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2015年04月10日(金)のFXニュース(3)

  • 2015年04月10日(金)16時52分
    訂正;ユーロ円、3/16以来の128円割れへ 円買い継続

    【訂正;タイトルを訂正します】

     ユーロ円は3月16日以来の128円割れとなる127.82円まで下げ幅を拡大。欧州の主要国の金利が低下していることが、ユーロの上値を重くしているもよう。ユーロの下げに連動して、ポンド円は176.77円、スイスフラン円は123.04円、NZドル円は90.84円、加ドル円は95.41円まで下押し。ドル円も120.45円近辺と本日安値水準へ押し戻されている。

  • 2015年04月10日(金)16時17分
    ユーロドル昨日安値を下回る、1.0618ドルまで

     ユーロドルは昨日安値を下回り1.0618ドルまでレンジ下限を拡大。ユーロ円も128.05円まで下げ、3月16日以来の安値をつけた。

  • 2015年04月10日(金)16時02分
    欧州序盤は、円買い・ドル買いが優勢 ユーロ円は128.31円

     欧州序盤は円買い・ドル買いが優勢に。ユーロ円は128.31円、ポンド円は177.01円、スイスフラン円は123.30円、豪ドル円は92.59円、NZドル円は91.02円、加ドル円は95.57円までそれぞれレンジ下限を拡大。

     他通貨はドルに対しても上値が重くなっている。ユーロドルは1.0640ドル、ポンドドルは1.4688ドル、豪ドル/ドルは0.7681ドル、NZドル/ドルは0.7551ドル、ドル/加ドルは1.2612加ドルまでドル高推移。ドル円は120.55円付近まで下値を切り上げている。

  • 2015年04月10日(金)15時45分
    仏・2月財政収支など

    仏・2月財政収支

    前回:-94億EUR 予想:N/A 結果:-234億EUR

    仏・2月鉱工業生産(前月比)

    前回:+0.4%(改訂:+0.3%) 予想:-0.1% 結果: 0.0%

     

  • 2015年04月10日(金)15時43分
    ユーロ円は128.44円まで下落、ドル円はもち合い

     ユーロ円はレンジ下限を拡大。他のクロス円が下押しする動きに連動して、ユーロ円も128.44円まで下落した。ユーロ円の下げに引っ張られて、ユーロドルも1.0660ドル近辺まで水準を小幅に下げている。

     一方、ドル円はクロス円での円買いと他通貨でのドル買いに挟まれて、120.50円近辺で方向性が定まっていない。

  • 2015年04月10日(金)15時12分
    【ディーラー発】ドル円、こう着状態(東京午後)

    午後に入って日経平均が再びプラス圏に浮上するものの、ドル円の反応は鈍く120円50銭を挟んでこう着状態が続いている。ギリシャ債務問題がくすぶるなか、ユーロドルは買い戻しの動きが一服して1.0670付近で弱含みに推移、ユーロ円も128円50銭付近まで軟化。また、午前に弱い経済指標で反落した豪ドル円は92円57銭付近まで下値を広げ、豪ドルドルも076835付近まで下落した。15時12分現在、ドル円120.538-548、ユーロ円128.498-518、ユーロドル1.06613-621で推移している。

  • 2015年04月10日(金)15時08分
    クロス円は利食い売りで上値重い、豪ドル円は92.59円へ下落

     クロス円の上値は重い。週末を控えた利食い売りが続き、豪ドル円は92.59円まで下げ幅を拡大した。その他のクロス円では、加ドル円が95.61円、ポンド円が177.07円、NZドル円は91.09円まで下げた。クロス円での下げを受けて、対ドルでも上値が重くなっている。

  • 2015年04月10日(金)14時56分
    ■東京午後=手掛かり不足、ドル円120円半ばでこう着

     午後の為替市場は、オセアニア通貨に多少の動意は見られたが、手掛かりが少ない中、週末を控えていることもあって、総じて落ち着いた値動きが続いた。関連市場では、日経平均株価が後場になって前日比プラスサイドへもち直すなど底堅さは見受けられたが、2万円台へ戻すような展開には至らず。為替市場へのインパクトもほとんどなかった。

     オセアニア通貨は午前の上昇の反動から、利益確定売りに押された。豪ドル/ドルは午前につけた0.7722ドルを頭に0.7700ドル前後で伸び悩んだほか、NZドル/ドルも0.75ドル後半で伸びが一服。豪ドル円は92.70円付近、NZドル円は91.20円近辺へそれぞれ押し戻された。

     他通貨は動意の鈍い展開。ドル円は120.50円近辺、ユーロ円は128.60円台、ポンド円は177円前半で非常に限られたレンジでの振幅が続いた。ユーロドルも小動き。1.0685ドルの本日高値に迫る場面はあったが、ギリシャをめぐる不透明感がくすぶる中で、上昇の勢いはなかった。買い一巡後は1.0670ドル近辺で動意を失った。

  • 2015年04月10日(金)14時45分
    スイス・3月失業率

    スイス・3月失業率

    前回:3.5% 予想:3.4% 結果:3.4%

     

  • 2015年04月10日(金)14時40分
    午後まとめ=材料難でドル円は120円半ばで小動き

    ・オセアニア通貨は利食い売りに押されるも、動意は限定的

    ・豪ドル円は93.06円を日中高値に92円後半へ失速

    ・他通貨は週末控えて様子見、ドル円は120円半ばで振幅

    ・日経平均株価はプラスサイドを回復も、2万円の大台手前でもち合い

  • 2015年04月10日(金)13時00分
    ユーロやポンド、対ドル・対円で伸び悩む

     ユーロドルは1.06ドル後半、ユーロ円は128円後半、ポンドドルは1.47ドル前半、ポンド円は177円前半で推移している。ドル円が伸び悩んだ一方、他通貨は対ドル、そしてクロス円でも強含だが、足元では頭打ち。週末を控え、持ち高調整の動きになっているのかもしれない。

     午前は、ドル円が伸び悩むなか、ユーロドルは一時1.0685ドル、ユーロ円も128.77円まで朝からのレンジ上限を広げた。ユーロ同様にポンドなど他通貨も底堅く、ポンドドルは1.4725ドル、ポンド円は177.54円までじり高となった。

  • 2015年04月10日(金)12時31分
    ドル円、121円ちょうどに厚めの売り観測

     昨日のドル円は120.74円まで上昇し、120円台の売りオーダーをほぼ一掃した。それなりに並んでいた売り注文を消化しつつ水準を切り上げたことからすると、上げには勢いがあったのではないか。目先は121.00円に観測されている厚めの売りをこなすかどうかが短期的な焦点。

  • 2015年04月10日(金)12時24分
    ユーロは年初来安値に接近、厚めの買いが控える

     ユーロドルは1.06ドル半ばで推移。昨日までの下げで年初来安値である1.04ドル半ばが視野に入りつつある。1.0550ドルや1.0500ドルの買いオーダーが厚いという観測があり、年初来安値水準に接近するにつれて買い注文の厚みが増すようだ。

  • 2015年04月10日(金)12時11分
    ■東京午前=ドル円は伸び悩み、相対的に他通貨が底堅い

     東京タイムの午前の為替相場は、ドル円が120円半ばで伸び悩んだ。日経平均が15年ぶりの2万台に乗せた場面では、120.60円付近で底堅く推移。ただ、株高は海外市場の先物の上昇でおおむね織り込み済みだったようで、動意は限定的だった。日経平均がマイナス圏へ下落したことほか、商業決済が集中するゴトー日(5・10日)にあたるため、仲値公示に向け実需筋などのフローも入り、120.44円まで下押す場面もあった。

     対円でドルが伸び悩んだ一方、他通貨は対ドルで強含み。ユーロドルは1.06ドル半ばから1.0685ドルまで上昇。ユーロ円も128.77円まで朝からのレンジ上限を広げた。ユーロ同様に他通貨も底堅く、ポンドドルは1.4725ドル、ポンド円は177.54円まで本日高値を更新した。

     豪ドルやNZドルは、弱い豪経済指標結果に軟化する場面がみられたが、総じて底堅い。豪ドル円は一時93.06円、豪ドル/ドルは0.7722ドル、NZドル円は91.53円、NZドル/ドルは0.7598ドルまで小幅高。豪指標が予想を下回ったことが嫌気され、豪ドルが一時軟化する場面もあった。中国3月消費者物価指数(前年比)は+1.4%(予想 +1.3%)、中国3月生産者物価指数(前年比)は-4.6%(予想 -4.8%)と予想を若干上回った一方で、豪2月住宅ローン(前月比)は1.2%(予想3.0%)と予想を下回った。

     東京タイム午後は目立ったイベントがなく、週末を控え欧州勢の動き出しまで動意は限られそう。ドル円は120円半ばを軸に狭いレンジ内で推移しそうだ。日本時間の夕刻に英経済指標の発表が複数予定されている。来月7日の英総選挙を控え、世論調査では与野党が接戦を繰り広げており、市場では、どの政党も過半数を確保できない「ハング・パーラメント」となって不透明な政局が続くとの懸念が浮上している。結果次第でポンドが上下に振れるかもしれないので注意したい。

  • 2015年04月10日(金)11時40分
    午前のまとめ=株高織り込み済み、ドル円は120円半ばでこう着

    ・日経平均は一時15年ぶりの2万円乗せも伸び悩み、前引けは16円安の19920円

    ・海外タイムの先物上昇で株高の影響を織り込み、ドル円は120円半ばでこう着

    ・豪経済指標結果が嫌気され、豪ドル一時売りで反応

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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