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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2019年01月28日(月)のFXニュース(1)

  • 2019年01月28日(月)08時53分
    ドル円 109.40円まで弱含み、先週末安値を割り込む

     東京勢が参入しつつある中、ドル円は25日安値109.46円を割り込み、109.40円まで下値を広げた。ユーロ円が125円台を維持できず、125.04円を頭に124.80円台まで売り戻されている。

  • 2019年01月28日(月)08時37分
    ドル円109.48円まで弱含み、SGX日経225先物は20780円で寄り付き

     ドル円は109.48円まで弱含み。SGX日経225先物は夜間比10円安の20780円で寄り付いた。

  • 2019年01月28日(月)08時32分
    ドル・円は109円台で推移か、米政府機関再開もドル買い拡大の可能性低い

     25日のドル・円相場は、東京市場では109円52銭から109円87銭まで上昇。欧米市場でドルは一時109円95銭まで買われた後に109円46銭まで反落し、109円55銭で取引を終えた。

     本日28日のドル・円は、109円台で推移か。米政府機関は一時再開されたが、米中貿易協議の進展や米金融政策を見極める必要があることから、リスク選好的なドル買いがただちに広がる可能性は低いとみられる。

     トランプ米大統領は2月15日までの期限付きで閉鎖中の政府機関の再開を発表した。しかしながら、議会と合意したつなぎ予算には57億ドルのメキシコ国境の壁建設費用は含まれていないため、2月15日までに、壁建設費の是非などについて交渉を続けていくことになる。トランプ大統領は、税還付の円滑なプロセスに支障が生じていることなどを考慮して政府機関の期限付き再開を認めたとみられているが、国境の壁建設(国境警備に関する協議)については諦めていないことから、議会との協議は難航するとの見方が出ている。

     市場関係者の間からは「政府機関が再び閉鎖される可能性は残されており、今週以降に発表される主要経済指標が予想を下回った場合、リスク回避的なドル売りが再び強まる可能性がある」との声が聞かれている。

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  • 2019年01月28日(月)08時03分
    円建てCME先物は25日の225先物比40円高の20820円で推移

    円建てCME先物は25日の225先物比40円高の20820円で推移している。為替市場では、ドル・円は109円50銭台、ユーロ・円は124円90銭台。

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  • 2019年01月28日(月)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、今週の重要イベント控えて動意に乏しい展開か

     25日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、米ウォール・ストリート・ジャーナル紙報道「FRBは量的金融緩和で買い入れた米国債などの保有資産の縮小の終了を議論している」を受けて、109.95円から109.46円まで下落した。ユーロドルは1.1418ドル、ポンドドルは1.3217ドルまで上昇した。

     本日の東京市場のドル円は、明日からの米連邦公開市場委員会(FOMC)や30-31日に予定されている米中通商協議を控えて動意に乏しい展開が予想される。
     ドル売りオーダーは、109.95円、110.00円(上抜けるとストップロス)、110.10円に控えている。ドル買いオーダーは、109.20円(28日NYカットオプション)、109.00円に控えている。
     週足一目均衡表のテクニカル分析では、基準線が109.71円、転換線が109.36円、雲の下限が109.65円、日足一目均衡表の転換線が109.19円に位置している。
     ドル円の3月末期末決算に向けた注目水準は、12月日銀短観で示された大企業製造業の2018年度下期想定為替レートの109.26円であり、この水準以上では本邦輸出企業からのドル売り圧力が強まることが予想される。
     29-30日の米連邦公開市場委員会(FOMC)では、利上げ路線の休止に加えて、バランスシート縮小路線の休止も協議される可能性、と報じられており、ドル売り要因となっている。
     米連邦準備理事会(FRB)のバランスシートは、ピークの4.5兆ドルから4.0兆ドルまで「自動操縦」的に縮小が続いており、今年も毎月500億ドルの縮小が続く予定だったが、利上げ路線の休止観測とともに、縮小路線の休止観測が浮上している。
     30-31日の米中通商協議では、知的財産権問題では進展は見られないもようだが、貿易問題に関しては、中国が対米輸入を約1兆ドル以上拡大して2024年までに対米貿易黒字の解消を目指す案を提示する、と報じられており、予断を許さない状況が続く。ムニューシン米財務長官の発言では、対中関税の引き下げ検討はドル買い要因だが、米中通商協議で人民元相場が議論の対象となる、との発言はドル売り要因となる。
     今月下旬に開催予定だった日米通商協議は、米国政府機関の閉鎖を受けて先送りされると報じられていたが、政府機関の閉鎖が3週間解除されたことで、開催される可能性に要警戒となる。

  • 2019年01月28日(月)06時58分
    ドル円 109円半ば、先週末安値を前にやや下げ渋り

     週明けのドル円相場は109.55円前後で推移。これまでのレンジは109.48円—109.60円と小幅な動きにとどまり、先週末の安値109.46円を前にやや下げ渋っている。欧州通貨は底堅く、ユーロドルは1.1403ドル前後、ポンドドルも1.3180ドル台で高止まり。ユーロ円が124.90円付近、ポンド円は144.40円近辺での値動きとなっている。

  • 2019年01月28日(月)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:50 日銀政策委員会・金融政策決定会合議事要旨(12月19・20日分)
    08:50 企業向けサービス価格指数(12月) 1.2% 1.2%
    14:00 衆院本会議で安倍首相の施政方針演説など政府4演説(衆院終了後、参院)
    15:00 毎月勤労統計調査の再集計受けた17年度GDP推計(ストック編)公表

      通常国会召集
      国債買い入れオペ(残存3-5年、残存1-3年、残存25年超、残存10-25年)(日本銀行)


    <海外>
    10:30 中・工業利益(12月)  -1.8%
    18:00 欧・ユーロ圏マネーサプライ(12月) 3.8% 3.7%
    19:00 ブ・FGV建設コスト(1月) 0.42% 0.13%
    22:30 米・シカゴ連銀全米活動指数(12月)  0.22

      欧・ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁が講演
      英・カーニーイングランド銀行(英中央銀行)総裁が講演
      米・議会予算局(CBO)が年次報告書公表


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    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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