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2015年05月07日(木)のFXニュース(2)

  • 2015年05月07日(木)14時43分
    ■東京午後=値動き限定 海外で重要イベント控える

     午後の各通貨の値動きは限定的。連休中の海外市場の動向に連れた、関連市場の株安や債券安(利回り上昇)の流れにもほとんど影響を受けていない。英国ではこの後から、英総選挙の投票が開始される。明日には米国で4月雇用統計が予定されているほか、週明け11日にはユーロ圏財務相会合が開催。ギリシャ支援協議の行方が注視されるなど、週明けにかけて海外で重要イベントが多数控えており、積極的な売買は控えざるをえない状況でもあった。

     ドル円は119円半ばで小幅な振幅。日経平均株価は、1カ月ぶりの安値圏となる19200円台で下値模索が続いた。ユーロドルは1.1366ドル、ユーロ円は昨日高値を超える135.83円までじり高で推移。上げ幅自体は小幅ながら、下押し局面での押し目買い意欲の強さが確認できる展開だった。ポンドドルは1.52ドル半ば、ポンド円は182円前半で底堅い。時間外の米長期金利の低下も影響してか、全体的にドルがやや弱含みで推移した。

     資源国通貨にも買い戻しが継続。豪雇用指標後の下押しをこなした豪ドル/ドルは0.8005ドル、豪ドル円は95.65円まで日通しの高値を更新。NZドル/ドルは0.7528ドル、NZドル円は89.96円まで連れ高となった。

  • 2015年05月07日(木)14時40分
    午後まとめ=値動き限定 ユーロの押し目買い意欲強い

    ・ドル円は119円半ばで小動き、海外の重要イベント控え取引は手控えられがち

    ・ユーロは小幅高、下押し局面での買い意欲確認

    ・資源国通貨にも買い戻し続く、豪ドル/ドルは一時0.80ドル台

  • 2015年05月07日(木)14時29分
    ユーロに買い 対円は昨日高値を上回る

     ユーロ円は昨日高値135.70円を上回って135.80円までレンジ上限を拡大。ユーロドルも1.1361ドルまで上値を伸ばした。午前の下押しから水準を回復させるなかで、ユーロ円がストップロスの買いもこなした様子。ポンドドルが1.5250ドル、ドル/スイスフラン(CHF)が0.9144CHFまで対ドルで強含むなど、時間外の米長期金利の低下も重なりドルが重い。

  • 2015年05月07日(木)14時16分
    欧州勢の参入待ち、ドル円は119.45円付近で推移

     為替相場は小動き。ドル円は119.45円付近で推移している。ユーロドルは1.1340ドル前後、ポンドドルは1.5240ドル近辺で動意が鈍く、欧州勢の参入待ち。
     
     一方、日経平均は後場に入っても軟調な動きが続いており、19291円(-240)付近で推移。

  • 2015年05月07日(木)13時28分
    ドル円は119円半ば、米長期金利の頭打ち反映して小幅下押し

     東京タイムのドル円は、119円前半から半ばで上下している。結局は、クロス円の下押しや水準回復にともなう円相場の振れや、米長期金利が時間外で低下先行後に2.252%まで持ち直したことを反映した限定的な動きだった。足元では米長期金利が2.23%台へ水準を小幅に下げていることから、ドル円も119.61円を本日ここまでのレンジ上限に、119.45円前後へ小幅に下押している。

  • 2015年05月07日(木)13時02分
    ユーロ底堅い、悪い金利上昇に着目した反落には留意

     ユーロドルは1.13ドル前半から半ばで底堅い。ユーロ円も一時135.59円までじり高となる場面があった。
     昨日NYタイム、ユーロは対ドルで1.1371ドル、ユーロ円は135.70円まで上伸している。ギリシャの債務問題をめぐり欧州各国の負担がさらに増加するとの懸念から、ユーロ圏内の金利が上昇したことに、ユーロ買い戻しで反応した部分もあったという。独10年債利回りは年初来の高水準を塗り替えている。ただ、悪い金利上昇の側面も含まれていることから、需給面の調整が落ち着いて、ファンダメンタルズに着目した反動のユーロ戻り売りが強まるリスクには注意したい。

  • 2015年05月07日(木)13時01分
    ユーロドル、1.1450ドルの売りが厚いか

     ユーロドルは1.13ドル半ばで昨日からの高値圏を維持。戻り待ちの売りをこなしつつ、上値を伸ばしているが、目先では1.1450ドルの売りが厚いもよう。下値では1.1300ドルから買いが観測されている。

  • 2015年05月07日(木)12時38分
    ドル円、レンジ内だとオーダーは軽め

     ドル円は119円半ばで推移。先月以降は118円半ばから120円後半のレンジで上下する展開が続いており、このレンジ内だと売り買いが集まっている水準は特に見当たらない。売りならば121円台から厚みが増してくる。下値ではレンジ下限である118円半ばを下回るとストップロスの売りが集まっているもよう。

  • 2015年05月07日(木)12時07分
    ■東京午前=指標弱いが豪ドル下げ渋る、ドル円もじり高

     東京タイム午前、ドル円は昨日NYからの地合いや、連休明けの株価がギャップをつけ下落したことによる円買いを背景に、119.32円まで下押した。しかし円買いをリードしていたクロス円が下げ渋って反発。ドル円も119.61円まで小幅高となった。

     日経平均株価が軟調に推移するなか、クロス円にはリスク回避を意識した円買い先行。ユーロ円は一時135.19円まで水準を下げている。ユーロドルが1.1325ドルまで下押すなど昨日NYタイムのドル売りに対し、各通貨の調整が重なったこともクロス円の動きを重くした。

     ただ、同じく売りを先行させていたオセアニア通貨が反発し、他通貨も対ドル・クロス円で上昇。弱い豪雇用指標のヘッドラインを受け、豪ドル/ドルは一時0.7925ドル、豪ドル円は94.69円へ下振れた。しかし4月就業者数は-2900人と、市場予想の+4000人より悪化したものの、前月分が+3万7700人から+4万8100人に上方修正されたことを差し引けば、おおむね予想の線。発表前から弱さを織り込んでいたこともあり豪ドルは反発に転じ、対ドルで0.7995ドル、豪ドル円は95.57円まで上昇した。豪10年債利回りが昨年12月以来の3%回復を果たしたことも支援。NZドル/ドルも下押し後に0.7518ドル、NZドル円は89.88円まで小幅高となった。ユーロドルも1.13ドル前半で下げ渋り、ユーロ円は135.59円までじり高。ポンドドルは1.52ドル前半、ポンド円は182円付近の底堅さを維持した。

     午後は円の戻り売りが、どこまで続くか見定めながら欧州勢の動き出しを待つことになる。ドル円は昨日の下落への反動もあって戻りを試しているが、NYタイムの下落幅を取り戻す範囲にとどまるだろう。今夜に週末の米雇用統計の前哨戦でもある新規失業保険申請件数の発表を控えていることもあり、レンジを大きくシフトする展開にはなりにくい。

  • 2015年05月07日(木)11時07分
    クロス円下げ渋る、ドル円は119.57円までレンジ上限広げる

     弱い豪雇用指標をこなし豪ドル円が下げ渋ったほか、クロス円が水準を戻している。ユーロ円は135円半ば、ポンド円は182円前半、NZドル円は89円半ばで推移。ドル円は小幅な値動きながら、119.57円までレンジ上限を広げている。

  • 2015年05月07日(木)11時02分
    【ディーラー発】円買い先行(東京午前)

    連休明けは日経平均株価の続落や国内債券先物の大幅下落を嫌気してリスク回避の円買いが先行。ユーロ円は昨日上昇した反動もあり135円18銭付近まで反落、ポンド円も181円80銭付近まで下値を広げるなどクロス円全般に弱含み。一方ドル円は米長期金利上昇を背景としたドル買いが支えとなり下げ渋り、119円50銭前後の狭いレンジ内での動き。また豪雇用統計の悪化を受けて豪ドルは下押しするものの、前回値の上方修正で買い戻しが強まり直ぐに値を戻した。11時02分現在、ドル円119.550-560、ユーロ円135.482-502、ユーロドル1.13327-335で推移している。

  • 2015年05月07日(木)10時30分
    豪・4月失業率

    豪・4月失業率

    前回:6.1% 予想:6.2% 結果:6.2%

    豪・4月新規雇用者数

    前回:+3.77万人 予想:+0.4万人 結果:-0.29万人

  • 2015年05月07日(木)10時05分
    クロス円の円買い強まり、ドル円もレンジ下限を広げる

     リスク回避の円買いに、対ドルでの各通貨の調整も重なったようで、クロス円で円買いがやや強めとなった。ユーロ円が135.19円まで下押したほか、ポンド円が一時181.81円、スイスフラン(CHF)円が130.19円、加ドル円が99.04円まで水準を下げている。クロス円での円買いの強まりを受け、ドル円も一時119.32円まで本日ここまでのレンジ下限を広げた。

  • 2015年05月07日(木)09時58分
    クロス円の下押しやや強まる、対ドルでの各通貨調整も寄与

     日経平均株価が軟調に推移するなか、クロス円にはリスク回避を意識した円買いが散見される。ユーロ円は135.19円まで水準を下げた。ユーロドルが1.1325ドルまで下押すなど、昨日NYタイムのドル売りに対する各通貨の調整が重なっていることも、クロス円の下押しをやや大きめにしている可能性がある。

  • 2015年05月07日(木)09時44分
    日経平均が下落幅を拡大、ドル円重いが安値は更新せず

     日経平均が再び200円を超える下落幅となるなど株価は軟調。ドル円も119.30円台に入るなどやや上値が重いが値動きは限られ、株式寄り付き前につけた119.34円をまだ下抜けていない。

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