110年以上の歴史を誇るセントラル短資。そのグループ会社であるセントラル短資FXは、こちらも四半世紀近い歴史を持つFX会社です。
老舗の信頼性と実績に加え、ハイスペックな取引ツールや魅力的な取引条件で人気を博し、近年は世界的に人気のチャート分析ツール、「TradingView(トレーディングビュー)」を使えるFX会社としても注目されています。
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【このページの目次】 (クリックで各項目へ移動します)
老舗FX会社のセントラル短資FXでは、TradingViewが使える!
FX口座が提供しているTradingViewには、おもに「内蔵型」、「起動型」、「連携型」、「レート提供型」の4種類がありますが(ザイFX!による分類)、セントラル短資FX「FXダイレクトプラス」のTradingViewの提供タイプは、このうちの「内蔵型」と「起動型」になります。
「内蔵型」は取引ツールやスマホアプリの中にTradingViewチャートが搭載されているタイプです。セントラル短資FX「FXダイレクトプラス」では、2026年4月にリリースされた新ブラウザ版取引ツール「PCWebTrader」に搭載されているTradingViewが内蔵型で提供されています。
「起動型」は取引ツール内やマイページに設置されたボタンなどからTradingViewを別ウィンドウで起動するタイプです。セントラル短資FX「FXダイレクトプラス」では、先発のブラウザ版取引ツール「PCWeb」で起動型が提供されています。
どちらもインストール不要なので、手間なく使えますし、公式のTradingViewでは有料プランでしか使えないサービスも一部無料で提供されています。
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約90種類のインジケーター内臓で「秒足」も無料で使える!
セントラル短資FX「FXダイレクトプラス」のTradingViewは、「PCWebTrader」と「PCWeb」の2種類のブラウザ版取引ツールから利用できることをお伝えしましたが、いずれのTradingViewも約90種類のインジケーターが搭載され、描画ツールも90種類以上使えます。
公式のTradingViewは400種類以上のインジケーターが搭載されているため、それには及びませんが、各FX口座で提供されている一般的なチャートシステムよりはハイスペックです。通常は十分な数と言えるでしょう。
1つのチャートに表示できるインジケーター数は、実質的に無制限。公式のTradingViewでも無料版は2つしか表示できず、月額約60ドルのPremiumでも25種類までの表示となっていますので、無料で使えてインジケーター表示数が無制限というのは大きなメリットと言えます。また、チャートのレイアウト保存数も無制限で、公式TradingViewだと有料レベルのサービス水準です。
ローソク足や平均足といったチャートタイプは12種類、時間足も12種類と、公式TradingViewには及びませんが、公式ではPremium以上からしか使えない「秒足」を使えるのが特徴です。

(出所:セントラル短資FX)
そのほか、広告表示がないのがうれしい半面、ウォッチリストやバーリプレイ機能、公開チャット機能などは使えないのが、とことん使い込みたいユーザーにとっては物足りないかもしれません。その場合は、公式TradingViewの無料プランを併用するなどして、ある程度カバーできそうです。
「PCWebTrader」と「PCWeb」で使えるTradingViewの相違点
ここまでは「PCWebTrader」、「PCWeb」どちらのTradingViewにも共通の機能を紹介してきましたが、異なる点もあります。チャートの表示枚数です。
先発の取引ツール「PCWeb」のTradingViewは、先にお伝えしたとおり「PCWeb」に表示されている「TradingViewボタン」から起動します。
その際、別ウィンドウで立ち上がるTradingViewチャートは1画面なのですが、実は「TradingViewボタン」を押せば別ウィンドウで複数TradingViewが立ち上がるため、好きな枚数のチャート画面を表示して分析することができるんです!

(出所:セントラル短資FX)
一方、新たにリリースされた「PCWebTrader」は、チャートが取引ツールに内蔵されてますが、画面分割できるのは8つまでです。つまり、最大8枚のTradingViewチャートを同時に表示することができます。

(出所:セントラル短資FX)
ちなみに、「PCWebTrader」はマイページから立ち上げることもできますが、マイページにログインせず、ブラウザのブックマークなどから直接立ち上げることもできるため、TradingViewへのアクセスが一層便利です。
また、デバイスによって表示を最適化するレスポンシブデザインが採用されているため、PC、タブレット、スマホと、デバイスを選ばず快適にTradingViewを利用できます。

(出所:セントラル短資FX)
・セントラル短資FX「FXダイレクトプラス」とTradingView(公式)のプランを比較
| 口座名/プラン | セントラル短資FX 「FXダイレクトプラス」 (起動型) |
セントラル短資FX 「FXダイレクトプラス」 (内蔵型) |
未登録 | Basic | Essential | Plus | Premium | Ultimate |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 利用料/月 | 無料 | 無料 | 無料 | 無料 | 12.95ドル (1,883円) |
29.95ドル (4,343円) |
59.95ドル (8,693円) |
199.95ドル (28,993円) |
| 提供タイプ | 起動型 | 内蔵型 |
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| 広告表示 | 無 | 無 | 有 | 有 | 無 | 無 | 無 | 無 |
| PC対応 | ブラウザ (PCWebより起動) |
ブラウザ (PCWeb Trader内蔵) |
ブラウザ デスクトップアプリ |
ブラウザ デスクトップアプリ |
ブラウザ デスクトップアプリ |
ブラウザ デスクトップアプリ |
ブラウザ デスクトップアプリ |
ブラウザ デスクトップアプリ |
| スマホ対応 | ブラウザ (PCWebより起動) |
ブラウザ (PCWeb Trader内蔵) |
ブラウザ スマホアプリ |
ブラウザ スマホアプリ |
ブラウザ スマホアプリ |
ブラウザ スマホアプリ |
ブラウザ スマホアプリ |
ブラウザ スマホアプリ |
| シンボル(銘柄) | 27ペア (取扱通貨ペアに限定) |
27ペア (取扱通貨ペアに限定) |
350万超 | 350万超 | 350万超 | 350万超 | 350万超 | 350万超 |
| チャートの表示枚数 | 無制限 (別ウィンドウで表示) |
8 (同一ウィンドウで表示) |
1 | 1 | 2 | 4 | 8 | 16 |
| チャートタイプ | 12 | 12 | 17 | 17 | 17 | 17 | 21 | 21 |
| 時間足の種類 | 12 | 12 | 20 | 20 | 20+カスタム | 20+カスタム | 26+カスタム | 30+カスタム |
| 秒足 | ○ | ○ | × | × | × | × | ○ | ○ |
| ティック | × | × | × | × | × | × | × | ○ |
| インジケーター数(内蔵) | 約90 | 約90 | × | 400以上 | 400以上 | 400以上 | 400以上 | 400以上 |
| インジケーター数(コミュニティ提供) | × | × | × | 10万以上 | 10万以上 | 10万以上 | 10万以上 | 10万以上 |
| チャートごとのインジケーター表示数 | 無制限 | 無制限 | × | 2 | 5 | 10 | 25 | 50 |
| カスタムインジケーターテンプレート保存数 | 無制限 | 無制限 | × | 1 | 無制限 | 無制限 | 無制限 | 無制限 |
| 描画ツールの種類 | 90以上 | 90以上 | 110以上 | 110以上 | 110以上 | 110以上 | 110以上 | 110以上 |
| チャートレイアウト保存数 | 無制限 | 無制限 | × | 1 | 5 | 10 | 無制限 | 無制限 |
| ウォッチリストの数 | × | × | × | 1 | 無制限 | 無制限 | 無制限 | 無制限 |
| バーリプレイ機能 | × | × | × | ○ (制限あり) |
○ (制限あり) |
○ (制限あり) |
○ | ○ |
| 公開チャット機能 | × | × | × | × | ○ | ○ | ○ | ○ |
※表にはザイFX!がFX口座やTradingViewの公式サイト、ツールを操作するなどして確認した情報を掲載しています
※おもにPC版の仕様を掲載しており、スマホアプリ版とは一部の仕様が異なる場合があります
※料金はTradingViewの公式サイトに掲載されている年次サブスクリプション価格を月額に換算した価格。1米ドル=145円でザイFX!が円換算して参考価格を掲載
※内蔵型、起動型、レート提供型、連携型に分類した「TradingViewの提供タイプ」の解説はこちら
※表の比較項目の解説はこちら
セントラル短資FXで使えるTradingViewの表示方法
次に、セントラル短資FX「FXダイレクトプラス」のTradingViewの表示方法を見ていきましょう。
・「PCWeb」からTradingViewを表示する方法
まず、「PCWeb」からTradingViewを表示する方法です。
セントラル短資FX「FXダイレクトプラス」の「マイページ」にログインし、ページ内に表示されている「PCWeb」アイコンから「PCWeb」を開きます。そして、「PCWeb」の上部にある「TradingView」ボタンをクリックすると、別ウィンドウでTradingView画面が開きます。

(出所:セントラル短資FX)
・「PCWebTrader」からTradingViewを表示する方法
続いて、「PCWebTrader」からTradingViewを表示する方法です。
こちらも、最初は「マイページ」へのログインが必要です。
ページ内に表示されている「PCWebTrader」アイコンから「PCWebTrader」を開きます。「PCWebTrader」のTradingViewは取引ツールに内蔵されている「内蔵型」なので、「PCWebTrader」が立ち上がると、初めからTradingViewが表示されています。別画面を開く必要はありません。

(出所:セントラル短資FX)
そして、この画面をブラウザにブックマークしておけば、次回からはマイページへのログインを割愛して「PCWebTrader」を立ち上げることができます。便利なので、ぜひブックマークを活用してください。
「PCWeb」で使える「連続予約注文」とは?
せっかくなので各取引ツールのTradingView以外の特徴も紹介しましょう。
たとえば、シンプルな設計で初心者も使いやすい「PCWeb」には、「連続予約注文」というリピート売買ができる機能が搭載されています。
「連続予約注文」は、その名のとおり、注文を連続して予約できる機能で、「売り・買い」の方向と「決済(利益確定・損切り)の値幅」などをあらかじめ設定すれば、その条件で売買を繰り返してくれる機能です。注文は、最大100件まで出しておくことができます。
裁量トレードが中心の方も、こうしたリピート売買を取り入れると、さらにトレードチャンスが広がるかもしれません。
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(出所:セントラル短資FX)
「PCWebTrader」のカスタマイズ性の高さに注目!
「PCWebTrader」の特徴は、取引ツールとしての操作性やカスタマイズ性の高さです。最大27通貨ペアのスピード注文画面を同時に表示できるなど、従来の取引ツールと比べて使い勝手が大幅に向上しています。
先ほど記載したとおり、マイページににログインせず、ブラウザのブックマークなどから直接立ち上げることができる点も、従来の取引ツールと比べて利便性が向上した点です。

(出所:セントラル短資FX)
「PCWeb」と「PCWebTrader」はどちらが優れているかというよりも、それぞれに特徴がある取引ツールと言えます。
たとえば、シンプルな取引ツールでTradingViewを使いたい場合や、「連続予約注文」機能を利用したい場合は「PCWeb」、フレキシブルな取引環境でデバイスを選ばずチャート分析やトレードをしたい場合は「PCWebTrader」と、ニーズや好みで選ぶのが良さそうです。
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セントラル短資FX「FXダイレクトプラス」に口座開設したら、ぜひ両方とも試してみてください!
スワップやスプレッドも好条件で、サポートサービスも充実!
セントラル短資FX「FXダイレクトプラス」の魅力は、もちろんTradingViewだけではありません。代表的なものをいくつか紹介します。
・信頼性の高さが魅力
すでに紹介したとおり、グループとして非常に長い歴史を持つうえに、FX専業会社で唯一JCR(日本格付研究所)長期発行体格付を取得していて、高い信頼性が特徴です。
業界上位の建玉保有可能数を誇り、大口取引をするFX口座としても選択肢になります。

・スプレッドやスワップポイントも好条件
スプレッドやスワップポイントといった取引面のスペックも、全体的に好条件です。
スプレッドは、王道の米ドル/円から近年人気のハンガリーフォリント/円まで、幅広い通貨ペアで17時~24時のコアタイムのスプレッドが業界上位の水準となっています。
【※人気通貨ペアのスプレッドが狭いFX口座は?】
⇒FXの「スプレッド」を比較! 取引コストが安い、おすすめのFX口座を紹介! 約40の口座を対象に、特に人気が高い13通貨ペアを調査
スワップポイントはさらに好条件で、多くの通貨ペアで業界トップ水準のスワップポイントが提供されています。
しかも、保有ポジションを決済せずにスワップポイントだけを1円単位で振り替えられるため、効率的にトレード資金を活用することができます。
【※人気通貨ペアのスワップポイントが高いFX口座は?】
⇒FXの「スワップポイント」を比較! スワップポイントが高い、おすすめのFX口座を紹介! 約40口座を対象に、高金利通貨を含む12通貨ペアを調査

・外貨両替や受渡を利用できる
大手都市銀行の外貨両替よりも低コストで外貨と日本円の両替を行うことができる(※)のも、セントラル短資FX「FXダイレクトプラス」の魅力です。
(※2025年7月17日時点、セントラル短資FX調べ)
対象通貨は、日本円、米ドル、ユーロ、英ポンド、豪ドル、NZドル、カナダドル、スイスフランで、事前に外貨出金先の銀行口座を登録すれば、外貨出金も可能です(※)。
(※一部を除いて外貨出金の際に送金手数料がかかるほか、出金先の金融機関でリフティングチャージが発生する場合もある)
セントラル短資FX「FXダイレクトプラス」では、口座内の外貨を日本円に、または日本円を外貨に交換する「外貨両替」に加え、建玉を差金決済せず、外貨と日本円を交換する「受渡」も利用できます。買い建玉では日本円を支払って外貨を受け取り、売り建玉では外貨を渡してその対価を日本円で受け取ることが可能です。
「外貨両替」は手数料無料ですが、両替レートには1通貨あたり10銭相当のコストが含まれます。「受渡」は1000通貨あたり50円の受渡手数料がかかります。1000通貨以上で外貨と日本円を交換するなら、「外貨両替」よりも「受渡」のほうが低コストなので、賢く使い分けるのがおすすめです(※)。
(※「受渡」は1000通貨単位で利用可能。「受渡」を利用するには事前に建玉を保有する必要がある)
なお、「外貨両替」「受渡」ともに「PCWeb」から手続きできます。「外貨両替」「受渡」完了後の出金は、マイページやスマホアプリから別途手続きが必要です。
「外貨両替」や「受渡」のサービスを提供しているFX会社は限られているので、興味のある方はぜひセントラル短資FX「FXダイレクトプラス」の公式サイトで詳しい内容をチェックしてください。
・運用実績チャートやパーソナルレコードに注目
これまでの運用損益の推移がグラフで表示される「運用実績チャート」や、取引履歴を見やすくビジュアライズした「パーソナルレコード」など、トレード成績を確認し、振り返るのに役立つサービスもあります。
「運用実績チャート」は「マイページ」、「スマホアプリ」、「PCWebTrader」から、「パーソナルレコード」は「スマホアプリ」から確認することができます。

(出所:セントラル短資FX)
・「通貨ペア相関係数」などのマーケット情報も充実
通貨ペア間の相関を表す「通貨ペアの相関係数」も興味深い機能です。
これは通貨ペア間の相関が、1時間から6年までの10の期間別に一覧表示される機能で、セントラル短資FX「FXダイレクトプラス」で取り扱いのある全通貨ペアが対象です。
たとえば、あえて相関関係の低い通貨ペア同士を運用することでリスク分散を検討するなど、取引する通貨ペアの選定に利用できます。
こちらも「PCWebTrader」や「スマホアプリ」からチェックすることができるので、セントラル短資FX「FXダイレクトプラス」に口座開設したら、ぜひ活用してください。

(出所:セントラル短資FX)
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(ザイFX!編集部・上岡由布子 編集協力/ザイFX!編集部・向井友代)
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| 最低取引単位 | 通貨ペア数 | スプレッド | ||
| 米ドル/円 | ユーロ/米ドル | ユーロ/円 | ||
| 1000通貨 (一部例外あり) |
27ペア | 0.2銭原則固定 (17-24時) |
0.2pips原則固定 (17-24時) |
0.4銭原則固定 (17-24時) |
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| ※この表は2026年7月1日時点のデータに自動で更新されているため、本記事の公開時の情報とは異なっている場合があります。最新の情報はザイFX!の「FX会社おすすめ比較」や、セントラル短資FXの公式サイトなどで確認してください | ||||
<補足情報>
| ■FX口座におけるTradingViewの提供タイプ | ||
|---|---|---|
| 提供タイプ | 概要 | |
| 内蔵型 | FX口座の取引ツールやスマホアプリの中にTradingViewチャートが搭載されている。独自チャートとTradingViewチャートの切り替えができるかどうかはFX口座による。公式のTradingViewに自社の為替レートは提供していない。FX口座が提供するTradingViewで分析できるのは取り扱い通貨ペアのみ(例: トレイダーズ証券「みんなのFX」) | |
| 起動型 | FX口座の取引ツール内やマイページに設置されたボタンなどからTradingViewを別ウィンドウで起動する。公式のTradingViewに自社の為替レートは提供していない。FX口座が提供するTradingViewで分析できるのは取り扱い通貨ペアのみ(例:外為どっとコム「外貨ネクストネオ」) | |
| レート提供型 | TradingViewに自社の為替レートを提供している。公式のTradingViewにアクセスすればFX口座の為替レートをチャートに表示できる。利用できるサービスは公式プランの契約状況による。口座の連携はできず、TradingViewからの直接発注には対応していない(例:JFX「MATRIX TRADER」) | |
| 連携型 | TradingViewとFX口座を連携することで、TradingViewから直接発注できる。利用可能なサービスは公式プランの契約状況による。TradingViewに自社の為替レートを提供しており、公式のTradingViewにアクセスすればFX口座の為替レートをチャートに表示できる(例:サクソバンク証券) | |
※表は編集部が作成
※表はTradingViewの公式サイトなどを参考に編集部が作成
















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