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田向宏行
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2020年12月25日(金)のFXニュース(4)

  • 2020年12月25日(金)20時40分
    【お知らせ】これをもちまして、本日の東京からの市況配信は終了させていただきます

    [欧米市場の為替相場動向]


    これをもちまして、本日の東京からの市況配信は終了させていただきます。本日25日は、米国が「クリスマス」祝日でニューヨーク市場は休場となります。弊社ニューヨークデスクからの市況配信はお休みさせていただきます。何卒ご了承くださいますよう宜しくお願い申し上げます。

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  • 2020年12月25日(金)19時44分
    ドル・円は103円39銭から103円56銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     25日の欧州では主要市場がクリスマスで休場、NYも休場になることで、動意薄の状態。主要欧州通貨がほとんど動かないなか、ドル・円は103円39銭から103円56銭で推移し、持ち高調整かドル売り気味になっている。

     ユーロ・ドルは1.2192ドルから1.2195ドルで推移し、ユーロ・円は126円24銭から126円26銭で推移している。

     ポンド・ドルは1.3556ドルから1.3566ドルで推移。ドル・スイスフランは0.8894フランから0.8898フランで推移している。

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  • 2020年12月25日(金)18時30分
    来週のスイスフラン「もみ合いか、ユーロ・円の値動きが手掛かり材料に」

    [スイスフラン]

     来週・再来週のスイスフラン・円はもみ合いか。英国と欧州連合(EU)の通商協議は合意に達しており、リスク回避的なユーロ売り・円買いは抑制されている。そのため、ユーロに連動するスイスフランの対円レートは主に116円台でもみ合う状態が続く可能性があるが、スイス中央銀行は通貨高是正のためにスイスフラン売りを継続するとみられており、具体的なフラン買い材料が提供されない場合、対円レートは117円近辺で上げ渋る展開が予想される。
    ・経済指標・注目イベント
    ・1月5日:12月消費者物価指数(11月:前年比-0.7%)
    ・1月7日:12月失業率(11月:3.4%)
    ・予想レンジ:115円50銭−117円00銭

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  • 2020年12月25日(金)18時30分
    来週のカナダドル「もみ合いか、カナダドル高けん制意識も原油高に期待」

    [カナダドル]

     来週・再来週のカナダドル・円はもみ合いか。カナダ中央銀行のマックレム総裁によるカナダドル高けん制が引き続き意識され、カナダドルの重しとなる。一方、1月3-4日に石油輸出国機構(OPEC)プラス合同閣僚監視委員会の開催が予定されており(12月から延期)、価格下支えの思惑が原油高・カナダドル買いにつながる可能性がある。11月貿易収支や12月雇用統計の発表が注目される。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・1月7日:11月貿易収支(10月:-37.60億加ドル)
    ・1月8日:12月雇用統計(11月:失業率8.5%、雇用者数増減+6.21万人)
    ・予想レンジ:79円00銭-82円00銭

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  • 2020年12月25日(金)18時29分
    欧州主要市場休場で全体的に小動き

    [欧米市場の為替相場動向]

     25日の欧州では主要市場がクリスマスで休場になるなか、全体的に小動きになっている。ドル・円は103円45銭から103円56銭で推移。

     ユーロ・ドルは1.2192ドルから1.2199ドルで推移し、ユーロ・円は126円24銭から126円26銭で推移している。

     ポンド・ドルは1.3556ドルから1.3566ドルで推移。ドル・スイスフランは0.8894フランから0.8898フランで推移している。

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  • 2020年12月25日(金)18時28分
    来週の英ポンド「もみ合いか、コロナ変異種まん延を警戒」

    [英ポンド]

     来週・再来週のポンド・円はもみ合いか。英国と欧州連合(EU)の通商協議が合意に達し、交渉期限切れによる混乱を回避した安心感からポンド買いが先行しよう。ただ、材料出尽くしで下げに転じる可能性もあろう。一方、新型コロナウイルス変異種のまん延で広範囲の都市封鎖(ロックダウン)が実施され、経済への影響を懸念したポンド売りが想定される。
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:139円00銭−142円00銭

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  • 2020年12月25日(金)18時27分
    来週のNZドル「底堅い展開か、ワクチン期待続く」

    [NZドル]

     来週・再来週のNZドル・円は底堅い展開か。感染力が増したとされる新型コロナウイルス変異種の発生は新たな懸念となるものの、ワクチンの供給・接種が広がるなかで変異種への有効性検証も期待され、リスク回避的なムードは限定的になるとみられる。7-9月期の小売売上高の大幅増や国内総生産(GDP)のプラス成長転換により、NZ準備銀行(中央銀行)のマイナス金利早期導入観測の後退も続く。中国の官民PMIの発表が注目される。
    ○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・特になし

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  • 2020年12月25日(金)18時26分
    来週の豪ドル「底堅い展開か、ワクチン期待や追加緩和観測の後退続く」

    [豪ドル]

     来週・再来週の豪ドル・円は底堅い展開か。感染力が増したとされる新型コロナウイルス変異種の発生は新たな懸念となるものの、ワクチンの供給・接種が広がるなかで変異種への有効性検証も期待され、リスク回避的なムードは限定的になるとみられる。11月の失業率低下や小売売上高の大幅増など予想を上回る経済指標の改善を受けて、豪準備銀行(中央銀行)の早期追加緩和観測の後退も続く。11月貿易収支の発表がある。
    ○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
    ・1月7日:11月貿易収支(10月:+74.56億豪ドル)
    予想レンジ:77円00銭-80円00銭

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  • 2020年12月25日(金)18時24分
    ドル・円は変わらず、欧米休場で取引手控え

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は103円50銭台と、変わらずの値動き。欧米のクリスマス休暇に伴う休場で薄商いとなり、取引は手控えられている。また、前日の英国と欧州連合(EU)との通商合意を受け、本日の欧州通貨の動意は薄い。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は103円50銭から103円68銭、ユーロ・円は126円03銭から126円36銭、ユーロ・ドルは1.2172ドルから1.2200ドル。

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  • 2020年12月25日(金)18時20分
    来週のユーロ「下げ渋りか、英国との通商合意の影響残る」

    [ユーロ]

    「もみ合いか、ウイルス変異種の感染流行を警戒も」
     来週・再来週のユーロ・ドルはもみ合いか。新型コロナウイルス変異種の欧州でのまん延で制限措置が強化されるなか、経済への影響を懸念したユーロ売りが先行しそうだ。1月7日発表の11月ユーロ圏小売売上高はマイナスに落ち込むとみられ、ユーロ売りの要因になりやすい。ただし、米国金利の先高観は後退しており、リスク回避的なユーロ売り・米ドル買いが大きく広がる可能性は低いとみられる。
    ・予想レンジ:1.2100ドル−1.2300ドル


    「下げ渋りか、英国との通商合意の影響残る」
     来週・再来週のユーロ・円は下げ渋りか。欧州での新型コロナウイルス変異種のまん延を警戒して、リスク回避的なユーロ売り・円買いが優勢となる可能性がある。ただ、欧州連合(EU)と英国の通商合意によって、ユーロ圏経済の混乱は当面回避される見通しとなっており、ユーロ買い・米ドル売りが継続した場合、ユーロ・円は下げ渋る可能性がある。
    ○発表予定のユーロ圏主要経済指標・注目イベント
    1月7日:11月小売売上高(10月:前月比+1.5%)
    1月7日:12月消費者物価コア指数(11月:前年比+0.2%)
    1月8日:11月失業率(10月:8.4%)
    ・予想レンジ:125円00銭−127円50銭

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  • 2020年12月25日(金)18時18分
    来週のドル・円「底堅い値動きか、安全逃避的なドル買い継続も」

    [ドル・円]

     来週・再来週のドル・円は底堅い値動きか。米追加経済対策の早期実施は不透明となり、市場の混乱を回避するための安全逃避的なドル買いが続く可能性がある。新型コロナウイルス変異種の世界的まん延が不安視されており、安全通貨のドルは売りづらい展開となりそうだ。9000億ドル規模の米経済対策はようやく与野党間の協議が決着し議会を通過したものの、トランプ大統領が部分修正を求めており、12月28日のつなぎ予算の期限切れ前に議会での修正は不透明な状況。つなぎ予算が失効した場合、29日から政府機関の一部閉鎖などの事態も想定される。この場合、株式や商品からドルや米国債に投資資金が向かう展開となろう。

     米国でのコロナ感染が深刻化するなかファイザー製ワクチンの接種が始まり、モデルナが開発中のワクチンも緊急使用も認可された。ただ、感染力が強いとされる変異種が英国を中心にまん延し、これまで開発されたコロナ向けワクチンの有効性に関心が集まり、リスク許容度は低下している。

     一方、米経済指標は強弱まちまちで見極めにくく、1月8日発表の12月米雇用統計が注目される。雇用拡大のペースが鈍化すれば、リスクオフのドル買いが強まるとの見方が出ている。米連邦準備制度理事会(FRB)が、1月6日に公表する12月15-16日の連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨も材料視される。実質ゼロ金利は長期化するとみられ、ドルの戻りを抑制しよう。

    【米・12月ISM製造業景況指数】(2021年1月5日発表予定)
     1月5日発表の米12月ISM製造業景況指数は56.5と、11月の57.5を下回る見通し。コロナまん延で制限措置の強化による影響が示され、株売り・ドル買い要因となろう。

    【米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨】(1月6日発表予定)
     米連邦準備制度理事会(FRB)は、1月6日に12月15-16日に開催したFOMCの議事要旨を公表する。追加緩和は見送られたが、ハト派姿勢の長期化を確認できれば改めてドル売り基調に。

    【米・12月雇用統計】(1月8日発表予定)
     1月8日発表の12月雇用統計は、失業率6.8%、非農業部門雇用者数は前月比+6.3万人と予想される。雇用回復ペースは鈍化し、経済の早期正常化への期待は後退することから、米国株式は下落するが、ドル買いが見込まれる。

    ・予想レンジ:102円50銭−105円00銭

    ・12月28日-1月8日週に発表される主要経済指標の見通しについては以下の通り。

    ○(中)12月財新製造業購買担当者景気指数(PMI) 1月4日(月)午前10時45分発表予定
    ・予想は、54.7
     参考となる11月実績は54.9。中国経済は順調に回復しており、10-12月期の経済成長率欧米諸国の水準を大幅に上回る見込み。新規受注はまずまず良好な水準を維持するとみられており、全体の数字は11月実績並みとなる可能性がある。

    ○(米)12月ISM製造業景況指数 1月5日(火)日本時間6日午前0時発表予定
    ・予想は、56.5
     参考となる11月実績は57.5、先行指標となる12月マークイット製造業PMIは56.5だった。11月は新規受注がやや減速したことから、10月実績を下回った。新型コロナウイルスの感染流行が続いていることから、12月の新規受注は11月実績をやや下回る可能性があり、全体の指数は50を大幅に上回るものの、11月実績を下回る見込み。

    ○(欧)11月ユーロ圏小売売上高 1月7日(木)午後7時発表予定
    ・予想は、前月比-3.0%
     参考となる10月実績は前月比+1.5%。11月は、域内におけるウイルス感染が増えていることから、行動規制が再び強化されたことなどで個人消費は停滞。オンラインの販売実績を考慮しても、小売売上高は減少する見込み。

    ○(米)12月雇用統計 1月8日(金)午後10時30分発表予定
    ・予想は、非農業部門雇用者数は前月比+6.3万人、失業率は6.8%
     参考となる12月中旬の新規失業保険申請件数は88.5万件。ウイルスの感染流行が終息していないことから、失業保険申請件数は11月の同時期との比較で10%以上増えている。雇用拡大のペースは大幅に鈍化し、非農業部門雇用者数の増加幅は10万人を下回る見込み。失業率については労働参加率がやや上昇するとみられており、0.1ポイント程度上昇する可能性がある。

    ○その他の主な経済指標の発表予定
    ・12月29日(火):(米)S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数
    ・12月30日(水):(米)12月MNIシカゴ購買担当者景気指数(PMI)
    ・12月31日(木):(中)12月製造業PMI、(中)12月非製造業PMI
    ・1月6日(水):(中)12月財新サービス業購買担当者景気指数(PMI)、(欧)11月ユーロ圏生産者物価指数、(米)12月ADP雇用統計
    ・1月7日(木):(欧)12月ユーロ圏消費者物価指数、(米)11月貿易収支、(米)12月ISM非製造業景況指数
    ・1月8日(金):(欧)11月ユーロ圏失業率

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  • 2020年12月25日(金)17時54分
    東京為替概況:ドル・円は下げ渋り、ユーロ・ドルの伸び悩みで

     25日の東京市場でドル・円は下げ渋り。前日売られたユーロ・ドルの持ち直しで、早朝の取引に103円68銭を付けた後は103円50銭まで下落。ただ、その後のユーロ・ドルの伸び悩みや日経平均株価の下げ渋りで、ドルは午後以降にやや値を戻す展開となった。

    ・ユーロ・円は126円03銭から126円40銭まで上昇した。
    ・ユーロ・ドルは1.2172ドルから1.2203ドルまで値を上げた。

    ・17時時点:ドル・円103円50-60銭、ユーロ・円126円20-30銭
    ・日経平均株価:始値26,708.10円、高値26,716.61円、安値26,638.28円、終値26,656.61円(前日比11.74円安)

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  • 2020年12月25日(金)17時13分
    ドル・円は下げ渋り、ユーロ・ドルの伸び悩みで

     25日の東京市場でドル・円は下げ渋り。前日売られたユーロ・ドルの持ち直しで、早朝の取引に103円68銭を付けた後は103円50銭まで下落。ただ、その後のユーロ・ドルの伸び悩みや日経平均株価の下げ渋りで、ドルは午後以降にやや値を戻す展開となった。

    ・ユーロ・円は126円03銭から126円40銭まで上昇した。
    ・ユーロ・ドルは1.2172ドルから1.2203ドルまで値を上げた。

    ・17時時点:ドル・円103円50-60銭、ユーロ・円126円20-30銭
    ・日経平均株価:始値26,708.10円、高値26,716.61円、安値26,638.28円、終値26,656.61円(前日比11.74円安)

    【要人発言】
    ・加藤官房長官
    「緊急事態宣言を出す状況にならないよう必要な対策を講じる」
    ・麻生財務相
    「コロナ予備費4862億円の支出を決定、医療従事者や都道府県の時短に対応」

    【経済指標】
    ・日・11月有効求人倍率:1.06倍(予想:1.04倍、10月:1.04倍)
    ・日・11月失業率:2.9%(予想:3.1%、10月:3.1%)

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  • 2020年12月25日(金)16時38分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :6502.11
     前日比:+6.36
     変化率:+0.10%

    フランス CAC40
     終値 :5522.01
     前日比:-5.58
     変化率:-0.10%

    ドイツ DAX
     終値 :13587.23
     前日比:+169.12
     変化率:+1.26%

    スペイン IBEX35
     終値 :8111.50
     前日比:+37.90
     変化率:+0.47%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :22130.18
     前日比:+285.85
     変化率:+1.31%

    アムステルダム AEX
     終値 :626.37
     前日比:+3.95
     変化率:+0.63%

    ストックホルム OMX
     終値 :1867.99
     前日比:+4.71
     変化率:+0.25%

    スイス SMI
     終値 :10411.92
     前日比:+8.55
     変化率:+0.08%

    ロシア RTS
     終値 :1382.47
     前日比:+4.14
     変化率:+0.30%

    イスタンブール・XU100
     終値 :1431.86
     前日比:+5.86
     変化率:+0.41%

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  • 2020年12月25日(金)16時08分
    上海総合指数0.99%高の3396.563(前日比+33.450)で取引終了


    上海総合指数は、0.99%高の3396.563(前日比+33.450)で取引を終えた。
    16時03分現在、ドル円は103.56円付近。

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2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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