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2011年10月25日(火)のFXニュース(2)

  • 2011年10月25日(火)15時01分
    やや円買い・ドル買い優勢、クロス円・ドルストレートは下落

     やや円買い・ドル買い優勢。日経平均が下落していることもあってか、早出の欧州勢が参入する時間帯に入り、ドル買い・円買いが優勢となっている。
     クロス円は、ユーロ円が105.65円、ポンド円は121.45円、スイスフラン円は86.14円まで下げ幅を広げているほか、ドルストレートは、ユーロドルは1.3886ドル、ポンドドルは1.5967ドルまで下落している。
     14時59分現在、ユーロ円は105.71円、ポンド円は121.54円、ユーロドルは1.3896ドル、ポンドドルは1.5973ドルで推移。

  • 2011年10月25日(火)15時00分
    独・11月GFK消費者信頼感調査

    独・11月GFK消費者信頼感調査      前回:+5.2 予想:+5.1 今回:+5.3

  • 2011年10月25日(火)14時55分
    東京後場概況--ユーロ売りの兆し?

    『EFSFの規模が1兆ドル超』とのニュースで強含みで推移していたが、ユーロドルがやや軟調な展開。23日から26日へ延期された『欧州債務危機解決の包括合意』が、更に延期、持ち越しの噂が台頭していることや、チャート上、テクニカル的に微妙な位置に存在することが理由。一方、オージードルは、コモディティ市場の買い戻しの影響を受けやや、強含む展開。ドル円は安住財務相発言の中、『ゴトウ日』にも関わらず上値が重く推移している。14時55分現在ドル円76.08-10、ユーロ円105.68-71、ユーロドル1.3890-92で推移している。

  • 2011年10月25日(火)14時19分
    ドル円は下値限定的でもみ合い、76.08円で推移

     ドル円はじり安で推移し早朝の安値に並ぶ76.06円まで下押したものの、材料にも乏しいなかで積極的に下値を探るような動きも見られていない。
     14時18分現在、ドル円は76.06円で推移。

  • 2011年10月25日(火)13時31分
    ドル円 市場オーダー状況=13:30現在

    78.10円 売り
    78.00円 売り輸出ほか厚め・超えるとストップロス買い
    77.80-90円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    77.70円 売り
    77.60円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    77.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    77.10-15円 断続的に売り
    77.00円 超えるとストップロス買い
    76.95円 売り
    76.50円 売り

    76.10円 10/25 13:30現在 (高値76.24円 - 安値76.06円)

    75.75円 買い厚め、割り込むとストップロス売り
    75.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測
    75.20円 買い厚め
    75.00円 買い厚め、OPバリア観測

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2011年10月25日(火)13時02分
    ドル円安値圏で膠着、狭いレンジで神経質な展開

     ドル円は76.06円の本日安値近辺で膠着状態。仲値以降のじり安基調から徐々に水準を切り下げ、早朝につけた安値で下げ止まっている。主要通貨全般で動意に乏しいことや、下値での介入警戒感もあって売りが強まる展開とはなっていないものの、戻りの鈍さから下方向への意識が高まる可能性には注意したい。
     13時現在、ドル円は76.07円、ユーロドルは1.3905ドル、ユーロ円は105.80円で推移。

  • 2011年10月25日(火)12時06分
    ドル円じり安で早朝の安値に並ぶ、クロス円も重い動き

     ドル円・クロス円がじり安。中国や香港といったアジアの株式市場が軟調な動きとなっていることも影響しているようで、リスク選好の巻き戻し的な円買いがやや優勢。ドル円は早朝につけた安値76.06円に並び、ユーロ円は105.76円、ポンド円は121.62円まで水準を切り下げている。
     12時6分現在、ドル円は76.06円、ユーロ円は105.82円、ポンド円は121.72円で推移。

  • 2011年10月25日(火)11時33分
    ユーロドル、対ポンドでの売りも重しに1.3895ドルまで下落

     ユーロは対ドルで1.3891ドルまで下げ幅を広げた。早朝につけた1.3933ドルを高値に上値の重さを感じさせる推移が続いており、対円でも105.78円まで売られる格好に。また、ユーロは対ポンドでも売りが優勢。ユーロポンドは一時0.8692ポンドまでユーロ売り・ポンド買いが進んでおり、こうした動きも対ドルでの下押しにつながっているようだ。
     11時32分現在、ユーロドルは1.3892ドル、ユーロ円は105.80円、ユーロポンドは0.8692ポンドで推移。

  • 2011年10月25日(火)11時17分
    TKY午前=リスクオンの調整先行も全般動意に乏しい推移

     東京タイム午前の為替市場は、各通貨で全般的に動意に乏しい展開。NYタイムのリスク選好地合いに対する調整的なドル買い戻しがやや優勢で、ユーロドルは1.3899ドル、ポンドドルは1.5978ドル、豪ドル/ドルは1.0449ドル、NZドル/ドルは0.8033ドルまで下押す場面も見られた。もっとも、フロー一巡後は小動きに。株式市場や債券相場も落ち着いた動きだったことで、手掛かりとなりそうな材料にも欠ける限定的な推移が続いた。
     ドル円・クロス円も小動き。ドル円は早朝の76.06円を安値に、リスク選好に対する調整地合いが先行したことから、ドルの買い戻しに支えられる格好で76.24円までじり高となった。昨日に引き続き、安住財務相から投機的な円高に対して措置を講じる用意との発言が聞かれたことや、月末週のゴトー日(5・10日)に向けたドル資金需要が下値を支えたものの、大きく水準を切り上げるまでの展開とはならなかった。クロス円もドル円の底堅さに引っ張られ、ユーロ円は106.10円、ポンド円は121.98円まで買われたが、ドルストレートの上値の重さが影響してレンジ自体は限定的となった。
     午後も方向感に欠ける推移が続くか。昨日は欧州の財政問題で一喜一憂する展開が影を潜め、米国の追加緩和への期待や好調な企業決算を受けた株高を背景にリスク選好が強まった。しかし、こうした材料を背景にどこまで各通貨が対ドルで上値を伸ばせるかは不透明。海外勢の動き出しにあわせ、利益確定の売りなどに押される可能性には注意しておきたい。ドル円は現水準で神経質な推移が続くか。一定の介入警戒感があるなかで下値を売り込む向きも現段階では限定されそうだが、戻りの鈍さを嫌気した売りや仕掛け的なフロー、本邦勢の月末の駆け込み的な動きで史上最安値をうかがう場面も想定できそうだ。
     11時17分現在、ドル円は76.13円、ユーロドルは1.3915ドル、ユーロ円は105.93円で推移。

  • 2011年10月25日(火)10時54分
    東京前場概況-ドル円76円前半で膠着状態

    安住財務相の『行き過ぎた投機的動きには断固たる措置』との発言にも反応が乏しくなり、ドル円は76円22銭近辺まで小幅上伸した後は、76円15銭を中心に一進一退、一方で欧州通貨は欧州債務問題の解決策に対する期待感を背景に堅調、ユーロドルが1.39台を維持、その他、ポンドドル、豪ドル/ドルに関しても本日高値圏で推移、クロス円も全般的に小じっかりした動きとなっている。10時54分現在、ドル円76.14-16、ユーロ円105.92-95、ユーロドル1.3913-15で推移している。

     

  • 2011年10月25日(火)10時05分
    全般的に限定的な動意、ドル円は仲値に向けて底堅い推移

     為替市場は各通貨で限定的なレンジ推移が継続。株価や債券市場の動意も鈍く、手掛かり不足のなかで方向感に欠ける展開となっている。ユーロドルは1.39ドル前後、ユーロ円は106円近辺、ポンドドルは1.59ドル後半で推移。
     また、ドル円は月末週のゴトー日(5・10日)の仲値に向けて、76.20円近辺で底堅い推移が継続した。実需のドル資金手当に支えられた面もありそうで、仲値通過後の動意には一定の注意が必要か。
     10時3分現在、ドル円は76.18円、ユーロドルは1.3901ドル、ユーロ円は105.89円で推移。

  • 2011年10月25日(火)08時58分
    ドル円じり高も財務相の発言には限定的な動意

     ドル円は76円前半で底堅い推移。早朝の76.06円を安値に76.24円まで買われる展開となっている。全般的に海外市場で進んだリスク選好に対する調整地合いが先行したことから、ドルの買い戻しに支えられる格好となった。なお、前日に引き続き安住財務相が投機的な円高に対して措置を講じる用意がある旨の発言をしたものの、為替の反応は限定的だった。
     8時56分現在、ドル円は76.19円、ユーロドルは1.3910ドル、ユーロ円は105.98円で推移。

  • 2011年10月25日(火)08時54分
    安住財務相

    ○行き過ぎた投機的な動きには断固たる措置とる ○通貨の安定は一国でできるものではない ○欧州にもしっかりした救済策まとめてほしい

     

  • 2011年10月25日(火)08時03分
    豪中銀副総裁

    ○最近の豪経済指標は予想より良好 ○危機の豪経済への影響は不明確 ○豪中銀に利下げの緊急性なしと示唆

     

  • 2011年10月25日(火)08時00分
    25日東京為替=基本姿勢は様子見か、ドル円は神経質な展開も

     24日の為替市場はリスク選好地合いとなった。26日のEU首脳会議を前に、欧州サイドからの目立った動意材料は特段聞かれず。中国の企業景況感の改善に加え、好調な米企業の決算発表が世界経済に対する楽観的な見方を醸成し、株式・商品市況の上昇も手伝ってドル売りが強まった。また、NY連銀総裁が米国の追加緩和の可能性を示唆したこともこうした動きを後押しした。ユーロドルはロンドンタイムに独・ユーロ圏のPMIの弱含みも重しとなってつけた安値1.3822ドルから、NYタイムには9月8日以来の高値となる1.3957ドルまで上昇。株高や原油相場の上昇を手掛かりに資源国通貨も堅調で、豪ドル/ドルは1.0501ドル、NZドル/ドルは0.8110ドルまで買われた。ドル円は財務相の円高けん制発言で76.49円まで上昇後は、全般的なドル売りの流れに押されて76円前半を中心に上値の重い推移が続いた。
     本日の東京市場は、EU首脳会議を控えて基本姿勢としては様子見ムードが強まる展開を想定しておきたい。海外市場の流れを引き継ぐ格好で、アジア市場全般で株価の底堅い動きが見られれば、前日のリスク選好に対する調整的な地合いも限定的なものにとどまるだろう。ただ、楽観的なムードが醸成されているだけに、欧州の財政問題を含めてネガティブなニュースヘッドラインには警戒が必要になってきそうで上値追いは避けたい局面。ドル円は月末週のゴトー日(5・10日)ということもあり、本邦実需の売りが上値を抑えそうだ。下値は介入警戒感から昨日安値75.98円や史上最安値75.78円が意識されそうだが、戻りが限定的となれば駆け込みの売りや下方向を試す動きが強まる可能性には警戒が必要だろう。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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