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2011年10月24日(月)のFXニュース(3)

  • 2011年10月24日(月)23時42分
    ユーロドルは1.3880ドル付近へ持ち直す

     ユーロドルが持ち直す。株・商品相場の底堅さ受けて、投資家の不安心理が和らいだことで、短期勢の買い戻しが強まり、1.3880ドル付近へ持ち直した。また、ユーロ円も105.60円台へ戻している。
     23時41分現在、ユーロドルは1.3880ドル、ユーロ円は105.65円で推移。

  • 2011年10月24日(月)21時40分
    ドル円は75.98円へ下落、大台割り込む

     21時39分現在、ドル円は76.02円で推移。

  • 2011年10月24日(月)21時36分
    弱い米指標発表受け、ドル円・クロス円はやや売りで反応

     弱い米9月シカゴ連銀全米活動指数の結果を受けて、ドル円・クロス円はやや売りで反応。ドル円は76.02円まで下落し、わずかに本日安値を更新。また、クロス円では、ポンド円が121.08円まで下落するなど、全般的に上値の重さが目立っている。
     21時35分現在、ドル円は76.03円、ユーロ円は105.26円、ポンド円は121.14円で推移。

  • 2011年10月24日(月)21時00分
    欧州後場概況-クロス円やや軟調

    明日予定されている仏国債償還や26日の欧州首脳会談を控えてリスク回避的なクロス通貨売りが優勢。ユーロドルは一時1.3825付近まで下落、ユーロ円は一時105円15銭付近まで下振れるなど安全資産としてドル買い円買いがやや活発化。また、他クロス円もポンド円が一時121円10銭付近まで下値拡大しユーロ円につれ安。一方、ドル円は76円前半の狭いレンジで小動きとなっている。午後9時05分現在、ドル円76.09-11、ユーロ円105.45-48、ユーロドル1.3858-60で推移している。

  • 2011年10月24日(月)20時45分
    LDN午前=欧州通貨は軟調、買い一巡後はリスク回避の様相

     ロンドンタイム午前は、欧州通貨が軟調。欧州勢の参入後は日経平均が高値引けし欧州株が買い先行でスタート、さらに米10年債利回りが上昇とリスク選好的な動きが優勢となったが、その後は一転してリスク回避的な流れに。独・ユーロ圏PMI指標が全般的に弱い内容となったことが重しとなったほか、堅調に推移したアジア株の流れを継続し買い先行で始まった欧州株が上値の重い展開となったことが意識された。
     ドルストレートは買い先行後に反落。リスク選好が強まるなかで、ユーロドルは1.3955ドルまで上昇したものの、その後は前述した通り、独・ユーロ圏指標の結果などが重しとなり反落。1.3822ドルまで下落し本日安値を更新した。そのほか、ポンドドルは1.6001ドルまで上昇後は1.5917ドルへ反落。ドル/スイスフラン(CHF)は0.8876CHFまでドル買い・CHF売りが強まるなど、欧州通貨は全般的に弱含んだ。
     クロス円も、ユーロ円は105.15円、ポンド円は121.11円、スイスフラン(CHF)円は85.72円まで下落するなど、ドルストレートと同様に欧州通貨売りが優勢となった。ドル円については狭いレンジでの推移となったが、クロス円につれ安で、76.05円まで下落し本日安値を更新した。
     この後、米国経済指標については特段目立ったものは予定されていない。しかしながら26日の欧州首脳会議を控えるなかで、メルケル独首相が、自身が党首を務めるキリスト教民主同盟(CDU)の会議で講演する予定となっており、内容が注目されそうだ。
     20時38分現在、ドル円は76.10円、ユーロドルは1.3849ドル、ユーロ円は105.40円で推移。

  • 2011年10月24日(月)20時41分
    東京為替サマリー(24日)

    TKY午前=ドル円、本邦の円高けん制発言受けて底堅い推移   

     東京タイム午前の為替市場は、早朝にユーロを主導にドルストレートが下落した。週末23日に開催されたEU首脳会議で、ギリシャへの第6次融資の実施が承認されたものの、その他では債務危機の影響を受ける銀行を支援する方法の合意のみにとどまり、26日の会議へと引き継がれることが伝わった。加えて欧州首脳が救済基金の拡充に向けたECBのバランスシート活用を否定したことから売りが先行する格好となった。ユーロドルは一時1.3830ドルまで下落し、他のドルストレートもつれて売られる格好に。ポンドドルは1.5931ドル、豪ドル/ドルは1.0315ドル、NZドル/ドルは0.7999ドルまで下げ幅を広げる展開となった。もっとも早朝の薄商いのなかでの急落とあって、売り一巡後は各通貨で持ち直す動きに。26日にもEU首脳会議が行なわれることや、同日にユーロ圏財務相会合の開催が検討されていることも伝わり、危機解決への期待も依然として根強く、一方的に下落が進む展開とはならなかった。
     一方でドル円・クロス円は上昇した。安住財務相が「投機的な動きがもたらす円高に対して断固たる措置を行う」と発言し、事務方に対して円高への対応を指示したと明らかになったことを受け、介入警戒感から買われる動きとなった。ドル円は一時76.49円まで買われ、ユーロ円はユーロドルの下落につれてつけた安値105.44円を安値に105.90円まで急反発した。その他も同様に、ポンド円は121.34円から121.91円、豪ドル円は78.60円から79.06円まで持ち直す動きとなった。ただドル円に関しては、先週末に史上最安値となる75.78円を示現し、足もとのレンジを切り下げたことから、本邦実需の戻り売りなども上値には控えていたようで、アジア株の上昇を好感して下値は支えられたものの、上方向への動きも限られる結果となった。

    TKY午後=為替は徐々にリスク選好が強まる流れに   

     東京タイム午後は、徐々にリスク選好が強まる展開に。日経平均が高値で引けたほか、米10年債利回りが時間外ながら上昇して推移するなど、リスク選好の様相が顕著となった。
     ドルストレートは堅調地合い。早出の欧州勢が参入する時間帯に入り、ユーロを中心に買いが強まる展開。ユーロドルは1.3955ドル、ユーロ円は106.47円、ユーロポンドは0.8723ポンドまで上昇するなど、ユーロは対主要通貨で全面高の様相に。そのほか、ポンドドルは1.6001ドル、豪ドル/ドルは1.0425ドル、NZドル/ドルは0.8081ドルまで買われるなど、主要通貨は対ドルでおおむね堅調となった。
     クロス円も買いが優勢に。ユーロ円の上昇につれるかたちで、ポンド円は122.10円、豪ドル円は79.56円、NZドル円は61.63円、加ドル円は75.93円まで上値を伸ばした。ドル円については、午前中に安住財務相の円高けん制発言を受けて76.49円まで急騰した後は、戻りらしい動きもなく限定的な推移。アジア株の堅調地合いを背景にしたドルストレートの持ち直しなどによる相対的なドル売りにも上値を抑えられる格好となっているようで、早朝に示現した安値76.15円を意識しながらの動きとなった。

  • 2011年10月24日(月)19時48分
    ユーロドル 市場オーダー状況=19:47現在

    1.4000ドル OPバリア観測
    1.3970ドル 売り厚め、OP24日NYカット
    1.3900ドル OP24日NYカット(大きめ)

    1.3828ドル 10/24 19:47現在 (高値1.3955ドル - 安値1.3826ドル)

    1.3800ドル OP24日NYカット
    1.3660-1.3700ドル 断続的に買い
    1.3650ドル 買い厚め、OPバリア観測
    1.3640ドル 買い・割り込むとストップロス売り

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2011年10月24日(月)18時07分
    ユーロは軟調地合い、強い鉱工業新規受注には反応薄

     ユーロは軟調地合い。強いユーロ圏8月鉱工業新規受注の結果にも反応薄で、ユーロドルは1.38ドル半ば、ユーロ円は105円半ばまで押し戻されている。
     18時7分現在、ユーロドルは1.3851ドル、ユーロ円は105.49円で推移。

  • 2011年10月24日(月)18時00分
    欧州前場概況-ユーロじり安

    東京時間引け際に強まったドル円クロス円の買戻しの勢いが一服。ドル円は一時76円10銭付近まで下落し本日安値を僅かながら更新した他、ユーロ円は一時105円50銭付近まで下振れるなどクロス円全般も弱含みに推移。また、途中発表された欧州経済指標は強弱混在の結果に影響は限定的でユーロは対主要通貨で上値が重い状況。この後、NY時間には目立った指標発表がないことから株価や商品市況動向に注意。午後6時05分現在、ドル円76.16-18、ユーロ円105.54-57、ユーロドル1.3855-57で推移している。

  • 2011年10月24日(月)18時00分
    ユーロ圏・8月製造業新規受注

    ユーロ圏・8月製造業新規受注(前月比)

    前回:-2.1% 予想: 0.0% 今回:+1.9%

    ユーロ圏・8月製造業新規受注(前年比)   前回:+8.4% 予想:+5.8% 今回:+6.2%

     

  • 2011年10月24日(月)17時36分
    ドル円・クロス円が下落、介入警戒のなか下値試すか

     ドル円・クロス円が下落。ドル円は早朝につけた安値76.15円を下回ると76.08円まで売られる展開に。東京タイム午前に安住財務相による円高けん制発言が聞かれたレベルを下回っており、先週末につけた史上最安値75.78円を試す展開となるかに注目が集まる。クロス円も軒並み下方向への動きを強め、ユーロ円は105円半ば、ポンド円は121円半ばまで売られている。
     17時36分現在、ドル円は76.18円、ユーロ円は105.63円、ポンド円は121.55円で推移。

  • 2011年10月24日(月)17時31分
    ドル円76.12円まで下落して本日安値を更新

     17時30分現在、ドル円は76.12円で推移。

  • 2011年10月24日(月)17時04分
    ユーロ圏・10月PMI製造業

    ユーロ圏・10月PMI製造業

    前回:48.5 予想:48.0 今回:47.3

    ユーロ圏・10月PMIサービス業

    前回:48.8 予想:48.5 今回:47.2

  • 2011年10月24日(月)17時03分
    弱いユーロ圏PMI指標発表も、ユーロは動意薄

     ユーロ圏PMI指標発表も、ユーロは動意薄。全般的に弱い内容となったが、ユーロは限定的な動きにとどまっており、ユーロドルは1.38ドル後半、ユーロ円は105円後半で推移している。
     17時2分現在、ユーロドルは1.3897ドル、ユーロ円は105.94円で推移。

  • 2011年10月24日(月)16時34分
    ユーロ、独PMIの発表にやや売り先行も限定的な動意

     独10月製造業PMI・速報値は48.9と市場予想の50.0を下回る結果に。ただ、同サービス業PMI・速報値が予想を上回る強弱まちまちな結果となったことで市場の反応は限定的。ユーロドルはやや売りで反応したものの、1.38ドル後半の限定的なレンジでの推移にとどまった。ユーロ円も105円後半で推移している。
     16時32分現在、ユーロドルは1.3899ドル、ユーロ円は105.98円で推移。

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