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2013年11月13日(水)のFXニュース(3)

  • 2013年11月13日(水)23時46分
    ユーロ下落、ECB理事の発言も材料視

     ユーロドルは1.3392ドルまで下値を拡大。ユーロ円の反発も手掛かりに1.3455ドルまで上昇していたが、プラートECB理事「マイナス金利の適用は可能」と発言したことも材料視されたようだ。手掛かりが乏しく翌日以降のイベント待ちと思われていた取引の薄い状況のなかでまとまったフローが大きめの値動きを促したよもう。

  • 2013年11月13日(水)23時41分
    ユーロドル急落、一転して1.3399ドルの本日安値

     ユーロドルは1.3455ドルまで上昇したものの急速に押し戻されており、一転して1.3399ドルの日通し安値を示現。ユーロ円も133.30円前後まで失速している。

  • 2013年11月13日(水)23時28分
    ユーロドルは1.3455ドルの高値示現、ユーロ円の反発も顕著

     ユーロドルは1.3455ドルの日通し高値を示現。NY朝方に強まった円買いで133.25円まで売られたユーロ円も133.70円台まで切り返すなど反発地合いが顕著。ポンドドルは1.5980ドル前後、豪ドル/ドルは0.93ドル付近でしっかり推移するなどややドルに重さが感じられる。

  • 2013年11月13日(水)23時08分
    ユーロドル、ユーロ円の切り返しに連れてOP設定水準へもち直す

     ユーロドルは小幅反発。ユーロ円が133.25円をつけた後に、急速に買い戻されたことを受けて、ユーロドルも1.3340ドル台まで水準を戻している。ユーロドルの1.3450ドルには本日のNYタイムで期限が切れるオプションが設定されている。

  • 2013年11月13日(水)23時01分
    円高落ち着きドル円は99.40円前後、この後は米株価次第か

     NY朝方の円高地合いは短期間で落ち着いている。ドル円は99.30円から99.40円前後へ、ユーロ円は133.25円から133.60円付近まで下げ幅を縮小させている。今日は注目度の高いイベントは予定されていない。この後は米株価動向次第で再び円相場に動意が集中するかが目先の焦点となりそう。

  • 2013年11月13日(水)22時21分
    NYタイム序盤リスク回避的な円買い、ドル円は99.31円まで

     NYタイム序盤は円買いに傾く。株安が進むなか、米長期金利が2.74%割れまで低下するなどリスク回避的な円買いが進んでいる。ドル円が99.31円まで日通しの安値を塗り替えたほか、ユーロ円は133.25円まで下げ幅を広げ、加ドル円は94.69円まで下落した。

  • 2013年11月13日(水)21時55分
    ドル円99.39円まで下押し、米長期債利回りは低下基調強める

     米10年債利回りが2.738%付近まで低下基調を強めたこともあり、99円半ばで上値が重かったドル円は99.39円までわずかに安値を更新した。また、ユーロ円は133.33円、スイスフラン(CHF)円は108.25円まで足もとの安値を更新している。

  • 2013年11月13日(水)21時12分
    豪ドル/ドルは高値更新、対ユーロでの上昇が支え

     東京タイム後半から上値の重かった豪ドルはここに来て反発基調に。対ユーロで豪ドル高が進んでいることが支援材料となっているもよう。豪ドル/ドルは0.9279ドルの安値から0.9313ドルまでレンジ上限広げ、豪ドル円は92.31円を底値に92.60円付近まで水準を戻した。

  • 2013年11月13日(水)21時08分
    ドル円はもち合い水準を維持、米住宅指標への反応は鈍い

     ドル円は99.50円近辺。手掛かりとなりそうな材料が少ないなかで、ドル円は東京タイム午後からのもち合い水準での推移を続けている。先ほど発表された、米住宅ローン申請指数は-1.8%と前週の-2.8%(-7.0%から修正)に続き低下となったが、ドル円相場への影響は限られている。また関連市場では、米10年債利回りが前日比0.017%安の2.756%で推移している。

  • 2013年11月13日(水)20時52分
    ■LDN午前=ポンド高、英雇情勢の改善で

     ロンドンタイム午前は、ポンド高・ユーロ安。英国の雇用情勢の改善傾向が示されたことで、利上げに対する期待感がもち直したことがポンドの下支えとなった。またイングランド銀行(BOE)が公表した四半期インフレ報告でも、現在の低金利0.5%を止める目安としている国際労働機関(ILO)ベースの失業率7%達成の時期に関して、これまでの2016年7−9月期から1年前倒し、2015年7−9月期になるとの見通しを示したことも、ポンド上昇を後押しした。
     ポンドは幅広い通貨に対して上昇し、ポンドドルは1.6002ドル、ポンド円は159.28円、ユーロポンドは0.8383ポンドまでポンド高が進んだ。ただ中銀の目先の成長見通しが、前回からほぼ変わっていないことからポンドの上昇幅は限られた。カーニーBOE総裁は「回復基調が維持されつつある」としながらも「成長は正常軌道に戻っていない」と慎重な見方を示した。英雇用指標に関しては、失業率が3.9%と前月の4.0%から低下したほか、失業者数も4.17万人減となった。また、ILOベースでは7−9月の失業率が前回の7.7%から7.6%へ低下した。
     一方でユーロは、ECBとBOEの金融政策の温度差を背景に売りが優勢となった。また、本日発表されたユーロ圏9月鉱工業生産が-0.5%と、市場予想の-0.3%を下回ったことで、景気の回復スピードが緩やかであるとの見方も重しとなった。ユーロドルは売りが先行するなか、ユーロポンドでのユーロ安・ポンド高も加わって、1.3408ドルまで下落。ユーロ円も133.40円まで下げ幅を拡大した。
     この間、ドル円は小動き。ユーロ円の動きに引っ張られて99.41円まで日通しの安値を塗り替える場面はあったが、明日のイエレンFRB副議長の公聴会を控えて積極的な取引が控えられたようで、99円半ばでの推移を続けた。

  • 2013年11月13日(水)20時40分
    東京為替サマリー(13日)

    ■東京午前=円相場は小動きだが、円が買われやすい雰囲気も  

     東京午前の円相場は小動き。昨日99.80円まで上昇し100円の大台に迫ったドル円は99.50円前後でほぼ横ばいだった。ただ、日経平均のプラス転換にはほぼ無反応だったが、日経平均が再び下げ幅を拡大した場面ではわずかに円買いの反応が見られた。ドル円が大台をトライして押し戻された後だけに、目線はやや円高方向へ向いているようだ。ドル円は99.46円までわずかに下押した。
     ポンド円は、昨日発表された弱い英消費者物価指数の結果が引き続き重しとなり158.07円まで軟化。ユーロ円は133.70円へと小幅に水準を切り下げた。豪ドル円は92円半ばから後半で方向感が乏しい。
     NZドル円は81.65円まで弱含んだ後、82.02円まで戻した。ウィーラーNZ準備銀行(RBNZ)総裁の発言が伝わった後に若干ではあるがNZドル安推移が見られた。同総裁は「経済はかなり力強く成長している」、「インフレ圧力が上向いていると認識し始めている」と述べ、来年の利上げを示唆しているだけあって強気な景気見通しを示した。ただ、住宅価格の上昇を背景として利上げが迫られている側面も強く、RBNZ以外が利上げに動きそうにないなかで単独で利上げを実施すればNZドル高につながるため、利上げには慎重な言い回しも見られた。住宅融資制限の強化が奏功することが望まれているが、規制強化が開始された10月分のNZ住宅価格指数は引き続き強い伸びを見せている。
     このほか、ユーロドルは昨日からの高値圏を引き継ぎ1.34ドル前半でもみ合い。ポンドドルは1.59ドル割れでやや重かった。先月から下落基調が続いている豪ドル/ドルは0.93ドル前後で戻りが鈍い。NZドル/ドルも0.8195ドルまで小幅に弱含んだが、その後は0.8239ドルへ切り返した。

    ■東京午後=ドル円、100円トライお預けも99円半ばで底堅い  

     東京タイム午後の為替相場は、新規材料が不足するなか動意に乏しい展開が続いた。頼りの日経平均は小幅安の水準で小動きが続き、円相場への影響は限られた。また、後場の上海総合指数は下げ幅を縮小するも、中国第18期中央委員会第3回全体会議(三中全会)が前日の閉幕後に発表した公報への失望からマイナス圏での推移が続いた。公報で経済体制の改革深化に向けた具体的問題に言及しなかったことが嫌気された。
     ドル円は昨日に続き99円後半での厚い売りオーダーが意識されて、午前の99.69円を足もとの高値に99円半ばでもみ合い。日経平均や中国株の軟調推移が重しとなるも、日米金利差も支えに底堅い動きが続いている。クロス円もやや上値が重いが小動き。ユーロ円は133円後半、豪ドル円は92円半ば、NZドル円は81円後半を中心に狭いレンジでの推移となった。また、昨日のさえない英消費者物価指数などを背景に軟調推移が続いているポンド円は157.99円まで下値を広げた。
     主要通貨は対ドルでも動意が鈍い。米連邦準備理事会(FRB)が予想より早い時期に量的緩和(QE)縮小に着手するとの観測が高まっていることがドルの支えとなり、ドルは主要通貨に対してしっかり。ユーロドルは先週下落の反動の動きやユーロポンドでのユーロ買い・ポンド売りにも後押しされて、今週に入ってやや下値を切り上げているが、ECBの追加利下げ観測が重しで上値も重く、1.34ドル半ばで小動きが続いた。このほかに、ポンドドルは1.5890ドル付近、豪ドル/ドルは0.93ドル付近、NZドル/ドルは0.8230ドル付近でやや横ばい推移が続いた。

  • 2013年11月13日(水)19時53分
    ユーロポンドの大幅下落で、ユーロは対円・対ドルで安値更新

     英インフレ報告を受けて英早期利上げ観測が強まり、ポンドドルは1.6002ドル、ポンド円は159.28円まで高値を更新した。また、ユーロポンドが0.8380ポンド付近までユーロ売り・ポンド買いが進んだことが重しとなり、ユーロドルは1.3408ドル、ユーロ円は133.40円までレンジ下限を広げた。

  • 2013年11月13日(水)19時06分
    ユーロの軟調推移続く、ユーロ圏9月鉱工業生産は予想を下回る

     ユーロ圏9月鉱工業生産は市場予想を下回る-0.3%となった。発表前からユーロがじりじりと売り優勢となったこともあり、発表後のユーロ売りは限定的にとどまったが、ユーロの軟調地合いは継続。ユーロドルは1.3412ドル、ユーロ円は133.43円まで安値を更新した。

  • 2013年11月13日(水)18時49分
    ユーロじり安、ユーロポンドでのユーロ売り・ポンド買いも重し

     ユーロは対円・対ドルで安値更新の動きで、ユーロドルは1.3418ドル、ユーロ円は133.47円まで下押した。予想比強めの英雇用統計の結果を受けてユーロポンドでユーロ売り・ポンド買いが進んでいることもユーロの重しとなっている。この後はユーロ圏9月鉱工業生産の発表が予定されている。また、ドル円は99.41円までわずかに安値を更新している。

  • 2013年11月13日(水)18時26分
    ユーロ円は軟調、株安と調整的な売りで

     ユーロ円は軟調。株安の流れを受けた円買いの動きが続く中で、ユーロ円は133.55円まで下げ幅を拡大した。また、この後発表される英雇用指標を前に調整的な売りが対ポンドで出ていることもユーロ円の重しとなっているもよう。

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