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2011年10月25日(火)のFXニュース(1)

  • 2011年10月25日(火)07時05分
    10月25日の主な指標スケジュール

    10月25日の主な指標スケジュール
    10/25 予想   前回
    06:45 (ニ)消費者物価 前期比(3Q)    0.7% 1.0%
    15:00 (独)GFK消費者信頼感調査(11月) 5.1 5.2
    15:45 (仏)消費者信頼感指数(10月)     78 80
    17:30 (英)四半期経常収支(4-6月期) -90億GBP -94億GBP
    21:30 (カ)小売売上高 前月比(8月) 0.3% -0.6%
    21:30 (カ)小売売上高(除自動車) 前月比(8月) 0.4% 0.0%
    22:00 (米)ケース・シラー米住宅価格指数(8月) N/A 142.77
    22:00 (カ)カナダ銀行 政策金利 1.00% 1.00%
    22:00 (米)ケース・シラー米住宅価格指数 前年比(8月)-3.60% -4.11%
    23:00 (米)リッチモンド連銀製造業指数(10月) -1 -6
    23:00 (米)住宅価格指数 前月比(8月) 0.2% 0.8%
    23:00 (米)消費者信頼感指数(10月) 46.5 45.4

  • 2011年10月25日(火)06時45分
    NZ・3Q-消費者物価

    NZ・3Q-消費者物価(前期比)

    前回:+1.0% 予想:+0.7% 今回:+0.4%

    NZ・3Q-消費者物価(前年比)

    前回:+5.3% 予想:+4.9% 今回:+4.6%

  • 2011年10月25日(火)06時23分
    NYサマリー(24日)=ユーロ高、景気回復期待でリスク選好

     NYタイムの為替市場はリスク選好のドル売りが優勢に。中国の企業景況感の改善や、米キャタピラーの好決算、さらには米政府がより住宅ローンを借り替えやすくするための促進策の変更の指針を発表したほか、ダドリーNY連銀総裁が「QE3はあり得る」との見解を示したことから、世界経済に対する楽観的な見方が強まったことが背景に。また欧州サイドからは、欧州金融安定ファシリティ(EFSF)拡充に対する過度に否定的な発言が少なかったことから欧州の債務懸念が強まらなかったことも、リスク選好ムードを後押ししたもよう。
     ユーロドルは、株価上昇につれて徐々に下値を切り上げると、1.3957ドルと9月8日以来の高水準まで上昇した。そのほかでは、資源国通貨が堅調に。NY原油先物価格が8月4日以来の91ドル台を回復したことが手がかりとなり、豪ドル/ドルは1.0501ドルと1カ月半ぶりの高値水準を示した。また、NZドルや加ドルも底堅い動きとなり、NZドル/ドルは0.8110ドル、ドル/加ドルは1.0022加ドルまで資源国通貨高が進んだ。
     また、クロス円もドルストレートの動きに引っ張られて、ユーロ円が105円前半から106円台へ戻したほか、豪ドル円は79.84円、NZドル円は61.64円、加ドル円は75.96円まで上昇する場面がみられた。この間、ドル円は上値の重い動きに。為替市場全体でのドル安の流れが重しとなった。政府・日銀による為替介入への警戒感から、NYタイム入りにかけて示した75.98円の底割れこそ回避したものの上値の重い推移が続いた。
     6時現在、ドル円は76.10円、ユーロドルは1.3929ドル、ユーロ円は105.99円で推移。

  • 2011年10月25日(火)04時46分
    NY後場概況-ドル売り優勢

    ダウ平均が堅調に推移する中、ドル売りが強まり、ドル円は76円ちょうどまで値を下げるも、介入警戒感もあり一段の下げとはならず。途中、ヒルデブラント・スイス銀行総裁が「SNBは必要なら無制限でスイスフラン売りを続ける」「ユーロスイスの下限を守る」などとの発言を受け、ユーロスイスは1.2280付近まで上昇。また、ダドリー・ニューヨーク連銀総裁が「QE3もあり得る」と発言するも市場の反応は薄かった。午前4時46分現在、ドル円76.06-08、ユーロ円105.82-85、ユーロドル1.3915-17で推移している。

  • 2011年10月25日(火)04時36分
    ユーロドルの上昇が一服、1.3925ドル付近へ

     ユーロドルの上昇が一服。米国株が利益確定売りに押されて小幅に水準を下げる動きとなっていることに引っ張られて、ユーロドルの上昇の勢いも緩和。ユーロドルは1.3925ドル付近へ水準を下げた。
     4時35分現在、ユーロドルは1.3927ドル、ユーロ円は105.89円で推移。

  • 2011年10月25日(火)04時09分
    ユーロドルはじり高、1.3957ドルまで上昇幅を拡大

     ユーロドルはじり高。世界的な景気減速への不安が後退するなか、株・商品相場が底堅い動きを続けていることを受けて、ユーロドルは1.3957ドルまで上昇幅を拡大した。また、欧州の債務問題における救済計画が徐々に前進しているとの見方もユーロ上昇をサポートしているもよう。
     4時8分現在、ユーロドルは1.3950ドル、ユーロ円は106.08円で推移。

  • 2011年10月25日(火)03時40分
    豪ドルは底堅い動きを継続、豪ドル円は79.83円まで

     豪ドルは底堅い動きに。ダウ平均や原油価格の上昇が後押しとなって、豪ドル/ドルは9月9日以来となる1.0501ドルまで上昇した。また、豪ドル円も79.83円まで水準を上げた。その後は、上昇の勢いは弱まったものの、世界経済に対する期待感から底堅い動きを継続している。
     3時38分現在、豪ドル/ドルは1.0479ドル、豪ドル円は76.64円で推移。

  • 2011年10月25日(火)01時15分
    ドルストレートやクロス円の上昇は一巡、株価上昇も一服

     ドルストレートやクロス円の上昇は一服。ダウ平均の上昇の勢いが緩和したことで、ドルストレートやクロス円もやや頭打ちに。ユーロドルは1.3925ドル付近、ユーロ円は106円割れ、豪ドル/ドルは1.0455ドル付近、豪ドル円は79.55円付近へそれぞれ押し戻されている。
     1時13分現在、ユーロドルは1.3927ドル、ユーロ円は105.93円、豪ドル/ドルは1.0460ドル、豪ドル円は79.53円で推移。

  • 2011年10月25日(火)01時03分
    リスク選好ムード高まりユーロ・ポンドは対ドルで本日高値に迫る

     ユーロ・ポンドは上昇。ダウ平均が一時100ドル高となり、NY原油先物も90ドル台まで上昇幅を広げてリスク選好ムードが高まっていることから、ユーロドルは本日高値の1.3954ドルに迫る1.3940ドル台まで買いが進んでいる。また、ポンドドルも1.59ドル後半まで上値を伸ばし、本日高値の1.6000ドルに迫っている。
     1時現在、ユーロドルは1.3932ドル、ポンドドルは1.5985ドルで推移。

  • 2011年10月25日(火)00時53分
    NY前場概況-クロス円上昇

    欧米株式市場の上昇を受け、を投資家のリスク志向が改善されるとの見方から、ユーロ買い、ドル売りが進み、一時ユーロドルは、1.3825付近から、1.3940付近まで上昇。ユーロ円も106円台に乗せた。また、株式市場が上げ幅を拡大し、原油先物価格も上昇したことから、資源国通貨中心に円売りが加速し、豪ドル円は一時、79円70銭付近まで、ランド円も9円65銭付近まで値を上げるなど、クロス円は全面高となった。午前0時53分現在、ドル円76.11-13、ユーロ円106.00-03、ユーロドル1.3930-32で推移している。

  • 2011年10月25日(火)00時14分
    ユーロドルは買い継続、1.39ドル台へ戻す

     ユーロドルはしっかり。ユーロドルは徐々に下値を切り上げ、1.39ドル台まで水準を戻した。株価や商品相場が底堅く推移しているほか、一部報道で「EFSFの規模が1.4兆ユーロになる」独政府関係者の話として報じたことが下支えしたもよう。また、ユーロ円も105.85円付近へ戻している。
     0時12分現在、ユーロドルは1.3905ドル、ユーロ円は105.83円で推移。

  • 2011年10月25日(火)00時11分
    LDNFIX=ユーロが買い戻される、投資家の不安心理が後退

     ロンドンフィックスにかけては、ユーロは底堅い動きに。ロンドン午前に強まった売りの勢いは一服。ダウ平均が堅調に推移したほか、原油や金などの商品相場も底堅い動きとなったことから、投資家の不安心理が後退したほか、一部報道が「独政府筋の話しとして、EFSFの規模が1.4兆ユーロになる」と報じたことが下値をサポートしたようで、ユーロドルは1.39ドル台へ持ち直した。また、ユーロ円も105.90円付近へ水準を上げた。
     そのほかでは、資源国通貨は堅調に。株高・原油高を受けてリスク選好的な流れとなるなか、中国10月のHSBC製造業PMIが51.1と3カ月ぶりに分岐点の50を上回ったことで、中国との経済的な結びつきが強い豪州経済の先行きへの期待も再び意識された。豪ドル/ドルは、1.0445ドルまで上昇幅を拡大して本日高値を更新したほか、ドル/加ドルは、1.0037加ドルまでドル売り・加ドル買いが進んだ。このかん、ドル円は76円前半での小動き。NYタイム入りにかけて、76円を割り込んで75.98円まで下落幅を広げた。ただ、本邦の円売り介入への警戒感から下方向への動きは限られると、76.15円付近まで戻したが、全体的なドル安の流れに上値も抑えられた。
     0時11分現在、ドル円は76.13円、ユーロドルは1.3906ドル、ユーロ円は105.87円で推移。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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