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2013年12月06日(金)のFXニュース(4)

  • 2013年12月06日(金)23時55分
    米・12月ミシガン大学消費者態度指数

    米・12月ミシガン大学消費者態度指数

    前回:75.1 予想:76.0 結果:82.5

     

  • 2013年12月06日(金)23時26分
    ドル買いは巻き戻されたが、株底堅くでクロス円は堅調維持

     米長期債利回りが急速に上げ幅を吐き出したこともあり、強い米雇用統計を好感したドル買いが後退した。しかし、株価の底堅さを背景にクロス円は堅調さを維持している。ユーロ円は140.48円、ポンド円は168.09円、豪ドル円は93.33円、NZドル円は84.48円まで軒並み上値を伸ばしている。ドル円は、ドル買いが後退したことを受けて102.91円を足もとの高値に102.60円付近に水準を多少下げて推移している。

  • 2013年12月06日(金)22時51分
    クロス円は堅調、米雇用統計受けてダウ先物は上昇

    【※年初来高値更新の通貨ペアに関した文章を修正します。】

     強い米雇用統計の結果を受けて、ダウ先物は買いが先行した。今のところ、量的緩和の早期縮小への懸念より、米景気回復への期待感が強くダウ先物は100ドル近く上昇した。クロス円は堅調で、ユーロ円は140.42円まで年初来高値を更新し、ポンド円は167.99円、豪ドル円は92.99円、NZドル円は84.13円、スイスフラン円は114.71円まで上値を伸ばしている。また、ドル円は102.91円まで高値を更新。

  • 2013年12月06日(金)22時36分
    強い米雇用統計でドル買いが優勢、ドル円は102円後半に

     米11月非農業部門雇用者数は+20.3万人となり、市場予想の+18.5万人を上回ったほか、失業率は市場予想の7.2%に対し、7.0%に改善した。強い米雇用統計を受けてドル買いが優勢に。ドル円は102.78円まで高値を更新したほか、ユーロドルは1.3620ドル、ポンドドルは1.6294ドル、豪ドル/ドルは0.8990ドル、NZドル/ドルは0.8140ドルまで下値を広げた。

  • 2013年12月06日(金)22時30分
    米・11月失業率など

    米・11月非農業部門雇用者数

    前回:+20.4万人(改訂:+20.0万人) 予想:+18.5万人 結果:+20.3万人

    米・11月失業率

    前回:7.3% 予想:7.2% 結果:7.0%

    米・10月個人所得(前月比)

    前回:+0.5% 予想:+0.3% 結果:-0.1%

    米・10月個人消費支出PCE (前月比)

    前回:+0.2% 予想:+0.2% 結果:+0.3%

    米・10月個人消費支出(コア・デフレーター食品エネルギーを除く)(前月比)

    前回:+0.1% 予想:+0.1% 結果:+0.1%

    カナダ・11月失業率

    前回:6.9% 予想:6.9% 結果:6.9%

    カナダ・11月新規雇用者数

    前回:+1.32万人 予想:+1.20万人 結果:+2.16万人

    カナダ・3Q-労働生産性指数(前期比)

    前回:+0.5%(改訂:+0.4%) 予想:+0.3% 結果:+0.2%

  • 2013年12月06日(金)22時28分
    米雇用統計など発表控え、ドル円は102.25円前後で推移

     ユーロドルは1.3661ドル、ユーロ円は139.67円、豪ドル円は92.62円、米10年債利回りは2.852%前後で推移。

  • 2013年12月06日(金)20時55分
    【ディーラー発】米雇用統計待ちで小動き(欧州午後)

    東京時間から強まった円売りの勢いが一服するとドル円クロス円は高値圏で小動き。ドル円は102円10銭前後で揉み合い、ユーロ円は139円半ばで売り買いが交錯するなど米雇用統計発表を控えドル円クロス円は動意が乏しい状況。また、ユーロドルは1.3670付近の狭いレンジで方向感なく推移。ただ、このところ上昇基調が続くスイス円は一時23年ぶりとなる114円台を示現して堅調となっている。午後8時55分現在、ドル円102.111-121、ユーロ円139.607-627、ユーロドル1.36722-730で推移している。

  • 2013年12月06日(金)20時42分
    ■LDN午前=米雇用統計の発表待ち、ポンドは強い

     ロンドン午前の為替市場では、米雇用統計の発表を控えて目立った値動きは限られた。米雇用環境の改善は順調とはいえないが、非農業部門雇用者数(NFP)の増加幅が最近数カ月は拡大しているため、今月の米連邦公開市場委員会(FOMC)での米量的緩和(QE)縮小開始観測がにわかに高まっている。今回のNFPや失業率次第ではこの観測が後押しされることから、市場参加者は模様眺めに徹した。ただ、今月のQE縮小開始を見通す市場参加者はほとんどおらず、来年3月以降との予想が多い。
     年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の運用方針見直し期待を背景に、ドル円は東京タイムからの流れを引き継いで102.22円まで水準を切り上げたが、その後は102円前半で横ばい。ユーロドルは1.36ドル半ばを中心にこう着している。豪ドル/ドルも0.90ドル半ばで小動き。一方、ポンドドルは1.6371ドルまで上昇。本日発表された英ハリファクス住宅価格指数の3カ月平均(前年比)が+7.7%となり、2007年10月以来の上昇率となったことが手がかりに。英住宅価格の上昇傾向が再確認されただけともいえるが、上昇率は一段と加速している。この他、NZドル/ドルは0.8179ドルまで弱含み。豪ドル安・NZドル高基調に調整が入っており、NZドル/ドルの重しとなった。
     クロス円ではユーロ円が139.73円、ポンド円が167.24円、豪ドル円が92.60円まで水準を切り上げたが、米雇用統計の発表を控えて動意は限定的。

  • 2013年12月06日(金)20時36分
    ユーロドル小しっかり、昨日高値に並ぶ

     ユーロドルは小しっかり。米雇用統計を控えて全体的な動意は鈍いながら、散発的な買いから1.3678ドルまで上昇し、昨日高値に並んだ。ユーロ円も139.60円付近へわずかに下値を切り上げている。

  • 2013年12月06日(金)20時24分
    東京為替サマリー(6日)

    ■東京午前=為替はイベント前で方向感乏しい、狭いレンジで推移  

     東京タイム午前、ドル円・クロス円は底堅さ示すも上値も限定的。日経平均が売り先行で取引を開始した後に持ち直すと上昇幅を広げたことから、クロス円を中心に戻りを試し、ドル円も連れ高に。しかし、本日は経済指標や金融政策イベントなど多数の材料があった今週の為替市場の中でも市場の注目度が高い米11月雇用統計を控えているとあって、当日の東京タイムで積極的にポジションを傾けていくのは難しかったようで、日経平均が伸び悩むとドル円・クロス円も落ち着いた動きに転じた。
     クロス円は底堅さ示すも上値は限定的に。序盤は海外タイムでダウ平均が5日続落となるなど米株が軟調だったこともあって円高に傾斜する場面も見られ、クロス円は売られたが、その後は前述した通り日経平均が持ち直すと、狭いレンジの中ではあったがクロス円は戻りを試し、ユーロ円は139.36円、ポンド円は166.60円まで上昇。資源国通貨も、豪ドル円は92.36円、加ドル円は95.66円まで買い進まれ、NZドル円も83円半ばでしっかりとした推移となった。ドル円はクロス円の上昇につれ高となり101.99円まで上昇したものの、102円の大台回復はならず、小幅ながら押し戻される格好となった。
     ドルストレートは、ユーロドルは1.36ドル後半、ポンドドルは1.63ドル前半での非常に狭いレンジでの推移に。また資源国通貨も、豪ドル/ドルは0.90ドル半ばを中心とした動きとなったほか、NZドル/ドルも0.82ドル前半で推移し、方向感に欠ける展開となった。

    ■東京午後=ドル円102円台を回復、値幅は限定的  

     午後の東京為替市場は、ドル高・円安。公的年金改革に関する有識者会議の座長を務めた伊藤氏が「国内債52%へ削減、今すぐ着手を」、「資産構成見直し、結果的に株高・円安要因に」、「国内債比率、私案では35−40%が目指すべき姿」との見解を示したことで、円安・株高の流れが強まった。ドル円は102.17円まで上昇。一方で、ユーロドルは1.3657ドルまでレンジ下限を広げた。ただ、今晩の米雇用統計を控えて積極的に仕掛ける様子はなく、各通貨の値幅は限定的だった。
     伊藤氏の発言を受けて、それまでマイナスで推移していた日経平均株価が反転して一時150円近く上昇幅を広げるなか、ドル円は102円台を回復。102.17円まで高値を塗り替えた。クロス円も堅調に推移し、ユーロ円は139.54円、ポンド円は166.75円、豪ドル円は92.49円、NZドル円は83.78円、加ドル円は95.83円までそれぞれ上昇幅を広げた。ただ、どの通貨ペアも昨日高値を超えていくような展開にはつながらず、上昇の勢いは限定的だった。
     一方で、ドルストレートは小幅安。ドル円が上昇幅を広げたことが市場全体でドル買いを促したことから、ユーロドルは1.3657ドル、ポンドドルは1.6319ドル、NZドル/ドルは0.8190ドルまでそれぞれ日通しの安値を塗り替えた。

  • 2013年12月06日(金)20時09分
    ユーロドル、弱い独10月製造業受注には反応薄

     ユーロドルは1.3660ドル台での推移を継続。独10月製造業受注は前月比-2.2%と市場予想の-1.0%を下回ったが、米雇用統計を控えていることから、市場の動意を誘うような展開にはならず。ユーロ円は、円安の流れが揺り戻されていることから、139.55円付近へ水準を下げている。

  • 2013年12月06日(金)20時00分
    独・10月製造業新規受注

    独・10月製造業新規受注(前月比)

    前回:+3.3% 予想:-1.0% 結果:-2.2%

     

  • 2013年12月06日(金)18時44分
    ユーロにも買い散見、ユーロ円は139.73円まで高値塗り替え

     英住宅価格の上昇をきっかけに、中東勢の買いが散見されポンドが上昇した流れに触発されて、ユーロも戻りを試す展開に。ユーロ円は139.73円まで上昇幅を広げ、売りオーダーが観測される139.80円に迫っている。ユーロドルは、1.3651ドルの本日安値を更新後に1.3670ドル付近まで戻している。

  • 2013年12月06日(金)17時55分
    【ディーラー発】円売り続く(欧州午前)

    本邦公的年金の運用方針見直し期待から強まった円売りは継続。ドル円は一時102円21銭付近まで上昇、ユーロ円は一時139円60銭付近まで買われたほか、英住宅指標が強い数字となったポンド円は一時167円台を回復するなどドル円クロス円は軒並み本日高値を更新。ただ、現在は米雇用統計発表を控えて高値圏での揉み合いとなっており、徐々に動意が薄くなっている。午後5時55分現在、ドル円102.149-159、ユーロ円139.495-515、ユーロドル1.36567-575で推移している。

  • 2013年12月06日(金)17時55分
    ドル円は模様眺め、日経225先物の上昇にも反応乏しい

     ドル円は102円前半で小動きを継続。東京タイム午後に上昇した後は上げ幅を維持しているが、時間外取引での大証日経平均先物の上昇に反応はなく、米雇用統計の発表を控えた様子見ムードが強まっている。大証日経平均先物は一時100円高の15410円(+100)した。

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