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  • 2014年06月06日(金)11時04分
    ドル円、横ばい推移の90日線手前で売り和らぐ

     ドル円は102.30円付近で推移。ドル円は、ポジション調整に伴う円買い戻しから、昨日安値を下回って102.26円まで下げ幅を広げた。ただ、102.22円で横ばいとなる90日移動平均線や102.12円に位置する日足一目・転換線などが目先のサポートラインとして意識されたようで、下げ渋る格好となっている。

  • 2014年06月06日(金)10時30分
    オセアニア通貨、ドル円下落につれて対ドルでもち直す

     オセアニア通貨は対ドルで下げ渋る格好に。序盤は、利食い売りに押されて上値が重くなったが、ドル円の下落を通じて幅広い通貨に対して伴いドル売りが散見されたことから、豪ドル/ドルは0.9335ドル付近、NZドル/ドルは0.8500ドル付近へ戻している。
     一方で、対円ではドル円の下押しに引っ張られて上値の重い推移が続いている。

  • 2014年06月06日(金)10時05分
    日経平均もじわり下落基調 ドル円じり安推移

     米株高の流れを引き継いで日経平均もプラス圏で寄り付くも、今晩発表の米5月雇用統計を控え、短期筋による利食い売りもみられマイナス圏へ弱含みに推移している。円もやや買いが優勢。NYタイムでのドル売り円売りの調整もみられドル円は102.31円まで穏やかに売られている。ユーロ円も139.70円近辺、ポンド円も172円ちょうど近辺、豪ドル円は95円台半ば付近、NZ円は86.80円台まで軟調に推移している。

  • 2014年06月06日(金)09時57分
    ドル円は昨日安値割れ、GPIF前倒し議論めぐる発言には反応薄

     ドル円はじり安。米雇用統計や週末を控える中で、足元の上昇への反動から円を買い戻す流れが続いている。ドル円は101.33円と昨日安値を下回った。日経平均株価は、かろうじてプラスサイドを維持しているが、上昇の勢いは感じられない。麻生財務相や甘利再生相のGPIFの運用見直し時期の前倒しをめぐる発言が伝わったが、市場への影響は限られた。

  • 2014年06月06日(金)09時11分
    ドル円・クロス円は上値重い、株価は期待外れ

     ドル円・クロス円は小幅に下押す。海外時間での株高を受けて、高寄りした日経平均株価がその後上昇幅を縮めたことで、投資家の期待感がいく分巻き戻された。ドル円は102.37円、ユーロ円は139.83円、ポンド円は172.07円、豪ドル円は95.49円、NZドル円は86.86円まで押し戻された。

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  • 2014年06月06日(金)08時38分
    ユーロの反発は一巡、ドル円は102.40円付近でもち合い

     ユーロの上昇が一服。NYタイムで強まったユーロ買い戻しの流れもようやく一息ついた格好となり、ユーロドルはNYタイム後半につけた1.3670ドルを直近高値に1.3650ドル台へ緩んでいる。ユーロ円は139.80円台で上昇が一服している。
     一方で、ドル円は102.40円付近でこう着気味。米雇用統計を控えて積極的に取引する状況にはないようで、動意は限られている。

  • 2014年06月06日(金)08時00分
    東京為替見通し=ユーロ、戻り高値を見極め 円は重いか

     NYタイムではユーロが急落後にもち直す展開に。欧州中央銀行(ECB)が、中銀預金金利を-0.1%に設定し、主要中銀として初めてマイナス金利導入を決めたほか、主要政策金利のリファイナンス金利を0.15%に引き下げたことで、ユーロ売りが先行。ユーロドルは4カ月ぶりの安値となる1.3503ドルまで低下し、ユーロ円は138.68円まで下げた。ECBは、そのほか「的を絞った長期資金供給オペ(LTRO)」、「オペでの全額資金供給を延長、証券市場プログラム(SMP)の不胎化措置を停止」など複数の緩和策実施を決めた。ただ、大量の金融資産購入には踏み切らなかったことでその後はユーロ買い戻しが進み、ユーロドルは1.3670ドル、ユーロ円は139.99円まで反発した。
     ドル円は上値の重い展開だった。ユーロ上昇に伴うドル安や米長期金利の低下などが重しとなり102.34円まで下げた。ただ、株高に伴う投資家のリスク許容度改善を通じてクロス円が堅調だったことから下値は限られた。
     東京タイムでは、ユーロがどこまで戻すのかを見極める展開となるだろう。ECBは大胆な金融緩和策を打ち出したものの、ユーロを押し下げるには不十分との見方から買い戻しの流れを強めている。ただ、ECBは資産担保証券(ABS)購入に向けた準備を進めるとしており、非伝統的措置の開始が今後意識されれば、ユーロの上値が再び重くなる可能性は十分に考えられる。直近の流れが一巡後も、ユーロの買い戻しが継続するかは不明だ。また、今週最後のイベントとなる米5月雇用統計への期待感も、ユーロ買いの勢いを弱める可能性はある。非農業部門雇用者数の市場予想は+21.5万人と、4カ月連続で20万人を超える見通し。欧米の経済・金融政策のコントラストが意識されて、ユーロの頭が抑えられてもおかしくはない。
     一方で、円は上値の重い展開か。ドル円は、欧州各国の金利低下につれて米債利回りも下げたことから上値が重くなっている。しかし、「本邦生保がヘッジなしの外債購入拡大へ」とのニュースや、「首相が年金運用見直しを秋口へ前倒しする意向」などの報道が伝わる中で、円買いは強まりにくい。また、金融市場で株高・債券高が鮮明となり、過剰流動性相場の様相を呈してきたことも踏まえれば、円の一段高は期待しづらいだろう。目先は、各通貨の持高調整や足元の値動きの反動から、円が買われる局面は想定されるが、本邦の経済政策などで円の上昇幅は限られそうだ。

  • 2014年06月06日(金)08時00分
    6月6日の主な指標スケジュール

    6月6日の主な指標スケジュール
    06/06 予想 前回
    14:00(日)景気先行指数(CI)・速報値(4月) 106.1 107.1
    14:00(日)景気一致指数(CI)・速報値(4月) 110.9 114.5
    15:00(独)鉱工業生産 前月比(4月) 0.4% -0.5%
    15:00(独)経常収支(4月) 156億EUR 195億EUR
    15:00(独)貿易収支(4月) 151億EUR 164億EUR
    15:45(仏)貿易収支(4月) -50.00億EUR -49.37億EUR
    15:45(仏)財政収支(4月) N/A -280億EUR
    16:15(ス)消費者物価指数(CPI) 前月比(5月) 0.2% 0.1%
    16:15(ス)四半期鉱工業生産  前年同期比(1-3月期) N/A 0.4%
    17:30(英)貿易収支(4月) -86.50億GBP -84.78億GBP
    21:30(米)失業率(5月) 6.4% 6.3%
    21:30(米)非農業部門雇用者数変化 前月比(5月) 21.5万人 28.8万人
    21:30(カ)失業率(5月) 6.9% 6.9%
    21:30(カ)新規雇用者数(5月) 2.50万人 -2.89万人
    21:30(カ)四半期労働生産性指数 前期比(1-3月期)0.0% 1.0%
    28:00(米)消費者信用残高 前月比(4月)150億USD 175億USD

  • 2014年06月06日(金)06時56分
    ■NY為替・5日=ユーロ売り先行も、米金利低下でドル売りに

     NYタイムは、欧州中央銀行(ECB)の金融政策決定や、ドラギECB総裁の発言を材料に、ユーロが動意した。ECBは主要政策金利ならびに上限金利・下限金利を引き下げた。ECB総裁が会見で、今後も必要に応じて量的緩和など追加的な措置を講じる姿勢を示したことも、ユーロ売りを先行させた。会見では「ECBは複数の措置を決定」、「追加措置のなかには、的を絞ったLTROが含まれる」、「オペでの全額資金供給を延長、SMPの不胎化措置を停止」などの発言が聞かれた。ユーロドルは一時1.3503ドル、ユーロ円は138.68円まで急落した。もっとも、イベント通過でユーロ買い戻しが進み始めると、ユーロドルは下落幅を帳消しにしただけにとどまらず、5月22日以来の高値1.3670ドルまで上値を伸ばした。ユーロ円も一時139.99円と、同14日以来、約3週間ぶりの140円台回復目前となった。ポンドは対ドル・対円ではユーロの上下に連動し、ポンドドルは1.6723ドルまで下押し後、1.6825ドルまで上昇し、ポンド円は171.60円台から172.32円まで上昇した。英金融政策委員会(MPC)は政策金利を市場予想通りに据え置き、サプライズはなかった。
     ドル円は、ユーロ主体の相場つきのなか、対ユーロでのドルの強弱や、米長期金利の上下をにらんで推移した。ECBの政策発表後にユーロ売り・ドル買いが先行した局面では、ドル円は朝方からのレンジ上限102.76円に近づいた。米10年債利回りが2.64%台まで上昇したこともドル円を支援。だが、米金利上昇・ドル高の流れが反転し、米長期金利は2.57%まで低下。欧州債利回り低下に触発され、利回り低下をにらんで構築したポジションが溜まっていた米債は買い戻され、NYタイムはむしろ米金利低下を背景としたドル売りが強まった。ユーロの持ち直しと入れ替わるように、ドル円は102.34円まで下落した。
     オセアニア通貨は底堅かった。対ユーロでの買いが支えとなり、上昇に弾みをつけるきっかけとなったユーロ下落局面だけではなく、ユーロの持ち直し場面でも上昇を続けた。ECBのマイナス金利導入を含む追加緩和は、リスク回避後退を連想させ、資源国通貨の買いを誘った。豪ドル/ドルは0.9347ドル、NZドル/ドルは0.8513ドルまで上昇。豪ドル円は95.70円まで、NZドル円も87円台を回復し一時87.16円と底堅かった。
     加ドルは、弱い加5月Ivey購買部景況指数(結果48.2、予想56.0、前回発表値54.1)の発表後、対ドルで一時1.0961加ドルまで、加ドル円は93.45円まで加ドル安推移となった。ただ、オセアニア通貨など、他の資源国通貨の底堅く推移していたこともあって、その後はそれぞれ1.0920加ドル近辺、93.70円台まで加ドル買い戻しとなった。
     6時現在、ドル円は102.41円、ユーロドルは1.3660ドル、ユーロ円は139.90円で推移。

  • 2014年06月06日(金)05時02分
    【ディーラー発】ユーロ買い継続(NY午後)

    目新しい判断材料に欠けるなか、ユーロ買いが継続。ユーロは対ドルで序盤の流れを引き継ぎ1.3669付近まで上値を拡大して強含みとなっており、対円で一時139円98銭付近まで値を上げ5月14日以来となる高値を更新。他クロス円もつれてポンド円が172円28銭付近まで、豪ドル円が95円67銭付近まで買われるなど堅調。一方、米債利回りの低下に伴いドル円は102円40銭付近の狭いレンジで上値の重い展開。5時02分現在、ドル円102.413-423、ユーロ円139.869-889、ユーロドル1.36575-583で推移している。

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  • 2014年06月06日(金)03時53分
    ユーロドル底堅い一方、ドル円は102円台で重さ意識

     NYタイム終盤に差し掛かり、ECBを受けた売り一巡でユーロドルが徐々にユーロ買い・ドル売り方向へ上値を伸ばした一方、ドル円は102円半ばから前半の限られたレンジながらドル売り・円買い方向を意識させる重い動き。安倍首相が年金運用見直しを9-10月に前倒しするように指示したとの一部報道を受け、アベノミクス相場の盛り返しを期待してか、円売り・ドル買いへ振れる瞬間もあった。ただ、先日「8月にも運用方針発表」と報じられた内容から後退を感じさせる面もある。そのほか「本邦生保、ヘッジなしの外債購入へ」とのニュースも伝わったが、為替のポジティブな反応は特に目立たない。

  • 2014年06月06日(金)03時00分
    NY午後 ユーロはECB後の売り一巡してからの上昇継続

     NY午後の為替市場でも、ユーロはECB後の売りが一巡してからの上昇が継続している。ユーロドルは5月22日以来、2週間ぶりの高値1.3670ドルまで上昇。ユーロ円も一時139.99円と、同14日以来、約3週間ぶりの140円台回復目前となった。

  • 2014年06月06日(金)02時13分
    ドル円、年金運用の見直し前倒しとの報道を受け持ち直す

     ドル円は102円半ばでやや持ち直し。一部報道で、首相が年金運用の見直しを9-10月に前倒しするよう指示したと伝えられた。海外勢に、アベノミクス相場の盛り返しによる円売りを意識させるような内容の報道といえ、ドル円の支援となったようだ。

  • 2014年06月06日(金)01時50分
    ■LDNFIX=ECB緩和でユーロは急落も持ち直す

    【※ポンドドルのこの時点での高値を修正します。】

     NYタイム午前の為替は、欧州中央銀行(ECB)の金融政策決定や、ドラギECB総裁の発言に反応し、ユーロ中心に動意した。ECBは主要政策金利ならびに上限金利・下限金利を引き下げている。中銀預金金利の下限金利は市場予想通り10bp(1bp=0.01%)引き下げられ-0.10%となり、マイナス金利政策の実施が決定された。主要政策金利は10bpの引き下げで、市場予想の15bpほど引き下げられていない。しかし上限金利の限界貸出金利は35bpと、市場予想の15bpよりも大きく引き下げられた。想定以上の上限金利引き下げを受け、ユーロドルは1.3503ドル、ユーロ円は138.68円まで急落した。ECB総裁が会見で、今後も必要に応じて量的緩和など追加的な措置が講じられていく可能性を示したことも、ユーロ売りを加速させた。もっとも、イベント通過でユーロ買い戻しが進み始めると、ユーロドルは下落幅を帳消しにしただけにとどまらず、1.3655ドルまで上値を伸ばした。ユーロ円も一時139円後半と、ECB政策発表後に瞬間的につけた139.88円に近づいた。ポンドは対ドル・対円ではユーロの上下に連動し、ポンドドルは1.6723ドルまで下押し後、1.6811ドルまで跳ね上がり、ポンド円は171.60円台から172.21円まで上昇した。英金融政策委員会(MPC)は政策金利を市場予想通りに据え置き、サプライズはなかった。
     ドル円は、ユーロ主体の相場つきのなか、対ユーロでのドルの強弱や、米長期金利の上下をにらんで推移した。ECBの政策発表後にユーロ売り・ドル買いが先行した局面では、ドル円は朝方からのレンジ上限102.76円に近づいた。米10年債利回りが2.64%台まで上昇したこともドル円を支援。だが、米金利上昇・ドル高の流れが反転し、米長期金利は2.57%まで低下。ユーロの持ち直しと入れ替わるように、ドル円は102.34円まで下落した。
     オセアニア通貨は底堅い。対ユーロでの買いが支えとなり、上昇に弾みをつけるきっかけとなったユーロ下落局面だけではなく、ユーロの持ち直し場面でも上昇を続けた。豪ドル/ドルは0.9331ドル、NZドル/ドルは0.8496ドルまで上昇。豪ドル円は95.64円まで上昇後にやや伸び悩んだものの、NZドル円は87円台を回復し一時87.05円と底堅かった。
     加ドルは、弱い加5月Ivey購買部景況指数(結果48.2、予想56.0、前回発表値54.1)の発表後、対ドルで一時1.0961加ドルまで加ドル円は93.45円まで加ドル安推移となった。ただ、オセアニア通貨など、他の資源国通貨の底堅く推移していたこともあってか、その後はそれぞれ1.0930加ドル付近、93.70円付近まで加ドル買い戻しとなった。

  • 2014年06月06日(金)01時17分
    【ディーラー発】ユーロ売りの巻き戻し(NY午前)

    米債利回りの低下を背景にドル売りが優勢となり、ドル円は一時102円33銭付近まで値を下げた。一方、ユーロドルは急ピッチで値を下げた反動から、本日安値となる1.3502付近から一時1.3653付近まで大幅に反発し日通し高値を更新。ユーロ円もつれて138円66銭付近から139円80銭付近まで買い戻され、欧州時間終盤の下げ幅を埋めるなどユーロ売りの巻き戻しが進展。1時17分現在、ドル円102.412-422、ユーロ円139.577-597、ユーロドル1.36292-300で推移している。

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