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2017年12月04日(月)のFXニュース(2)

  • 2017年12月04日(月)12時22分
    ドル・円はもみあい、米税制改正案の成立に期待継続

    4日午前の東京市場でのドル・円はもみあい。日本株は不安定な値動きが続いたが、米税制改正法案の成立期待でドル買い基調は続いているようだ。


    日経平均株価は前週末終値付近で不安定な値動きが続き、リスク選好的なドル買い・円売りは後退。米税制改正法案の成立に期待が続きドルは買われやすいものの、足元では具体的な買い材料が乏しく、上昇は小幅にとどまった。


    ランチタイムの日経平均先物は前週末終値付近で推移しており、後場の日経平均は下げ渋りが見込まれる。ただ、引き続きドル買い材料が乏しいほか、上海総合指数の弱含みが嫌気されており、円売りが強まる展開は想定しにくい。


    ここまでの取引レンジは、ドル・円は112円66銭から112円90銭、ユーロ・円は133円67銭から133円85銭、ユーロ・ドルは1.1856ドルから
    1.1875ドルで推移した。

    【経済指標】
    ・日・11月マネタリーベース:前年比+13.2%(10月: +14.5%)

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  • 2017年12月04日(月)11時59分
    東京午前=ドル円は112円後半で推移、米税制改革法案への期待で

     東京午前の為替市場は、2日に米税制改革法案の上院通過を好感し、ドル円が先週末NY終値水準112円前半から上昇、112円後半で推移した。米株先物は堅調に推移し、米10年債利回りが週引け2.36%台から2.41%台まで上昇したことも、ドルの下支え要因となった。ただし、小幅高で寄り付いた日経平均がマイナス圏に沈むと、ドル円もオセアニア市場でつけた113円手前を高値に伸び悩んだ。
     ユーロ円やポンド円も、ドル円とほぼ同じ動き。ユーロ円が133円半ばから134.02円まで上値を伸ばし、ポンド円は151円半ばから先週高値に近づく152.42円まで強含んだ。その後は、ユーロ円が133円後半で推移し、ポンド円は151円後半まで上げ幅を縮小している。
     ユーロドルは、ドル買いの動きに1.1851ドルまでユーロ安・ドル高となったが、1.18ドル後半まで戻すなど小幅ながらも底堅い動き。ポンドドルが、朝方の流動性が薄い時間帯に1.34ドル前半から1.3514ドルまで買われた。ポンド円の売り戻しが入ると、ポンドドルも1.34ドル後半まで水準を落としている。ポンド買いは、先週から続く英・EU離脱交渉の進展期待によるものか。しかし、本日は欧州時間にメイ英首相とユンケル欧州委員長の会談が予定されており、その内容が伝わるまでは一方向の動きになり難そうだ。

     オセアニア通貨は、材料難のなかも小じっかり。豪ドル/ドルが0.76ドル近辺、豪ドル円は85円半ばで下げ渋った。NZドルも対ドルが0.68ドル半ば、対円では77円前半で下支えされた。
     先週金曜日に好調な加経済指標を背景に大きく買われた加ドルは、対円ではオセアニア市場で89円近辺まで上値を伸ばした。買い一巡後は、88円後半で伸び悩んでいる。ドル/加ドルが、1.26加ドル後半から1.27加ドル前半までの加ドル売りとなった。

     午後のドル円も112円後半での推移となりそうだ。先週金曜日のNYタイムにドル円急落の原因となった「米ABCテレビのフリン前米大統領補佐官に対する報道」は、訂正された。こちらも、米税制改革法案の進展とともにドル買い要因となるか。ただし、113円の売りはしっかりとしていそうなため、東京タイムでの上値トライは難しく、ロンドンやNY勢待ちとなりそうだ。

  • 2017年12月04日(月)11時54分
    午前まとめ=米税制改革法案の上院通過を好感し、ドル円は上昇

    ・米税制改革法案の上院通過を好感し、ドル円は上昇

    ・ポンド、英・EU離脱交渉の進展期待はあるが英首相と欧州委員長の会談待ち

    ・米株先物は上昇するも 日経平均はマイナス圏で推移し44円安で前引け

    ・米10年債利回りは2.41%台まで上昇

  • 2017年12月04日(月)11時39分
    日経平均前場引け:前週末比44.65円安の22774.38円

    日経平均株価指数は、前週末比44.65円安の22774.38円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時38分現在、112.74円付近。

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  • 2017年12月04日(月)10時55分
    ハンセン指数スタート0.42%安の28951.19(前日比-123.05)

    香港・ハンセン指数は、0.42%安の28951.19(前日比-123.05)でスタート。
    日経平均株価指数、10時54分現在は前日比51.04円安の22767.99円。
    東京外国為替市場、ドル・円は112.68円付近。

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  • 2017年12月04日(月)10時37分
    【速報】北朝鮮当局者が10月上旬に米共和党系研究者と接触、会談を提案/一部報道

    産経新聞は4日、米シンクタンク、カーネギー国際平和財団のダグラス・パール副会長のインタビュー内容を引用し、北朝鮮当局者が10月上旬に仲介者を通じて米共和党系の研究者と接触し、北朝鮮外務省の北米局長との会談を持ちかけていたことが判明した。

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  • 2017年12月04日(月)10時37分
    ドル円は112円後半で伸び悩み 日経平均はマイナス圏で推移

     オセアニア市場では力強い動きをみせたドル円だが、東京勢参入とともに112円後半で伸び悩み、現在は112.70円前後での推移。米税制改革法案の進展を好感し米株先物は堅調な動きとなっているが、日経平均はマイナス圏で推移し、クロス円もじり安の動きとなってきた。ユーロ円が133.77円近辺、ポンド円は151.78円付近と朝方の上昇幅を縮小している。

  • 2017年12月04日(月)10時22分
    人民元対ドル基準値6.6105元

    中国人民元対ドル基準値 6.6105元(前日 6.6067元)

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  • 2017年12月04日(月)09時55分
    加ドル円の買いは89円手前で一服

     加ドル円は88.65円前後、ドル/加ドルが1.27加ドル前半で推移。加ドルは、先週金曜日に予想を上回る加GDPや、好調な雇用指標を受けて大きく上昇した。本日もオセアニア市場で、加ドル円が89円手前まで上値を伸ばした。しかし、ドル円が113円台乗せできず、他クロス円の上値が抑えられると加ドル円の買いも一服し、88.65円前後まで押し戻されて取引されている。

  • 2017年12月04日(月)09時54分
    ドル・円:ドル・円は112円70銭台で推移、株価反転期待は持続

     4日午前のドル・円は112円70銭台で推移。日経平均株価は小幅安で推移しているが、株価反転の期待は残されているようだ。113円台前半には輸出企業のドル売り注文が入っているようだが、新たなドル売り材料が提供されない場合、ドルは112円台半ば近辺で下げ渋るとの見方が多いようだ。ここまでは112円66銭から112円90銭で推移。

     ユーロ・円は、133円67銭から133円85銭で推移。ユーロ・ドルは、1.1856ドルから1.1875ドルで推移。

    ■今後のポイント
    ・112円台前半に個人勢などのドル買い興味残る
    ・1ドル=112円-115円で輸出企業などのドル売り予約増加の可能性

    NY原油先物(時間外取引):高値58.34ドル 安値58.16ドル 直近値58.22ドル

    日経平均寄り付き:前週末比24.50円高の22843.53円

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  • 2017年12月04日(月)09時27分
    日経平均はマイナス圏へ、クロス円がやや上値重く

     日経平均は小幅高寄りしたものの買いは続かず、その後はマイナス圏に沈み、小幅安での推移。東京早朝には堅調だったクロス円も、日経平均の伸び悩みとともに上値を抑えられている。ユーロ円が133.81円前後で取引され、ポンド円は152.42円を頭に152.05円付近まで押し戻された。豪ドル円も85円後半から半ばに水準を落とし、NZドル円が77.30円付近でじり安の展開となっている。

  • 2017年12月04日(月)09時13分
    ドル円は112円後半 米長債利回りが上昇

     ドル円は112円後半で底堅く、ユーロドルは1.1865ドル近辺で上値が重い。先週末は2.36%台で引けた米10年債利回りは、米上院が税制改革法案を可決したことなどを背景に、2.41%台まで上昇して推移している。また、米株先物も0.6%程度ほど上昇しての取引。朝方に買われたポンドドルも伸び悩み、1.34ドル後半での推移。

  • 2017年12月04日(月)09時09分
    日経平均寄り付き:前週末比24.50円高の22843.53円

    日経平均株価指数前場は、前週末比24.50円高の22843.53円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は40.76ドル安の24231.59。
    東京外国為替市場、ドル・円は9時0分現在、112.85円付近。

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  • 2017年12月04日(月)08時59分
    ドル・円は主に112円台後半でしっかりとした値動きか、米税制改革法案の年内可決への期待持続

     1日のドル・円相場は、東京市場では112円70銭から112円32銭まで下落。欧米市場では112円87銭まで買われた後、一時111円41銭まで急落したが、112円20銭で取引を終えた。

     本日4日のドル・円は、主に112円台後半で推移か。米上院での税制改革法案の可決を好感したドルの買い戻しが活発化している。日経平均株価や米長期金利の動きをにらみ、112円台後半でしっかりとした展開が予想される。

     米上院は2日、法人税の減税が盛り込まれた税制改革法案を可決。法人税の引き下げ時期など上下両院案の相違が見られることから、議会通過に必要な法案一本化の調整が難航されるとの見方は依然強いものの、年内の米税制改革の実現へ前進したと受け止められ、ドルの買い戻しが活発化している。また、2日に報じられたロシアによる米大統領選干渉疑惑を巡る報道が誤報であったことが明らかとなったことも、ドル相場の支援材料となっている。

     ただ、米韓両空軍が4日から5日間の日程で過去最大規模の合同軍事演習を実施することから、北朝鮮がこれに反発するとの警戒感も高まっており、リスク回避目的の円買いも意識されそうだ。本日の東京市場は日経平均株価や米長期金利の動向が手掛かり材料になりそうだ。株価続伸の場合、ドル・円は113円を挟んだ水準でしっかりとした値動きとなりそうだ。

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  • 2017年12月04日(月)08時18分
    ドル円 112.80円付近で底堅く推移

     ドル円は、オセアニア市場で113円手前まで上昇した後にやや緩んだ場面もあったが、それも112.65円近辺までと限定的だった。その後は、112.80円付近で底堅い動きとなっている。クロス円も堅調な地合いで、ユーロ円は134.02円まで上値を伸ばし、ポンド円が151円後半から152.25円まで強含んでいる。

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