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2017年05月05日(金)のFXニュース(5)

  • 2017年05月05日(金)21時30分
    米・4月失業率など

    米・4月非農業部門雇用者数

    前回:+9.8万人(改訂:+7.9万人) 予想:+19.0万人 結果:+21.1万人

    米・4月失業率

    前回:4.5% 予想:4.6% 結果:4.4%

    米・4月平均時給(前月比)

    前回:+0.2%(改訂:+0.1%) 予想:+0.3% 結果:+0.3%

    カナダ・4月新規雇用者数

    前回:+1.94万人 予想:+1.00万人 結果:+0.32万人

    カナダ・4月失業率

    前回:6.7% 予想:6.7% 結果:6.5%

  • 2017年05月05日(金)21時28分
    注目の雇用統計前、ドル円は112円半ば

     注目の雇用統計が発表されるがドル円は米長期債利回りが上昇していることもあり112円半ばで推移している、ユーロドルは1.0960ドル前後、ポンドドルはユーロポンドの売りが出ているため底堅く推移し1.2940ドル前後で推移している。

  • 2017年05月05日(金)21時19分
    【NY為替オープニング】 米4月雇用統計で労働市場の改善基調を確認へ

    ◎ポイント
    ・米・4月雇用統計
    ・フィッシャー米FRB副議長講演(金融政策に関する会合)
    ・ウィリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁あいさつ
    ・イエレン米FRB議長講演(ブラウン大学、女性関連)
    ・シカゴ、ボストン、セントルイス各連銀総裁が討論会参加
    ・米・3月消費者信用残高(予想:+140.00億ドル、2月:+152.06億ド
    ル)

     5日のニューヨーク外為市場では、米4月雇用統計で、労働市場の拡大基調を確認していく。

    米労働省が発表する4月雇用統計では、労働市場が依然拡大基調にあるかどうかを確認することになる。前月3月分の雇用は、30万人近くの増加予想もあった中、10万人割れとなるネガティブサプライズとなった。4月分では、雇用の大幅鈍化が基調でないことを確認する。3月分は労働市場が発表する雇用統計と相関関係が強いADP全米雇用統計の3月分がポジティブサプライズとなる20万人超えとなっていた。ADP雇用統計の4月分は昨年10月以来の20万人割れで、昨年11月から5か月間続いた20万人超えのポジティブサプライズとなった雇用ペースは一段落。雇用の先行指標も全般的に伸びのペースが鈍化している傾向が見られる。米ISM製造業指数の雇用は52.0と、昨年10月来の低水準。

    4月の非農業部門雇用者数は、3月に続いて20万人割れながら反動で伸びが+19.0万人に拡大すると見られているされている。米国経済の7割が消費が占めるため注目される米ISM非製造業指数の雇用が51.4と、3月51.6からさらに低下し昨年8月来の低水準に落ち込んだことは警戒材料となる。3月に続き10万人のネガティブサプライズとなった場合、6月の利上げ観測が後退。ドル売り要因となる。失業率は4.6%と、3月4.5%から低下予想。

    一方、失業保険申請件数は引き続き70年代以来で最低水準を維持するなど、労働市場がFOMCの目標である最大雇用に達したとの見方は根強い。賃金や労働参加率の動向など、スラック(たるみ)状態にも引き続き注目される。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の109円22銭を上回っている限り上昇基調入りした可能性。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.0833ドルを上回る限り上昇基調。

    ドル・円112円50銭、ユーロ・ドル1.0960ドル、ユーロ・円123円26銭、ポンド1.2930ドル、ドル・スイスは0.9887フランで寄り付いた

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  • 2017年05月05日(金)21時16分
    【まもなく】カナダ・4月失業率の発表です(日本時間21:30)

     日本時間5日午後9時30分にカナダ・4月失業率が発表されます。

    ・カナダ・4月失業率
    ・予想:6.7%
    ・3月:6.7%

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  • 2017年05月05日(金)21時15分
    【まもなく】米・4月失業率の発表です(日本時間21:30)

     日本時間5日午後9時30分に米・4月失業率が発表されます。

    ・米・4月失業率
    ・予想:4.6%
    ・3月:4.5%

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  • 2017年05月05日(金)21時15分
    【まもなく】米・4月非農業部門雇用者数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間5日午後9時30分に米・4月非農業部門雇用者数が発表されます。

    ・米・4月非農業部門雇用者数
    ・予想:+19.0万人
    ・3月:+9.8万人

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  • 2017年05月05日(金)21時13分
    ドル・円は112円19銭から112円50銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]


     5日のロンドン外為市場では、ドル・円は112円19銭から112円50銭で推移した。米国の4月雇用統計の発表を控え、全体的に小動きだったが、ドルの買い戻しがやや優勢になった。

     ユーロ・ドルは1.0954ドルから1.0978ドルで推移し、ユーロ・円は122円93銭から123円34銭で推移した。仏大統領選・決選投票を控え、持ち高調整とみられるユーロ売りが一時強まった。

     ポンド・ドルは1.2924ドルから1.2943ドルで推移。ドル・スイスフランは0.9876フランから0.9903フランで推移した。

    [経済指標]
    ・特になし

    [要人発言]
    ・黒田日銀総裁
    「物価2%達成はチャレンジングだが、目標を変えることにはならない」

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  • 2017年05月05日(金)21時11分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:5月5日(訂正)

    [欧米市場の為替相場動向]
    日本時間
    5月5日(金)(注:数値は市場コンセンサス、前回数値)
    ・21:30 米・4月非農業部門雇用者数(予想:+19.0万人、3月:+9.8万人)
    ・21:30 米・4月失業率(予想:4.6%、3月:4.5%)
    ・21:30 米・4月平均時給(前年比予想:+2.7%、3月:+2.7%)
    ・21:30 カナダ・4月失業率(予想:6.7%、3月:6.7%)
    ・24:30 フィッシャー米FRB副議長講演(金融政策に関する会合)
    ・01:45 ウィリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁あいさつ
    ・02:30 イエレン米FRB議長講演(ブラウン大学、女性関連)
    ・02:30 シカゴ、ボストン、セントルイス各連銀総裁が討論会参加
    ・04:00 米・3月消費者信用残高(予想:+140.00億ドル、2月:+152.06億ド
    ル)

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  • 2017年05月05日(金)20時58分
    ドル円は112円半ばまで回復、米10年債利回り2.36%台

     ロンドンタイム序盤に112.09円まで下落したドル円だが、NY勢の入り際には112.50円近辺まで戻した。米10年債利回りが2.34%台から2.36%台へ上昇しており、ドル円を下支えしている。クロス円も底堅く、ユーロ円は123.30円付近、ポンド円が145.45円前後、豪ドル円は83.10円付近で推移。
     一方、ユーロドルは小動きで1.0960ドル前後、ポンドドルが1.2930ドル前後で米雇用統計を待っている。

  • 2017年05月05日(金)20時38分
    【ディーラー発】ドル円堅調(欧州午後)

    米雇用統計の発表を直前に控える中、日経先物の上昇に伴い円売りが優勢に。ドル円は112円49銭付近まで買い戻されアジア時間の下げをほぼ埋める動き。また、クロス円も連れてポンド円が145円44銭付近まで反発したほか、豪ドル円も83円13銭付近まで買われるなど強含み。一方、ユーロドルは1.0953付近まで軟化し僅かに日通し安値を更新したものの、売り一巡後は下げ渋る状況となっている。20時38分現在、ドル円112.461-471、ユーロ円123.251-271、ユーロドル1.09600-608で推移している。

     

  • 2017年05月05日(金)20時21分
    アジア為替サマリー(5日)=ドル円は原油価格下落で連れ安推移

     アジアタイムのドル円は、東京市場が休場で閑散取引の中、時間外取引のNY原油先物が43ドル台まで続落したことで、112.66円から112.15円まで連れ安に推移した。ユーロドルは1.0973ドルから1.0990ドルの高値圏での推移となった。ユーロ円はドル円の下落を受けて123.67円から123.21円まで弱含みに推移した。

     豪ドル/ドルは、豪準備銀行(RBA)四半期金融政策報告で豪ドル高への懸念が示されたことや鉄鉱石や原油価格の下落を受けて、0.7416ドルから0.7368ドルまで下落した。豪ドル円も83.45円から82.68円まで下落した。NZドル/ドルは、ニュージーランド準備銀行(RBNZ)の4-6月期の2年インフレ率予想が2.17%となり、1-3月期の1.92%から上昇したことで、0.6888ドルまで強含みに推移した。

  • 2017年05月05日(金)20時13分
    ■LDN午前=クロス円が下げ渋り 対ドルは雇用統計待ち

     ロンドンタイム午前の為替相場は、原油や鉄鉱石などの商品市況がNYからアジア時間にかけて下落したことを嫌気し、円買いが先行した。しかし、NY原油の反発により、クロス円は下支えされ、その後は全般的に米雇用統計まちのレンジ相場となった。

     ドル円は112.09円まで売られるも、112.00円の買い手前で下げ渋り、112.40円付近まで戻した。ユーロ円はアジア株、欧州株がやや弱含んだことや利食いの売りが出たことで軟調に推移し、122.93円まで下落したが再び123円前半まで戻している。ポンド円は145円前半で底堅い動きだった。麻生財務相は「米国の利上げは少しずつ行うのが通常だ」、黒田日銀総裁が「2018年度に物価目標が達成するという見方は変わっていない」とアジア開発銀行(ADB)年次総会後にコメントした。

     ユーロドルは1.0990ドルをつけた後に伸び悩み。オプション絡みやユーロポンドの利食い売りに頭を抑えられ、1.09ドル半ばまで下落。一方、ポンドドルは1.29ドル前半で底堅く推移した。ドンブレト独連銀理事は英のEU離脱について「多くの銀行はハード・ブレグジットかベリー・ハード・ブレグジットを予測している」と発言した

     アジア時間に0.7368ドルまで下落し、4カ月ぶりの0.73ドル台で推移していた豪ドルは0.74ドル台に戻す場面はあったが、依然として上値は重い動き。豪ドル円は82円後半から若干の買戻しが入り83円前半で推移した。アジア時間は頭が重かった加ドルだが、NY原油の反発とともに若干ながら買い戻され後は、ドル/加ドルは1.37加ドル半ば、加ドル円が81円半ばで推移した。

  • 2017年05月05日(金)20時07分
    LDN序盤まとめ=NY原油が反発、クロス円が下げ渋り

    ・米雇用統計を控え、ドルは対円や対ユーロでこう着状態

    ・アジア時間に急落したNY原油はNY終値まで反発し、クロス円を下支え

    ・欧州株式市場はマイナスで寄り付くも下げ渋り

  • 2017年05月05日(金)20時06分
    ドル・円は112円19銭から112円38銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]


     5日のロンドン外為市場では、ドル・円は112円19銭から112円38銭で推移している。時間外取引のNY原油先物が前日終値水準に戻し、米国10年債利回りも前日比ほぼ横ばいで推移するなか、米国の4月雇用統計の発表待ちムードで小動きになっている。

     ユーロ・ドルは1.0954ドルから1.0978ドルで推移し、ユーロ・円は122円93銭から123円33銭で推移している。仏大統領選・決選投票を控え、持ち高調整とみられるユーロ売りが一時強まった。

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  • 2017年05月05日(金)19時17分
    ユーロドル、本日オプションオーダーに警戒

     ユーロドルはユーロポンドの売りが出ていることもあり本日の安値近辺の1.0960ドル前後で推移している。本日のNYカットで1.1000ドル、1.0950ドル、1.0900ドルに大き目のオプションもあるため、雇用統計次第ではオプションに左右される可能性が高い。

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

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