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2012年02月07日(火)のFXニュース(4)

  • 2012年02月07日(火)20時23分
    ユーロCHF、SNB総裁代行発言後に小幅に下落

     スイス国立銀行(SNB)のジョーダン総裁代行がユーロ/スイスフラン(CHF)の下限1.20CHFを死守すると発言。ユーロCHFは暫定総裁の講演に向けて下限引き上げの思惑も高まっていたもようで、1.2086CHFまで上昇。しかし、改めて1.20CHFが下限であることを確認すると、1.2072CHFまでユーロ安・CHF高の反応となった。ただ、下押しも一時的な動きにとどまっており、1.2080CHF前後で荒っぽい動きになっている。
     20時20分現在、ユーロCHFは1.2082CHF、ユーロドルは1.3120ドル、ドルCHFは0.9209CHFで推移。

  • 2012年02月07日(火)20時18分
    スイス中銀暫定総裁

    ○1ユーロ=1.20フランのフラン上限を死守する ○必要に応じて一段の措置講じる準備 ○外貨を無制限に購入する準備-フラン高抑制で ○フランは依然『非常に強い』

     

  • 2012年02月07日(火)20時00分
    独・12月鉱工業生産

    独・12月鉱工業生産(前月比/季調済)

    前回:-0.6% 予想: 0.0% 今回:-2.9%

  • 2012年02月07日(火)19時49分
    ドル円しっかり、76円後半で推移

     ドル円は76円後半で推移。欧州朝方に下押す場面もあった後、ユーロ円の堅調な値動きもあってドル円には底堅さもある。ドル円がサポートされている背景として政府・日銀が覆面介入を行なっていたことが報じられたこともあるかもしれないが、米国においては超低金利政策の時間軸が延長されており、今後の円安・ドル高方向の展開を想定することは難しい。ただ、少なくともドル円の下値を支える程度の効果はありそうだ。
     19時42分現在、ドル円は76.73円で推移。

  • 2012年02月07日(火)19時46分
    LDN午前=ユーロは上昇、フロー主導で上値を伸ばす

     ロンドンタイム午前、ユーロは上昇。ギリシャに関する新たな材料は特段見られなかったが、フロー主導で上昇幅を広げる場面が見られた。そのほかの通貨も全般的にドル売り・円売りが優勢となるなかで上値を伸ばした。
     ユーロは上昇。一連のギリシャの交渉に関する新たな材料は見られず不透明感は拭えなかったものの、フロー主導で買いが強まる展開に。ユーロドルは米系の断続的な買いやレバレッジ系の買いが後押しとなったもようで、1.3140ドル水準の売りオーダーをこなし、昨日高値1.3157ドルを上抜けると、1.3169ドルまで上昇した。しかしながら、1.3180−90ドル水準に控える売りオーダーはこなしきれず伸び悩むと、1.3130ドル水準まで押し戻された。市場には1.3200ドル近辺に控えるストップロスの買いを狙う動きもあったようだが、同ストップをこなすには至らなかった。また、ユーロ円もストップ主導から上昇し、100.98円まで買われたほか、ユーロポンドは0.8320ポンドを示現した。
     そのほかのドルストレートも軒並み買われ、ポンドドルは1.5837ドル、豪ドル/ドルは1.0823ドル、NZドル/ドルは0.8375ドルを示現。また、ドル/加ドルも0.9952加ドルまでドル売り・加ドル買いが進んだ。原油や金相場が徐々に底堅さを見せるなど、全般的にリスク選好地合いが強まったことが背景にあったようだ。もっとも、ユーロドルの上昇が落ち着くと、各通貨は対ドル・対円で本日高値圏を維持しながらも全般的にもみ合いとなった。
     クロス円も堅調地合いに。ポンド円は121.53円、豪ドル円は82.97円、NZドル円は64.22円、加ドル円は77.11円まで上昇した。豪ドルについては豪準備銀行(RBA)の予想外の政策金利据え置きが蒸し返されるかたちで後押しとなったが、すでに買いが強まっていたこともあり、ロンドン勢の本格参入後は勢いに欠ける場面がみられた。
     ドル円は76円後半での狭いレンジでの動きに。クロス円の上昇に引っ張られるかたちで上昇する場面こそ見られたが、本日高値を更新するような動きとはならず。日通しで25p程度の狭いレンジでの推移となった。
     この後は、昨日から本日に延期されたパパデモス・ギリシャ首相とギリシャ主要3政党党首との追加緊縮財政措置に関する会合が注目される。独・仏首脳が昨日からギリシャに対する憤りを示しているが、EUやIMF、ECBを満足させられる内容となるかがポイントとなりそうだ。市場のギリシャへの懸念が強いことから、仮に不満の残る結果となった場合は市場の失望を煽るかたちでユーロには下落圧力がかかりやすくなりそうだ。
     19時41分現在、ドル円は76.71円、ユーロドルは1.3137ドル、ユーロ円は100.79円で推移。

  • 2012年02月07日(火)19時38分
    東京為替サマリー(7日)

    TKY午前=各通貨で小動き、やや円売りに傾くも限定的な値幅   

     東京タイム午前の為替市場では、主要通貨は総じて小動きだった。序盤、昨日のNYタイムでのユーロ巻き戻しの動きを主導にしたドルストレート持ち直しへの反動から、各通貨は対ドルで上値の重さを感じさせるスタートとなった。もっとも、アジア株の下げ止まりやダウ先物の底堅い推移が各通貨の対ドルでの下値をサポート。ユーロドルは1.3111−1.3134ドル、ポンドドルは1.5806−1.5826ドル、豪ドル/ドルは1.0712−1.0731ドルの限定的なレンジでの上下にとどまった。
     この間、ドル円・クロス円はやや強含みで推移。ドル円は終盤になって散発的な買いフローを受けて76.70円まで水準を切り上げ、ユーロ円は100.68円、ポンド円は121.34円、豪ドル円は82.23円まで小幅高。ただ全般的な動意は鈍く、一段の上昇には手掛かり不足とあって値幅自体は限られたものとなった。

    TKY午後=豪ドル急伸、RBAは予想外に政策金利を据え置き   

     7日午後の東京市場では、豪ドルが急伸。豪準備銀行(RBA)理事会において、政策金利が市場予想に反して据え置かれたことが背景。市場予想では4.25%から4.00%への利下げが見通されていた。発表後、豪ドル/ドルは1.0811ドル、豪ドル円は82.89円まで上昇した。RBAは欧州で若干の進展が見られたことや企業活動や住宅市場に安定の兆しがあることで、金利据え置きが適切な判断であるとの見解を示した。ユーロドルは、ユーロ売り・豪ドル買いの動きに圧迫され、1.3089ドルまで下落。円相場では、ドル円が76.81円まで上昇したものの、76.80−90円の水準に売りオーダーが置かれているとの観測があるなか、上値は抑えられた。クロス円では、豪ドル円以外の方向感は限定的で、ユーロ円は100.38−73円、ポンド円は121.01−43円で推移。

  • 2012年02月07日(火)19時00分
    ユーロドル、フロー交錯も下値は限定的

     ユーロドルは1.3150ドル台へと切り返している。ロシア系やアジア系ソブリンの売りを背景にこの日の高値からやや離れていたが、足もとではリアルマネーの買い観測も出ており、ユーロドルには底堅さもうかがえる。ユーロドルの下値が限られているなかで、ユーロ円は100.97円まで上昇し、本日の高値を更新した。
     18時58分現在、ユーロドルは1.3150ドル、ユーロ円は100.90円で推移。

  • 2012年02月07日(火)18時51分
    ユーロ円は100.94円へ、売り・ストップ買い水準をこなす

     18時50分現在、ユーロ円は100.88円で推移。

  • 2012年02月07日(火)18時15分
    ユンケル・ユーログループ議長

    ○ギリシャの債務返済を確実にせねばならない

     

  • 2012年02月07日(火)17時56分
    欧州前場概況-ユーロドル買いに落ち着き

    断続的な米系の買いにユーロドルが一時1.3167付近まで上昇、高値近辺ではアジア系、ロシア系の売りも散見されたもようで1.31半ばで売り買い交錯、ドル円に関しては、日本政府のデータが昨年11月の『覆面介入』を示唆したことから、ドル売りに慎重姿勢も見られる、クロス円では本日予想外の金利据え置きとなり急伸した豪ドル円が82円後半で推移していることが下支えとなり、堅調な動きとなっている。17時56分現在、ドル円76.66-68、ユーロ円100.77-80、ユーロドル1.3144-46で推移している。

     

  • 2012年02月07日(火)17時22分
    ユーロドルは買い一服、アジア・ロシア系の売りが上値抑える

     ユーロドルは買い落ち着く。断続的な米系の買いやレバレッジ系の動きなどを背景に買いが強まっていたが、アジアやロシア系の売りが上値を抑えたもようで、ユーロドルは1.3169ドルまで上昇後は押し戻されている。なお、1.3180−90ドルは売りオーダーが控える一方で、1.3200ドルの大台をこなすとストップロスの買いが観測されているとの声が聞かれている。
     17時21分現在、ユーロドルは1.3136ドルで推移。

  • 2012年02月07日(火)17時09分
    ドル円はじり安、対主要通貨のドル安を受け

     対主要通貨でドル売りが優勢となるなか、ドル円は76.62円水準まで押し戻された。ユーロ円の堅調推移はサポートながら、ドル円の手掛かりは乏しく、東京タイムの上げ幅をじりじりと消す展開となっている。
     17時5分現在、ドル円は76.62円、ユーロ円は100.76円で推移。

  • 2012年02月07日(火)16時45分
    仏・12月貿易収支

    仏・12月貿易収支

    前回:-44.12億EUR 予想:-53.50億EUR 今回:-49.93億EUR

  • 2012年02月07日(火)16時38分
    ユーロ買い優勢、対主要通貨で軒並み上昇

     ユーロは買いが優勢。対主要通貨で軒並み上昇しており、ユーロ円は100.88円、ユーロドルは1.3165ドルまで上昇するなど軒並み高となっている。
     16時37分現在、ユーロドルは1.3154ドル、ユーロ円は100.80円で推移。

  • 2012年02月07日(火)15時54分
    TKY午後=豪ドル急伸、RBAは予想外に政策金利を据え置き

     7日午後の東京市場では、豪ドルが急伸。豪準備銀行(RBA)理事会において、政策金利が市場予想に反して据え置かれたことが背景。市場予想では4.25%から4.00%への利下げが見通されていた。発表後、豪ドル/ドルは1.0811ドル、豪ドル円は82.89円まで上昇した。RBAは欧州で若干の進展が見られたことや企業活動や住宅市場に安定の兆しがあることで、金利据え置きが適切な判断であるとの見解を示した。ユーロドルは、ユーロ売り・豪ドル買いの動きに圧迫され、1.3089ドルまで下落。円相場では、ドル円が76.81円まで上昇したものの、76.80−90円の水準に売りオーダーが置かれているとの観測があるなか、上値は抑えられた。クロス円では、豪ドル円以外の方向感は限定的で、ユーロ円は100.38−73円、ポンド円は121.01−43円で推移。
     本日のロンドン市場は、引き続きユーロが主体の展開となりそうだ。ギリシャに対する第2次支援の条件受け入れについて、ギリシャ与党指導部の会合が6日から7日に延期されたこともユーロの不透明感を強めており、ギリシャ側からの回答を待ちたいところ。ただ、ギリシャ関連の報道に関する感応度が落ちているもの事実で、フロー中心の展開となる可能性もある。また、RBAの政策金利据え置きが蒸し返されるかどうかも手がかりとなるか。豪ドル/ドルでは、昨年12月からの上昇チャネル上限が本日で1.0811ドル辺りに位置しており、上抜けてくるようだと上昇が加速するシナリオも否定できない。なお、予定されている主要経済指標においては、目立った材料になりそうなものは予定されていない。
     15時54分現在、ドル円は76.69円、ユーロドルは1.3104ドル、ユーロ円は100.51円で推移。

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