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2012年02月06日(月)のFXニュース(4)

  • 2012年02月06日(月)23時27分
    ユーロドル、セミオフィシャルの買い観測で持ち直す

     ユーロドルが小幅に持ち直す。1.3027ドルまで下押しした後は、同水準で「セミオフィシャルの買いが観測された」(NY外銀筋)との声が聞かれるなか、1.3055ドル付近まで水準を戻した。
     23時26分現在、ユーロドルは1.3054ドル、ユーロ円は100.00円で推移。

  • 2012年02月06日(月)23時01分
    ユーロドル、1.3027ドルまで下落幅を拡大

     ユーロドルが下落幅を拡大。上値の重い動きが続いていたユーロドルは、NYタイム序盤に1.3027ドルまで水準を下げた。
     23時現在、ユーロドルは1.3031ドル、ユーロ円は99.89円で推移。

  • 2012年02月06日(月)22時30分
    ユーロは上値の重い動きを継続

     ユーロドルは上値の重い動き。NYタイム入りにかけて小幅に持ち直す動きも見られたが、ギリシャ債務問題に対する先行き不透明感から戻りも限定的。その後は1.3035ドルと本日の安値水準へ再び押し戻されている。また、ユーロ円も99.90円付近まで、こちらも当日安値近辺で上値が抑制された動きとなっている。
     22時26分現在、ユーロドルは1.3041ドル、ユーロ円は99.97円で推移。

  • 2012年02月06日(月)21時40分
    欧州後場概況-ユーロドルやや持ち直し

    格付け会社フィッチが『ギリシャの無秩序デフォルト、完全にないとは言えない』と見解を発表するなど、ギリシャに対するネガティブ材料が出たことから、ユーロドルが一時1.3030付近まで急落、ユーロ円も100円を割り込み99円86銭近辺まで一時売り先行、その後各国首脳のギリシャ交渉に対し前向きな発言を受け、ユーロドルが1.3070近辺、ユーロ円も100円前半へと持ち直し、ドル円に関しては小幅に水準切り下げ、21時40分現在、ドル円76.59-61、ユーロ円100.09-12、ユーロドル1.3067-69で推移している。

     

     

     

  • 2012年02月06日(月)21時18分
    サルコジ仏大統領

    ○ギリシャ合意失敗は考えられない ○ギリシャに選択肢はない

     

  • 2012年02月06日(月)21時09分
    欧州委員報道官

    ○ギリシャ救済パッケージがどうなるかはギリシャ当局次第 ○ギリシャ協議は現在までには決着を目指していた

     

  • 2012年02月06日(月)21時01分
    ユーロは瞬間的に売られる、ギリシャに関する発言が重し

     ユーロは瞬間的に売られる。欧州委員報道官の「ギリシャに関して締め切りはとうに過ぎた」との発言が重しとなっている。ただ、一方的に売られるような動きにはなっておらず、ユーロドルは1.30ドル半ば、ユーロ円は100円近辺で推移している。
     21時現在、ユーロドルは1.3056ドル、ユーロ円は100.01円で推移。

  • 2012年02月06日(月)20時53分
    ドル円もみ合い、76円後半で推移

     ロンドン午前、ドル円は76.55−70円水準でもみ合い。クロス円が軟調だったことからドル円もこの日の高値からわずかに離れたが、方向感は限られている。また、下げ一服となったユーロ円は100.15円辺りまで戻している。
     ギリシャの連立与党は、EUとIMF、ECBで構成されるトロイカ調査団に対し、本日第2次支援の条件を受け入れるかどうか回答する必要があると伝えられていたものの、ギリシャ政府当局者の発表によると、次回のユーロ圏財務相会合までにトロイカ調査団に対して回答する必要があると述べた。ユーロ圏財務相会合は今週行われる可能性もあるが、直近では2月20日に予定されている。
     20時43分現在、ドル円は76.60円、ユーロ円は100.06円で推移。

  • 2012年02月06日(月)20時21分
    東京為替サマリー(6日)

    TKY午前=ギリシャ問題や週末の反動でリスク選好地合いが後退   

     週明け東京タイムの為替市場では、早朝にユーロが下落する場面があった。ギリシャとトロイカの間で、第2次支援に関する協議が週末までに決着しなかったことや、ギリシャの2大労働組合が7日から24時間ストを計画していることが伝わったことが材料視され、ユーロドルは1.3075ドル、ユーロ円は100.20円まで下落した。早朝の薄商いのなかでの下落だったことや、ギリシャでは2012年に対GDP比で1.5%の歳出削減を目指すことで首相と3党指導者が合意に至ったことが伝わったことで、ともに持ち直す展開となったが、上値には抵抗感がうかがえ、ユーロ円は100.19円まで再度下方向への動きを強めるなど軟調に。こうしたなか、資源国通貨もじり安。ユーロの重い動きに影響を受けたことや、先週末の米雇用統計後に強まったリスク選好地合いの流れの反動もあって下値模索が優勢に。アジアの株式市場は総じて上昇する格好となったものの強いサポートとならず、豪ドル/ドルは1.0721ドル、NZドル/ドルは0.8312ドル、ドル/加ドルは0.9956加ドルまで対ドルで下落。クロス円も豪ドル円は82.05円、NZドル円は63.63円、加ドル円は76.89円まで資源国通貨売りが進んだ。ドル円は76円半ばで徐々に底堅い推移となった。仲値前後のドル需給にからんだ動意に目立ったものは見られなかったが、ドルストレートの下押しを受けた相対的なドル高がサポートとなって76.74円まで水準を切り上げた。

    TKY午後=ユーロ安継続、ギリシャ側の回答期限迫る   

     6日午後の東京市場では、ユーロが引き続き軟調。早出の欧州勢もユーロ売りから参入したもようで、ユーロドルは1.3054ドルまで下落した。大詰めを迎えているとみられていたギリシャの債務交換協議が難航していると伝えられたことが背景。ギリシャ最大与党の全ギリシャ社会主義運動(PASOK)の報道官によると、ギリシャの連立与党は、EUとIMF、ECBで構成されるトロイカ調査団に対し、日本時間の6日午後7時までに、第2次支援の条件を受け入れるかどうか回答する必要があるという。ユーロ売り・ドル買いの流れが続くなか、ポンドドルは1.5765ドルまで、豪ドル/ドルは1.0709ドルまで下落した。ドル円は東京正午ごろに米系を中心とする海外勢の円売り・ドル買い観測もあり76.81円まで上昇したが、クロス円の上値の重さがやや重しとなったようだ。

  • 2012年02月06日(月)20時00分
    独・12月製造業新規受注

    独・12月製造業新規受注(前月比)

    前回:-4.8% 予想:+1.0% 今回:+1.7%

  • 2012年02月06日(月)19時56分
    LDN午前=ユーロは軟調、フィッチのギリシャへの発言も重しに

     ロンドタイム午前、ユーロは軟調。東京タイムはギリシャとトロイカの間で、第2次支援に関する協議が週末までに決着しなかったことや、ギリシャの2大労働組合が7日から24時間ストを計画していることが伝わったことが材料視され、欧州勢の参入後もギリシャに対するネガティブな材料が尾を引くなかでユーロは上値の重い展開となった。さらに、格付け会社フィッチが「ギリシャの無秩序デフォルト、完全にないとはいえない」との見解を示したことからユーロは一段安の展開となった。なお、ギリシャ政府のトロイカ調査団に対する回答期限については、ギリシャ首相府が「提案に11時(日本時間18時)の期限ない」と明確に否定し、ユーロ圏財務相会合前までが期限であるとの見解が示された。
     ユーロは軟調。欧州勢参入後は売りが強まると、対ドルは1.3040ドル水準に控えていたストップロスの売りを巻き込みながら下げ幅を広げ、1.3030ドルまで下落した。そのほか、ユーロ円は先週末安値99.93円を下抜け99.86円、ユーロポンドは0.8277ポンドまで売られた。もっとも本日は欧州の主要経済指標の発表は乏しく、今週中の開催で延期されたユーロ圏財務相会合への警戒感も強く、一気に売られるというよりは下値を探りながらといった様相となった。
     そのほかのドルストレートも上値の重い展開に。リスク回避が優勢となるなかで、ドルストレートにおいても下げ幅を広げ、ポンドドルは1.5730ドルまで下押した。資源国通貨については金や原油といった商品相場の下落も重しとなり、豪ドル/ドルは1.0683ドル、NZドル/ドルは0.8287ドルまで売られたほか、ドル/加ドルは0.9980加ドルまでドル買い・加ドル売りが進むなど総じて弱含むこととなった。
     クロス円も円買いが優勢となるなかで軟調地合いに。ポンド円は120.50円、CHF円は82.74円、豪ドル円は81.89円、NZドル円は63.51円、加ドル円は76.76円まで売られた。
     ドル円は方向感に欠ける動きに。ドルストレートでのドル買いとクロス円の下落に挟まれて動きにくさもうかがえ、76円半ばを中心としたもみ合いとなった。
     NYタイムも、ギリシャをはじめとした欧州関連のヘッドラインに左右されるか。本日開催予定だったユーロ圏財務相会合は延期となったが、前述したフィッチの発言からも見て取れるように、ギリシャに関するヘッドラインに市場は神経質になっている。特に、民間債権者との交渉が難航していると報じられているように、ネガティブな材料のインパクトが強そうで、突発的な材料によるユーロ売り圧力には警戒しておきたい。グローバルエコノミスト・林秀毅氏は「ギリシャについては実質的にはデフォルトであると見て取れるので、あとはマーケットが納得するかたち、いわゆる『秩序あるデフォルト』のなかで市場にショックを与えないことが求められる」との見解を示していた。
     19時51分現在、ドル円は76.59円、ユーロドルは1.3045ドル、ユーロ円は99.92円で推移。

  • 2012年02月06日(月)19時42分
    リスク回避の動きは一巡、ユーロドルは1.30ドル半ば

     欧州株式市場が下げ一服となるなか、リスク回避の動きがやや落ち着いている。ユーロドルは1.30ドル中盤、ポンドドルは1.57ドル前半でもみ合い。米株価指数先物も引き続きマイナス圏ながら、売りは一巡している。
     19時39分現在、ユーロドルは1.3045ドル、ポンドドルは1.5741ドルで推移。

  • 2012年02月06日(月)18時32分
    ギリシャ当局者

    ○ギリシャにとっての期限、ユーロ圏会合前のみ

     

  • 2012年02月06日(月)18時17分
    ユーロ円は100円割れ、リスク回避の動き強まる

     ユーロ円は99.91円まで、ポンド円は120.70円まで下落し、それぞれ本日安値を示現している。対主要通貨でドル高の動きがあるなか、ユーロドルやポンドドルが軟化しており、クロス円も圧迫されている。ただ、円高・ドル高の動きに挟まれ、ドル円は76.60円付近でもみ合い。
     18時11分現在、ユーロ円は99.93円、ポンド円は120.71円で推移。

  • 2012年02月06日(月)18時15分
    ユーロ売り継続、フィッチのギリシャに関する発言も重しに

     ユーロ売り継続。格付け会社フィッチの「ギリシャの無秩序デフォルト、完全にないとはいえず」との発言も重しとなっているようで、ユーロドルは1.3036ドル、ユーロ円は99.91円まで売られている。
     18時14分現在、ユーロドルは1.3038ドル、ユーロ円は99.95円で推移。

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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