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2026年01月21日(水)のFXニュース(5)

  • 2026年01月21日(水)22時10分
    [NEW!] 【NY市場の経済指標とイベ ン ト】

    [欧米市場の為替相場動向]

    1月21日(水)
    ・24:00 米・中古住宅販売成約指数(12月)  3.3%
    ・24:00 米・景気先行指数(12月)  -0.3%
    ・24:00 米・建設支出(10月) 0.1% 
    ・ラガルド欧州中央銀行(ECB)総裁がダボス会議でパネル討論会に参加
    ・トランプ米大統領、CNBCインタビュー、ダボス会議
    ・パウエルFRB議長がクック理事解任巡る最高裁審理に出席

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  • 2026年01月21日(水)22時06分
    [NEW!] 欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、弱含み

     21日の欧州外国為替市場でドル円は弱含み。22時時点では157.79円と20時時点(158.02円)と比べて23銭程度のドル安水準だった。158.10円前後での上値の重さを確認すると、157.75円まで下押して日通し安値を更新した。
     もっとも、この後22時半から予定されているダボス会議でのトランプ米大統領の発言を見極めたいとして様子見ムードも漂い、積極的な下押しにはつながらなかった。

     ユーロドルは小高い。22時時点では1.1735ドルと20時時点(1.1706ドル)と比べて0.0029ドル程度のユーロ高水準だった。1.17ドル近辺での底堅さを確認すると、ドル円でのドル安を眺め1.1736ドルで持ち直してわずかに日通し高値を更新。ただ、ドル円同様にトランプ米大統領の発言待ちのムードが強く、積極的に上値を試す展開にはならなかった。

     ユーロ円は22時時点では185.16円と20時時点(184.99円)と比べて17銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドルの小幅上昇に連れて185.10円台まで小高く推移した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:157.75円 - 158.28円
    ユーロドル:1.1701ドル - 1.1736ドル
    ユーロ円:184.82円 - 185.54円

  • 2026年01月21日(水)21時51分
    ドル円、弱含み 157.70円台に下押し

     ドル円は弱含み。欧州時間に付けた本日安値157.82円を割り込むと、157.75円まで下押して日通し安値を更新している。目先は昨日安値157.48円がサポートとなるか注目される。この後はトランプ米大統領がダボス会議で講演を行う予定となっており、市場の関心が集まっている。

  • 2026年01月21日(水)21時10分
    2025年の訪日外国人消費動向調査:旅行消費額速報は過去最高

    観光庁が1月21日公表した2025年の訪日外国人消費動向調査によると、旅行消費額(速報)は前年比+16.4%の9兆4559億円で過去最高。国籍・地域別では中国が2兆26億円となり、前年に続いて首位。観光庁によると、中国、台湾、米国、韓国、香港を合わせ上位5カ国・地域で全体の約62%を占めている。

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  • 2026年01月21日(水)20時17分
    ドル・円はじり高、ドル買い地合い継続

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円はじり高となり、一時158円08銭まで上値を伸ばした。前日からの米国売りでドルに割安感が生じ、やや買戻しが入りやすい。ポンドやNZドルは対ドルで緩やかに下落。一方、欧州株安で円売りは後退し、クロス円は弱含む展開に。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は157円82銭から158円08銭、ユ-ロ・円は184円82銭から185円08銭、ユ-ロ・ドルは1.1701ドルから1.1718ドル。

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  • 2026年01月21日(水)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円 方向感ない

     21日の欧州外国為替市場でドル円は方向感に欠ける動き。20時時点では158.02円と17時時点(157.91円)と比べて11銭程度のドル高水準だった。売りに押される場面が見られたが、下押しは157.82円にとどめると158円台に持ち直した。方向感は出ず、158円を挟んでの小動きが続いている。

     ユーロドルは小幅安。20時時点では1.1706ドルと17時時点(1.1717ドル)と比べて0.0011ドル程度のユーロ安水準だった。昨日は欧米関税合戦への懸念が「米国売り」につながり、ユーロドルは上昇したものの、グリーンランド問題を背景とした欧米の緊張感の高まりはユーロ高の材料とも言えず、1.1701ドルまでやや調整売りに押された。

     ユーロ円は下げ渋る。20時時点では184.99円と17時時点(185.03円)と比べて4銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルの上値が重い中、ドル円の下げにつられ一時184.82円まで下押したが、185円近辺に持ち直した。ドル円同様に方向感に欠ける動きとなっている。

    本日これまでの参考レンジ 
    ドル円:157.82円 - 158.28円
    ユーロドル:1.1701ドル - 1.1734ドル
    ユーロ円:184.82円 - 185.54円

  • 2026年01月21日(水)19時30分
    NY為替見通し=ドル円、トランプ米大統領の演説に注目

     本日のNY市場ではドルの動意につながりそうな米経済指標は乏しく、トランプ米大統領のダボス演説に注目が集まっている。

     トランプ米大統領は2020年以来、6年ぶりにスイスのダボスで開催されている世界経済フォーラム(WEF)年次総会に出席する。例年は環境問題などが主な議題となってきたが、トランプ大統領の強硬な振る舞いで地政学リスクや世界経済などが課題に移りそうだ。トランプ米大統領はデンマーク自治領のグリーンランド領有を目指し、反対の欧州8カ国に2月1日から「あらゆる製品」に10%の追加関税を課す方針を明らかにし、追加関税は6月1日から25%に引き上げると脅した。これに対し、欧州連合(EU)は報復措置を検討していると伝わっている。市場は欧米の関税戦争を警戒している。グリーンランド領有に向け、トランプ氏がどこまで踏み込む用意があるかが注目されるが、この年次総会で欧州の指導者と対峙することになるため、その動向が注視される。

     足もとでのドル円は158円を挟んでの上下と、方向感はやや鈍っている。日本当局の円安けん制の強化やトランプ米大統領の関税脅かし再開による「米国売り」の警戒感が上値を圧迫する一方で、高市政権の財政拡張を背景とした円売り圧力は根強く、依然として押し目買い意欲は高い。世界的に地政学リスクが高まりつつある中で、リスク回避のドル買いになるかそれともトランプ米大統領の暴走によるドル離れになるかを見極める必要があるが、足もとのドル円は引き続き円買い介入を警戒しつつ上方向を意識した動きになる可能性が高いとみている。

    ・想定レンジ上限
     ドル円、16日高値158.70円や14日高値(同2024年7月12日高値)159.45円が上値めど。

    ・想定レンジ下限
     ドル円、20日安値157.48円や日足一目均衡表・基準線156.99円が下値めど。

  • 2026年01月21日(水)19時22分
    ドル・円は小幅高、ドルにやや買戻し

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は小幅高となり、157円82銭まで下落後は158円03銭まで切り返した。ドルは売り一服後にやや買い戻され、ユーロや豪ドルなど主要通貨は対ドルで値を下げる展開に。一方、欧州株は軟調だが、クロス円はドル・円に連れ下げづらい。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は157円82銭から158円04銭、ユ-ロ・円は184円82銭から185円08銭、ユ-ロ・ドルは1.1701ドルから1.1718ドル。

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  • 2026年01月21日(水)18時32分
    ドル・円は軟調、ドル売り圧力継続

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は軟調地合いとなり、157円98銭から157円82銭まで下値を切り下げた。米トランプ政権の政策運営に不透明感が広がるなか、ドル売り圧力が続く。ユーロ・ドルは利益確定売りで下押しされたが、1.17ドル付近で底堅く推移する。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は157円82銭から157円98銭、ユ-ロ・円は184円82銭から185円08銭、ユ-ロ・ドルは1.1704ドルから1.1718ドル。

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  • 2026年01月21日(水)18時15分
    東京為替概況: ドル・円は下げ渋り、戻りは限定的

     21日の東京市場でドル・円は下げ渋り。米トランプ政権の政策不透明感からドル売りが先行し、158円28銭から157円85銭まで一時下落。その後ドル売りの一巡で買戻しが入り、午後は値を戻す展開に。ただ、日経平均株価は軟調でドルの戻りを抑制した。

    ・ユ-ロ・円は185円53銭から184円87銭まで下落。
    ・ユ-ロ・ドルは1.1734ドルから1.1710ドルまで値を下げた。

    ・日経平均株価:始値52,228.08円、高値52,848.78円、安値52,194.81円、終値52,774.64円(前日比216.46円安)
    ・17時時点:ドル・円157円90-00銭、ユ-ロ・円184円90-00銭

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  • 2026年01月21日(水)17時27分
    ドル・円は下げ渋り、戻りは限定的

    21日の東京市場でドル・円は下げ渋り。米トランプ政権の政策不透明感からドル売りが先行し、158円28銭から157円85銭まで一時下落。その後ドル売りの一巡で買戻しが入り、午後は値を戻す展開に。ただ、日経平均株価は軟調でドルの戻りを抑制した。
    ・ユ-ロ・円は185円53銭から184円87銭まで下落。
    ・ユ-ロ・ドルは1.1734ドルから1.1710ドルまで値を下げた。
    ・日経平均株価:始値52,228.08円、高値52,848.78円、安値52,194.81円、終値52,774.64円(前日比216.46円安)
    ・17時時点:ドル・円157円90-00銭、ユ-ロ・円184円90-00銭
    【要人発言】
    ・ベッセント米財務長官
    「グリーンランド問題を巡る米国債の売り浴びせ、全く懸念していない」
    「欧州の同盟諸国に米国の一部になる必要があることを理解するよう求めている」
    「FRBが内部調査を拒否していることに不満を抱いている」
    「米国の貿易赤字は前例のないペースで縮小」
    「米国の設備投資ブームは進行中」
    「米国は世界の資本にとって最高の投資先」
    「自由貿易は公正な貿易であるべき、バランス調整の継続が必要」
    ・木原官房長官
    「世界・日本の金融市場に変動生じていること承知。動向を高い緊張感で注視」
    ・ラクソンNZ首相
    「11月7日に選挙を実施」
    「ニュージーランド経済の回復は本格化」
    「正しい方向に向かい始めている」
    【経済指標】
    ・英・12月消費者物価指数:前年比+3.4%(予想:+3.3%、11月:+3.2%)
    ・南ア・12月消費者物価指数:前年比+3.6%(予想:+3.6%、11月:+3.5%)

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  • 2026年01月21日(水)17時07分
    東京外国為替市場概況・17時 ドル円 上値が重い

     21日午後の東京外国為替市場でドル円は上値の重い動き。17時時点では157.91円と15時時点(158.20円)と比べて29銭程度のドル安水準だった。15時過ぎには158.26円近辺に切り返したが、午前につけた高値158.28円を前に伸び悩み、安値の157.86円手前まで押し戻された。もっとも新規の手掛かりが乏しく、今晩に予定されているトランプ米大統領のダボス演説が注目されていることもあり、値動きは限定的。

     ユーロドルは小動き。17時時点では1.1717ドルと15時時点(1.1717ドル)とほぼ同水準だった。1.1710ドルまでわずかに下値を広げたものの、方向感は出ず1.17ドル前半の狭いレンジ内にとどまっている。市場は引き続きグリーンランド問題をめぐる欧米の緊張感の高まりに警戒している。ラガルドECB総裁は、ユーロ圏のインフレは抑制されており、金融政策は良好な位置にあると述べた一方で、トランプ米大統領の振る舞いにより「不確実性はより深刻」になったとの見解を示した。

     ユーロ円は小幅安。17時時点では185.03円と15時時点(185.37円)と比べて34銭程度のユーロ安水準だった。14日につけた過去最高値185.57円を前に伸び悩み、184.99円まで調整の売りに押された。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:157.86円 - 158.28円
    ユーロドル:1.1710ドル - 1.1734ドル
    ユーロ円:184.99円 - 185.54円

  • 2026年01月21日(水)16時14分
    上海総合指数0.08%高の4116.940(前日比+3.291)で取引終了

    上海総合指数は、0.08%高の4116.940(前日比+3.291)で取引を終えた。
    16時09分現在、ドル円は158.08円付近。

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  • 2026年01月21日(水)16時08分
    【速報】英・12月消費者物価指数:前年比+3.4%(予想+3.3%、11月+3.2%)

    21日に発表された英国の12月消費者物価指数は前年比+3.4%(予想+3.3%、11月+3.2%)だった。

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  • 2026年01月21日(水)16時00分
    豪S&P/ASX200指数は8782.90で取引終了

    1月21日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比-33.00、8782.90で取引終了。

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