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田向宏行
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2014年03月24日(月)のFXニュース(1)

  • 2014年03月24日(月)13時15分
    ドル円オーダー=102.70-95円 断続的に売り

    103.75円 売り厚め
    103.45円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    103.25円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    103.10-20円 断続的に売り
    103.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    102.70-95円 断続的に売り

    102.44 3/24 13:15現在(高値102.58円 - 安値102.08円)

    102.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OP24日NYカット
    101.80円 買い
    101.50円 買い厚め
    101.20-25円 断続的に買い厚め・割り込むとストップロス売り
    101.15円 買い・割り込むとストップロス売り
    101.00円 買い厚め 本邦勢ほか・割り込むとストップロス売り
    100.90円 割り込むとストップロス売り大きめ
    100.80円 買い厚め
    100.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2014年03月24日(月)12時54分
    豪ドル円 OP設定水準93.00円付近で推移

     豪ドル円は、弱い中国3月HSBC製造業PMIを受けて一時92.61円まで水準を下げたものの、93円付近へ反発。93.00円に本日NYカットのオプションが観測されているもようで、同水準付近での上下に終始しやすい状態となっている。

  • 2014年03月24日(月)12時45分
    ドル円は102円台で底堅い、FOMC後の高値付近から上に売り

     ドル円は102.50円に観測されていた売りをこなし、一時102.58円まで上昇と底堅い。次は19日のFOMC後につけた高値102.69円を超えた水準から断続的に売りが並んでいる。一方、下値は102円の節目に厚めの買いやストップロスの売り、本日NYカットのオプション設定が控えている。

  • 2014年03月24日(月)12時00分
    ■東京午前=株価一段高に円売り 弱い中国PMIへの反応限定的

     連休明けの東京タイム午前は徐々に円売りが強まった。本邦株価は終盤に上げ幅を拡大させ、日経平均は一時14500円の大台を回復させた。一定の株高は織り込んでいたことで、ドル円・クロス円は値動きに乏しい時間が続いていたが、株価が弱い中国PMIの結果を受けた下振れを挟みながらも急速に切り返す動きにあわせて上昇。ドル円は先週末高値を超えてストップロスの買いをこなしながら102.58円まで、ユーロ円は141.50円、ポンド円は169.09円まで上昇した。中国3月HSBC製造業PMI・速報値は48.1となり、市場予想の48.7や前月の48.5を下回って5カ月連続で鈍化。今年に入ってからは分水嶺の50を割り込んだ水準に定着している。ただ、こうした景況感の悪化が当局の景気支援策への期待を高めた部分もあったようで、中国や香港株の下値も浅くプラス圏を維持しておりネガティブな反応は限定的だった。中国の景気動向に敏感な資源国通貨への売りも短時間にとどまり、豪ドル円は92.61円まで下振れたあとに93円台を回復。NZドル円も87.17円から87.40円台へ反発した。
     対ドルはまちまち。ユーロドルは1.38ドルを挟んだ水準でもみ合い、ポンドドルも1.64ドル後半を中心レンジにクロス円の値動きに小幅な影響を受けながら推移した。豪ドル/ドルは、対円同様に中国PMIの発表後に0.9049ドルまで下落したが売り一巡後は反発。NZドル/ドルも0.8517ドルをレンジ下限に下げ止まった。
     中国の景況指数鈍化でもリスクオフの動きがそれほどなかったことで、午後もドル円やクロス円は底堅さを示しながら推移するか。本邦・中国の株価のしっかりした推移も下値に対する安心感を誘う。株価一段高への見方は強めにくいが、核安全保障サミットのなかでG7首脳がウクライナ問題に関して協議を実施する予定であることや、米金融当局者の講演が引き続き多く予定されているなかで、東京タイムでは独自材料が少なく巻き戻しの動きがあっても限定的になりそうだ。

  • 2014年03月24日(月)11時42分
    債券相場は反落 株高で売られるも下値は限定的

     午前の債券相場は反落。前週末の米債相場は堅調だったものの、日経平均株価が大きく上昇したことから債券は売りに押された。債券先物6月物は一時145円を下回る場面があったものの、下値では買いに支えられた。終値は前週末比3銭安の145円3銭。現物債は閑散。20年債に買いが入った。新発10年国債利回りは前週末比変わらずの0.595%で終了した。

  • 2014年03月24日(月)11時11分
    ドル円102.58円まで、FOMC後の高値が目先のめどに

     前引けにかけて騰勢を強めている本邦株価の動向を眺め、ドル円は102.58円まで上値を伸ばしている。日経平均は14499円まで買い進まれており14500円の大台回復が目前。ドル円は19日の米連邦公開市場委員会(FOMC)後につけた直近高値102.69円が目先の上値めどとなる。

  • 2014年03月24日(月)10時50分
    中国PMIは予想や前月下回る 本邦株価失速でドル円も重い

     先ほど発表された中国3月HSBC製造業PMI・速報値は48.1と、市場予想の48.7を下回ったほか前月の48.5よりも鈍化する弱い結果となった。結果を受けて日経平均が150円高近辺まで上げ幅を縮めると、ドル円にもやや上値の重さが確認された。ただ、株高への円売りの反応も鈍かったことでドル円への大きな動意には今のところ結びついていない。中国の景気動向に敏感な資源国通貨では、豪ドル/ドルが0.9049ドル、NZドル/ドルは0.8519ドルまで発表後に下振れた。

  • 2014年03月24日(月)10時03分
    ドル円 仲値前後の動意も鈍く102.30円付近で伸び悩み

     日経平均は14400円台を回復させ、一時14444円まで上げ幅を拡大させた。もっとも、株高に対する円相場の反応は引き続き乏しく、ドル円は底堅さこそ示しているが上値は102.38円までと仲値前後の動意も限定的。ユーロ円は141.17円、ポンド円は168.76円までの上昇にとどまっている。

  • 2014年03月24日(月)09時06分
    株価寄り付きの気配値眺めながら円売り ドル円は102.31円

     本邦主力株や日経平均の買い気配を眺めながら寄り付きから円売りが持ち込まれ、ドル円は102.31円、ユーロ円は141.10円まで小幅に水準を切り上げた。日経平均は前週末比73円高の14297円とほぼ想定内の寄り付きとなり、100円高近辺まで上げ幅を広げている。

  • 2014年03月24日(月)08時21分
    ドル円は102円前半、まずは株価の反発度合いを見極めか

     ドル円は102.15円前後で落ち着いた推移。ユーロ円は140円後半と前週末引け値を割り込んでおり、やや上値に重さを感じさせてはいるが大きな動意は確認できない。小幅な反発を予想する向きの多い本邦株価の上昇余地を見極めながらの展開となりそう。21日のCME225先物は、大証の日中終値より65円高い14195円で取引を終えている。

  • 2014年03月24日(月)08時00分
    東京為替見通し=中国製造業PMIで足元の景況感を見極め

     先週末21日のNYタイムでは、ロシアに対するEUの追加制裁措置が限定的なものになるとの見方からユーロに買い戻しが入ったほか、株高を手掛かりに資源国通貨の一部が高値を更新する動きも見られたが、週末を控えた手控え感から全体的な動意は乏しかった。ユーロドルは1.3811ドル、豪ドル/ドルは0.9100ドル、豪ドル円は約1週間ぶりの高値となる93.09円まで上昇。ドル円は102.30円付近でもみ合いを続けた。
     東京タイムでは中国3月HSBC製造業PMI・速報値の発表が予定されている。ウクライナ問題に膠着感が漂うなか、中国の短期金利上昇や景気減速懸念、一部企業のデフォルトが報じられるなど市場の関心が集中しやすい状況のため、結果の強弱が株式や資源国通貨の動向を通じて全体に波及する可能性は少なくない。市場では5カ月ぶりに前の月からは改善するものの、48.7と好・不況の分かれ目となる50の大台は下回ると予想されている。また本日から核安全保障サミットが開催され、G7の首脳でウクライナ問題が協議されるほか、日米韓首脳会談なども予定されており注目される。

  • 2014年03月24日(月)06時45分
    週明け早朝のドル円はやや円高水準で推移

     週明け早朝の為替市場では、ドル円が102.10円前後と先週末引け値と比較してやや円高水準で推移。21日の欧州序盤に下押してつけた102.01円や大台がまずは意識される展開。ポンド円も168.20円台と下押しを先行させて取引されている。一方で豪ドル円は93円前後、NZドル円は87.20円近辺と、対ドルの底堅さにも支えられてしっかり推移。

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