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2025年12月02日(火)のFXニュース(3)

  • 2025年12月02日(火)12時35分
    上海総合指数0.55%安の3892.548(前日比-21.458)で午前の取引終了

    上海総合指数は、0.55%安の3892.548(前日比-21.458)で午前の取引を終えた。
    ドル円は155.6円付近。

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  • 2025年12月02日(火)12時19分
    ドル・円は上昇一服、ドルに買戻し

    2日午前の東京市場でドル・円は上昇基調に振れ、155円43銭から155円77銭まで値を上げた。前日海外市場でドル売りが強まり、値ごろ感から買戻しが入った。一方、日経平均株価は堅調地合いも伸び悩み、日本株高を好感した円売りは抑制された。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は155円43銭から155円77銭、ユ-ロ・円は180円45銭から180円78銭、ユ-ロ・ドルは1.1604ドルから1.1611ドル。
    【要人発言】
    ・片山財務相
    「植田日銀総裁の発言に対するコメントは控える」
    「政府と日銀で景気認識の齟齬はない」
    ・ブレマン・NZ準備銀行(RBNZ)総裁
    「低インフレと強い経済の達成を目指す」

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  • 2025年12月02日(火)12時06分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、買い一服

     2日の東京外国為替市場でドル円は買い一服。12時時点では155.66円とニューヨーク市場の終値(155.46円)と比べて20銭程度のドル高水準だった。午前の買いは155.77円まででいったん収まり、その後は155.60円台を中心としたもみ合いに終始している。なお、スタンフォード大学で講演が予定されていたパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長から経済や金融政策についての言及はなかった。

     ユーロ円は底堅い。12時時点では180.74円とニューヨーク市場の終値(180.49円)と比べて25銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の上昇につれて180.78円まで値を上げた後も高値圏を維持している。

     ユーロドルは12時時点では1.1612ドルとニューヨーク市場の終値(1.1610ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ高水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:155.43円 - 155.77円
    ユーロドル:1.1604ドル - 1.1612ドル
    ユーロ円:180.45円 - 180.78円

  • 2025年12月02日(火)11時39分
    日経平均前場引け:前日比195.78円高の49499.06円

    日経平均株価指数は、前日比195.78円高の49499.06円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時38分現在、155.65円付近。

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  • 2025年12月02日(火)11時01分
    ハンセン指数スタート0.60%高の26188.55(前日比+155.29)

    香港・ハンセン指数は、0.60%高の26188.55(前日比+155.29)でスタート。
    日経平均株価指数、11時00分現在は前日比246.18円高の49549.46円。
    東京外国為替市場、ドル・円は155.61円付近。

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  • 2025年12月02日(火)10時05分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、小幅高

     2日の東京外国為替市場でドル円は小幅高。10時時点では155.64円とニューヨーク市場の終値(155.46円)と比べて18銭程度のドル高水準だった。NY午後からのドルの買い戻しが継続していることや、本邦金利の上昇も一服となっていることで堅調にスタートした。東京仲値の値決めのドル買いも入ると、10時過ぎには一時155.70円まで小幅に上昇。日経平均株価が一時320円高になるなど堅調な動きを見せていることも、ドル円の支えとなった。
     なお、片山財務相と城内成長戦略(経済財政)相はともに「具体的な金融政策の手法は日銀に委ねるべきだ」と発言したが、市場の反応はなかった。

     ユーロ円はじり高。10時時点では180.64円とニューヨーク市場の終値(180.49円)と比べて15銭程度のユーロ高水準だった。値動きは限られているが、ドル円の動きに連れて180.70円までじり高。

     ユーロドルは小動き。10時時点では1.1606ドルとニューヨーク市場の終値(1.1610ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ安水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:155.43円 - 155.70円
    ユーロドル:1.1604ドル - 1.1610ドル
    ユーロ円:180.45円 - 180.70円

  • 2025年12月02日(火)09時50分
    ドル・円:日銀12月利上げは確定的ではないとの見方も、調整的なドル売りは一服

     2日午前の東京市場でドル・円は155円60銭近辺で推移。155円42銭から155円65銭まで反発。日本銀行による12月利上げ観測が台頭しているが、利上げは確定的ではないとの見方もあり、調整的なドル売りは一服しつつある。

     ユーロ・円は180円42銭から180円65銭まで値上り。ユーロ・ドルは1.1605ドルから1.1610ドルの範囲内で推移。

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  • 2025年12月02日(火)09時35分
    豪・7-9月期経常収支:-166億豪ドルで赤字幅は予想を上回る

    2日発表の豪・7-9月期経常収支は-166億豪ドルで赤字幅はは市場予想の-133億豪ドル程度を上回った。

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  • 2025年12月02日(火)09時24分
    NY金先物は強含み、米追加利下げを織り込む展開

    COMEX金2月限終値:4274.80 ↑19.90

     1日のNY金先物2月限は強含み。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物2月限は、前営業日比+19.90ドル(+0.47%)の4274.80ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは4241.10-4299.60ドル。アジア市場の序盤で4241.10ドルまで売られたが、まもなく反転し、NY市場の前半にかけて4299.60ドルまで値上り。米追加利下げを織り込む展開となった。ただ、4300ドル手前で利食い売りも観測されており、通常取引終了後の時間外取引では主に4270ドルを挟んだ水準で推移。

    ・NY原油先物:反発、生産拡大の思惑は後退

    NYMEX原油1月限終値:59.32 ↑0.77

     1日のNY原油先物1月限は反発。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物1月限は、前営業日比+0.77ドル(+1.32%)の59.32ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは58.83-59.97ドル。アジア市場の序盤で58.83ドルまで売られたが、主要産油国によるゆ生産拡大の思惑は後退し、買いが強まり、主に59ドル台で推移。通常取引終了後の時間外取引では主に59ドル台前半で推移。

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  • 2025年12月02日(火)09時24分
    ドル円、155.65円までじり高 本邦金利はいったん上昇一服

     ドル円はじり高。昨日のNY市場で底堅く推移した流れを引き継いで155.65円まで値を上げている。本邦長期金利の上昇が一服しているほか、日経平均株価が堅調に推移していることも支えか。

  • 2025年12月02日(火)09時21分
    225先物は前日比270円高の49570円で開始

    225先物は前日比270円高の49570円で取引を開始。ドル・円は9時18分時点で、155円60銭台、ユーロ・円は180円60銭台で推移。

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  • 2025年12月02日(火)09時20分
    日経平均寄り付き:前日比191.30円高の49494.58円

    日経平均株価指数前場は、前日比191.30円高の49494.58円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は427.09ドル安の47289.33。
    東京外国為替市場、ドル・円は12月2日9時04分現在、155.46円付近。

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  • 2025年12月02日(火)08時33分
    ドル・円は主に155円台で推移か、日銀12月利上げ観測でドルは上げ渋る可能性

     1日の米ドル・円は、東京市場では156円15銭から155円31銭まで下落。欧米市場では155円56銭から154円67銭まで売られたが、155円46銭で取引終了。本日2日の米ドル・円は主に155円台で推移か。日本銀行による12月利上げ観測台頭で米ドル・円は上げ渋る可能性がある。

     日本銀行の植田総裁は金融経済懇談会で講演し、「12月18、19日に開催予定の金融政策決定会合に向けて、企業の賃上げ姿勢に関して精力的に情報収集している」、「内外経済・物価情勢や金融資本市場の動向を、さまざまなデータや情報を基に点検・議論し、利上げの是非について適切に判断したい」と語った。

     市場参加者の間では12月利上げ観測が広がり、日米金利差の縮小を想定した米ドル売り・円買いが広がった。ただ、日本銀行による12月利上げ観測が後退した場合、円安が急速に進行する可能性がある。円安進行で長期金利がさらに上昇するとの見方もあるため、市場参加者は日銀の動向を注視している。

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  • 2025年12月02日(火)08時32分
    ドル円 155.50円前後、SGX日経225先物は49500円でスタート

     ドル円は155.50円前後で推移している。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(49450円)から50円高の49500円でスタート。

  • 2025年12月02日(火)08時21分
    米11月ISM製造業景況指数、需要停滞を示す、12月利下げ正当化

    米供給管理協会(ISM)が発表した11月ISM製造業景況指数は48.2と、10月48.7から改善予想に反して悪化し、7月来で最低となった。活動の拡大と縮小の境目となる50を9カ月連続で割り込み、活動縮小圏となった。

    調査結果は製造業が依然通商政策の不透明感や高コストが影響し、停滞している証拠となった。重要な項目となる新規受注は47.4と、10月49.4から低下し、7月来で最低。3カ月連続で活動縮小圏となった。材料コストは58.5と、予想外に58.0から上昇した。関税や鉄、アルミ価格上昇が影響し、14カ月連続で拡大圏を維持した。雇用は44.0と、46.0から低下。8月来で最低で、10カ月連続の活動縮小圏となった。おおよそ25%の回答者が雇用鈍化を報告しており、2020年半ば以降で最高。アパレル、木材、製紙、織物業などで伸びが縮小したと同時に、コンピューター、電化製品での伸びは年初来最低となった。

    需要が弱く、価格は上昇、雇用も予想外に鈍化する低調な結果となった。連邦準備制度理事会(FRB)の利下げを正当化する内容となった。

    ◇米11月ISM製造業景況指数
    総合景況指数:48.2(48.7)
    新規受注:47.4(10月49.4)
    雇用:44.0(46.0)
    支払価格:58.5(58.0)
    生産:51.4(48.2)
    受注残:44.0(47.9)
    入荷遅延:49.3(54.2)
    在庫:48.9(45.8)
    新規輸出:46.2(44.5)
    輸入:48.9(45.4)

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今井雅人