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2024年07月15日(月)のFXニュース(2)

  • 2024年07月15日(月)15時05分
    東京外国為替市場概況・15時 ドル円、小幅安

     15日午後の東京外国為替市場でドル円は小幅安。15時時点では157.95円と12時時点(158.02円)と比べて7銭程度のドル安水準だった。トランプ前大統領銃撃事件を受けて、秋の大統領選で同氏が勝利する可能性が高まったとの見方からトランプ・トレードによるドル買いで底堅く推移したものの、4月29日のような東京休場日のドル売り・円買い介入への警戒感から、本日のNYカットオプション158.00円付近での上値が重い展開となった。

     ユーロ円も上値が重い。15時時点では172.08円と12時時点(172.11円)と比べて3銭程度のユーロ安水準だった。4月29日の東京市場休場の時に本邦通貨当局によるドル売り・円買い介入が実施されたことで、本日の東京休場での円買い介入への警戒感から上値が重い展開が続いた。

     ユーロドルは15時時点では1.0894ドルと12時時点(1.0892ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ高水準だった。東京市場が休場で材料難の中、1.0896ドルまでわずかに上値を伸ばした。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:157.81円 - 158.42円
    ユーロドル:1.0882ドル - 1.0896ドル
    ユーロ円:171.81円 - 172.44円

  • 2024年07月15日(月)14時11分
    ドル円リアルタイムオーダー=158.00円 OP本日NYカットほか

    161.00円 売り小さめ、OP16日NYカット/OP18日NYカット大きめ
    160.50円 OP15日NYカット大きめ
    160.45円 OP22日NYカット大きめ
    160.00円 売り小さめ、OP15・24日NYカット/OP16日NYカット大きめ
    159.50円 超えるとストップロス買い小さめ、OP18日NYカット
    159.40円 売り小さめ
    159.35円 OP16日NYカット
    159.30円 売り小さめ
    159.20円 OP16日NYカット
    159.00円 売り小さめ
    158.80円 売り小さめ
    158.50円 売り小さめ・超えるとストップロス買い小さめ、OP17日NYカット
    158.35円 OP18日NYカット
    158.00円 OP15・22日NYカット/OP18日NYカット非常に大きめ

    157.95円 7/15 14:03現在(高値158.42円 - 安値157.81円)

    157.75円 OP15日NYカット
    157.70円 割り込むとストップロス売り小さめ
    157.50円 買い小さめ
    157.30-40円 買い小さめ・割り込むとストップロス売り小さめ
    157.10円 買い小さめ
    157.05円 OP17日NYカット
    157.00円 買い・割り込むとストップロス売り小さめ
    156.90円 買い小さめ
    156.70円 OP16日NYカット
    156.50円 買い小さめ
    156.30円 買い小さめ
    156.00円 買い小さめ
    155.75円 OP17日NYカット
    155.50円 OP24日NYカット

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

  • 2024年07月15日(月)14時05分
    「ドル・円は下げ渋りか、米早期利下げ観測もドルに割安感」

    [今日の海外市場]

     15日の欧米外為市場では、ドル・円は下げ渋る展開を予想する。前週の低調な米消費者物価指数(CPI)を受け、米連邦準備制度理事会(FRB)議長が従来通りの政策姿勢ならドル売り先行。ただ、ドルには割安感で買戻しが入りやすい。

     前週末に発表された米生産者物価指数(PPI)は前回から加速したが、それに先立つ低調な消費者物価指数(CPI)を受け9月利下げ期待は継続。長期金利の伸び悩みで9月利下げ開始の思惑からドル売り地合いに。ユーロ・ドルは1.09ドル台に浮上、ドル・円は一時157円30銭台に失速。週明けアジア市場は東京休場で薄商いのなかドルの買戻しは続かず、ドル・円は158円を割り込む場面もあった。

     この後の海外市場は米インフレ指標を消化する展開。市場では9月から年内2回の利下げを織り込む展開となり、金利高・ドル高は小幅にとどまる見通し。今晩のNY連銀製造業景気指数が8カ月連続のマイナスなら、ドル売りに振れやすい。パウエルFRB議長が従来通りの政策姿勢なら、ドルの下げを支援しよう。一方、日本の為替介入とみられる前週の円急伸への警戒は根強いが、ドルは割安感から買戻しの余地があろう。

    【今日の欧米市場の予定】
    ・18:00 ユーロ圏・5月鉱工業生産(前月比予想:-1.0%、4月:-0.1%)
    ・21:30 米・7月NY連銀製造業景気指数(予想:-8.0、6月:-6.0)
    ・01:00 パウエル米FRB議長インタビュー(ワシントンDC経済クラブ)
    ・05:35 デイリー米サンフランシスコ連銀総裁対話会参加(米国経済)

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  • 2024年07月15日(月)12時54分
    ユーロ円 先週末安値のやや下171.40円に買いオーダー

     ユーロ円は172円付近でやや重い動きとなっている。171円台へ下値を探る展開も警戒しておきたいが、先週末の安値171.47円をやや下回る171.40円の買いが支えとなるか注目。同水準割れにストップロスの売りも見えるが、171.30円に置かれた買いが下落の勢いを緩和するか。

  • 2024年07月15日(月)12時44分
    ドル円 複数OP観測されるレンジ付近で振幅

     ドル円は複数のオプション(OP)が観測されるレンジ付近で振幅している。158.50円OPを前に伸び悩んで、さらに158.35円OPよりも下押し、本日NYカット分や非常に大きなポジションを含む複数OPが観測されている節目158.00前後の動きとなってきた。さらなる下押しは157.75円にある本日NYカットOPが目先の支えとなり回避するとみるが、いずれにしろOP絡みの動きを注視する局面となりそうだ。

  • 2024年07月15日(月)12時18分
    ドル・円は伸び悩み、買戻し続かず失速

    15日午前の東京市場でドル・円は伸び悩み、158円41銭から157円91銭まで失速した。前週末の米インフレ指標発表後の急落で割安感が生じ、週明けは買戻しが先行。ただ、東京休場で手がかりは乏しく、ドル買い一巡後は158円を割り込んで推移した。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は157円91銭から158円41銭、ユーロ・円は171円99銭から172円44銭、ユーロ・ドルは1.0883ドルから1.0892ドル。
    【経済指標】
    ・中・4-6月期GDP:前年比+4.7%(予想:+5.1%、1-3月期:+5.3%)
    ・中・6月鉱工業生産:前年比+5.3%(予想:+5.0%、5月:+5.6%)
    ・中・6月小売売上高:前年比+2.0%(予想:+3.3%、5月:+3.7%)

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  • 2024年07月15日(月)12時05分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、伸び悩み

     15日の東京外国為替市場でドル円は伸び悩み。12時時点では158.02円とニューヨーク市場の終値(157.83円)と比べて19銭程度のドル高水準だった。トランプ前大統領銃撃事件を受けて、秋の大統領選で同氏が勝利する可能性が高まったとの見方から、早朝に「トランプ・トレード」で158.42円まで上昇する局面があったものの、本邦通貨当局による円買い介入への警戒感から上値は限定的だった。

     ユーロ円は小幅安。12時時点では172.11円とニューヨーク市場の終値(172.16円)と比べて5銭程度のユーロ安水準だった。本邦通貨当局による円買い介入への警戒感から弱含みに推移した。

     ユーロドルは上値が重い展開。12時時点では1.0892ドルとニューヨーク市場の終値(1.0907ドル)と比べて0.0015ドル程度のユーロ安水準だった。トランプ・トレードの思惑から1.08ドル台後半で上値が重い展開が続いた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:157.81円 - 158.42円
    ユーロドル:1.0882ドル - 1.0895ドル
    ユーロ円:171.81円 - 172.44円

  • 2024年07月15日(月)11時53分
    中・6月小売売上高:前年比+2.0%で市場予想を下回る

    15日発表の中国・6月小売売上高は前年比+2.0%で市場予想の+3.4%を下回った。

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  • 2024年07月15日(月)11時46分
    中・6月鉱工業生産:前年比+5.3%で市場予想を上回る

    15日発表の中国・6月鉱工業生産は前年比+5.3%で市場予想の+5.0%を上回った。

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  • 2024年07月15日(月)11時43分
    中・4-6月期国内総生産:前年比4.7%で市場予想を下回る

    15日発表の中国・4-6月期国内総生産(GDP)は前年比4.7%で市場予想の+5.1%を下回った。

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  • 2024年07月15日(月)10時05分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、じり高の流れ一服

     15日の東京外国為替市場でドル円はじり高の流れが一服。10時時点では158.11円とニューヨーク市場の終値(157.83円)と比べて28銭程度のドル高水準だった。東京休場で取引が薄いなか、先週末の下落を取り戻す動きが158.42円まで進んだもののその流れが一巡。本邦通貨当局による円買い介入が警戒される状況とあってか、158円ちょうど付近まで下押す場面があった。

     ユーロ円もじり高の流れ一巡。10時時点では172.15円とニューヨーク市場の終値(172.16円)と比べて1銭程度のユーロ安水準だった。ドル円同様に円安の流れを落ち着かせ一時172.04円前後と、先週末NY引けの水準を下回る水準へ押し戻された。

     ユーロドルは10時時点では1.0888ドルとニューヨーク市場の終値(1.0907ドル)と比べて0.0019ドル程度のユーロ安水準だった。対円でドルもユーロも並行して下押すなか、ユーロドルは特段の方向性なくもみ合った。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:157.81円 - 158.42円
    ユーロドル:1.0882ドル - 1.0895ドル
    ユーロ円:171.81円 - 172.44円

  • 2024年07月15日(月)08時57分
    ドル円 158.30円台、158.42円まで上昇後に伸び悩み

     ドル円は、158.42円まで上昇した後、158.30円台で伸び悩み。ユーロ円も172.44円まで上昇した後、172.30円台で推移している。

  • 2024年07月15日(月)08時08分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、じり高

     15日の東京外国為替市場でドル円はじり高。8時時点では158.33円とニューヨーク市場の終値(157.83円)と比べて50銭程度のドル高水準だった。東京休場のなか、特段の強い方向性はないが、先週末に下落した値幅をやや取り戻す動き。一時158.39円まで上昇した。

     ユーロ円は小高い。8時時点では172.36円とニューヨーク市場の終値(172.16円)と比べて20銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の同様に先週末の欧米市場で下落した後を受け、やや円安方向へ戻す格好で週の取引をスタート。172.44円までじり高となった。

     ユーロドルは8時時点では1.0887ドルとニューヨーク市場の終値(1.0907ドル)と比べて0.0020ドル程度のユーロ安水準だった。強い方向感はないが、取引が薄いなかやや対円でのドル高の影響か先週末NY引けの水準をやや下回るユーロ安・ドル高水準での動きだった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:157.81円 - 158.39円
    ユーロドル:1.0882ドル - 1.0895ドル
    ユーロ円:171.81円 - 172.44円

  • 2024年07月15日(月)08時00分
    東京為替見通し=4/29の東京休場時の円買い介入の再現に要警戒か

     12日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、6月米卸売物価指数(PPI)が予想を上回ったことで159.15円付近まで上昇した後、本邦通貨当局による円買い介入の思惑から157.38円まで下落した。ユーロドルは、米10年債利回りが4.17%台まで低下したことなどで、1.0911ドルまで上値を伸ばした。ユーロ円は171.47円まで下落した。

     本日のアジア外国為替市場のドル円は、東京市場が休場のため動きづらい展開が予想されるものの、4月29日の東京市場休場の日にドル売り・円買い介入が実施されたことで、本邦通貨当局によるユーロ売り・円買い介入の可能性には警戒しておきたい。

     先週木曜日のニューヨーク市場では、米6月消費者物価指数(CPI)が予想を下回ったことで、米10年債利回りが直後に4.17%台まで急低下し、ドル円は161円台半ばから157.44円まで急落し、本邦通貨当局によるドル売り・円買い介入への警戒感が高まり、金曜日も円買い介入の思惑で157.38円まで下落している。

     金曜日の新聞報道では、本邦通貨当局が為替介入の準備のために市場参加者に相場水準を尋ねる「レートチェック」を対ユーロで実施したことが関係者の話で分かった。具体的な為替取引の水準を照会することで、円買い為替介入に備える動きとされる。

     また、12日に公表された16日の日銀当座預金見通しでは、木曜日のドル円急落の際に、本邦通貨当局が約3.5兆円の円買い介入を実施した可能性が示唆されている。

     ドル売り・円買い介入に関しては、イエレン米財務長官が不快感を示しているため、ユーロ導入以来の高値圏に到達しているユーロ売り・円買い介入を実施することで、円安を抑制する意図なのかもしれない。
     本邦通貨当局は、2000年10月のユーロ危機の時、欧州中央銀行(ECB)、米連邦準備理事会(FRB)と協調してユーロ買い介入に乗り出しており、約1兆565億円相当のユーロの残高が外貨準備に残されている。

     11時に発表される4−6月期中国国内総生産(GDP)は、前期比+1.1%、前年比+5.1%と予想されており、3四半期ぶりの低い成長率となることが見込まれている。中国共産党は第20期中央委員会第3回総会(3中総会)を本日15日から18日にかけて開催するが、経済運営を巡り党指導部に対する圧力が強まることが予想されている。
     1-6月(上期)の成長率は5.2%となることになり、政府の年間成長率目標である5%前後は維持することになる。中国国家統計局はGDPの発表に関して統計局のホームページ上で公表するが定例の記者会見は実施しない、と表明している。

  • 2024年07月15日(月)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>

      株式市場は祝日のため休場(海の日)


    <海外>
    10:20 中・1年物中期貸出ファシリティ金利 2.50% 2.50%
    10:30 中・新築住宅価格(6月)  -0.71%
    10:30 中・中古住宅価格(6月)  1.0%
    11:00 中・GDP(4-6月) 5.0% 5.3%
    11:00 中・鉱工業生産(6月) 4.8% 5.6%
    11:00 中・小売売上高(6月) 3.3% 3.7%
    11:00 中・固定資産投資(都市部)(6月) 3.8% 4.0%
    11:00 中・不動産投資(6月) -10.5% -10.1%
    11:00 中・住宅販売(6月)  -30.5%
    11:00 中・調査失業率(6月) 5.0% 5.0%
    15:30 印・卸売物価指数(6月)
    18:00 欧・ユーロ圏鉱工業生産指数(5月) -1.0% -0.1%
    20:25 ブ・週次景気動向調査
    21:00 ブ・経済活動(5月)  0.01%
    21:30 米・ニューヨーク連銀製造業景気指数(7月) -7.0 -6.0
    27:00 ブ・貿易収支(先週)  24.65億ドル

      中・資金調達総額(6月、15日までに) 18兆2018億元 14兆8018億元
      中・マネーサプライ(6月、15日までに)
      中・元建て新規貸出残高(6月、15日までに) 13兆3864億元 11兆1364億元
      印・輸出(6月)  9.1%
      印・輸入(6月)  7.7%
      印・貿易収支(6月) -215.00億ドル -237.82億ドル
      米・共和党全国大会(18日まで)
      中・中国共産党、第20期中央委員会第3回全体会議(3中全会、18日まで)
      米・パウエル連邦準備制度理事会(FRB)議長がエコノミック・クラブ・オブ・ワシントンでインタビュー
      米・サンフランシスコ連銀総裁が経済とハイテクについて講演


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    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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