金融市場はコロナショックから一転、コロナバブルの状況に
新型コロナウイルスのパンデミック(世界的流行)発生から、1年が過ぎようとしている2021年3月。
世界の状況を見てみると、急ピッチで開発された新型コロナワクチンの接種が進む国もあるものの、欧州を中心にロックダウンが再実施され、日本でも緊急事態宣言が再発令・延長された地域があるなど、依然として厳しいコロナ禍にあると言えます。
一方で、金融市場に目を向けてみると、2020年2月から3月にかけてはコロナショックで急速なリスクオフが進みました。けれど、その後はリスクオフの巻き戻しから継続的なリスクオン相場に。2021年2月には、米国の主要株価指数や暗号資産(仮想通貨)が史上最高値を更新するなど、お祭り的なムードすら漂っていました。
コロナ禍で世の中は厳しいのに、金融市場でリスクオンが続いてきたのはなぜか――。
その理由は、新型コロナに対して各国政府が講じた大規模な緊急経済対策や、世界の中銀によるゼロ金利政策、量的緩和策にあります。これらの政策がカネ余りを生み、その資金が金融市場に流れ込んでいるのです。いわゆる過剰流動性相場と呼ばれる状況です。
特に、テレワークや巣ごもり消費の需要が拡大したことで、FANG(※フェイスブック、アマゾン、ネットフリックス、グーグル(現アルファベット))といった米巨大IT企業が提供するサービスは、社会インフラとすら言えるレベルまで浸透。FANGなどの株価が引っ張る形で、現在の金融市場はコロナバブルとも言える状況となっています。
(※最近はFANGからネットフリックスを抜き、マイクロソフトとアップルを加えた、GAFAMという言葉もよく使われている)
さまざまな金融商品にFX感覚で投資できるCFDが人気に
そんななか、投資の世界で人気が高まってきている金融商品があります。それはCFDです。CFDは、世界中の株価指数や個別株、ETF(上場投資信託)、商品(コモディティ)など、さまざまな金融商品にFX感覚で投資できるところに魅力があります。
日本でCFDを取り扱う会社は数多くありますが、そのなかで1万6000以上という圧倒的な取り扱い銘柄数を誇るのがIG証券です。
そのジャンルは株価指数CFDが約40銘柄、株式CFDが約1万6000銘柄、商品CFDが約40銘柄。その他、ETFや債券先物を原資産とするCFDなど、世界でメジャーなものからマイナーなものまで、膨大な銘柄が取り揃えられています。
そこで今回は、IG証券のCFDのジャンルのうち、株価指数CFDや株式CFDにはどんな銘柄があり、どうやったら取引できるのかを中心に紹介していきたいと思います。
IG証券の株価指数CFDの人気銘柄は?
まず、IG証券の株価指数CFDで取引できるのは、おもにどの国や地域の株価指数なのかというと、米国、日本、欧州、ドイツ、英国、中国、香港といったところが挙げられます。
次に、株価指数CFDの人気銘柄がどうなっているのかを確認しましょう。2021年2月15日(月)時点で、人気銘柄上位10位は以下のとおりです。

(出所:IG証券)
2021年2月15日(月)時点で、IG証券の株価指数CFDの人気銘柄1位は「日本225」でした。「日本225」というのは見慣れない名称ですが、その参考銘柄は日経平均です。日経平均そのものに直接投資することはできませんが、IG証券の「日本225」を通じてなら、日経平均に間接的に投資することができるわけです。
そして、2位はNYダウを参考銘柄とする「ウォール街株価指数」、3位はナスダック100を参考銘柄とする「米国テク株100」となりました。
注目の米国テク株100を取引するには?
IG証券の株価指数CFDのなかで、特に注目したいのが3位の「米国テク株100」です。なぜなら、冒頭で説明した米巨大IT企業であるFANGなどの組入比率が高いからです。
実際にチャートを見てみても、あの強烈なコロナショックが一時的な調整局面に過ぎなかったと感じられるほど、グイグイ上昇してきたことがわかります(直近はやや調整しています)。

(出所:IG証券)
それでは、米国テク株100を取引するにはどうすればよいでしょうか。
その説明に入る前に、IG証券の提供する米国テク株100には3つの銘柄があることに軽く触れておきましょう。3つの銘柄というのは、米ドル建ての米国テク株100($20)と米国テク株100($100)、そして円建ての米国テク株100(¥100)のこと。今回は必要とされる維持証拠金が一番低い、円建ての米国テク株100(¥100)を取引することにします。

(出所:IG証券)
IG証券では、2021年3月31日(水)までの期間限定で、日米主要株価指数の最低ロット数を1ロットから0.1ロットに縮小するキャンペーンを実施中です。
そこで、米国テク株100(¥100)が13905.7で推移しているときに、成行注文で0.1ロット買うとすると、必要となる維持証拠金は1万3905円となります。
以下の画像の左側は米国テク株100(¥100)の通常の注文画面。維持証拠金が1万3905円と表示され、一目で把握することができます。

(出所:IG証券)
あとは、「注文確定」ボタンを押すだけ…簡単ですよね。このような手順で、米国テク株100(¥100)を買えば、米国ハイテク株の目覚ましい成長にのっかることができるというわけです。
CFDでは新規の売りから入ることも可能
また、CFDでは通常、新規の買いからだけでなく、新規の売りからも入ることが可能です。
コロナバブルの状況下、米国テク株100(¥100)は史上最高値を更新してきたわけですが、何かのきっかけでバブルがはじけて急落…などということがあれば、新規の売りで入って下落局面で利益を狙うこともできます。
そして、先ほど画像で米国テク株100(¥100)の通常の注文画面とともに紹介したように、IG証券のCFDでは、発注機能としてスピード注文も搭載されています。買いでも売りでも、ここぞというタイミングを狙ってスピーディーな取引を行うことができるのです。
それでは、米国テク株100(¥100)の取引時間や取引コストはどうなっているのでしょうか。IG証券のウェブサイトを確認すると、取引時間は米国夏時間なら月曜日7:02AMから土曜日6:00AMまで、平日は24時間取引可能です。
また、株価指数CFDの取引手数料は無料。売買時にかかるコストはスプレッド分だけです。一方で、取引手数料以外のコストとしては、買いポジションを保有している場合にポジションを翌日に持ち越すとファンディングコストというコストがかかります。また、売りポジションを保有している場合でも当該国の指標金利が低金利の際はファンディングコスト支払いとなるケースがあります。このファンディングコストは、後述する株式CFDなどにもかかってくるものです。
米国テク株100よりFANGなどの組入比率が高い「米国FANG」
ここまで、FANGなどの組入比率が高いことで注目される米国テク株100について取り上げてきましたが、IG証券のCFDには、米国テク株100よりもっと、FANGなどの組入比率が高い銘柄も存在します。
その銘柄というのが、株価指数CFDである「米国FANG」と、ETFに連動するCFDである「ETFS FANG+ ETF」です。
まず、米国FANGについて見てみると、こちらはNYSE FANG+指数を参考銘柄とする株価指数CFDです。NYSE FANG+指数というのは、FANGを中心とする米国ハイテク10銘柄で構成される株価指数のこと。
その10銘柄を列挙してみると、フェイスブック、アップル、アマゾン、ネットフリックス、グーグル(現アルファベット)、エヌビディア、テスラ、ツイッター、中国のアリババのADR(米国預託証券)、中国のバイドゥのADRで、まさに世界を代表するようなハイテク10銘柄と言えます。
米国テク株100の参考銘柄であるナスダック100は、ナスダックに上場する非金融銘柄の時価総額上位100銘柄で構成されますから、FANGなどの組入比率で言うと、NYSE FANG+指数のほうが断然高く、そのNYSE FANG+指数を米国FANGなら間接的に取引できるというわけです。
そんな米国FANGがどのように推移しているかというと、以下のように、コロナショックで一時下落したあとは、コロナショックなどなかったかのように暴騰してきたことがわかります(直近はやや調整しています)。

(出所:IG証券)
ここで、米国テク株100と米国FANGのコロナショック後の2020年3月下旬の安値から直近高値までの上昇率を比較してみましょう。
米国テク株100はこの期間に6642.7から13906.1まで109.34%も上昇しました。一方、米国FANGは2455.5から7370.6まで200.16%も上昇しています。米国テク株100の上昇も目覚ましいものでしたが、FANGなどの組入比率がより高い米国FANGの上昇率はさらに断然高く、米国テク株100の2倍近い上昇率を記録しているのです。
米国FANGをノックアウト・オプションで取引するには?
そんなIG証券の株価指数CFDである米国FANGは、米国テク株100と同様に、新規の買いからも売りからも入ることができます。
そしてまた、IG証券は日本で唯一、株価指数を「ノックアウト・オプション」で取引できる会社でもあります。そこで、ここからは米国FANGをノックアウト・オプションで取引する方法を紹介します。
ノックアウト・オプションは、あらかじめノックアウト価格といわれる一定の水準にストップロス注文を必ず入れる必要があり、そこにレートが到達したら、絶対にスベることなく約定するしくみを備えたオプション取引です。
設定するノックアウト価格の水準によっては、少ない資金で大きなポジションを保有することもできるのが大きな特長です。
ノックアウト・オプションでは、上方向を予想するならブル(上昇)、下方向を予想するならベア(下落)を購入することで、株価指数CFDでいうところの買いと売り、どちらからでもトレードすることができるしくみとなっています。
以下は米国FANGのノックアウト・オプションの取引画面。米国FANGが7333.9で推移しているとき、ブル(上昇)を0.1ロット、ノックアウト価格7160で購入するには、1850円のオプション料が必要であることがわかります。

(出所:IG証券)
1850円というのはかなり少ない資金です。この日本円ベースのオプション料は概算ですので、これより多少余裕を持たせたとしても数千円さえあれば、米国FANGのノックアウト・オプションを始めることができるわけです。
また、仮に予測に反して米国FANGがノックアウト価格7160まで下落した場合でも、損失は最初に支払ったオプション料17.49ドルを決済時の為替レートで日本円に換算した金額に止まり、損失は限定されます。
一方、米国FANGが7333.9から上昇すればするほど、通常の買いポジションと同じように利益が狙えます。なお、ノックアウト価格に到達していなければ、利食いや損切りなど、自身の判断でポジションを決済することも可能です。
逆に、米国FANGの下落を予測するなら、ベア(下落)を購入することも可能です。ブル(上昇)購入時と同様に米国FANGが予測に反して上昇し、ノックアウト価格に到達しても損失は最初に支払ったオプション料(決済時の為替レートによって変動あり)だけで限定的です。そして、もしも予測どおり相場が下落すれば、その分、利益は伸びていきます。
つまり、ノックアウト・オプションはリスク限定で利益が狙える金融商品で、少額からの取引も可能ですから、米国FANGといった相場に勢いがある銘柄を取引するにはピッタリなのではないでしょうか。
ETFS FANG+ ETFも基本的にNYSE FANG+指数の動きに連動する
さて、米国テク株100よりもFANGなどの組入比率が高い、もう1つの銘柄は「ETFS FANG+ ETF」です。こちらはETFを参考銘柄とするCFDというジャンルになります。
もともとのETFS FANG+ ETFというのは、ETF Securitiesという豪州の会社が組成した、NYSE FANG+指数の動きに連動した投資成果を目指すETFのこと。このETFに連動するCFDをIG証券では取引できるというわけです。
つまり、株価指数CFDである米国FANGと、ETFに連動するCFDであるETFS FANG+ ETFは、銘柄こそ違えど、基本的にはNYSE FANG+指数の動きに連動するCFDということになります。
ところで、IG証券ではETF CFDを個別株口座から取引できるようになっているのでご注意ください。
IG証券の株式CFDは計23カ国の個別株を取引できる
続いて、約1万6000という膨大な銘柄がある、IG証券の株式CFDがどんな感じなのかを見ていきましょう。
まず、IG証券の株式CFDで取引できるのは、どんな国の個別株なのでしょうか? これは米国、日本、ドイツ、英国といった主要国に加え、香港、シンガポール、ニュージーランド、南アフリカなど計23カ国の個別株となっています。

(出所:IG証券)
1万6000銘柄の人気銘柄上位10位は?
そんな、さまざまな国のさまざまな銘柄が1万6000も集まっている株式CFDにおいて、2021年2月15日(月)の人気銘柄上位10位は以下のようになっていました。

(出所:IG証券)
株式CFDの人気銘柄で第1位はテスラ(Tesla Motors Inc(All Sessions))、第4位はアップル(Apple Inc(All Sessions))となりました。テスラとアップルは、米国FANGの参考銘柄であるNYSE FANG+指数を構成する米国ハイテク銘柄だけあって、株式CFDでも人気のようです。
また、第2位にはズーム(Zoom Video Communications Inc(All Sessions))がランクイン。コロナ禍でのテレワークやリモート飲み会などで、ズームのお世話になっているという方も多いでしょうから、第2位というのも納得できますね。
そして、第5位から第10位には、マネックスグループやANAホールディングス、日本航空といった日本の企業もランクインしていることがわかります。傘下に暗号資産取引所のコインチェックを持つマネックスグループは暗号資産相場の高騰をはやされ、航空会社はワクチン接種開始→経済活動正常化期待で注目されていたようです。
世界レベルで話題のテスラもFX感覚で簡単に取引できる
株式CFDの人気銘柄のなかで、世界レベルでアツ~い注目を集める企業のひとつといえば、やはり第1位のテスラでしょう。
米電気自動車メーカーであるテスラは、最近だと、2020年12月21日(月)にS&P500に採用されたことで話題となったほか、2021年1月7日(月)にはテスラCEOのイーロン・マスク氏の資産が、アマゾンCEOのジェフ・ベゾス氏を抜いて、世界一の富豪になったという出来事もありました。そして、2月8日(月)にはテスラが総額15億ドルのビットコインへの投資を公表。これを受けてビットコインが急騰するなど、とにかく話題には事欠きません。
そんなテスラのチャートを確認すると、以下のとおりです。

(出所:IG証券)
テスラが急上昇し始めたのは2019年12月あたりから。2020年2月から3月にかけてはコロナショックで失速しましたが、その後はカネ余り相場のなかで倍返しどころではない急上昇。S&P500への採用が発表された11月16日(月)以降、さらに暴騰しました。
しかし、足もとでは米長期金利の急上昇などが重しとなり、大きく調整する動きがありました。先ほど、テスラは2021年2月8日(月)に総額15億ドルのビットコインへの投資を公表したと説明しましたが、イーロン・マスク氏が2月20日(土)になって「ビットコインとイーサリアムは高いように見える」とツイートしたこともあり、ビットコインが急落したことも、テスラの調整につながったようです。
そんなダイナミックな動きを見せるテスラも、IG証券の株式CFDならFX感覚で簡単に取引できます。

(出所:IG証券)
2021年3月5日(金)時点で、607.60ドルで推移しているテスラを100ロット買う際に必要な維持証拠金は131万5348円です。これだけあれば、約658万円相当のテスラ株のポジションを持つことができるのです。
株式CFDでは手数料が発生します。テスラなどナスダックに上場する銘柄だと、片道で最低16.5ドルかかり、2.2セント×ロット数が16.5ドルを超えれば、その金額が手数料となりますが、100ロットであれば、最低手数料の16.5ドルですむ計算です。往復で取引すれば33ドルになります。
なお、このケースでロット数を増やした場合、751ロット以上にならなければ、手数料は増えず、最低手数料のまま取引できます。結構、大きめのポジションでも割安な手数料で取引することができるのです。
ちなみに、先ほど掲載した人気銘柄上位10位のランキングに載っていましたが、IG証券のテスラのCFDは正式な銘柄名をTesla Motors Inc(All Sessions)といいます。銘柄名のなかにある(All Sessions)というのは、株式CFDのなかで取引時間が拡大された銘柄を指すもの。(All Sessions)という名称がついた株式CFDは、通常の株式CFDより長く取引することができるため、売買のチャンスも増えるのではないでしょうか。
ノースリッページ注文なら損失限定で大きな利益を待つことができる
最後に、IG証券ならではの発注機能を紹介しておきたいと思います。その発注機能とは「ノースリッページ注文」です。
このノースリッページ注文は、一定の保証料を支払えば、ストップ注文(逆指値注文)がスリッページせず、必ず指定したレートで決済されるというもの。しかも、相場が自分の思惑どおりに展開し、設定したストップ注文にひっかからなければ、保証料を支払う必要もありません。
イメージ的には、米国FANGのところで説明したノックアウト・オプションに近い部分もあり、ノックアウト・オプションもノースリッページ注文も、損失を限定しながら利益を狙えるところにメリットがあります。
ただ、IG証券の株式CFDでは、ノックアウト・オプションを取引することができません。そのため、株式CFDではノースリッページ注文の存在感がより大きなものになっているのです。
そんなノースリッページ注文は、テスラなどの米国株を取引する際、非常に強力な武器となる可能性があります。
というのも、米国株には値幅制限がなく、ストップ高、ストップ安といったものも存在しないため、決算発表などをきっかけに、窓を開けてものすごく大きく上昇することもあれば、ものすごく大きく下落することもあるからです。
そういったイベント時などに、株式CFDでノースリッページ注文を利用すれば、リスクを限定しながら、上下にぶっとぶ楽しみをとっておくといった使い方ができるというわけです。
テスラの成長はまだこれからで、足もとの調整は安く買えるチャンスだと思うけれど、さらに暴落したらどうしよう…という不安があれば、買いから入るにしてもノースリッページ注文を利用する手がありそうです。そうすれば、損失リスクを限定しながら、上昇相場をとりにいくことができます。
逆に、テスラの調整はまだまだ続くと思えば、売りからも入ることもできるし、ノースリッページ注文を使えば損失リスクはやはり限定できるのです。
CFDを取引するなら、銘柄数や発注機能が充実しているIG証券はアリ
ここまで、IG証券の株価指数CFDや株式CFDの人気銘柄、そして、その取引方法を中心に見てきました。
コロナバブルの現在、上がるにしても下がるにしても相場に勢いがあるなか、1万6000以上の銘柄数をFX感覚で取引できるIG証券のCFDなら、どんな相場の波にも乗れるのではないでしょうか。
また、IG証券ならノックアウト・オプションを取引したり、CFDでもノースリッページ注文を使うことで損失リスクを限定し、大きな利益を狙うチャンスを待つといったこともできます。IG証券ならではの機能を駆使しながら、相場の新たな扉を開いてみるのも楽しいかもしれませんね。
●外国為替証拠金(FX)及びCFD取引はレバレッジ取引であり、元本や利益が保証されていません。●ストップ注文及び強制ロスカット機能は、損失の限定を保証するものではなく、外国為替、株式、株価指数、商品、債券等の相場急変等により証拠金以上の損失が発生する事もあります。●取引に必要な証拠金(個人)FX:約定代金の4%以上、商品:同5%以上、株式:同20%以上、株価指数:同10%以上、債券:同2%以上、(法人)銘柄ごとに異なります。取引画面にてご確認ください。ただしFXは一般社団法人金融先物取引業協会が算出した為替リスク想定比率以上となります。為替リスク想定比率は金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号に規定される定量的計算モデルを用い算出されます。(法・個人共)バイナリーオプション、ノックアウト・オプション:当該取引の最大損失額。●未決オーダーにも証拠金が必要です。●売値と買値には差があり、拡大することがあります。●各先物CFD・オプション取引には取引期限があります。●FX・CFD取引の手数料等は次の通りです。株式CFD取引・両替・口座管理・出金の各手数料、ライブデータ・チャートの各利用料、スワップポイント、調達コスト、配当金相当額、借株コスト、ノースリッページ注文保証料、ノックアウトプレミアム。●契約締結前交付書面を熟読し十分に仕組みやリスクをご理解頂いた上で、ご自身の判断にてお取引をお願い致します。●弊社企業情報は、本店又は弊社Web及び日本商品先物取引協会Webにて開示されております。●弊社お客様窓口0120-257-734、日本商品先物取引協会相談センター 03-3664-6243
【商号】IG証券株式会社 金融商品取引業 関東財務局長(金商)第255号 商品先物取引業
【加入協会】日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、日本商品先物取引協会
IG証券株式会社 IG Securities Limited.
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| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
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| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ✕ | ✕ | ○ (1Lotあたり0~52円) |
✕ | ✕ |
| ※取引手数料は銘柄・売買種別ごとの建玉数量および発注数量の合計によって異なる ※暗号資産を対象としたCFDサービスもあり |
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| FXTF GX-商品CFD(ゴールデンウェイ・ジャパン)のおすすめポイント | ||||
| ゴールデンウェイ・ジャパンの「FXTF GX-商品CFD」は、金・銀・原油・天然ガスという代表的な商品(コモディティ)4銘柄に特化したCFDサービスです。銘柄数は多くありませんが、貴金属とエネルギーの主要商品に絞って取引したい人には、シンプルでわかりやすいラインアップです。取引には、FXやノックアウトオプションも利用できる総合プラットフォーム「FXTF GX」を使用。PCブラウザ版には高機能チャート「TradingView」が搭載されているほか、TradingViewのブラウザ版やデスクトップ版、スマホアプリからFXTF GX口座へ直接ログインし、商品CFDをそのまま発注することもできます。TradingViewで本格的なチャート分析を行いながら、画面を行き来せずスムーズに取引できるのが大きな魅力です。また、天然ガスは24時間ゼロスプレッド(原則固定・例外あり)で提供されています。銘柄を主要4商品に絞りつつ、TradingViewを軸に分析から発注まで完結できるので、金・銀・原油・天然ガスを中心に商品CFDを取引したい人には特にチェックしてほしいサービスです。 | ||||
▼FXTF GX-商品CFD(ゴールデンウェイ・ジャパン)▼
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| ◆ 楽天CFD(楽天証券) ⇒詳細情報ページへ | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 113銘柄 | 20倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
○ (無料) |
○ (無料) |
✕ | ○ (無料) |
| 楽天CFD(楽天証券)のおすすめポイント | ||||
| 楽天証券の「楽天CFD」は、日本・米国・欧州・アジアの主要な株価指数に加えて、金・原油・天然ガス・農産物などの商品、VIX指数に連動する「米国VI」、米国の主要企業の個別株まで、幅広い資産クラスをバランスよく取引できるのが魅力です。なかでも商品CFDは19銘柄、米国株式CFDはアップルやエヌビディア、マイクロソフトなど51銘柄を取り扱うなど、幅広い選択肢が用意されています。また、楽天証券では同じ米国株を現物・信用・CFDの複数の方法で取引できるため、すでに楽天証券で株式を取引している人が、保有株の値動きを見ながらCFDを活用しやすいという特徴もあります。指数・商品・個別株などを楽天証券の口座内でまとめて管理できるので、株式取引からCFDへ投資対象を広げたい人にも使いやすいでしょう。取引ツールは、楽天証券の株式取引でもおなじみの「iSPEED」と「マーケットスピード II」に対応しています。株式とCFDで複数のアプリを使い分ける必要がなく、同じツールから各マーケットへアクセスできるため、楽天証券ユーザーなら特にスムーズにCFD取引を始めやすいのもメリットです。 | ||||
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| ■「楽天CFD」の魅力は? 「マーケットスピードII」と「iSPEED」が使えて、株トレーダーにもおすすめ! 株価指数CFDと商品CFDはトップクラスの銘柄数! | ||||
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▼楽天CFD(楽天証券)▼ |
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| ◆ サクソバンク証券(CFD) ⇒詳細情報ページへ | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 7500銘柄以上 | 20倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
○ (無料) |
○ (無料) |
○ (無料) |
○ (無料) |
| サクソバンク証券(CFD)のおすすめポイント | ||||
| サクソバンク証券のCFDは、東京証券取引所、ニューヨーク証券取引所、ナスダック、ドイツ取引所などに上場する個別株式やETFなど、7500銘柄以上の多彩なCFDを取引できるのが大きな魅力です。日本株だけでなく、米国や欧州など世界各国の株式・ETFを幅広くカバーしているので、国内外のさまざまなマーケットから取引対象を選びたい人には特に向いています。取引には、PC・スマホ・タブレットで利用できる「SaxoTraderGO」を使用。シンプルで直感的に操作できる一方、90種類以上のインジケーターや描画ツールを搭載し、チャートから直接発注することもできます。さらに、チャートパターンを自動で分析し、取引タイミングをシグナルで知らせる「オートチャーティスト」を無料で利用できるのも特徴です。より本格的な取引環境を求める人には、マルチディスプレイや自由度の高いレイアウトに対応した「SaxoTraderPRO」も用意されています。TradingViewやマルチチャートなどの外部ツールとも連携できるため、豊富な取り扱い銘柄と高度な分析・取引環境の両方を重視する人におすすめのCFD口座です。 | ||||
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| ◆ 岡三証券(くりっく株365) ⇒詳細情報ページへ | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 11銘柄 | 40~50倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (30円~) |
✕ | ○ (330円) |
✕ | ✕ |
| 岡三証券(くりっく株365)のおすすめポイント | ||||
| 「岡三証券(くりっく株365)」は、東京金融取引所に上場する取引所CFD「くりっく株365」の専用口座です。日経225やNYダウ、NASDAQ-100、DAX、FTSE100など国内外の代表的な株価指数に加えて、金・銀・プラチナ・原油のETFも取引できます。なかでも日経225マイクロや米国株指数などを含む主要マーケットを、取引所CFDならではの透明性の高いしくみで取引できるのが特徴です。岡三証券で「くりっく株365」を取引する大きなメリットは、取引に役立つ情報・分析ツールが非常に充実していることです。人気の情報ツール「e-profit 株365」では、最新ニュースやマーケットレポート、テクニカルチャートなどを一画面で確認可能。「Chart Plus」では最大4画面のチャートに加えて、出来高や建玉数量、売買比率もチェックできるので、くりっく株365の投資家の売買動向まで確認しながら取引できるのが魅力です。取引ツールも、初心者にも使いやすいWeb版やスマホアプリから、アクティブトレーダー向けの「ネットトレーダー株365」まで用意。さらに、Excelでレートなどの情報取得から発注まで行える「RSS 365CFD」にも対応しており、関数やマクロを活用した高度な取引環境を構築することもできます。情報収集からテクニカル分析、発注まで、自分の取引スタイルに合わせて環境を選びたい人には、特に使い勝手のよい「くりっく株365」口座です。 | ||||
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| ■「岡三証券(くりっく株365)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説! | ||||
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▼岡三証券(くりっく株365)▼ |
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| ◆ 楽天MT4CFD(楽天証券) ⇒詳細情報ページへ | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 40銘柄 | 20倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
✕ | ○ (無料) |
✕ | ✕ |
| 楽天MT4CFD(楽天証券)のおすすめポイント | ||||
| 「楽天MT4CFD」は、日本225や米国30、米国NQ100などの株価指数を中心とした証券CFD22銘柄と、金・銀・原油・天然ガス、農産物などの商品CFD18銘柄の、合計40銘柄を「MT4(メタトレーダー4)」で取引できるのが大きな特徴です。MT4には豊富なテクニカル指標や描画機能が搭載され、チャート上から直接発注することも可能。さらにPC版では、EA(エキスパート・アドバイザー)を利用したCFDの自動売買(システムトレード)にも対応しています。裁量取引だけでなく、自分の売買戦略をEAで自動化してCFDを取引したい人には、特に魅力的な環境です。また、PCへインストールして利用するMT4だけでなく、ブラウザで使える「MT4 Web」やMT4のスマホアプリにも対応。外出先ではスマホ、自宅ではPC版で詳しく分析するといった使い分けもできます。MT4の分析機能やEAを活用して、株価指数や商品CFDを本格的に取引したい人におすすめのCFD口座です。 | ||||
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■「楽天MT4CFD(楽天証券)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説! ■FXもCFDも楽天証券なら人気の「MT4」で取引できる! 「楽天MT4CFD」は、株や投信の投資家にもおすすめ! ワンストップショップの楽天証券で、世界に投資しよう |
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▼楽天MT4CFD(楽天証券)▼ |
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| ◆ StoneX証券(FOREX.com) | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 700銘柄以上 | 10倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
○ (無料) |
✕ | ✕ | ✕ |
| StoneX証券(FOREX.com)のおすすめポイント | ||||
| StoneX証券の「FOREX.com」は、主要な18の株価指数CFDに加え、日本企業の株価を対象とした日本株CFDも取引できます。しかも、トヨタ自動車、任天堂などの代表的な25銘柄は、日本時間夕方から翌5時まで、夜間も取引できるのが大きな特徴です。これら25銘柄では、最大損失額を限定できる「日本株CFDノックアウトオプション」も提供されています。PC版・スマホアプリともに取引ツールにはTradingViewが搭載され、80種類以上のテクニカル指標や描画ツールを利用可能。さらに、AIと行動科学を活用した独自の「パフォーマンス分析」も使えます。日本株を夜間にも取引したい人はもちろん、高機能な分析環境を使って国内外の株価指数を積極的に取引したい人にもおすすめです。 | ||||
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▼StoneX証券(FOREX.com)▼ |
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| ◆ SBI CFD(SBI証券) | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 20銘柄 | 20倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
✕ | ○ (無料) |
✕ | ○ (無料) |
| ※その他は暗号資産CFD5銘柄。同一口座内の取り扱いであっても、暗号資産CFDの利益と、株価指数CFD・コモディティCFDの利益では所得の分類と課税方式が異なります | ||||
| SBI CFD(SBI証券)のおすすめポイント | ||||
| SBI証券の「SBI CFD」は、株価指数・コモディティ(商品)・暗号資産の3つのジャンルを1つの口座で取引できる珍しいCFD口座です。各ジャンルで取り扱う銘柄のバランス良いラインナップも特徴で、注目度の高い人気金融商品を少額・低コストでまとめて取引したい人には特におすすめです。CFD単体での資産クラスをまたいだ分散投資のしやすさだけでなく、株式や投資信託などの他の金融商品と資産管理を一元化しやすい、ネット証券ならではのメリットも魅力です。 | ||||
| ◆ ひまわり証券(くりっく株365) | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 11銘柄 | 40~50倍 | ✕ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (15円~) ※自動売買利用時は投資助言報酬が別途発生 |
✕ | ○ (147円) ※自動売買利用時は投資助言報酬が別途発生 |
✕ | ✕ |
| ※貴金属のETFを原資産とする3銘柄は、自動売買取引の新規受注を停止中(裁量は可) | ||||
| ひまわり証券(くりっく株365)のおすすめポイント | ||||
| 「ひまわり証券(くりっく株365)」は、東京金融取引所に上場する取引所CFD「くりっく株365」の専用口座です。日経225やNYダウ、NASDAQ-100などの主要な株価指数に加えて、金・銀・プラチナ・原油のETFを原資産とする銘柄も取引できます。ひまわり証券で「くりっく株365」を取引する最大の特徴は、独自の自動売買システム「ループ株365」を利用できることです。「ループ株365」は、一定の値幅で売買を繰り返す選択型のシステムトレードで、利用するシステムや取引数量、最大ポジション数などを設定すれば、自動で注文を繰り返します。複雑な売買ロジックを自分で作成する必要がなく、初心者でも比較的始めやすいのが魅力です。また、同じ「くりっく株365」口座で裁量取引と「ループ株365」の自動売買を使い分けられるのもポイント。取引システムはPC・スマホ・タブレットに対応したブラウザベースで、端末を問わずシンプルでわかりやすい操作性を重視した設計になっています。くりっく株365を自分で売買するだけでなく、自動売買も積極的に活用したい人には、特にチェックしてほしい口座です。 | ||||
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▼ひまわり証券(くりっく株365)▼ |
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| ◆ LION CFD(ヒロセ通商) | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 30銘柄 | 20倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
✕ | ○ (無料) |
✕ | ○ (無料) |
| LION CFD(ヒロセ通商)のおすすめポイント | ||||
| 「LION CFD」は、日本N225や米国NQ100などの株価指数、米国半導体ETFやバイオテックETFなどのETF、金・銀・原油などの商品を対象にした、合計30銘柄を取引できるCFD口座です。個別株は取り扱っていませんが、主要な株価指数に加えて、特定の国や業種・テーマに投資できるETF、代表的なコモディティまで、厳選されたラインアップがそろっています。大きな特徴は、ヒロセ通商がFX口座の「LION FX」で培ってきた、使いやすい取引ツールやスピーディーな発注環境をCFDでも利用できることです。操作性や機能性だけでなく、注文から取引成立までの速度やサーバーの安定稼働にも力を入れているほか、成行・指値・逆指値、OCO、IF-DONEなど15種類の注文方法を用意。取引スタイルに応じて細かく注文を使い分けることができます。また、ヒロセ通商は平日24時間の電話・メールサポートや、ニュース・経済指標などの情報提供にも力を入れています。FXですでにヒロセ通商を利用している人はもちろん、個別株ではなく、主要な株価指数・商品・ETFを中心に、取引環境やサポートを重視してCFDを取引したい人にもおすすめです。 | ||||
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▼LION CFD(ヒロセ通商)▼ |
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| ◆ フィリップ・キャピタル証券(CFD) | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 9銘柄 | 20倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
✕ | ○ (無料) |
✕ | ✕ |
| フィリップ・キャピタル証券(CFD)のおすすめポイント | ||||
| フィリップ・キャピタル証券のCFD口座では、日経225やNYダウ、S&P500、NASDAQ100を対象とした株価指数CFD4銘柄と、金・銀・プラチナ、WTI原油、ブレント原油を対象とした商品CFD5銘柄の合計9銘柄を、「MT5(メタトレーダー 5)」で取引できます。取り扱い銘柄は主要な株価指数とコモディティに絞られていますが、MT5を使って本格的に分析・取引したい人には魅力的なCFD口座です。MT5には80種類以上のインジケーターやオブジェクトが標準搭載され、高度なテクニカル分析が可能。さらに、EA(エキスパート・アドバイザー)を組み込めば、CFDの自動売買(システムトレード)にも対応できます。フィリップ・キャピタル証券では、ネットポジションの表示や一括決済、約定通知などが利用できるオリジナルの売買簡易EAも提供しています。また、実際の取引口座に準じた環境で試せる無料のデモ口座に加えて、初期設定・基本操作・応用編、スマホやタブレット向けまで各種マニュアルを用意。EAの設定方法などを解説するコンテンツも充実しているので、MT5を初めて利用する人でも操作方法を確認しながら始めやすいのがメリットです。MT5による裁量取引から自動売買まで、1つの環境でCFDを幅広く活用したい人におすすめです。 | ||||
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▼フィリップ・キャピタル証券▼ |
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