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  • 2018年11月29日(木)10時51分
    ドル円 113.46円までじり安、日経平均は上げ幅縮小

     一時260円高程度まで上げ幅を拡大した日経平均株価だが、買いの勢いは継続せずに約140円高まで上げ幅を縮小。株価の伸び悩みをながめながら、ドル円も昨日の安値113.44円に迫る113.46円までじり安となっている。ユーロ円が129.05円近辺、豪ドル円が82.80円付近でこちらも上値が重い。

  • 2018年11月29日(木)10時13分
    ユーロドル1.1367ドル前後、イタリア財政懸念で上値は限定的か

     ユーロドルは、パウエルFRB議長のハト派発言で1.13ドルドル台後半で堅調に推移しているものの、イタリア予算案を巡る過剰財政赤字是正手続き(EDP)への警戒感から伸び悩む展開。売りオーダーは1.1380-90ドル、1.1400ドルに控えている。1.1350ドルには本日のNYカットオプションと買いオーダーが控えている。

  • 2018年11月29日(木)10時11分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、小安い

     29日の東京外国為替市場でドル円は小安い。10時時点では113.56円とニューヨーク市場の終値(113.68円)と比べて12銭程度のドル安水準だった。一時260円高程度まで上げ幅を拡大した日経平均株価の動きにも反応は鈍く、113.60円台では上値を抑えられた。昨日に104円台を維持できなかったことで、ポジション調整の売りが出ているもよう。10時過ぎには113.51円までじり安となった。ライトハイザー米通商代表部(USTR)代表の中国を批判する発言で、米中間の隔たりが再認識されたこともドル円の重しとなっているか。

     ユーロ円は伸び悩み。10時時点では129.07円とニューヨーク市場の終値(129.21円)と比べて14銭程度のユーロ安水準だった。久しぶりに日足一目均衡表・雲の中(下限が129.02円)での推移となったが、昨日の高値129.26円を前に買いは一服。10時過ぎには129.03円まで弱含んだ。昨夜はトランプ米大統領が米国に輸入される自動車への関税付加を示唆しており、リスク選好ムードも一旦は小休止となっている。

     ユーロドルはもみ合い。10時時点では1.1366ドルとニューヨーク市場の終値(1.1366ドル)とほぼ同水準だった。
     また、昨日大きく値を上げたオセアニア通貨は、利食いの売りが優勢。豪ドル/ドルは0.7296ドル、NZドル/ドルが0.6840ドルまで弱含み、豪ドル円が82.82円、NZドル円が77.66円まで下押しした。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:113.51円 - 113.68円
    ユーロドル:1.1363ドル - 1.1372ドル
    ユーロ円:129.03円 - 129.26円

  • 2018年11月29日(木)09時57分
    ドル円仲値、113.64円 三菱UFJ銀行

     三菱UFJ銀行が29日発表したドル円相場の仲値は113.64円となった。前日の113.79円から15銭程度の円高・ドル安水準となった。

  • 2018年11月29日(木)09時47分
    ドル・円:ドルは113円60銭近辺で推移、株高は想定内との見方

     29日午前の東京市場でドル・円は113円60銭近辺で推移。日経平均株価は220円高で推移しているが、株高は想定の範囲内との見方が多い。現時点でリスク選好的なドル買いはやや抑制されている。日経平均株価が一段高となった場合、リスク選好的なドル買いがやや強まる可能性があるが、そうでなければドル・円は113円台半ばの水準でのもみ合いが続くとみられる。ここまでのドル・円は113円53銭から113円68銭で推移。

     ユーロ・円は、129円08銭から129円26銭で推移・ユーロ・ドルは、1.1363ドルから1.1372ドルで推移

    ■今後のポイント
    ・米国金利の先高観後退、欧州政治不安を意識して円売り抑制との見方
    ・ドイツの企業景況感悪化でリスク選好的な円売り抑制

    NY原油先物(時間外取引):高値50.76ドル 安値50.27ドル 直近値50.71ル

    日経平均寄り付き:前日比183.96円高の22360.98円

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  • 2018年11月29日(木)09時14分
    ドル円 113円半ばで小動き、日経平均は上げ幅を拡大

     3桁高で寄り付いた日経平均株価が一時250円高程度まで上げ幅を拡大するも、ドル円は113.56円付近で小動き。ユーロ円が129.10円前後、ポンド円は145.65円近辺と、昨日高値129.26円と145.84円を前に買いは一服している。豪ドル円が83円台では頭を抑えられ、82.98円前後での推移。

  • 2018年11月29日(木)09時11分
    日経平均寄り付き:前日比183.96円高の22360.98円

    日経平均株価指数前場は、前日比183.96円高の22360.98円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は617.70ドル高の25366.43。
    東京外国為替市場、ドル・円は11月29日9時11分現在、113.55円付近。

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  • 2018年11月29日(木)08時41分
    米国金利の先高観は後退したようだが・・・

     米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長は28日、エコノミック・クラブ・オブ・ニューヨークで講演を行い、米国経済は堅調な成長が続くとの見方を示したが、政策金利については、「中立とされるレンジをわずかに下回る水準にある」との見解を伝えた。インフレ見通しについては「2%付近のインフレ率が継続すると予想している」と述べた。

     金利見通しについてパウエルFRB議長は「漸進的な利上げが経済に及ぼす影響は不確実であり、明らかになるまでには1年以上かかる可能性がある」と指摘している。パウエル議長の発言を受けて28日の米国株式は大幅高となったが、ドルはやや下落した。市場関係者の間では「パウエルFRB議長の発言は利上げペース減速の可能性があることを示唆している」との見方が広がっているが、パウエル議長は、「金融政策に関しては、当局は今後入手する経済データに特に敏感に反応する必要がある」と述べている。

     一部の関係者は「今後の経済情勢次第で政策金利見通しが変わることは十分あり得る」と指摘し、「現時点で利上げペースが鈍化するとの予断を持つことは避けるべき」と考えているようだ。米国金利の先高観は後退したが、28日の米国債のイールドカーブ(中・長期間など)はややスティープニング。株高の影響はあると思われるが、イールドカーブの平坦化は一服しており、金利見通しについては予測困難な状況が続くかもしれない。

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  • 2018年11月29日(木)08時40分
    ドル・円は113円台半ば近辺で推移か、米国金利の先高観後退でドル買い抑制も

     28日のドル・円相場は、東京市場では113円73銭から113円90銭まで上昇。欧米市場でドルは一時114円04銭まで買われたが、113円44銭まで反落し、113円67銭で取引を終えた。

     本日29日のドル・円は、主に113円台半ば近辺で推移か。米国金利の先高観は後退しており、目先的にリスク選好的なドル買いは抑制されるとみられる。

     米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長は28日、エコノミック・クラブ・オブ・ニューヨークで講演を行い、米国経済は堅調な成長が続くとの見方を示したが、政策金利については、「中立とされるレンジをわずかに下回る水準にある」との見解を伝えた。インフレ見通しについては「2%付近のインフレ率が継続すると予想している」と述べた。

     金利見通しについてパウエルFRB議長は「漸進的な利上げが経済に及ぼす影響は不確実であり、明らかになるまでには1年以上かかる可能性がある」と指摘している。パウエル議長の発言を受けて28日の米国株式は大幅高となったが、ドルはやや下落した。市場関係者の間では「パウエルFRB議長の発言は利上げペース減速の可能性があることを示唆している」との見方が広がっているが、一部の関係者は「今後の経済情勢次第で政策金利見通しが変わることはあり得る」と指摘し、「現時点で利上げペースが鈍化するとの予断を持つことは避けるべき」と考えているようだ。

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  • 2018年11月29日(木)08時39分
    米FOMC利上げ打ち止め近いとの憶測が急浮上

     米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長は28日実施されたNYエコノミッククラブでの講演テキストの中で政策に関して、「事前に設定された軌道はない」と、市場を安心させた。また、金利は「中立レンジを若干下回る」と、10月に示した「中立に程遠い」とのタカ派姿勢を緩和した。

    パウエル議長の発言を受けて、FRBは12月連邦公開市場委員会(FOMC)での利上げ後、しばらく利上げを見送り、2019年の利上げは1回にとどまるとの見方が強まりつつある。2018年を通じて、米国の住宅市場の弱さが目立つ。自動車大手GMが工場閉鎖や大量解雇を発表するなど、2019年の成長が減速するとの懸念も広がりつつある。

    クラリダFRB副議長も昨日27日の講演で、米国経済のファンダメンタルズは強く、来年も景気拡大が続き、拡大期は過去最長になると楽観的な見方を示した。同時に、政策金利の中立水準を見直していくとし、より指標次第の方針に傾斜しつつあることを示唆した。FRBが2015年12月に利上げサイクルを開始したときに比べれば、「中立により近づいた」との見解を示している。副議長も16日のCNBCのインタビューにくらべ、タカ派姿勢を弱めた。

    クラリダFRB副議長はまた、「物価連動債市場(TIPS)の数値から個人消費支出(PCE)物価指数は2%をいくらか下回って推移することが見込まれる」と言及。物価連動債の数字によると、金融市場は消費者物価指数(CPI)の上昇率が2%程度で推移することを見込んでいるとした。PCEは歴史的にCPIよりも0.3ポイント程度低くなる傾向がある。ミシガン大消費者信頼感指数の期待インフレも安定の下方にあるとした。

    もし、インフレが2%以下で安定したら、FRBは利上げを打ち止めすることが可能になる。一方で、クロリダ副議長も指摘したように目標2%を上回った場合、政策を修正することになるとした。今後の金融政策において、インフレが目標値を上回っていくかどうかが鍵を握る。

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  • 2018年11月29日(木)08時36分
    ドル円113.58円前後、SGX日経225先物は22400円で寄り付き

     ドル円113.58円前後で推移。SGX日経225先物は夜間比20円高の22400円で寄り付いた。

  • 2018年11月29日(木)08時08分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小動き

     29日の東京外国為替市場でドル円は小動き。8時時点では113.62円とニューヨーク市場の終値(113.68円)と比べて6銭程度のドル安水準だった。113.65円前後で本邦勢の本格参入を待つ状況。米国株の大幅上昇を受けてCME日経平均先物は大証終値比165円高の22395円で引けるなど、本日の日本株高が見込まれるものの、パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の発言により米利上げ期待が後退しているため、ドルの上値は厳しいか。
     なお、ライトハイザー米通商代表部(USTR)代表は「自動車関税に関する中国の政策は実にひどい」「中国は依然として意味のある提案をしていない」と述べているが、今のところ目立った反応は見られていない。

     ユーロドルも小動き。8時時点では1.1367ドルとニューヨーク市場の終値(1.1366ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ高水準だった。アジア時間で昨日のドル売りの流れが継続するかを見極める必要がありそうだ。

     ユーロ円は動意薄。8時時点では129.17円とニューヨーク市場の終値(129.21円)と比べて4銭程度のユーロ安水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:113.60円 - 113.68円
    ユーロドル:1.1366ドル - 1.1372ドル
    ユーロ円:129.15円 - 129.26円

  • 2018年11月29日(木)08時06分
    円建てCME先物は28日の225先物比170円高の22400円で推移

    円建てCME先物は28日の225先物比170円高の22400円で推移している。為替市場では、ドル・円は113円60銭台、ユーロ・円は129円10銭台。

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  • 2018年11月29日(木)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、12/1の米中首脳会談への警戒感から伸び悩む展開か

     28日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、パウエルFRB議長の発言「政策金利が中立レンジをわずかに下回る」を受けて、114.04円から113.44円まで下落した。ユーロドルは1.12ドル後半から1.1388ドルまで上昇した。

     本日の東京市場のドル円は、12月1日の20カ国・地域(G20)首脳会議に合わせて予定されている米中首脳会談への警戒感から伸び悩む展開が予想される。
     パウエルFRB議長は、FF金利誘導目標(2.00-25%)と中立金利水準(2.5%-3.5%)の距離感に関して、これまでは中間レート=3.0%までは「まだ距離がある」と述べていた。しかし、昨日の講演では、レンジ(2.5%-3.5%)の下限2.5%に着眼して「わずかに下回る」水準と述べたことで、利上げ打ち止め観測が台頭している。2019年の米連邦公開市場委員会(FOMC)による利上げ回数は3回と予想されていたが、パウエルFRB議長のハト派発言を受けて、ユーロダラー先物市場での来年の利上げ回数は1回と見込まれている。
     トランプ米大統領は、米中首脳会談で習中国国家主席と合意できなかった場合は、中国からの輸入品の残る2670億ドル相当に追加関税第4弾を課す用意がある、と語り、自動車関税25%の見直しも示唆している。クドロー次期国家経済会議(NEC)委員長も、米中首脳会談で状況が打破されると期待しつつも、進展が見られなければ追加関税を賦課する用意もある、と述べている。
     ドル買い材料としては、第4四半期末に向けた米国グローバル企業によるレパトリ(利益の米国への送金)や年末年始のドルファンディングによるドル需要が挙げられる。
     テクニカル分析では、一目均衡表では三役好転の強い買いシグナルが点灯しており、上値抵抗水準は、114.55円(10/4高値)、114.21円(11/12高値)、そして高値を結んだトレンドライン114.05円となる。
     ドル売りオーダーは、114.10-20円、114.30-50円に控えている。ドル買いオーダーは、113.10-40円、113.00円、112.80-90円に控えている。
     ユーロドルは、12月5日が期限のイタリア政府による過剰財政赤字是正手続き(EDP)に向けて上値が重い展開が予想される。
     ポンドドルは、12月11日の英国議会での離脱合意案の採決まで上値が重い展開が予想される。

  • 2018年11月29日(木)07時45分
    NY市場動向(取引終了):ダウ617.70ドル高(速報)、原油先物1.26ドル安

       
    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 25366.43 +617.70   +2.50% 25368.93 24832.84   29   1
    *ナスダック   7291.59 +208.89   +2.95%  7292.71  7090.98 1973  540
    *S&P500      2743.78  +61.61   +2.30%  2744.00  2684.38  452   50
    *SOX指数     1231.45  +27.37   +2.27%
    *225先物       22380 大証比 +150   +0.67%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     113.65   -0.14   -0.12%   114.04   113.44
    *ユーロ・ドル   1.1367 +0.0078   +0.69%   1.1388   1.1267
    *ユーロ・円    129.19   +0.73   +0.57%   129.26   128.25
    *ドル指数      96.85   -0.52   -0.53%   97.54   96.69

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    2.81   -0.02      2.84    2.79
    *10年債利回り    3.06   +0.00      3.07    3.04
    *30年債利回り    3.34   +0.02      3.35    3.31
    *日米金利差     2.96   -0.10

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      50.30   -1.26   -2.44%   52.56   50.06
    *金先物       1227.4   +7.5   +0.61%   1233.8   1216.8
    *銅先物       280.8   +8.2   +2.99%   282.0   273.6
    *CRB商品指数   181.22   +1.30   +0.72%   182.30   180.07

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7004.52  -12.33   -0.18%  7057.03  6987.25   41   57
    *独DAX     11298.88  -10.23   -0.09% 11358.80 11279.46   10   19
    *仏CAC40     4983.24   +0.09   +0.00%  5007.47  4977.93   20   20

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05月27日更新










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