額もありうる」が、「資産購入による副作用も相当大きい」と述べた。追加緩和を正当化するには相当大きなショックが必要とも指摘している。昨日の米連邦公開市場委員会(FOMC)については、非伝統的な手法の正常化の難しさが示されたと語っており、一段の追加緩和には否定的なスタンスが明らかだった。円相場では特に手がかりとなっていない。
     欧州通貨や資源国通貨は対ドルで昨日からの高値圏を維持。ユーロドルは1.35ドル前半、ポンドドルは1.61ドル前半、豪ドル/ドルは0.95ドルちょうど付近で取引された。NZドル/ドルは豪ドル売り・NZドル買いの動きから、0.84ドル前後で引き続き堅調。

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