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2019年01月26日(土)のFXニュース(2)

  • 2019年01月26日(土)10時31分
    ウォーレン上院議員は富裕税導入を提唱か

    米民主党のE.ウォーレン上院議員は一部富裕者の資産に対する課税導入について言及しているようだ。一部報道によると、ウォーレン議員はリベラル派のエコノミスト2名の提言を参考にして、5000万ドル超の資産保有者に対して2%、10億ドル超の資産保有者に対しては3%の「富裕税」を導入することを検討しているもよう。

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  • 2019年01月26日(土)08時23分
    NY市場動向(取引終了):ダウ183.96ドル高(速報)、原油先物0.42ドル高

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 24737.20 +183.96   +0.75% 24860.15 24676.75   21   9
    *ナスダック   7164.86  +91.40   +1.29%  7174.56  7111.09 1744  745
    *S&P500      2664.76  +22.43   +0.85%  2672.38  2657.33  410   95
    *SOX指数     1281.16  +27.25   +2.17%
    *CME225先物     20790 大証比 +10   +0.05%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     109.55   -0.09   -0.08%   109.95 109.46
    *ユーロ・ドル   1.1406 +0.0102   +0.90%   1.1417 1.1301
    *ユーロ・円    124.92   +0.97   +0.78%   125.32 123.79
    *ドル指数      95.81   -0.79   -0.82%   96.53   95.74

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    2.61   +0.05      2.61    2.57
    *10年債利回り    2.76   +0.04      2.76    2.72
    *30年債利回り    3.07   +0.04      3.07    3.03
    *日米金利差     2.76   +0.04

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      53.55   +0.42   +0.79%   53.94   52.91
    *金先物       1308.7   +22.8   +1.77%   1309.3   1284.8
    *銅先物       273.3   +8.9   +3.35%   273.7   264.5
    *CRB商品指数   180.68   +1.44   +0.80%   180.83   178.92

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     6809.22   -9.73   -0.14%  6858.19  6806.77   48   52
    *独DAX     11281.79 +151.61   +1.36% 11321.62 11218.35   27   3
    *仏CAC40     4925.82  +53.86   +1.11%  4931.80  4890.90   35   4

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  • 2019年01月26日(土)08時22分
    反発、高値圏でショートカバーの動き

    COMEX金2月限終値:1302.50 ↑22.70

     25日のNY金先物2月限は反発。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物2月限は前日比+22.70ドルの1オンス=1302.50ドルで通常取引を終了した。トランプ米大統領と議会指導者がつなぎ予算案で合意し政府機関が再開されたことが好感され、リスク選好の動きが優勢となったものの、金は高値圏まで上昇するなど買い戻しの動きが活発化している。


    ・NY原油先物は続伸、ベネズエラ政局不安を受けて供給ひっ迫懸念

    NYMEX原油3月限終値:53.69 ↑0.56

     25日のNY原油先物3月限は続伸。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物3月限は前日比+0.56ドルの53.69ドルで通常取引を終えた。ベネズエラの政局不安を受けて供給ひっ迫懸念を受けた買が続いた。また、トランプ米大統領と議会指導者がつなぎ予算案で合意し政府機関が再開されたことが好感され、リスク選好の動きが優勢となった。

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  • 2019年01月26日(土)08時20分
    NY金先物は反発、高値圏でショートカバーの動き

    COMEX金2月限終値:1302.50 ↑22.70

     25日のNY金先物2月限は反発。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物2月限は前日比+22.70ドルの1オンス=1302.50ドルで通常取引を終了した。トランプ米大統領と議会指導者がつなぎ予算案で合意し政府機関が再開されたことが好感され、リスク選好の動きが優勢となったものの、金は高値圏まで上昇するなど買い戻しの動きが活発化している。

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  • 2019年01月26日(土)08時20分
    NY原油先物は続伸、ベネズエラ政局不安を受けて供給ひっ迫懸念

    NYMEX原油3月限終値:53.69 ↑0.56

     25日のNY原油先物3月限は続伸。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物3月限は前日比+0.56ドルの53.69ドルで通常取引を終えた。ベネズエラの政局不安を受けて供給ひっ迫懸念を受けた買が続いた。また、トランプ米大統領と議会指導者がつなぎ予算案で合意し政府機関が再開されたことが好感され、リスク選好の動きが優勢となった。

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  • 2019年01月26日(土)08時17分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.08%高、対ユーロ0.78%安

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           109.55円   -0.09円    -0.08%   109.64円
    *ユーロ・円         124.92円   +0.97円    +0.78%   123.95円
    *ポンド・円         144.57円   +1.32円    +0.92%   143.25円
    *スイス・円         110.22円   +0.18円    +0.16%   110.05円
    *豪ドル・円          78.65円   +0.88円    +1.13%   77.77円
    *NZドル・円         74.92円   +0.78円    +1.05%   74.14円
    *カナダ・円          82.88円   +0.75円    +0.91%   82.13円
    *南アランド・円        8.05円   +0.06円    +0.79%    7.99円
    *メキシコペソ・円       5.77円   +0.01円    +0.09%    5.76円
    *トルコリラ・円       20.75円   -0.04円    -0.20%   20.80円
    *韓国ウォン・円        9.79円   +0.08円    +0.80%    9.71円
    *台湾ドル・円         3.55円   +0.01円    +0.15%    3.55円
    *シンガポールドル・円   80.90円   +0.34円    +0.42%   80.56円
    *香港ドル・円         13.96円   -0.01円    -0.08%   13.97円
    *ロシアルーブル・円     1.65円   -0.01円    -0.82%    1.67円
    *ブラジルレアル・円     29.05円   -0.03円    -0.09%   29.08円
    *タイバーツ・円        3.47円   +0.02円    +0.47%    3.46円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円            -0.13%   114.55円   104.56円   109.69円
    *ユーロ・円           -0.72%   137.50円   118.71円   125.83円
    *ポンド・円           +3.36%   156.61円   131.70円   139.87円
    *スイス・円           -1.25%   118.56円   105.92円   111.62円
    *豪ドル・円           +1.74%   88.50円   70.64円   77.31円
    *NZドル・円         +1.65%   81.07円   69.14円   73.71円
    *カナダ・円           +3.07%   89.44円   76.98円   80.41円
    *南アランド・円        +5.52%    9.29円    7.08円    7.63円
    *メキシコペソ・円       +3.38%    6.16円    5.27円    5.58円
    *トルコリラ・円        +0.35%   29.36円   15.46円   20.68円
    *韓国ウォン・円        -0.46%   10.35円    9.37円    9.84円
    *台湾ドル・円         -0.89%    3.78円    3.41円    3.59円
    *シンガポールドル・円    +0.53%   83.83円   76.71円   80.48円
    *香港ドル・円         -0.31%   14.61円   13.33円   14.01円
    *ロシアルーブル・円     +4.41%    1.96円    1.52円    1.58円
    *ブラジルレアル・円     +2.86%   34.71円   26.39円   28.24円
    *タイバーツ・円        +2.46%    3.54円    3.26円    3.39円

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  • 2019年01月26日(土)07時20分
    来週の注目:米中貿易交渉、FOMC、米1月雇用統計、ISM

     来週は連邦公開市場委員会(FOMC)や米中貿易協議に注目が集まる。米政府機関は3週間再開。その間、共和・民主党は国境の壁資金問題に取り組む。英国の欧州連合(EU)離脱の行方にも引き続き焦点が集まる。

    FOMCが金融政策を決定する上で重要な米1月雇用統計、10-12月期国内総生産(GDP)速報値も相場材料となる。1月雇用統計では、失業率が3.9%と引き続き50年ぶり低水準付近で推移すると見られる。政府機関閉鎖など特別要因が影響し、非農業部門雇用者数は前月比+16万人と、12月+31.2万人から伸びが鈍化する見込み。GDPは昨年10-12月期の+3.4%成長から+2.6%に伸びが鈍化すると見られている。米銀大手JPモルガンは米国政府機関閉鎖を理由に、第1四半期GDPの成長率予想を従来の2.0%から1.75%へ引き下げ。

    2018年12月に年4回目の利上げに踏み切ったのち、米連邦準備制度理事会(FRB)はFOMCで政策金利を据え置く見込み。バランスシートの縮小も継続すると見られる。しかし、一部FRB高官は、バランスシート縮小の終了時期を協議する時期に来ていると指摘している。

    FRBは当初4.5兆ドル規模に膨らんでいたバランスシートの縮小を2017年10月から開始。2015年12月から開始した利上げと同時のバランスシートの縮小が流動性を引き締め、市場の圧力になると投資家は警戒している。重要な課題は、FRBが保有する適切なバランスシートの水準を探ること。

    バランスシートは縮小開始から4000億ドル規模すでに削減され、現状では4.1兆ドル規模までに縮小している。一部のエコノミストは現行の水準からさらに6000億ドルの資産縮小が必要で、3.5兆ドル近辺まで縮小されると見ている。

    バランスシートの縮小ペース鈍化が示唆されると、ドル売り材料となる。

    ■来週の主な注目イベント

    ●米国
    28日:米連邦議会予算事務局(CBO)が年間予算、経済見通しを公表
    29-30日:FOMC会合:政策金利FF2.25-%2.50%で据え置き、パウエル議長会見

    30日:中国の劉鶴副首相、ムニューシン財務長官、ライトハイザーUSTR代表が貿易交渉
    2月
    1日:1月雇用統計:失業率予想3.9%(12月3.9%)、非農業部門雇用者数:予想:前月比+16万人(12月+31.2万人)、平均時給:予想前月比+0.3%(12月+0.4%)、前年比+3.2%(12月+3.2%)1月ISM製造業:予想54.3(12月54.1)

    ●英国
    29日:議会、政府のEU離脱協定案の修正を採決

    ●欧州
    28日:ドラギECBがEU議会で証言

    ●中国
    30日:1月非製造業PMI:予想53.9(12月53.8)、非製造業PMI:予想49.3(12月49.4)


    ●地政学的リスク
    ベネズエラ
    北朝鮮:
    イラン
    ガザ紛争
    イラク、イスラム過激派組織「イラク・シリア・イスラム国(ISIS)」
    シリア
    イエメン

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  • 2019年01月26日(土)07時12分
    ニューヨーク外国為替市場概況・25日 ユーロドル、反発

     25日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは反発。終値は1.1406ドルと前営業日NY終値(1.1304ドル)と比べて0.0102ドル程度のユーロ高水準だった。米ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)のFEDウォッチャーが「FRBは量的金融緩和で買い入れた米国債などの保有資産の縮小の終了を議論している」との記事を寄稿すると、FRBの金融政策正常化のペースが緩むとの思惑からドル売りが広がった。前日の高値1.1391ドルを上抜けて一時1.1418ドルまで上値を伸ばした。市場では「トランプ米大統領の盟友で共和党系ロビイストのロジャー・ストーン氏が起訴されたことがドル売りにつながっている」との声も聞かれた。

     ポンドドルは英国の欧州連合(EU)離脱を巡り、混乱を招く「合意なき離脱」が避けられるとの期待からポンド買いが先行。WSJの記事を受けてFRBの正常化ペースが緩むとの思惑が浮上すると、ポンド買い・ドル売りが活発化し一時1.3217ドルと昨年10月16日以来の高値を付けた。なお、「メイ英政権はEU離脱案をめぐってEUと再交渉する可能性がある」という。

     ドル円は小幅安。終値は109.55円と前営業日NY終値(109.64円)と比べて9銭程度のドル安水準だった。欧州株やダウ先物などの上昇を背景に円売り・ドル買いが先行し、22時20分頃に一時109.95円と日通し高値を付けた。ただ、23日の高値110.00円がレジスタンスとして意識されると失速した。
     「日本時間3時に閉鎖されている米政府機関の再開アナウンスがある」との報道をきっかけにショートカバーが進むと一時109.91円付近まで持ち直す場面もあったが、実際に政府機関の再開が伝えられると「材料出尽くし」として売りが優勢に。WSJの記事やトランプ氏盟友逮捕などが嫌気されて、一時109.46円と日通し安値を付けた。
     なおトランプ大統領は25日、ホワイトハウスで記者団に対し「政府閉鎖を解除し、連邦政府を再開する合意に達した」と発表。大統領が国境の壁建設費用を求めたことをきっかけとして始まった35日間の政府機関の一部閉鎖が解除される。一方で、2月15日までに国境の壁建設が了承されない場合は再度政府機関を閉鎖することを示唆した。

     ユーロ円は反発。終値は124.92円と前営業日NY終値(123.95円)と比べて97銭程度のユーロ高水準。ダウ平均が一時300ドル超上昇したことなどを背景に投資家のリスク選好度が高まり円売り・ユーロ買いが優勢となった。2時30分頃に一時125.32円と2日以来の高値を付けた。

    本日のレンジ
    ドル円:109.46円 - 109.95円
    ユーロドル:1.1301ドル - 1.1418ドル
    ユーロ円:123.79円 - 125.32円

  • 2019年01月26日(土)06時09分
    週末取引終了前、ポンドドルやドル円は安値更新

     まもなくNYも今週の取引を終了するがポンドドルを中心にドル売りが進行している。ポンドドルは昨年10月16日以来となる1.3217ドル、ドル円は109.47円、ドル/加ドルは1.3219加ドルまでドル安になっている。

  • 2019年01月26日(土)06時06分
    【ディーラー発】ドル円荒い値動き(NY午後)

    午後に入り、ドル円は米債利回りの上昇幅拡大や序盤の下落の反動から一時109円91銭付近まで持ち直した。しかしその後、トランプ米大統領が米政府閉鎖について「3週間の暫定予算に署名する」と発表するも、3週間以内に壁を含む新たな予算で合意できなければ「再び政府が閉鎖されるか、非常事態を宣言する」と述べるとドル売りが再燃しドル円は109円46銭付近まで値を崩し本日安値を更新した。一方、ユーロドルは1.1417付近まで、ポンドドルが1.3216付近まで続伸するなど引き続き堅調。6時06分現在、ドル円109.482-492、ユーロ円124.970-990、ユーロドル1.14147-155で推移している。

  • 2019年01月26日(土)05時57分
    1月25日のNY為替・原油概況

     25日のニューヨーク外為市場でドル・円は、109円95銭まで上昇後、109円53銭まで反落し、109円65銭で引けた。

    トランプ米大統領と議会指導者がつなぎ予算案で合意し政府機関が再開されたことが好感され、リスク選好の動きが優勢となった。ただ、米連邦準備制度理事会(FRB)がバランスシート縮小ペースの鈍化を検討するとの思惑に上昇も限定的となった。

    ユーロ・ドルは、1.1340ドルから1.1417ドルまで上昇し1.1405ドルで引
    けた。

    欧米金利差の拡大観測が後退。

    ユーロ・円は、124円61銭から125円32銭まで上昇。

    ポンド・ドルは、1.3082ドルから1.3211ドルまで上昇した。欧州連合(EU)が英国の離脱期限を数週間先送りすることも承認すると示唆し、無秩序な離脱を回避するとの期待にポンド買いが優勢となった。

    ドル・スイスは、0.9975フランから0.9922フランまで下落した。

     25日のNY原油は続伸。ベネズエラの政局不安を受けて供給ひっ迫懸念を受けた買いが続いた。

    [経済指標]

    ・特になし

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  • 2019年01月26日(土)05時57分
    ドル円109.49円まで下落、3週間の暫定予算署名も反応薄

     NY株式市場の引けを間近に控えドル円は109.49円の日通し安値をつけた。トランプ米大統領の3週間の暫定予算署名にも株式市場を含め反応薄で、米国では大統領の盟友逮捕のほうが注目を浴びている。

  • 2019年01月26日(土)05時32分
    大証ナイト終値20790円、通常取引終値比10円高

    大証ナイト終値20790円、通常取引終値比10円高

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  • 2019年01月26日(土)04時26分
    米大統領閉鎖解除発表も、ドル円はじり安に

     約48分遅れてトランプ米大統領が記者会見を行い、事前の報道で伝わっていた通り「3週間の暫定予算に署名し、閉鎖されている政府機関の再開」を発表した。
     34日にわたる長期の閉鎖が解除されるにもかかわらず、市場の反応は限定的。ユーロドルは1.1410ドル近辺、ポンドドルは1.3195ドル付近で推移している。ドル円は観測報道が伝わった時に109.91円まで上昇したが、他の通貨や株価の反応が鈍いことで、高値買ってしまった短期筋が諦めていることもあり109.57円前後までじり安になっている。

  • 2019年01月26日(土)04時19分
    トランプ米大統領、米政府機関を3週間再開する

    トランプ米大統領は会見で、3週間米政府機関を再開するとした。

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