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2008年07月24日(木)のFXニュース(2)

  • 2008年07月24日(木)07時30分
    24日 東京市場の注目点

    日本時間
    08:50 日 6月貿易収支
    10:00 日銀水野政策委員講演
    16:30 独 7月PMI製造業

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  • 2008年07月24日(木)07時18分
    「独経済は大幅減速の見通し」=メルケル独首相

    ドイツのメルケル首相は23日、記者会見で、「ドイツ経済は大幅に減速する見通しだが、年内に景気後退入りすることは予想していない」と語った。  首相は、「わたしの手元にあるすべての予測を見ても、これまでのところ景気後退(の兆し)はないが、成長の著しい減速は示されている」との見解を示した。  
    為替については、「ユーロ/ドル高は国内の輸出業者にとって痛手である半面、原材料価格高の影響を抑制している」と述べ、さらに欧州中央銀行(ECB)の政策については、「インフレ抑制に焦点を当てるのは適切」との認識を示した。

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  • 2008年07月24日(木)06時29分
    Flash News オセアニア時間午前

    RBNZ(NZ準備銀)は政策金利を0.25%引き下げた(8.25%→8.00%)。政策金利の変更は2007年7月26日(0.25%利上げ)以来、利下げを実施したのは2003年7月24日以来となる。今回の声明で最も重要なのは「更なる利下げの可能性ある(expects to cut rates further)」と明言した事。これは今回の利下げが一度きりではない事を意味する。NZは利下げサイクルに入った可能性が高い。
    その他のポイントは以下の2つ。
    ?@前回「インフレ率は第3四半期に4.7%でピークとなる見通し」が、今回「インフレは9月期に5%でピークの見込み」へと修整。
    ?A前回「インフレ率は2010年始めに3%へと減速する見込み」が、今回「インフレは来年減速する見込み」へと前倒し修整された。
    インフレ見通しのピークが4.7%→5.0%へと上方修正されているが、そのインフレの減速時期は前倒しされている。これは利上げを実施しなくても、景気の減速がインフレを抑制するという見通しを意味する。NZドルは今回の声明を受け下落している。

    NZドル/円 80.30-40 NZドル/ドル 0.7430-40

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  • 2008年07月24日(木)06時12分
    米下院本会議

    GSE支援法案を賛成272、反対152で可決

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  • 2008年07月24日(木)06時10分
    7/23 NYサマリー

    23日のNY外国為替市場は原油価格の下落や米地区連銀経済報告をうけてドルは揉み合いながらも続伸した。

    米ドル/円は、マイナスで始まったNYダウが原油価格の下落をうけて一時100ドル超の上げ幅を見せたことから107.80水準まで上昇したが、原油価格反発によるNYダウの上げ幅縮小をうけて伸び悩み107.50水準へ反落した。その後、米週間石油在庫統計が発表され予想よりも大幅に在庫が多かったことで原油価格は再び下落し、米ドル/円は再び107.80水準まで上昇し107.60-80の狭いレンジでの揉み合いとなっていたが米地区連銀経済報告(ベージュブック)でのインフレ圧力増加を示唆した内容からドル買い優勢となり108円に迫る107.90水準での取引となった。

    クロス円は、原油価格が124ドル台まで値を切り下げていることや米地区連銀経済報告(ベージュブック)でインフレへの警戒が示されたことをきっかけに売りが強まりユーロ/円は169円前半まで下落し、
    ポンド/円は、LDN時間からの英・ECB議事録を受けたポンド買いが継続しており215円台半ばで取引されている。

    また、日本時間6時にRBNZ(NZ中銀)は政策金利を発表し0.25%の利下げを発表したことからNZドル/円は80円台後半から一時79円台後半まで急落した。

    日本時間6:00現在(BIDレート)
    米ドル/円 107.85、   ユーロ/円 169.33、   ユーロ/ドル 1.5696

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  • 2008年07月24日(木)06時07分
    ニュージーランド中銀政策金利

    ニュージーランド中銀政策金利

    前回:8.25%
    予想:8.25%
    今回:8.00%

  • 2008年07月24日(木)06時04分
    RBNZ声明

    更なる利下げの可能性ある
    利下げは通貨とインフレの見通し次第
    景気は引き続き弱い可能性
    国内景気は更に減速するだろう
    インフレ率は5%でピークつける見込み
    インフレは来年減速する見込み

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  • 2008年07月24日(木)06時00分
    NZ 政策金利発表

    RBNZ(NZ中銀)は、政策金利を8.00%とし0.25%の利下げを決定した。

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  • 2008年07月24日(木)06時00分
    RBNZ(NZ準備銀)、0.25%利下げ決定

    RBNZ、政策金利を8.25%→8.00%へと0.25%の利下げ決定

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  • 2008年07月24日(木)05時12分
    Flash News NY時間午後

    在庫増を嫌気し、原油先物価格が続落。これがドルを押し上げた。またフィラデルフィア連銀のプロッサー総裁が「現在の金利が低すぎるというのは周知の事実」「金利は引き上げないといけないだろう」等とコメントした事や、米地区連銀経済報告が「全ての地域で物価圧力は上昇、あるは上昇しつつある」としてインフレ圧力を強調した事も後押しとなった。ただプロッサー総裁は昨日も「インフレは高過ぎる」等とし早期の利上げを訴えており、また直近2回の利下げ決定に反対票を投じていた事から、今回のタカ派な発言自体はサプライズではない。ポンドは全面的に堅調に推移。欧州時間のBOE議事録で利上げを主張した委員の存在が明らかとなったため。一方NZドルは軟調に推移。アジア時間に伝わった「金融大手ハノーバー・ファイナンスがローンや金利の返済を停止」との報道が引き続き嫌気された。原油先物価格は124.44ドル(3.1%安)で取引を終了。

    ドル/円 107.85-90 ユーロ/円 169.24-29 ユーロ/ドル 1.5690-95

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  • 2008年07月24日(木)04時37分
    NY後場概況--ドル円、上値重い展開

    米地区連銀経済報告で『物価圧力「高い」もしくは「上昇しつつある」』とインフレ
    リスクの高まりを示唆したことをきっかけに、ドル買いが活発化。ドル円は一時
    107円95銭付近まで上値拡大し本日高値を更新するものの、108円丁度付近には
    オプションに絡んだ防戦売りが観測されていることから、依然上値が重い。一方、
    原油相場が124ドル台まで値を切り下げていることもあり、ユーロドルは1.5670まで
    下押し本日安値を更新。

    4時34分現在、ドル円107.88-92、ユーロ円169.28-33、ユーロドル1.5687-92で推移している。

  • 2008年07月24日(木)04時10分
    7月24日の主な指標スケジュール

    07/24   予想 前回
    06:00(ニ)RBNZ政策金利      8.25% 8.25% 
    08:50(日)通関ベース貿易収支     362.2B 365.6B  
    08:50(日)通関ベース貿易収支(季調済) 342.7B 642.3B 
    17:00(欧)経常収支(季調前) -6.0B -9.2B  
    17:00(独)IFO景気動向 100.1   101.3
    17:00(独)IFO現況評価値   106.5 108.3
    17:00(独)IFO予想値 93.2 94.7
    17:15(香)貿易収支 N/A -HK27.5B
    17:15(香)輸出総額(前年比) 9.0% 10.3%
    17:15(香)輸入総額(前年比) 12.4% 15.4%
    17:30(英)小売売上高指数(前月比) -2.6% 3.5%  
    17:30(英)小売売上高指数(前年比)   4.4% 8.1%
    21:30(米)新規失業保険申請件数    380K 366K
    23:00(米)中古住宅販売件数    4.94M 4.99M
    23:00(米)中古住宅販売件数(前月比) -1.0% 2.0%
    セントラル短資OLT(C)
    0120-30-8806

  • 2008年07月24日(木)03時46分
    プロッサー・フィラデルフィア連銀総裁

    経済状況はここ数週間大きくは変わっていない
    最大の変化は物価の上昇だ
    現在の金利が低すぎるというのは周知の事実
    金利は引き上げないといけないだろう
    利上げを実施する前に経済、市場の精査が必要
    住宅価格下落でも利上げの可能性は排除出来ない
    物価期待が狂う前に行動起こす必要
    ファニーとフレディーの問題は市場にリスクもたらしFRBの職務を困難にした

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  • 2008年07月24日(木)03時44分
    Flash News NY時間−速報

    米地区連銀経済報告では「米経済は幾分か減速した」とし、前回の報告(米経済は全般的に弱い)からその見方を弱めた。しかしインフレに関しては「全ての地域で物価は上昇、あるは上昇しつつある」とし、見方を強めた。今回の報告にサプライズはないものの、「成長減速」+「インフレ上昇」というスタグフレーション的な構図を強調する内容となった。全般的にまちまちなものの、それほど弱気な内容ではなかった事から、ドルは緩やかながら堅調に推移している。

    ドル/円 107.91-96 ユーロ/円 169.17-22 ユーロ/ドル 1.5675-80

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  • 2008年07月24日(木)03時12分
    地区連銀経済報告(ベージュ・ブック)

    米経済は幾分か減速した
    ほぼ全ての地域で個人消費が低迷
    全ての地域で物価は上昇、あるは上昇しつつある
    燃料、石油製品、金属、食料、化学の投入価格が上昇
    多くの地区で製造業悪化するも、輸出は健全
    銀行融資は全般的に抑制気味
    大半の地区で賃金圧力は全般的に限定的
    全国的に住宅用不動産市場は減速、もしくは弱い
    多くの地区で製造業は投入コスト上昇を受け販売価格引上げを計画
    小売価格インフレはまちまち、一部地区では上昇、他は現時点では安定的
    労働市場の需要は概ね軟調

    *6分フライング

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