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2014年03月20日(木)のFXニュース(2)

  • 2014年03月20日(木)12時49分
    ドル円は102円前半、買いは102円ちょうど付近から観測

     ドル円は昨日からの高値圏を維持しつつ、102円前半でもみ合い。昨日のFOMC後、101.80円や102.00円に買い持ち込まれたとの観測はあるが、厚みのあるオーダーは101.20円付近まで見当たらない。上値では103.00円の売りに相応の抵抗感がありそうだ。

  • 2014年03月20日(木)12時27分
    ドル円は102.40円前後、軟調な株価よそに一定の底堅さ維持

     ドル円は102.40円前後で推移している。午前の株価下落にともなって102.24円まで下落したのを底に、朝方からのレンジ上限102.50円付近まで戻した際の反発力こそ弱めているものの、足元では日経平均や先物の軟調さに押されることもなく、一定の底堅さを維持している。ユーロ円は141.60円、豪ドル円は92.30円、NZドル円は87.35円前後で推移。

  • 2014年03月20日(木)11時56分
    【ディーラー発】ドル円クロス円上値重い(東京午前)

    ドル円は序盤に102円48銭付近までやや水準を切り上げたが、日経平均がマイナス圏に沈んだことや、海外勢の利食いフローが観測され、102円23銭付近まで下落。クロス円もユーロ円が141円29銭付近、豪ドル円が92円13銭付近まで弱含んだ。その後「中国国務院が内需拡大に向けた対策を早急に発表」との一部報道が伝わり、中国株がプラス圏に浮上しドル円クロス円に買い戻しが入ったものの、反応は一時的に留まり、ドル円は102円40銭付近で上値の重い展開となっている。11時52分現在、ドル円102.400-410、ユーロ円141.584-604、ユーロドル1.38258-266で推移している。

  • 2014年03月20日(木)11時48分
    ■東京午前=ドル円 株安で102.24円まで調整も下落進まず

     東京タイム午前は円買い戻しが一時優勢となった。ドル円は、FOMC後の米金利上昇を受けたドル高を引き継いで推移していた。しかし、上昇して寄り付いた日経平均株価が下落に転じたことから円買い戻しが進んで、日本の3連休前のゴトー日(5・10日)にあたる仲値公示にかけて調整安となり、一時102.24円まで下落。米10年債が、FOMC後につけたピーク2.792%やNY引けの水準2.773%より利回りを低下させ時間外取引を再開し、2.75%付近まで水準を下げたことも重しとなった。ただ、米金利引き上げ時期の前倒し観測を背景としたドル高地合いを大きく損なうには至らなかった。日経平均が前日比100円を超える水準まで下落して軟調な推移を続けるなかにおいても、102.40円台まで戻している。クロス円も同様に、円買い戻しの流れに一時押された。ユーロ円は141.31円、ポンド円が169.11円、豪ドル円が92.13円、NZドル円が87.19円、加ドル円が90.88円まで下落後、それぞれ反発した。
     対ドルでは各通貨ともFOMC後の上値の重さが継続した。ユーロドルは、ドル円がドル安方向へ調整しても、ユーロ円がユーロ安・円高方向へ下落したことが重しとなって反発できなかった。ポンドドルも1.65ドル前半で上値が重かった。
     オセアニア通貨も対ドルで軟調だった。NZドル/ドルは0.8522ドルまで下落。NZ10-12月期GDPは前期比・前年比とも市場予想通りの結果だったが、7-9月期より減速した。また、7-9月期も前期比が+1.4%から+1.2%、前年比が+3.5%から+3.3%へそれぞれ下方修されている。豪ドル/ドルも一時0.9002ドルまで水準を下げた。
     ドル円は昨日の急上昇後の調整も済ませ、3連休を控えるなか、いったん動きを落ち着かせそうだ。また、足を引っ張った日経平均の下落も、中国株が下落後に前日比プラス圏を回復するなど、アジア株にもFOMC後のショックの和らぎが見え始めてきたことから、下落の勢いをさらに強めることはなさそう。EU首脳会議を控え、欧州勢の動き出しにともなうユーロの動向には注意したい。

  • 2014年03月20日(木)11時38分
    午前まとめ=ドル円は株下落で一時調整も下げ渋る

    ・ドル円は3連休を前に大幅上昇後の調整入るも102.24円を底に下げ渋る

    ・クロス円も日経平均が売られるなか下落したが下げ止まった

    ・日経平均株価は上昇して寄り付いたものの下落、14386円(-75)で前引け

  • 2014年03月20日(木)10時30分
    円買い戻し一服、クロス円の下落も落ち着く

     ドル円は102.40円近辺まで戻して推移している。仲値公示にかけ、日経平均株価が一時14367円(-94)まで下落するなか、ドル円も102.24円まで水準を下げたが、その後は円買い戻しの流れは落ち着いた。ユーロ円も141.31円まで下落後、141.50円台へ反発。他のクロス円でも、ポンド円が169.11円、豪ドル円が92.14円、NZドル円が87.19円まで下落した後にやや戻りを見せるなど、円買いの勢いはおさまってきた。

  • 2014年03月20日(木)09時52分
    対円でのドル高一服も、ユーロは1.38ドル前半の重い動き継続

     ドル高に一服感はあるものの、ユーロドルは1.3820ドル付近で重い動きを継続している。ドル円が102.24円までドル安・円高方向へ調整したが、ユーロ円も141.31円まで水準を下げるなど、ユーロ安・円高方向へ下落。対円でのユーロ売りが、ユーロドルにとっても重しとなっている。

  • 2014年03月20日(木)09時25分
    ドル円は102.30円台 米金利動向などながめ若干円買い

     ドル円は102.30円台と若干円高方向へ調整。米10年債が、FOMC後につけたピーク2.792%やNY引けの水準2.773%より利回りを低下させ、2.763%前後で時間外取引を再開した。また、底堅く寄り付いた日経平均株価が上昇幅を縮小していることが重しとなっているようだ。

  • 2014年03月20日(木)09時08分
    日経平均寄り付きは上昇、ドル円は102.40円前後

     日経平均は上昇して寄り付いた。ドル円は102.40円前後で推移している。ユーロ円は141.50円、豪ドル円は92.34円、ユーロドルは1.3818ドル前後で推移。

  • 2014年03月20日(木)08時50分
    国内・対外対内証券投資

    国内・対外証券投資-中長期ネット(前週分)

    前回:-6185億円(改訂:-6179億円) 予想:N/A 結果:+1431億円

    国内・対内証券投資-株式ネット(前週分)

    前回:+3838億円(改訂:+3839億円) 予想:N/A 結果:-1兆924億円

  • 2014年03月20日(木)08時43分
    SGX225先物の寄り付き控え、ドル円は102.47円前後

     ユーロ円は141.63円、豪ドル円は92.53円、ユーロドルは1.3821ドル前後で推移。

  • 2014年03月20日(木)08時36分
    ユーロドルはドル高地合い受け重い動き、ユーロ円は円安が下支え

     FOMC後の米金利急上昇を受けたドル高で、ユーロドルは1.39ドル前半から1.3810ドルまで急落した。朝方の為替市場でも1.3820ドル前後の安値圏で推移している。一方でユーロ円は141円半ばでの動き。FOMC後のドル円の急上昇に連れ高してつけた高値141.92円からやや下げた水準ながら、底堅さを維持している。

  • 2014年03月20日(木)08時08分
    ドル円は102.40円付近、FOMC後の底堅さ維持

     東京タイム朝方の為替市場で、ドル円は102円前半から半ばで推移している。昨日のNY市場ではFOMC後の会見でイエレンFRB議長が、QE終了から利上げまでは相当な期間を想定としながらも6カ月程度との期間に言及したことや、四半期経済予測で利上げ時期の予想が前倒しになってことから米金利が上昇。ドル買いを後押しし、ドル円は101円半ばから102.69円まで急上昇した。足元でも102.40円前後の水準を維持している。

  • 2014年03月20日(木)08時00分
    東京為替見通し=FOMC後のドル高・円安継続、連休前で調整も

     NYタイムはドル全面高。米連邦公開市場委員会(FOMC)における量的緩和(QE)縮小の規模は市場予想通りだったものの、イエレンFRB議長の会見や四半期経済予測を受けて早期利上げ観測が台頭した。米長期金利は2.6%台後半から2.792%まで急上昇。ドル円が101円半ばから102.69円まで上昇幅を拡大した一方、ユーロドルは1.39ドル前半から1.3810ドルまで急落した。クロス円はドル円の上昇をサポートに、ユーロ円が141円前半から一時141.92円まで上昇したほか、ポンド円は169.68円、スイスフラン円は116.47円、豪ドル円は92.85円、NZドル円は87.92円まで水準を上げた。米株は金利上昇を嫌気して急落している。
     東京タイムもFOMC後のドル高地合いを引き継ぎ、ドル円は底堅い動きが予想される。本邦株価が米株価の下落を受けさえない動きとなればドル円やクロス円の重しとなる可能性はあるが、海外市場でのドル高・円安を好感し日経平均が底堅い動きとなることも想定できるため、大きな心配ではない。ただ、ゴトー日(5・10日)の仲値公示までは円売りが盛り上がりやすいかもしれないものの、日本が3連休を控えていることもあり、次第に利食いやポジション調整の円買い戻しが強まるかもしれない。

  • 2014年03月20日(木)08時00分
    3月20日の主な指標スケジュール

    3月20日の主な指標スケジュール
     03/20 予想 前回
    06:45(ニ)四半期国内総生産(GDP)前期比(10-12月期)0.9% 1.4%
    08:50(日)対外対内証券売買契約等の状況(対外中長期債)(前週分)N/A -6185億円
    08:50(日)対外対内証券売買契約等の状況(対内株式)(前週分)N/A 3838億円
    16:00(独)生産者物価指数(PPI) 前月比(2月)0.1% -0.1%
    16:00(ス)貿易収支(2月) N/A 25.9億CHF
    17:30(香)消費者物価指数(CPI)前年比(2月)3.8% 4.6%
    17:30(ス)スイス国立銀行3カ月物銀行間取引金利誘導目標中心値 0.00% 0.00%
    21:30(米)新規失業保険申請件数(前週分)32.2万件 31.5万件
    23:00(米)フィラデルフィア連銀製造業景気指数(3月)3.2 -6.3
    23:00(米)景気先行指標総合指数 前月比(2月)0.2% 0.3%
    23:00(米)中古住宅販売件数 前月比(2月)-0.4% -5.1%
    23:00(米)中古住宅販売件数 年率換算件数(2月)460万件 462万件

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