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2015年08月14日(金)のFXニュース(2)

  • 2015年08月14日(金)17時51分
    ドル円は小動き継続、米長期債利回りは横ばい

     ドル円は124円前半で小動き。ロンドン朝方にドル売りが入る場面はあったが、一過性のフローだったことで、方向感にはつながっていない。夏休みシーズンの週末らしい雰囲気が漂っている。米長期債利回りは2.18%付近で横ばい。

  • 2015年08月14日(金)17時30分
    香港・2Q-国内総生産(GDP)

    香港・2Q-国内総生産(GDP)(前期比)

    前回:+0.4% 予想:+0.2% 結果:+0.4%

    香港・2Q-国内総生産(GDP)(前年比)

    前回:+2.1% 予想:+2.3% 結果:+2.8%

     

  • 2015年08月14日(金)17時07分
    伊GDPも無難に拡大、ユーロの反応薄い

     1-3月期に続き、伊国内総生産(GDP)は拡大した。前期比で市場予想ほど伸びなかったが、景気回復見通しが維持される結果といえる。ただ、昨日の欧州中央銀行(ECB)理事会の議事要旨で示されていたように、欧州の金融当局者は回復ペースに満足していない。
     1.1125ドルまで下げたユーロドルは1.1130ドル付近で推移。伊GDPの発表前後でレートの変動は目立たない。ユーロ円も138.40円付近で推移し、本日の安値圏で取引されている。

  • 2015年08月14日(金)15時45分
    仏・2Q-非農業部門雇用者数

    仏・2Q-非農業部門雇用者数(前期比)

    前回:0.0% 予想:N/A 結果:+0.2%

     

  • 2015年08月14日(金)15時29分
    週末要因も加わり小動き、ドル円124.40円近辺でこう着

     手がかりが乏しく週末要因も加わり、為替相場は小動き。ドル円は124.40円付近でこう着し、本日これまでのレンジは20銭程度にとどまっている。ユーロドルは1.11ドル半ばで小幅上下し、ユーロ円は138.59円までわずかに安値を更新した。独・仏4-6月期GDPはほぼ予想通りの結果となり、材料視する動きも見られていない。

  • 2015年08月14日(金)15時09分
    独GDPは4四半期連続で拡大、予想に届かず若干ユーロ売りも

     4-6月期の独国内総生産(GDP)は4四半期連続で拡大。前期比の伸びは市場予想に届かなかったが、独経済の拡大ペースは安定している。発表後、ユーロドルは1.1140ドル付近へわずかに重くなったが、反応は鈍い。ユーロ円は138.60円まで小幅に安値を更新。

  • 2015年08月14日(金)15時00分
    独・2Q-国内総生産

    独・2Q-国内総生産(GDP)(前期比)

    前回:+0.3% 予想:+0.5% 結果:+0.4%

    独・2Q-国内総生産(GDP)(前年比)

    前回:+1.0%(改訂:+1.1%) 予想:+1.5% 結果:+1.6%

     

  • 2015年08月14日(金)14時57分
    ■東京午後=小動き、市場参加者は乏しい

     東京午後の為替市場は小動き。お盆休み期間に突入し、夏休みモードの緩慢とした値動きが際立った。人民元によって右往左往した余韻もほぼ消え、手持ち無沙汰な相場に。米利上げ開始観測があるとはいえ、このテーマの新たな刺激材料は見当たらず、値動きは発生しにくい。

     発表された4-6月期の仏国内総生産(GDP)速報値は市場予想より弱く、前期比で横ばいとなった。2014年後半から仏GDPは3四半期連続で拡大していたが、今年4-6月期は停滞した。ユーロドルは1.11ドル半ば、ユーロ円は138円後半で小動き。

     ドル円は124円前半、ポンド円は194円前半、加ドル円は95円前半でもみ合い。週末要因なども重なって、円相場の動意はかなり弱い。

     豪ドル買い・NZドル売り圧力が継続するなかで、豪ドル/ドルは0.73ドル後半でしっかり。NZドル/ドルは0.65ドル前半で弱含み。NZドルのほうが重いが、対ドルで豪ドル、NZドルともに年初来安値圏を維持している。

  • 2015年08月14日(金)14時45分
    【ディーラー発】全般、動意薄(東京午後)

    3日続いた人民元切り下げが回避され、安心感から強まったリスク選好の動きが一服。ドル円は盆期間で市場参加者が少なくなっていることもあり124円40銭付近で小動き、ユーロ円が138円70銭前後でもみ合うなどドル円クロス円は新規の材料に乏しく動意薄。ただ、トルコ円は政局不安から一時43円74銭付近まで下値を拡大して弱含み。一方でユーロドルは米利上げ期待があるものの、1.11台半ばで底堅く推移。14時45分現在、ドル円124.402-412、ユーロ円138.735-755、ユーロドル1.11527-535で推移している。

  • 2015年08月14日(金)14時37分
    仏GDPは停滞、ユーロは反応薄

     ユーロドルは1.11ドル半ばで小動き。4-6月期の仏国内総生産(GDP)速報値は前期比で横ばいとなった。2014年後半から仏GDPは3四半期連続で拡大していたが、今年4-6月期は停滞した。ユーロ円も動意薄で、138円後半で小幅な上下を続けている。

  • 2015年08月14日(金)14時30分
    仏・2Q-GDP

    仏・2Q-GDP(前期比)

    前回:+0.6%(改訂:+0.7%) 予想:+0.2% 結果: 0.0%

     

  • 2015年08月14日(金)13時41分
    豪ドル円 動きにくい91.00-92.50円OP設定状況

     豪ドル円は91円後半で推移している。本日NYカットのオプション(OP)が設定されている91.00-92.50円レンジ中ほどでの動き。

     91.70円に豪ドル・コール(買い権利)とプット(売り権利)の合成ポジションと思われるOPがあり、同水準に引き寄せられやすい状態。上下は、91.00円のプットが防戦の豪ドル買い、92.50円のコールが防戦売りを誘う。それぞれ規模は大きくないようだが、動きが出にくいOP設定状況といえる。

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2015年08月14日(金)12時47分
    ユーロドル、上方向の売り意欲が低下しつつあるとの声も

     ユーロドルは1.11ドル半ばで推移。人民元ショックによる市場の混乱が収束に向かいつつある中で、本日のレンジは1.1138-61ドルと狭い。市場の短期的な興味は、欧州タイムに発表される欧州主要国の4-6月期GDP・速報値へ移っているようだ。こうした中で、ユーロドルは1.1190ドル付近の売り圧力が低下しているとの声が聞かれている。欧州の指標結果が強めとなれば、7月高値1.1215ドルをあっさり上抜けする可能性はある。

  • 2015年08月14日(金)12時21分
    ドル円、125円手前の売りが積み上がりつつあるもよう

     ドル円のこれまでのレンジは124.37-53円。値幅は16pと極端に狭い。夏季休暇を取る市場参加者も多いことから、東京タイム午後の値動きは期待しづらい。欧州タイムに、独・仏をはじめとする主要国の4-6月期GDPや、NYタイムの米ミシガン大消費者信頼感指数の結果を受け、動意づくかどうかが注目される。124.90-5.00円には、売りオーダーが凝集し始めているとの声が聞かれている。一方で、直近の買いは124.00円に観測されているという。

  • 2015年08月14日(金)12時11分
    ■東京午前=3日ぶりの基準値・元高設定も為替の反応は限られる

     東京タイム午前、人民元基準値が3日ぶりに前日より元高水準で設定され、人民元安の進行を懸念したリスク回避姿勢が緩む場面もあった。しかし大幅な元安進行後の揺り戻しとしては小幅。インパクトは限定的だった。

     日経平均株価は前日比小幅安で寄り付いたものの、元基準値の発表にかけて一時プラス圏に戻した。ドル円も124.53円まで上昇。しかしその後はマイナス圏で推移し、ドル円も伸び悩んだ。

     一方、ユーロドルは1.1138ドルまで水準を下げた。ドル円の上昇がユーロドル下押しのきっかけと考えられるが、ドル円が伸び悩んでからも戻りは鈍かった。ユーロ円も138.65円まで本日のレンジ下限を広げている。前日NYタイムの上昇に対する反動と考えてよさそうだ。ポンドドルは1.56ドル前半、ポンド円は194円前半で小動き。

     オセアニアの通貨はまちまち。豪ドルは基準値の元高設定に、まずはポジティブに反応。しかしNZドルは、対豪ドルでの弱含みを跳ね退けるほどのインパクトを得られず、NZドル/ドルは0.6527ドル、NZドル円は81.27円までじり安。弱い2年ぶりの低い伸びとなったNZ4-6月期小売売上高(結果 前期比+0.1、予想+0.5%、1-3月期小売売上高+2.7%から+2.3%に下方修正)が嫌気された。豪ドル買いもほどなく一巡したが、その後、ケントRBA(豪準備銀行)総裁補佐が「失業率は安定、労働需要は上向き」と発言。労働環境の好調さへの言及を受け、豪ドル/ドルは0.7385ドル、豪ドル円は91.90円まで本日のレンジ上限を広げた。

     人民元を材料とした動意には一巡感が生じている。人民元基準値の元高設定に対する値動きは限られた。東京タイム午後は目立った取引材料に乏しく、欧州タイムのユーロ圏や各国GDPの発表を待つムードが強まりそうだ。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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