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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2017年08月11日(金)のFXニュース(5)

  • 2017年08月11日(金)20時53分
    ドル円は109.05円付近、トランプ米大統領「臨戦態勢」

     ドル円は109.05円付近で小動き。トランプ米大統領が「米国は北朝鮮に対して臨戦態勢(locked and loaded)にある」とツイートし、ペンタゴン筋は、「予防的先制攻撃」の可能性に言及しており、予断を許せない状況となりつつある。

  • 2017年08月11日(金)20時44分
    ドル円109.15円付近、NY株先物は弱含み

     ドル円は、109.00円のNYカットのオプションを軸にした値動きが続いており、109.15円付近で小動き。アジア株、欧州株の下落に続き、NY株先物も弱含みに推移しており、朝鮮半島を巡る地政学リスク回避の株安の連鎖が続いている。

  • 2017年08月11日(金)20時15分
    LDN午前=地政学リスク回避で円高、欧州通貨安

     ロンドンタイム午前の為替相場は、朝鮮半島の地政学リスク回避で円は全面高の展開となり、ドル円は108.91円、ユーロ円は128.05円、豪ドル円は85.51円付近、トルコリラ円は30.65円まで弱含みに推移した。
    ポンドは、英10年債利回りの低下、英FT100の下落を受けて弱含み、対ドルで1.2952ドル、対円で141.26円まで軟調に推移した。ユーロドルは、独10年債利回りの低下、欧州株の軟調推移を受けて1.1749ドルまで弱含みに推移した。
    豪ドルは、ロウRBA総裁の豪ドル高けん制発言やターンブル豪首相が北朝鮮攻撃ならば米を支援と表明したことで、対ドルで0.7844ドル付近、対円で85.51円付近まで軟調に推移した。
     ドル/加ドルは、時間外取引のNY原油先物が48ドル台前半で推移しているものの、米10年債利回りが2.19%台で推移し、米国と北朝鮮の地政学リスク回避の買いで、1.2719加ドルまで加ドル高推移。加ドル円は85.70円付近で推移。

     独7月消費者物価指数(確報値)は、前月比+0.4%、前年比+1.7%だった。
     トルコの6月の経常赤字は、37.6億ドルとなり、5月の53.6億ドル(修正値)から減少した。

  • 2017年08月11日(金)20時11分
    ドル・円は108円91銭から109円14銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     11日のロンドン外為市場では、ドル・円は108円91銭から109円14銭で推移している。米朝間の緊張激化が懸念されるなか、欧州株が全面安となり、米国10年債利回りが2.18%台まで低下し、ドル売り・円買いが一時強まった。ただ、アジア市場安値と同じ水準で下げ止ったことで、いったん買い戻されている。

     ユーロ・ドルは1.1749ドルまで下落後、1.1774ドルまで上昇。ユーロ・円は128円05銭まで下落後、128円38銭まで上昇している。

     ポンド・ドルは1.2980ドルから1.2952ドルまで下落。ドル・スイスフランは0.9589フランから0.9625フランで推移している。

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  • 2017年08月11日(金)19時35分
    アジア為替サマリー(11日)=ドル円は109円割れ

     アジアタイムでは、北朝鮮情勢への懸念を背景としたリスク回避の円買いが継続。東京市場が休場で新規材料は乏しく値動きは限られたが、直近の流れを引き継ぎドル円・クロス円は下値模索の動きが継続した。北朝鮮は8月中旬までにグアム攻撃案を策定すると報道され、トランプ米大統領は北朝鮮の挑発行為を改めて強くけん制するなど、米朝の激しい応酬が続いている。

     薄商いを狙った投機的な動きは見られなかったが、ドル円は108.91円まで下押し、6月14日以来の109円割れを示現。ユーロ円は7月6日以来の安値となる128.18円まで下押し、ポンド円は141.39円まで6月23日以来の安値をつけた。また、豪ドル円は85.45円まで6月28日以来の安値を更新し、NZドル円は79.08円まで弱含み、6月15日以来の79円割れに迫った。

     対ドルは小動きも強弱まちまち。ユーロドルは1.17ドル後半、ポンドドルは1.29ドル後半で底堅い動きとなった一方で、豪ドル/ドルは0.7839ドル、NZドル/ドルは0.7253円まで下値を広げた。円と同じく逃避通貨とされるスイスフラン(CHF)も買われ、ドル/CHFは0.9599CHFまで下落した。

  • 2017年08月11日(金)19時24分
    ドル・円は109円挟みで小動き、米CPI発表待ちムード

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は109円を挟んで方向感の乏しい値動きが続く。トランプ米大統領は11日、北朝鮮がグアム周辺へのミサイル攻撃を示唆していることに関連し、「他国が核兵器を退けない以上、米国は最も強力な核大国であり続ける」と述べた。米朝間の緊張で警戒が強まっているが、同大統領の発言には特に具体的なことへの言及がなく、現時点で反応は限定的。市場は目先的に、米国の7月消費者物価指数(CPI)の発表待ちというスタンスか。

     ここまでのドル・円の取引レンジは108円91銭から109円14銭。ユーロ・円は128円05銭から128円28銭、ユーロ・ドルは1.1749ドルから1.1765ドルで推移。

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  • 2017年08月11日(金)19時05分
    NY為替見通し=ドル円、朝鮮半島の地政学リスク警戒で続落か

     本日のNY為替市場のドル円は、朝鮮半島の地政学リスクへの警戒感から軟調推移を予想する。トランプ米大統領は、北朝鮮に対して「炎と怒り」発言よりも過激な警告を発しており、北朝鮮も8月中旬に向けて、中距離弾道ミサイル「火星12」4発をグアム沖に撃ち込むと警告したことで、8月21日からの米韓合同軍事演習に向けて、米朝間の緊迫度合いが高まりつつある。
     米国7月の消費者物価指数では、予想(前月比+0.2%、前年比+1.8%)を下回った場合、ドル売り圧力が強まることで要警戒か。本日は、タカ派のカプラン米ダラス連銀総裁とハト派のカシュカリ米ミネアポリス連銀総裁の講演が予定されており、インフレ率の鈍化を受けたバランスシート縮小の時期を見極めることになる。
     ドル円は、108.60-80円、108.50円、108.00円にはドル買いオーダーが控えているものの、108.10円と108.00円割れにはストップロスが控えていることで要警戒か。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは日足一目均衡表・転換線の110.09円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは4月17日の安値の108.13円。

  • 2017年08月11日(金)18時37分
    豪ドル・円:アジア諸国の株安を嫌気して対円レートは伸び悩む

    11日の豪ドル・円は伸び悩み。アジア諸国の株安を意識した豪ドル売り・米ドル買いが観測されており、対円レートの反発を抑えた。豪ドル・ドルの取引レンジは0.7839ドルから0.7877ドル。欧米諸国の株式相場が続落する可能性があることも豪ドル売りを促した。なお、ユーロ・円の取引レンジは128円06銭から128円60銭。

    ・豪ドル・円の取引レンジ:85円45銭-86円00銭

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  • 2017年08月11日(金)18時21分
    ドル円109.03円付近、109円のNYカットOP軸の値動き

     ドル円は、欧州株安を背景に108.92円付近まで弱含んだものの、108.80円以下のドル買いオーダーや109.00円のNYカットのオプションなどで下げ渋る展開。21:30に発表される米7月の消費者物価指数までは、109円を軸にした値動きか。

  • 2017年08月11日(金)18時18分
    ドル・円は弱含み、欧州株安、米長期金利は低下

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円はやや値を下げる展開となり、足元は108円90銭台で推移。欧州株が全面安となるなか、米国10年債利回りが2.18%台まで低下し、ドル売り・円買いが強まり、本日のアジア安値と同水準の108円91銭まで下落した。ユーロ・円は128円07銭まで下落した

    ここまでのドル・円の取引レンジは108円91銭から109円14銭。ユーロ・円は128円07銭から128円28銭、ユーロ・ドルは1.1751ドルから1.1765ドルで推移。

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  • 2017年08月11日(金)18時06分
    【ディーラー発】ドル円クロス円弱含み(欧州午前)

    欧州勢参入に伴いドル円は一時109円26銭付近まで反発したものの、米朝対立の激化が改めて懸念されアジア時間の安値に並ぶ108円90銭付近まで反落。また、欧州株安を背景にユーロ円が128円06銭付近まで、ポンド円が141円23銭付近まで値を崩し本日安値を更新したほか、豪ドル円が85円53銭付近まで下落するなど、クロス円も全般的に戻り売りが優勢となっており、株安と地政学的緊張によるリスク回避の流れが再燃している。18時06分現在、ドル円108.954-964、ユーロ円128.067-087、ユーロドル1.17543-551で推移している。

  • 2017年08月11日(金)17時37分
    ドル円108.92円付近、欧州勢のリスク回避の円買い

     欧州勢によるリスク回避の円買いで、円は全面高。ドル円は108.92円付近、ユーロ円は128.10円、ポンド円は141.28円まで弱含み。

  • 2017年08月11日(金)17時33分
    英欧株下落で、ポンド円とユーロ円連れ安

     英国株と欧州株が下落していることで、ポンド円は141.33円、ユーロ円は128.13円まで弱含み。ドル円も108.98円付近まで弱含み。

  • 2017年08月11日(金)17時28分
    ドル・円は弱含み、一時108円91銭まで下落

     今日のアジア外為市場で、ドル・円は弱含み。東京市場が「山の日」祝日で休場となるなか、米国と北朝鮮の軍事衝突への警戒感からリスク回避の円買いが先行し、一時108円91銭まで下げた。その後、欧州勢が参入してからはドルの買い戻しが目立ち、いったん109円27銭まで上昇した。

     ユーロ・円は128円58銭から128円18銭まで下落。ユーロ・ドルは1.1779ドルから1.1750ドルまでじり安になった。

    ・17時時点:ドル・円109円10-20銭、ユーロ・円128円20-30銭
    ・日経平均:休場

    【経済指標】
    ・独・7月消費者物価指数改定値:前年比+1.7%(予想:+1.7%、速報値:+1.7%)

    【要人発言】
    ・ロウ豪準備銀行総裁(半期議会証言)
    「次の金利の動きはおそらく引き上げだが、しばらく先になる」
    「さらなる豪ドル高はインフレの上昇や雇用を鈍らせる可能性」
    「極端な状況においては介入の用意」

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  • 2017年08月11日(金)17時16分
    ドル円は109.08円付近までじり安

     ドル円は、軟調な欧州株を受けて109.07円付近までじり安。
     本日の安値は108.91円だが、108円台は、テクニカル分析でもファンダメンタルズ分析でも重要な水準となる。

    ・108.84円:2016年安値(99.02円)から2017年高値(118.66円)までの半値押し
    ・108.43円:3月調査の日銀短観での大企業製造業の2017年度想定為替レート

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

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