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2026年01月14日(水)のFXニュース(5)

  • 2026年01月14日(水)20時06分
    [NEW!] 欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、売り優勢

     14日の欧州外国為替市場でドル円は売り優勢。20時時点では158.68円と17時時点(159.17円)と比べて49銭程度のドル安水準だった。片山財務相や三村財務官から為替について「あらゆる手段を排除せず適切に対応」と強めの円安けん制発言が相次いだことが売り材料視された。時間外の米10年債利回りが低下したことも嫌気され、一時158.58円まで下げ足を速めた。

     ユーロ円も売り優勢。20時時点では184.94円と17時時点(185.37円)と比べて43銭程度のユーロ安水準だった。政府要人からの円安けん制発言が円買い戻しにつながり、ユーロ円は一時184.83円まで下落した。また、ポンド円は213.33円、豪ドル円は106.00円まで下げるなど、その他クロス円も弱かった。

     ユーロドルはじり高。20時時点では1.1655ドルと17時時点(1.1646ドル)と比べて0.0009ドル程度のユーロ高水準だった。米長期金利の低下を受けて一時1.1658ドルまで日通し高値を更新した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:158.58円 - 159.45円
    ユーロドル:1.1636ドル - 1.1658ドル
    ユーロ円:184.83円 - 185.57円

  • 2026年01月14日(水)19時41分
    [NEW!] NY為替見通し=ドル円、衆院解散テーマに下値の堅い動きが続くか

     ドル円は日本当局の介入姿勢を警戒しつつも、足もとで衆院解散がメインテーマとなっている中、下値の堅い動きが続きそうだ。

     高市首相による衆院解散・総選挙は確実視されている。高市首相はまだ沈黙を守っているが、吉村・日本維新の会代表は「総理から通常国会の早期に解散すると伝達あった」と述べ、鈴木・自民党幹事長は「(衆議院解散の日程などについて)19日に首相が会見する」と発言した。高市政権への支持率は異常なほど高いが、物価対策を最優先にすると表明していた高市首相が早期解散に踏み込むことに対する国民の不満も少なくなく、高市首相の人気だけで自民党が圧勝するかは疑問である。いずれにせよ、足もとでは衆院解散を背景とした円売り圧力は続くと想定され、ドル円の押し目には買いが入りやすい。ただ、節目の160円に向けた動きでは介入警戒感も強まるので上昇基調は緩く、積極的な買いは入りづらい面もある。今のところ、日本当局の要人らからの口先介入にとどまっており、その効果は限定的。

     本日のNY市場では11月卸売物価指数(PPI)や11月小売売上高などを含めた複数の米経済指標の発表が予定されており、指標結果を受けてドルに動意づく可能性はあるが、方向感につながるほどではないか。昨日に発表された、12月米消費者物価指数(CPI)は前年比+2.7%と予想通りの結果となった。市場は今月の米連邦公開市場委員会(FOMC)で金利の据え置きが決定されると見込まれている。ただ、基調的なインフレ圧力が和らいでいることもあり、年内の利下げ余地が残されているとの見方が強い。本日は複数の米連邦準備理事会(FRB)要人の発言も予定されており、発言内容にも注目。

    ・想定レンジ上限
     ドル円、本日これまでの高値(同2024年7月12日高値)159.45円や節目の160.00円が上値めど。

    ・想定レンジ下限
     ドル円、13日の安値157.90円が下値めど。

  • 2026年01月14日(水)19時34分
    [NEW!] ドル・円は小安い、ユーロ・ドルは底堅い

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は小安く推移し、一時158円60銭台に失速。その後も安値圏でのもみ合いが続く。米10年債利回りの低下でドル売りに振れ、ユーロ・ドルは1.1650ドル付近で底堅さが目立つ。ユーロ・円はドル・円に追随し、軟調地合いに。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は158円66銭から159円19銭、ユ-ロ・円は184円82銭から185円39銭、ユ-ロ・ドルは1.1640ドルから1.1652ドル。

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  • 2026年01月14日(水)19時31分
    [NEW!] ダウ平均先物107ドル安、原油先物0.53ドル安

    [欧米市場の為替相場動向]

    米株式寄り前動向:ダウ平均先物107ドル安

    【 米国株式 】             前日比
    *ダウ平均先物    49302   -107   -0.22%

    *CME225先物     54490 大証比 +120   +0.22%

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100    10164.86   27.51   0.27%  10171.3 10135.35 45 52
    *独DAX     25424.98   4.32   0.02% 25461.36 25416.15 21 18
    *仏CAC40     8388.01   40.81   0.49%  8396.72  8368.99 22 16

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円       158.94   -0.18   -0.11%   159.45   158.88
    *ユーロ・ドル    1.1646  0.0005   0.04%   1.1651   1.1637
    *ユーロ・円     185.13   -0.15   -0.08%   185.57   184.99
    *ドル指数       99.09   -0.04   -0.04%   99.25   99.06

    【 商品先物 】    
    *原油先物時間外  60.62 -0.53 -0.87%    61.2  60.39
         

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  • 2026年01月14日(水)18時33分
    ドル・円はやや軟調、ドル売り基調で

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円はやや軟調地合いとなり、159円19銭から158円79銭まで値を下げた。米10年債利回りの低下でドル売りに振れ、ユーロ・ドルは1.1650ドル付近に持ち直した。一方、欧州株式市場はまちまちとなり、クロス円は安値もみ合いに。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は158円79銭から159円19銭、ユ-ロ・円は184円98銭から185円39銭、ユ-ロ・ドルは1.1640ドルから1.1650ドル。

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  • 2026年01月14日(水)18時25分
    ドル円、158.68円まで下値広げる 財務相発言重しにクロス円もつれ安

     ドル円は戻りが鈍い。介入が近いことを示唆する「あらゆる手段を排除せず適切に対応」と片山財務相が発言したことが重しとなり、一時158.68円まで下値を広げている。また、ユーロ円は184.83円、ポンド円は213.46円、豪ドル円は106.26円までそれぞれつれ安となっている。

  • 2026年01月14日(水)18時00分
    東京為替概況:ドル・円は反落、夕方にかけて下落

     14日の東京市場でドル・円は反落。米景気減速懸念の後退でドル買いが先行し、早朝から上昇基調に。また、日経平均株価の強含みで円売り優勢となり、159円45銭まで上値を伸ばした。午後は日本の為替介入を警戒した円買いで、159円00銭まで下落。

    ・ユ-ロ・円は185円21銭から185円57銭まで上昇。
    ・ユ-ロ・ドルは1.1636ドルから1.1651ドルまで値を上げた。

    ・日経平均株価:始値53,827.24円、高値54,487.32円、安値53,792.68円、終値54,341.23円(前日比792.07円高)
    ・17時時点:ドル・円159円10-20銭、ユ-ロ・円185円30-40銭

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  • 2026年01月14日(水)17時41分
    ドル円、一時158.87円まで下落 財務相の円安けん制発言に反応

     ドル円は弱含み。片山財務相による「円安、あらゆる手段を排除せず適切に対応」との円安けん制発言に売りで反応し、一時158.87円まで値を下げた。もっとも、昨日と同様に売りは続かず159.00円付近まですぐに下げ渋っている。

  • 2026年01月14日(水)17時31分
    ドル・円は反落、夕方にかけて下落

    14日の東京市場でドル・円は反落。米景気減速懸念の後退でドル買いが先行し、早朝から上昇基調に。また、日経平均株価の強含みで円売り優勢となり、159円45銭まで上値を伸ばした。午後は日本の為替介入を警戒した円買いで、159円00銭まで下落。
    ・ユ-ロ・円は185円21銭から185円57銭まで上昇。
    ・ユ-ロ・ドルは1.1636ドルから1.1651ドルまで値を上げた。
    ・日経平均株価:始値53,827.24円、高値54,487.32円、安値53,792.68円、終値54,341.23円(前日比792.07円高)
    ・17時時点:ドル・円159円10-20銭、ユ-ロ・円185円30-40銭
    【要人発言】
    ・バロ仏外相
    「米国政権によるグリーンランドへの脅しは終わらせなければならない」
    ・カザークス・ラトビア中銀総裁
    「ECBは過度のフォワードガイダンスを提示すべきではない」
    「現時点で良好な立ち位置にある」
    「経済見通しに対するリスクは双方に存在する」
    ・トランプ米大統領
    「パウエルFRB議長は金利を高くしすぎている」
    「パウエルFRB議長の捜査がどうなるかは私にはわからない」
    【経済指標】
    ・中国・12月貿易収支:+1141.4億米ドル(予想:+1140.5億米ドル、11月:+1116.8億ドル)

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  • 2026年01月14日(水)17時06分
    東京外国為替市場概況・17時 ドル円、伸び悩み

     14日午後の東京外国為替市場でドル円は伸び悩み。17時時点では159.17円と15時時点(159.33円)と比べて16銭程度のドル安水準だった。約1年半ぶりの高値圏とあって利食い売りが出やすいうえ、時間外の米10年債利回りが低下していることなどが重しとなり、159円台前半での推移となった。

     ユーロドルは小幅高。17時時点では1.1646ドルと15時時点(1.1642ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ高水準だった。米長期金利の低下を支えに一時1.1652ドルと日通し高値を更新。ただ、今のところ値幅は16pips程度と非常に狭い。

     ユーロ円は17時時点では185.37円と15時時点(185.49円)と比べて12銭程度のユーロ安水準だった。15時30分前後に朝方に付けた185.57円の高値に面合わせしたが、上値は限られた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:159.09円 - 159.45円
    ユーロドル:1.1636ドル - 1.1652ドル
    ユーロ円:185.20円 - 185.57円

  • 2026年01月14日(水)16時37分
    上海総合指数0.31%安の4126.093(前日比-12.665)で取引終了

    上海総合指数は、0.31%安の4126.093(前日比-12.665)で取引を終えた。
    16時31分現在、ドル円は159.15円付近。

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  • 2026年01月14日(水)15時57分
    豪S&P/ASX200指数は8820.60で取引終了

    1月14日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比+12.10、8820.60で取引終了。

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  • 2026年01月14日(水)15時55分
    豪10年債利回りは上昇、4.697%近辺で推移

    1月14日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比+0.000%の4.697%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2026年01月14日(水)15時54分
    豪ドルTWI=62.5(+0.0)

    豪準備銀行公表(1月14日)の豪ドルTWIは62.5となった。
    (前日末比+0.0)

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  • 2026年01月14日(水)15時50分
    ドル・円は伸び悩みか、ドル買い地合いも日本の為替介入に警戒

    [今日の海外市場]

     14日の欧米外為市場では、ドル・円は伸び悩む展開を予想する。米景気減速懸念の後退により緩和的な金融政策への思惑は薄れ、ドル買いに振れやすい。ただ、160円は日本の防衛ラインと意識され、円売り縮小ならドルの上値は重くなりそうだ。

     前日の海外市場で日本の高市首相が通常国会冒頭での衆院解散を検討しているとの報道を受け、積極財政の実現期待が円売りを後押し。そのため、米消費者物価指数(CPI)は市場予想通りでインフレ鈍化を示したが、米長期金利の低下幅は限られ、ドルを下支え。ユーロ・ドルは1.1630ドル台に再浮上し、ドル・円は1年半ぶりの159円台に浮上。本日アジア市場もその流れを踏襲し、ドル・円は序盤に160円を目指す展開となった。

     この後の海外市場は米経済指標にらみ。今晩発表の小売売上高が予想通り堅調なら、今月の連邦公開市場委員会(FOMC)で追加利下げ見送り観測が広がり、ドル買い優勢の見通し。連邦準備制度理事会(FRB)議長の刑事告発問題への懸念後退もドルを支える要因に。一方、衆院解散や総選挙の可能性を巡る不透明感が円売りを促し、ドルを押し上げる材料になる。ただ、高値圏では日本政府による為替介入が意識され、ドルを下押しする場面もあろう。

    【今日の欧米市場の予定】
    ・22:30  米・11月生産者物価コア指数(予想:前年比+2.7%)
    ・22:30  米・11月小売売上高(予想:前月比+0.4%)
    ・22:30  米・7-9月期経常収支(予想:-2390億ドル)
    ・24:00  米・12月中古住宅販売(予想:422万戸、11月:413万戸)
    ・24:00  米・10月企業在庫(予想:前月比+0.1%)

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