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2014年03月24日(月)のFXニュース(3)

  • 2014年03月24日(月)23時42分
    ドル円102.20円付近、クロス円も重い、ダウ平均マイナス圏

     ダウ平均がマイナス圏に沈み、米長期債利回りもやや低下基調となるなか、ドル円は102.20円付近に押し戻されている。クロス円も重い動きで、ユーロ円は140.72円、スイスフラン(CHF)円は115.45円まで下押し、ポンド円は168.60円付近、豪ドル円は93.30円付近に水準を切り下げている。

  • 2014年03月24日(月)22時58分
    ドル円は102.30円付近、ダウ平均も小幅高水準で伸び悩む

     反発してスタートしたダウ平均が小幅高水準で伸び悩むなか、ドル円は102.30円付近でやや上値が重くなっている。クロス円も、ユーロ円が141円前後で軟調推移となっているほか、豪ドル円の上昇は一服し、93.56円を高値に93.35円付近に押し戻されて推移。市場の関心事は、オランダで開催される主要7カ国(G7)でロシアへの対応。

  • 2014年03月24日(月)22時15分
    NY序盤ドル円は102円半ばで小動き、豪ドルは堅調維持

     NY序盤のドル円は102円半ばで小動き。本日はこの後、主な経済指標の発表予定もなく、米株や米長期債利回りの動向を睨みながらの展開となりそうだ。また、豪ドルは堅調維持。対ユーロでの上昇にも後押しされて、豪ドル/ドルは0.9130ドル、豪ドル円は93.51円まで上値を伸ばしている。

  • 2014年03月24日(月)21時10分
    【ディーラー発】ユーロ軟調(欧州午後)

    序盤に強まったユーロ売りの勢いはやや後退したものの、戻りは鈍くユーロ軟調地合い継続。特段目立った材料がないなか、冴えない欧州株価などを背景にユーロ円は141円ちょうど付近で弱含みとなっているほか、ユーロドルは1.3760付近まで値を下げ日通し安値を僅かに更新。またドル円は、米FOMC後の高値102円67銭付近を上抜けできなかったことから、一時102円40銭付近まで下押し水準を切り下げている。21時10分現在、ドル円102.460-470、ユーロ円141.013-033、ユーロドル1.37626-634で推移している。

  • 2014年03月24日(月)21時04分
    ユーロ売り再燃、ユーロドルは1.3760ドルまで下げる

     NY勢の参入とともにユーロ売りが再燃。ユーロドルは1.3760ドルまで下げ幅を広げた。また、ユーロポンドも0.8350ポンド付近までユーロ安・ポンド高が進んでいる。ユーロの動きに連動して、スイスフラン(CHF)も安い。ドルCHFは0.8866CHFまでCHF安推移。

  • 2014年03月24日(月)20時34分
    ユーロ、売りの勢い和らぐも戻りは鈍い

     ユーロドルは安値圏で推移。1.3764ドルまで下押しした後は、さらに追随して売ってくる様子もなく、1.3770ドル付近でもち合っている。ただ、積極的に買い戻すだけの手掛かりも少なく戻りは鈍い。ユーロ円も141円前半で上値の重い展開が続いている。

  • 2014年03月24日(月)20時12分
    ■LDN午前=ユーロ、各国PMI受け上値が重くなる

     ロンドン午前の為替市場は、ユーロがさえない展開に。仏を除いて、独やユーロ圏PMIがさえない結果となったほか、ウクライナ問題をめぐる懸念がくすぶったことがユーロの上値を重くした。
     ユーロドルは、売りが優勢に。序盤に発表された仏3月製造業・サービス業PMIが揃って景気の拡大・縮小の分かれ目である50を上回ってきたことで、一時1.3827ドルまで上昇幅を広げた。しかし、その後の独・ユーロ圏PMIが予想比弱めとなったことが重しとなりユーロ買いが反転。また、リーカネン・フィンランド中銀総裁がウクライナ情勢の悪化は景気の下向きリスクであるとの認識を示したほか、ルッテ・オランダ首相がウクライナ問題をめぐりG7が本日協議すると述べたことで、改めて同問題への警戒心が強まった。ユーロドルは1.3764ドルまで下落幅を広げた。ユーロ円も141.89円まで上昇後に141.10円付近まで押し戻された。
     他通貨も、ユーロの上昇が一服する中で対ドル・対円での買いが一巡。ポンドドルは1.6511ドルを高値に1.6480ドル付近、ポンド円が169.44円まで上昇後に168円後半で上値が重くなった。この間、ドル円は102円半ばで上下動。ユーロ円が高値更新する場面で102.65円まで高値を塗り替える場面が見られたが、米FOMC後につけた高値102.69円を超るだけの力強さは見られず。クロス円の上値が重くなると、ドル円も伸び悩んだ。
     こうした中で独り気をはいたのが、豪ドル。対NZドルでの買い戻しが幅広い通貨へ波及し、豪ドル/ドルは0.9116ドルまで上昇幅を広げたほか、豪ドル円は93.43円まで本日高値を塗り替えた。

  • 2014年03月24日(月)20時02分
    東京為替サマリー(24日)

    ■東京午前=株価一段高に円売り 弱い中国PMIへの反応限定的  

     連休明けの東京タイム午前は徐々に円売りが強まった。本邦株価は終盤に上げ幅を拡大させ、日経平均は一時14500円の大台を回復させた。一定の株高は織り込んでいたことで、ドル円・クロス円は値動きに乏しい時間が続いていたが、株価が弱い中国PMIの結果を受けた下振れを挟みながらも急速に切り返す動きにあわせて上昇。ドル円は先週末高値を超えてストップロスの買いをこなしながら102.58円まで、ユーロ円は141.50円、ポンド円は169.09円まで上昇した。中国3月HSBC製造業PMI・速報値は48.1となり、市場予想の48.7や前月の48.5を下回って5カ月連続で鈍化。今年に入ってからは分水嶺の50を割り込んだ水準に定着している。ただ、こうした景況感の悪化が当局の景気支援策への期待を高めた部分もあったようで、中国や香港株の下値も浅くプラス圏を維持しておりネガティブな反応は限定的だった。中国の景気動向に敏感な資源国通貨への売りも短時間にとどまり、豪ドル円は92.61円まで下振れたあとに93円台を回復。NZドル円も87.17円から87.40円台へ反発した。
     対ドルはまちまち。ユーロドルは1.38ドルを挟んだ水準でもみ合い、ポンドドルも1.64ドル後半を中心レンジにクロス円の値動きに小幅な影響を受けながら推移した。豪ドル/ドルは、対円同様に中国PMIの発表後に0.9049ドルまで下落したが売り一巡後は反発。NZドル/ドルも0.8517ドルをレンジ下限に下げ止まった。

    ■東京午後=円売りはやや失速、日銀副総裁の発言に手がかりなし  

     東京午後の為替市場で、ドル円は午前の高値から102.40円付近までやや伸び悩んだ。株高につれて円売りが入っていたものの、来年以降の米利上げ観測を背景にドルが買われるような展開は見られず、先週19日の米連邦公開市場委員会(FOMC)後の高値102.69円を試す前に失速している。日経平均は前場からの高値圏を維持して引けた。
     岩田日銀副総裁の発言が伝わり、「物価上昇率が2%となれば消費や投資が活発化する可能性がある」、「物価上昇で、外貨資産がより有利になってくる」などと述べたものの、日銀の追加緩和についての示唆は得られなかった。
     クロス円では、ユーロ円が141.20円付近、ポンド円が168.80円付近まで高値から押し戻されたが、株高を背景に下値は限定的。豪ドル円は93.19円まで水準を切り上げ、NZドル円は87円半ばでしっかり。弱かった中国3月HSBC製造業PMI・速報値の余韻は見られない。豪ドル/ドルは0.9090ドル付近、NZドル/ドルは0.8540ドル付近で、戻りを試す展開が継続している。
     ユーロドルは1.38ドルちょうど付近、ポンドドルは1.64ドル後半でもみ合い。

  • 2014年03月24日(月)19時54分
    LDN序盤まとめ=ユーロ、各種PMI受けて上下に振れる

    ・ユーロ、仏PMIを好感した流れが独・ユーロ圏PMIを受けて反転

    ・ユーロドルは、1.3827ドルまで上昇後に1.3764ドルまで下落しレンジの上下限を塗り替え

    ・ドル円はユーロ円の動向につれる格好に、一時102.65円まで上昇も米FOMC後の高値は超えず

  • 2014年03月24日(月)19時18分
    ユーロは弱含み、ウクライナをめぐる懸念も意識されたか

     ユーロは弱含み。独・ユーロ圏の景況感の頭打ち感や、G7が本日にウクライナ問題を協議するとルッテ・オランダ首相が述べたことで、ロシアへの対応が改めて懸念された感じだ。ユーロドルは1.3764ドルまで下げ幅を広げ、ユーロ円は141.10円付近で上値が重くなっている。そのほか、欧州通貨が全体的に上値の重い展開となり、スイスフラン円も115.66円まで安値を塗り替え、ポンド円は168.90円付近でさえない推移となっている。

  • 2014年03月24日(月)18時44分
    【ディーラー発】ユーロ弱含み(欧州午前)

    欧州入り後は、仏PMI指標の予想を上回る結果を好感し、ユーロ円が141円88銭付近まで、ユーロドルが先週末高値を上抜け1.3825付近まで上伸するなどユーロ買いが先行。またドル円は、ユーロ円の上昇に連れ高し一時102円65銭付近まで日通し高値を更新。しかしながら、その後発表された独・ユーロ圏PMI指標が予想を下回り、一転ユーロ売りが強まると、ユーロ円は141円09銭付近まで値を下げ、ユーロドルが1.3769付近まで売られ日通し安値を更新するなどユーロが対主要通貨で弱含み。18時44分現在、ドル円102.452-462、ユーロ円141.117-137、ユーロドル1.37745-753で推移している。

  • 2014年03月24日(月)18時38分
    円安推移は後退、ユーロ円の反落や欧州株安で

    【※タイトルに誤りがありましたので訂正します。】

     ドル円はロンドン序盤の高値である102.65円から102.40円付近へと円安推移が後退。ドル円を押し上げたユーロ円は上昇幅を消しているほか、欧州株価指数が軟化しており、円安の障害となっている。ポンド円は168.70円付近まで伸び悩み。

  • 2014年03月24日(月)18時24分
    ユーロ軟化、フィンランド中銀総裁はウクライナ情勢を懸念

     ユーロドルは1.3772ドルまで反落。弱かった独PMI後のユーロ売りが継続しているほか、リーカネン・フィンランド中銀総裁の発言も重しとなっているようだ。同総裁は経済は穏やかな回復を続けるとの見通しを示したうえで、ウクライナ情勢を背景に景気の下向きリスクがあるとの認識を示している。ユーロ円は141.10円付近まで押し戻され、東京タイムからの上げ幅を帳消しにした。

  • 2014年03月24日(月)18時05分
    ユーロ圏PMIはほぼ市場予想並だが、ユーロは引き続き重い

     3月のユーロ圏総合PMIは前月比ほぼ横ばいの53.2となった。同サービス業PMIは市場予想をやや下回ったが、総合・製造業ともに市場予想と一致した。ユーロドルは1.3790ドル付近で引き続き伸び悩んでいるほか、ユーロ円は141.40円付近まで押し戻され、強かった仏PMI発表後の上げ幅を消している。

  • 2014年03月24日(月)18時00分
    ユーロ圏・3月PMI製造業など

    ユーロ圏・3月PMI製造業

    前回:53.2 予想:53.0 結果:53.0

    ユーロ圏・3月PMIサービス業

    前回:52.6 予想:52.6 結果:52.4

     

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