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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2018年04月04日(水)のFXニュース(6)

  • 2018年04月04日(水)21時32分
    【市場反応】米3月ADP雇用統計、4カ月連続24万人台、ドルじり高

    米国の民間部門の雇用者数を示す3月ADP雇用統計は前月比+24.1万人と、伸びは予想+21.0万人を上回った。2月分は+24.6万人と、+23.5万人から上方修正された。4カ月連続で24万超となった。

    労働市場のひっ迫をあらわす新たな証拠に、ドルはじり高に推移。ドル・円は106円00銭から106円25銭までじり高推移。ユーロ・ドルは1.2289ドルから1.2271ドルまで下落した。

    【経済指標】
    ・米・3月ADP雇用統計:前月比+24.1万人(予想:+21.0万人、2月:+24.6万人←+23.5万人)

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  • 2018年04月04日(水)21時30分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:4月4日

    [欧米市場の為替相場動向]

    4月4日(水) (注:数値は市場コンセンサス、前回数値)
    ・米・3月ADP雇用統計:+24.1万人(予想:+21.0万人、2月:+24.6万人←+23.5万人)
    ・22:45 米・3月サービス業PMI改定値(予想:54.2、速報値:54.1)
    ・22:45 ブラード米セントルイス連銀総裁講演(経済と金融政策)
    ・23:00 米・3月ISM非製造業総合景況指数(予想:59.0、2月:59.5)
    ・23:00 米・2月製造業受注(前月比予想:+1.7%、1月:-1.4%)
    ・23:00 米・2月耐久財受注改定値(速報値:前月比+3.1%)
    ・24:00 メスター米クリーブランド連銀総裁講演(経済の多様性)

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  • 2018年04月04日(水)21時29分
    米ADP雇用は強い結果も、ドル円にポジティブな反応なく106.10円台へ下押し

     米ADP発表の全米雇用者数は強い結果となったが、ドル円にポジティブな反応はない。米中貿易紛争の行方が焦点となっているようだ。同指標は+24.1万人と、20.5万人から21万人程度の増加を見込んでいた市場予想を上回る強い結果。前月分も+23.5万人から、+24.6万人に上方修正された。しかし米長期金利は2.75%付近でむしろ重い推移。ドル円は106.20円付近から、106.10円台へやや水準を下げての動きとなっている。

  • 2018年04月04日(水)21時15分
    【速報】米・3月ADP雇用統計は予想を上回り+24.1万人

     日本時間4日午後9時15分に発表された米・3月ADP雇用統計(民間雇用者数)は予想を上回り、+24.1万人となった。

    【経済指標】
    ・米・3月ADP雇用統計:+24.1万人(予想:+21.0万人、2月:+24.6万人←+23.5万人)

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  • 2018年04月04日(水)21時13分
    米3月ADP全国雇用者数の発表控え、ドル円は106.23円前後

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    106.23円  (106.69 /  105.99) 
    ユーロドル 1.2277ドル (1.2315 /  1.2257) 
    ユーロ円  130.42円   (130.87 /  130.23) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2018年04月04日(水)21時08分
    ドル・円は105円99銭から106円25銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     4日のロンドン外為市場では、ドル・円は105円99銭から106円25銭で推移した。米中貿易摩擦の激化懸念によるドル売り・円買いが先行した後は、徐々に買い戻しが優勢になった。

     ユーロ・ドルは1.2315ドルまで上昇後、1.2276ドルまで下落。ユーロ圏の3月消費者物価指数速報値は伸びが拡大したがユーロ買いは限定的だった。ユーロ・円は130円59銭から一時130円23銭まで下落した。

     ポンド・ドルは1.4086ドルから1.4029ドルまで下落。英国の3月建設業PMIが50を大きく割り込んだことで、ポンド売りになった。ドル・スイスフランは0.9552フランから0.9590フランでもみ合った。

    [経済指標]
    ・英・3月建設業PMI:47.0(予想:51.0、2月:51.4)
    ・ユーロ圏・3月消費者物価指数速報値:前年比+1.4%(予想:+1.4%、2月:+1.1%←+1.2%)
    ・ユーロ圏・2月失業率:8.5%(予想:8.5%、1月:8.6%)

    [要人発言]
    ・朱光耀・中国財政次官
    「中国は外部の圧力に屈したことはない」
    「中国は外貨準備の投資で市場の規則に従う」
    「中国は外貨準備の価値を守る必要がある」
    「米国の対中輸入関税に対する報復措置、やむを得ない対応」
    「中国は貿易戦争を戦うつもりはない、米国との紛争はWTO通じて対応へ」

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  • 2018年04月04日(水)21時06分
    【まもなく】米・3月ADP雇用統計の発表です(日本時間21:15)

     日本時間4日午後9時15分に米・3月ADP雇用統計(民間雇用者数)が発表されます。

    ・米・3月ADP雇用統計
    ・予想:+21.0万人
    ・2月:+23.5万人

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  • 2018年04月04日(水)20時57分
    LDN午前=中国が対米報復関税を発表、リスク回避でドル円は一時106円割れ

     ロンドン午前は、中国が米国への報復関税導入を発表、想定されていた決定だが、市場はリスク回避姿勢を強めた。ドル円はリスク回避の円買いで一時105.99円と106円割れまで下振れた。米長期金利が2.78%台から、2.74%台まで低下したこともドル円の重しとなった。

     クロス円も円高推移。ユーロ円は130.23円、ポンド円は148.84円、スイスフラン(CHF)円は110.61円まで下落。資源国通貨も、豪ドル円が81.25円、NZドル円は77.12円、加ドル円は82.56円まで水準を下げた。報復関税を発表した人民元が売られたほか、他の新興国の通貨も売られ、南ア・ランド(ZAR)円は3月23以来の安値8.89円まで下落した。

     対ドルで各通貨は対円でのドル下落を手掛かりに上昇する場面もあった。しかし、クロス円の急落に引っ張れられて軟化。ユーロドルは一時1.2315ドルまで上昇したものの頭打ちとなり、1.22ドル後半へ下押した。ポンドドルは1.4029ドル、豪ドル/ドルは0.7663ドルまで下落。ドル/加ドルは1.2843加ドルまで加ドル安、ドルZARは3月23日以来の水準11.9403ZARまでZAR安となった。NZドル/ドルは0.72ドル後半で伸び悩んだ。

  • 2018年04月04日(水)20時36分
    【ディーラー発】ドル売り一服(欧州午後)

    午後に入り、中国による対米報復関税方針を警戒したドル売りの流れは一服。ユーロドルは1.2275付近まで反落し、ポンドドルは英建設業PMIの下振れも嫌気され1.4028付近まで下落。ただ、ドル円は株安を受けたリスク回避の円買いが重しとなり、106円20銭付近では戻り売りが優勢となっているほか、ユーロ円が一時130円23銭付近まで売られ、カナダ円が82円54銭付近まで値を崩すなど、クロス円も全般弱含みとなっている。20時36分現在、ドル円106.242-245、ユーロ円130.522-527、ユーロドル1.22854-858で推移している。

  • 2018年04月04日(水)20時26分
    ドル・円は105円99銭から106円22銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     4日のロンドン外為市場では、ドル・円は105円99銭から106円22銭で推移している。欧州株は全面安、NYダウ先物も大幅安、米国10年債利回りは2.75%台に低下しているが、米中貿易摩擦の激化懸念によるドル売り・円買いは一服している。

     ユーロ・ドルは1.2315ドルまで上昇後、1.2276ドルまで下落。ユーロ・円は130円59銭から一時130円23銭まで下落している。

     ポンド・ドルは1.4086ドルから1.4029ドルまで下落。英国の3月建設業PMIが50を大きく割り込んだことで、ポンド売りになっている。ドル・スイスフランは0.9552フランから0.9590フランでもみ合っている。

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  • 2018年04月04日(水)20時11分
    NY為替見通し=中国の報復関税に対する米政権サイドの発言が波乱材料となりそう

     ドル円は、中国の対米報復関税導入を受けたリスク回避の強まりから、106円を割り込む円高が一時進んだ。足元では106円前半でリスク回避の円買いをいったん落ち着かせている。

     NYタイムは、中国の報復に対する米政権サイドの発言が波乱材料となり、再び市場のリスク回避を誘う可能性がある。ADP発表の雇用指標が底堅い労働市場の状況を印象づける結果となり、ドル円を押し上げることも想定できる。しかし、米中貿易問題の不透明感が拭えないなかでは、値幅の伴った上昇は望みにくい。同指標が強くとも、重ねて米3月ISM非製造業景況指数(市場予想59.0、前月59.5)が、現在の高水準からさらに改善を続けるのには難しさがある。戻りを試す場面があっても、弱いISM非製造業景況指数が頭打ちのきっかけになる展開も考えられる。2日発表の同製造業景況指数は59.3と、水準自体は堅調だったたが、市場予想の60.0や前月の60.8を下回り、市場のリスク回避につながった。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値は、引き続き3月28日高値107.01円がめど。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値は、日足一目均衡表・転換線105.79円を下回った水準での底堅さを維持できるか見定めることになる。3/26-28上昇幅の61.8%押し105.50円程度までの下値余地は視野に入れつつ、下げ渋ることができなければ、3月26日につけた年初来安値104.56円が意識されてくる。

  • 2018年04月04日(水)19時22分
    ドル・円はもみ合い、ユーロ・ドルは失速

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は、欧州市場で106円10銭台でもみ合う展開が続く。ユーロ・ドルが1.2270ドル台まで失速した影響で、ドルは下支えされているもよう。ただ、欧州株式市場や米株式先物は大幅安となり、目先の欧米株安を警戒した円買いが観測される。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円99銭から106円22銭。ユーロ・円は130円33銭から130円59銭、ユーロ・ドルは1.2277ドルから1.2315ドルで推移。

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  • 2018年04月04日(水)19時03分
    東京為替概況:ドル・円は弱含み、中国の対米報復措置報道でドル売り、円買い

     今日の東京市場で、ドル・円は弱含み。106円69銭から106円19銭まで下落した。米国の3月雇用統計発表(6日)待ちムードなどから、106円50銭前後での小動きが続いていた。しかし、引け際に中国国営メディアが中国の米国に対する報復措置を報じたことをきっかけに、米中貿易摩擦の激化懸念によるドル売り、円買いが急速に強まった。

     ユーロ・円は130円87銭から130円45銭まで下落。ユーロ・ドルは1.2257ドルから1.2295ドルまで上昇した。

    ・17時時点:ドル・円106円20-30銭、ユーロ・円130円50-60銭
    ・日経平均:始値21415.85円、高値21415.85円、安値21238.18円、終値21319.55円(前日比27.26円高)

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  • 2018年04月04日(水)18時23分
    ドル・円は下げ渋り、一時105円99銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は、欧州市場で106円20銭台でのもみ合い。米中貿易摩擦の激化懸念からドル売り、円買いが継続し、ドル・円は一時105円99銭まで弱含んだ。その後米長期金利の低下が一服したこともあり、ドル・円は下げ渋っているようだ。ただ、米株先物は大幅安で、今晩の米株急落への警戒からドル・円の戻りは限定的となりそうだ。

     なお、17時半に発表された英3月製造業PMIは低調な内容となったが、ポンド売りは小幅にとどまっている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円99銭から106円22銭。ユーロ・円は130円41銭から130円59銭、ユーロ・ドルは1.2288ドルから1.2315ドルで推移。

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  • 2018年04月04日(水)18時13分
    リスク回避の円買いなど勢い一服、ドル円は106.16円前後

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    106.16円  (106.69 /  105.99) 
    ユーロドル 1.2292ドル (1.2315 /  1.2257) 
    ユーロ円  130.49円   (130.87 /  130.41) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

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