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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2018年09月26日(水)のFXニュース(6)

  • 2018年09月26日(水)23時49分
    [通貨オプション]OP売り、リスク警戒感が後退

    [欧米市場の為替相場動向]
     ドル・円オプション市場で変動率は連日低下した。リスク警戒感の後退で、オプション売りが優勢となった。

    リスクリバーサルはまちまち。1,3カ月物で円先安感に伴う円プット買いが一段と加速したため、円コールスプレッドは縮小。一方、6カ月以降はドル・円下値をヘッジする目的の円コール買いが強まった。

    ■変動率
    ・1カ月物6.42%⇒6.18%(08年10/24=31.044%)
    ・3カ月物7.16%⇒6.99%(08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物7.58%⇒7.47%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物8.15%⇒8.04%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+0.58%⇒+0.57%(08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+1.10%⇒+1.08%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+1.33%⇒+1.33%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+1.58%⇒+1.61%(8年10/27=+10.71%)

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  • 2018年09月26日(水)23時47分
    米エネルギー情報局(EIA)週報(週次石油在庫統計)

    [欧米市場の為替相場動向]

    【米週次原油在庫統計(9/21時点)、前週比、単位:バレル】
    ・原油在庫:+185.2万(予想:-150万、前回:-205.7万)
    ・オクラホマ州クッシング在庫:+46.1万(前回:-125万)
    ・ガソリン在庫:+153万(予想:+70万、前回:-171.9万)
    ・留出油在庫:−224.1万(予想:+25万、前回:+83.9万)
    ・製油所稼働率:88.3%(前回:93.3%)

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  • 2018年09月26日(水)23時25分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ17ドル高、原油先物0.34ドル安

    [欧米市場の為替相場動向]

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 26508.97 +16.76 +0.06% 26555.06 26499.79  20  10
    *ナスダック   8009.97  +2.50 +0.03% 8029.07 8008.39 885 1216
    *S&P500     2920.23  +4.67 +0.16% 2921.62 2916.78 228 265
    *SOX指数     1360.10  -4.72 -0.35%  
    *225先物    23960 大証比 -40 -0.17%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     112.99  +0.02 +0.02%  113.05  112.80 
    *ユーロ・ドル  1.1733 -0.0034 -0.29%  1.1775  1.1726 
    *ユーロ・円   132.57  -0.36 -0.27%  132.92  132.53 
    *ドル指数     94.35  +0.22 +0.23%   94.40   94.08 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   2.83  -0.01        0.63   0.61 
    *10年債利回り   3.08  -0.02        2.08   2.05 
    *30年債利回り   3.21  -0.02        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.95  -0.01   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     71.94  -0.34 -0.47%   72.38  71.64 
    *金先物      1199.00 -6.10 -0.51%   1206.90 1198.00 

    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7499.55  -8.01 -0.11% 7522.06 7490.20  48  52
    *独DAX    12345.79 -28.87 -0.23% 12395.92 12334.68  12  18
    *仏CAC40    5500.21 +21.11 +0.39% 5501.02 5471.57  23  16

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  • 2018年09月26日(水)23時20分
    【市場反応】米8月新築住宅販売件数、5月来で最高、ドル買い継続

    [欧米市場の為替相場動向]

     米商務省が発表した8月新築住宅販売件数は前月比+3.5%の62.9万戸と、予想63.0万戸を小幅下回ったものの5月来で最高となった。住宅市場全体で、新築住宅が占める割合が小さいものの、契約時点での統計となるため住宅市場の先行指標として注目される。

    堅調な米国の住宅関連指標を好感し、ドル買いが継続。ドル・円は112円97銭から113円05銭まで上昇し、7月19日来の高値を更新。ユーロ・ドルは1.1743ドルから1.1726ドルまで下落し、24日来の安値を更新した。

    [経済指標]
    ・米・8月新築住宅販売件数:62.9万戸(予想:63.0万戸、7月:60.8万戸←62.7万戸)

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  • 2018年09月26日(水)23時11分
    【市場反応】米8月新築住宅販売件数、5月来で最高、ドル買い継続

     米商務省が発表した8月新築住宅販売件数は前月比+3.5%の62.9万戸と、予想63.0万戸を小幅下回ったものの5月来で最高となった。住宅市場全体で、新築住宅が占める割合が小さいものの、契約時点での統計となるため住宅市場の先行指標として注目される。

    堅調な米国の住宅関連指標を好感し、ドル買いが継続。ドル・円は112円97銭から113円05銭まで上昇し、7月19日来の高値を更新。ユーロ・ドルは1.1743ドルから1.1726ドルまで下落し、24日来の安値を更新した。

    [経済指標]
    ・米・8月新築住宅販売件数:62.9万戸(予想:63.0万戸、7月:60.8万戸←62.7万戸)

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  • 2018年09月26日(水)23時01分
    【速報】米・8月新築住宅販売件数は予想を下回り62.9万戸

     日本時間26日午後11時に発表された米・8月新築住宅販売件数は予想を下回り、62.9万戸となった。

    【経済指標】
    ・米・8月新築住宅販売件数:62.9万戸(予想:63.0万戸、7月:60.8万戸←62.7万戸)

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  • 2018年09月26日(水)22時53分
    ドル円 113円前後でもみ合い、米株は小高い

     ドル円は113.05円まで上値を伸ばすなど底堅い動きも、米FOMCの結果公表を控え動意は鈍く、113円前後でもみ合い。米株は小高い水準での動きとなっている。
     また、ユーロのさえない動きが継続し、ユーロドルは1.1726ドル、ユーロ円は132.53円まで下押した。

  • 2018年09月26日(水)22時39分
    【まもなく】米・8月新築住宅販売件数の発表です(日本時間23:00)

     日本時間26日午後11時に米・8月新築住宅販売件数が発表されます。

    ・米・8月新築住宅販売件数
    ・予想:63.0万戸
    ・7月:62.7万戸

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  • 2018年09月26日(水)22時10分
    NY外為:ドル・円113円台へ、年初来高値も視野、FOMC控え

    [欧米市場の為替相場動向]

     NY外為市場では本日の連邦公開市場委員会(FOMC)結果発表を控えて、追加利上げを織り込むドル買いが優勢となった。

    ドル・円は112円97銭から113円03銭まで上昇し、7月来の高値を更新。7月の高値の113円17銭、年初来高値の113円39銭を試す展開となった。

    ユーロ・ドルは1.1743ドルから1.1731ドルまで下落し、日中安値を更新した。ポンド・ドルはロンドン市場で1.3156ドルまで下落し日中安値を更新後は下げが一服した。

    米10年債利回りは3.09%前後で推移。5月に付けた年初来の高水準3.11%を上回ると一段の上昇も予想される。

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  • 2018年09月26日(水)22時08分
    欧州外国為替市場概況・22時 ユーロドル、さえない

     26日の欧州外国為替市場でユーロドルはさえない。22時時点では1.1740ドルと20時時点(1.1749ドル)と比べて0.0009ドル程度のユーロ安水準だった。今晩に米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表などを控えて全般持ち高調整と見られるドル買いが広がった。一時1.1731ドルまで下げ幅を広げた。
     一方、ポンドドルは下げ渋り。20時過ぎには1.3138ドルまで下落したが、英最大野党・労働党のコービン党首が議会で合意なき離脱に反対する姿勢を示すと買い戻しが入り1.3170ドル台まで切り返した。

     ドル円は底堅い。22時時点では112.98円と20時時点(112.93円)と比べて5銭程度のドル高水準だった。ポジション調整のドル買いの流れから一時113.03円とアジア時間の高値に面合わせした。一方、期末を前に113円台では本邦輸出勢の売り意欲が強いこともあり、上昇のスピードは緩やか。

     ユーロ円はもみ合い。22時時点では132.65円と20時時点(132.68円)と比べて3銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルの下落に引っ張られる形で一時132.55円と日通し安値を付けたが、ドル円が底堅い動きを見せているため下値も限られている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:112.75円 - 113.03円
    ユーロドル:1.1731ドル - 1.1776ドル
    ユーロ円:132.55円 - 132.97円

  • 2018年09月26日(水)22時01分
    【NY為替オープニング】FOMCでの利上げ織り込むドル買い

    ●ポイント
    ・中国、一部製品の輸入関税を引き下げへ
    ・EU、ブレグジットにおける英国の不透明性を懸念
    ・伊、5つ星党、ディマイオ党首が2019年の予算の成立阻止へ
    ・バルニエEU離脱交渉官、秩序のあるブレグジット、新たなパートナーシップ、英国のソブリンを尊重することに向けて取り組んでいる、
    ・米・8月新築住宅販売件数(予想:63.0万戸、7月:62.7万戸)
    ・米財務省7年債入札(310億ドル)
    ・米・連邦公開市場委員会(FOMC)声明発表(政策金利は0.25ポイント引
    き上げ予想)
    ・パウエル米FRB議長会見
    ・日米首脳会談

     26日のニューヨーク外為市場は米中貿易摩擦への懸念がくすぶる中、連邦公開市場委員会(FOMC)の追加利上げを織り込むドル買いが優勢となると見る。

    米連邦準備制度理事会(FRB)は25日から本日26日まで連邦公開市場委員会(FOMC)を開催。米FRBは今回の会合で政策金利であるFF金利誘導目標を25ベーシスポイント引き上げ2.0%−2.5%に設定することがほぼ確実視されている。声明、パウエルFRB議長会見、FRBスタッフ予想に焦点が集まる。

    声明では果たして「金融政策は緩和的」との文言を修正し、フォワードガイダンスを「中立」にするかどうかに注目。議長の会見やFRBスタッフ予測では、12月の利上げが強く示唆される可能性が指摘されている。貿易への不安が残るものの最近の強い経済、雇用を受け、エコノミストは、利上げペースを引き上げる可能性はあるものの、引き下げる可能性はほぼないと見ており、ドルの更なる支援材料となると見る。

    FOMC開催前にCNBCが実施した調査によると、エコノミストやマネーマネジャーなどの回答者の98%が本日の利上げを予想。12月も96%が利上げを予想している。2019年は2.75−3.0%の中立水準に達成したあとの見方が分かれ、平均は2.5回となる。

    貿易摩擦は依然深刻化。北米自由貿易協定(NAFTA)改定で10月1日の期限が迫る中、米国とカナダの見解の相違の溝は埋まらず。ライトハイザー米通商代表部USTR代表は25日、米国はメキシコとの2国間協定を成立させる方向で進める可能性を指摘した。対中でもトランプ大統領は、国連総会での演説で25日、「中国による市場の湾曲、許容されるべきでない」と中国を批判し、グローバル化をあらためて否定した。トランプ政権はこれまでに総2500億ドルの中国製品に関税発動したのち、追加であらたに2670憶ドル相当の中国製品にも関税を発動し、全中国輸入製品に関税を発動することも辞さない構え。

    中国政府は報復関税を発表。現状で総額1100億ドル相当と、ほぼ全米国輸入品に関税を賦課している。今後は人民元安、米国債購入を控えるなどで報復対応する可能性もある。一方、中国が一部製品の輸入関税を引き下げると発表したことは唯一プラス材料となる。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の109円76銭を下回っている限り下落基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1946ドルを上回っている限り上昇基調。

    ドル・円112円99銭、ユーロ・ドル1.1736ドル、ユーロ・円132円91銭、ポンド1.3159ドル、ドル・スイスは0.9689フランで寄り付いた。

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  • 2018年09月26日(水)21時28分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:9月26日

    [欧米市場の為替相場動向]

    9月26日(水)(注:数値は市場コンセンサス、前回数値)
    ・23:00 米・8月新築住宅販売件数(予想:63.0万戸、7月:62.7万戸)
    ・02:00 米財務省7年債入札(310億ドル)
    ・03:00 米・連邦公開市場委員会(FOMC)声明発表(政策金利は0.25ポイント引
    き上げ予想)
    ・03:30 パウエル米FRB議長会見
    ・06:00 NZ準備銀行が政策金利発表(1.75%に据え置き予想)
    ・日米首脳会談

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  • 2018年09月26日(水)21時25分
    ドル円リアルタイムオーダー=113.00円 OP28日NYカット

    114.50円 OP28日NYカット
    113.10-20円 売り・超えるとストップロス買い
    113.00円 OP28日NYカット

    112.98円 9/26 21:15現在(高値113.03円 - 安値112.75円)

    112.85円 OP26日NYカット
    112.60円 買い・割り込むとストップロス売り
    112.40-50円 断続的に買い(112.50円 OP28日NYカット大きめ)
    112.35円 OP26日NYカット
    112.30円 割り込むとストップロス売り
    112.20円 買い
    111.80-2.00円 断続的に買い
    111.40-60円 断続的に買い
    111.20円 買い
    111.00円 買い
    110.80円 買い厚め
    110.50-70円 断続的に買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

  • 2018年09月26日(水)21時15分
    ドル・円は112円80銭から113円00銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     26日のロンドン外為市場では、ドル・円は112円80銭から113円00銭で推移した。米連邦公開市場委員会(FOMC)の声明発表やパウエル連邦準備制度理事会(FRB)議長の会見を控え、全体的にドル買いが優勢になった。

     ユーロ・ドルは1.1775ドルから1.1736ドルまで下落し、ユーロ・円も132円92銭から132円58銭まで下落した。

     ポンド・ドルは1.3174ドルから1.3138ドルまで下落。ドル・スイスフランは0.9647フランから0.9690フランまで上昇した。

    [経済指標]
    ・英・8月銀行協会住宅ローン承認件数:39402件(予想:39559件、7月:39619件←39584件)

    [要人発言]
    ・トリア伊経済・財務相
    「19年度予算にベーシック・インカムと退職年齢引き下げ盛り込みへ」

    ・中国国務院
    「機械や繊維製品などの輸入関税を引き下げる」

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  • 2018年09月26日(水)21時11分
    【ディーラー発】ドル買い強まる(欧州午後)

    FOMC政策金利の発表を控えるなかドル買いが強まり、ドル円は本日高値に並ぶ113円02銭付近まで反発した一方で、堅調となっていたユーロドルは一転1.1735付近まで値を崩した。また、ユーロ円は132円57銭付近まで、ユーロポンドが0.8908付近まで水準を切り下げともに本日安値を更新するなどユーロ売りも優勢。対ユーロでのポンド買いが波及するとポンドドルは本日安値の1.3137付近から1.3177付近まで持ち直し、ポンド円も148円90銭付近まで買い戻された。21時11分現在、ドル円112.978-981、ユーロ円132.616-621、ユーロドル1.17379-383で推移している。

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