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【人気急上昇中】トルコリラのスワップポイント業界最高水準!みんなのFX

  • 2012年11月09日(金)14時00分
    国内・10月消費者態度指数 一般世帯

    国内・10月消費者態度指数 一般世帯

    前回:40.1 予想:39.5 今回:39.7

  • 2012年11月09日(金)13時51分
    ユーロ円 市場オーダー状況=13:48現在

    103.90円 売り厚め
    103.50円 売り厚め
    102.90-3.00円 断続的に売り
    102.70円 売り
    102.50円 売り厚め

    101.56円 11/9 13:48現在(高値101.75円 - 安値101.20円)

    101.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    100.80円 買い厚め

  • 2012年11月09日(金)13時40分
    ドル円 市場オーダー状況=13:37現在

    81.20円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    81.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    80.80円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    80.75円 超えるとストップロス買い
    80.70円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    80.60円 売り輸出ほか・超えるとストップロス買い
    80.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    80.30円 売り
    80.25円 超えるとストップロス買い
    80.20円 売り

    79.48円 11/9 13:37現在(高値79.61円 - 安値79.43円)

    79.30円 割り込むとストップロス売り
    79.20円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    79.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    78.70-79.00円 買い・ストップロス売り混在
    78.50-60円 厚めの買い・ストップロス売り混在

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2012年11月09日(金)13時17分
    ユーロは買い一巡で伸び悩むも底堅い、対ドルは1.27ドル後半

     ユーロは買い一巡で伸び悩むも底堅い。東京タイム午後に入り、リスク回避の巻き戻し的な動きが優勢となるなかで戻りを試したユーロだが、買い一巡でいったんもみ合いとなっている。ただ、大きく反落するような展開ともなっておらず、ユーロドルは1.2784ドルまで上昇し昨日高値を更新後も同水準を維持、ユーロ円は101.75円を示現後は101円半ばで推移している。日経平均が午後に入り小幅ながら持ち直していることも下支えとなっているようだ。

  • 2012年11月09日(金)12時30分
    ユーロは対主要通貨で堅調、対ドル1.2784ドルまで買われる

     ユーロは対主要通貨で堅調。これといって目立った材料はみられないが、フロー主導とみられるユーロ買い戻しが入っているもようで、ユーロドルは1.2784ドル、ユーロ円は101.69円まで買われている。また、ユーロポンドも0.79ポンド後半でしっかりとした推移となっている。

  • 2012年11月09日(金)11時47分
    ユーロ買い優勢、対ドル・対円で買われる

     ユーロは買いが優勢。材料には乏しいものの、ユーロはしっかりとした動きとなっており、ユーロドルは1.2759ドル、ユーロ円は101.48円まで上昇している。

  • 2012年11月09日(金)11時14分
    TKY午前=豪ドルはやや動意づくも限定的、全般的に小動き

     東京タイム午前、豪ドルはやや動意づくも全般的に狭いレンジでの小動き。昨日の米株安の流れを受けて日経平均が大幅続落スタートとなったことから、リスク回避主体の円買いが優勢となりクロス円は売りが先行した。しかしながら、その後は日経平均が下げ渋ったほか、週末要因も重なり積極的にポジションを傾けるような動きはみられず。昨日の海外タイムに円買いが進んでいたこともあって、やや巻き戻す動きが入っていた可能性もある。豪ドルについては円買い主体の動きに加え、豪準備銀行(RBA)四半期金融政策報告において2013年GDPを引き下げるといった内容が示されたことも重しとなり下値を試したが、こちらについても限定的となった。なお、中国10月消費者物価指数などが発表され、やや市場予想を下回る程度だったものの材料視されなかった。
     クロス円は売りに傾いた後は小動きに。昨日の海外タイムの円買いを引き継ぐかたちで、日経平均の続落とともにクロス円は売りが先行したものの、その後は狭いレンジでの推移に。ユーロ円は101.20円まで下押した後は同水準でのもみ合いとなり、上下レンジは20p程度と非常に狭かった。そのほか、ポンド円は127円前半、NZドル円は64円後半、加ドル円は79円前半を中心とした動きにとどまった。一方、豪ドルについてはRBA四半期金融政策公表を背景に82.49円まで下落。しかしながら、こちらも積極的に下値を探るような展開とはならなかった。ドル円については上下10p程度のレンジとなった。
     ドルストレートでは、ユーロドルは早朝こそ上値の重さがみられたが、1.27ドル前半での小動き。また、ポンドドルは1.59ドル後半、NZドル/ドルは0.81ドル前半、ドル/加ドルは1.0000加ドル前後での推移となった。豪ドル/ドルも対円と同じくRBA報告後は1.0379ドルまで売られたが動意は鈍かった。
     この後は、引き続き中国主要指標の発表が予定されており注目される。中国経済に対しては懸念が広がっているが、直近の指標は比較的予想を上回るものも多く、懸念が和らいでいる部分もあり、そういった見方を一層強める内容となるか否かには注目しておきたい。特に結果は中国経済とつながりの強い豪州への見方につながり豪ドルへと波及することから、午前にRBAよりGDPの引き下げ見通しが示されたことあって、結果次第では豪ドルはさらに動意づく可能性もあり得るか。

  • 2012年11月09日(金)11時08分
    東京前場概況--クロス円は一進一退

    東京午前は、前夜の大幅下落への調整からドル円は小幅買い戻し。仲値のドル買いも観測されると79.542円までじり高推移となった。一方クロス円では、日経平均株価の大幅安スタートに一時売りが先行。さらに豪中銀による2013年のGDP見通し引き下げで、豪ドル円が82.47円まで下落したタイミングで、つれたユーロ円も101.195円まで下値を切り下げた。その後、中国のインフレ指標がやや弱い数字で発表されると、中国政府が金融緩和措置を取りやすくなるとの思惑もあって、中国株や国内株が上昇幅を拡大。クロス円も堅調さを取り戻し、ユーロ円は101.376円、豪ドル円は82.716円まで上値を更新。午前11時04分現在、ドル円79.490-500、ユーロ円101.324-344、ユーロドル1.27464-472で推移している。

  • 2012年11月09日(金)10時30分
    中国・10月消費者物価指数など

    中国・10月消費者物価指数(前年比)

    前回:+1.9% 予想:+1.9% 今回:+1.7%

    中国・10月生産者物価指数(前年比)

    前回:-3.6% 予想:-2.7% 今回:-2.8%

  • 2012年11月09日(金)09時34分
    豪準備銀行(RBA)四半期金融政策報告

    ○2013年のGDP見通しを引き下げ-鉱業と財政引き締めが理由 ○インフレ予想は8月予想と大部分変わらず

  • 2012年11月09日(金)08時50分
    国内・10月マネーストックM2

    国内・10月マネーストックM2(前年比)

    前回:+2.4% 予想:+2.4% 今回:+2.3%

  • 2012年11月09日(金)08時00分
    9日東京為替=中国指標に注目、リスク回避傾向となるか

     NYタイムの為替市場では、円買いが強まった。昨日、ギリシャの緊縮関連法案は議会を通過したが、ギリシャに対する次回支援が今月末まで遅れる可能性があると報道され、今月半ばに予定されているギリシャ債償還に懸念が強まった。反発して始まった米株価指数は続落。米財政の崖問題も引き続きリスク要因として意識されており、ドル買いは強まらなかった。欧州中央銀行(ECB)が政策金利据え置きを発表した後のドラギECB総裁の会見では、景気・インフレ見通し引き続きハト寄りだったことで、来月の利下げ観測もあり、一時ユーロ売りに傾く場面もあった。ただ、ユーロ安の反応は一時的。ポンドはイングランド銀行(BOE)が資産買い入れ枠の据え置きを発表する前から売りが先行したものの、発表後は買い戻され、もみ合いに移行。米新規失業保険申請件数や米貿易収支は強い結果だったが、手掛かりとはならなかった。
     東京タイムはリスク回避となるか。週末とあってポジションを一気に傾けるのも難しい状況ではあるが、昨日ギリシャ議会において緊縮財政法案が可決されたものの、次回支援については数週間ずれ込むとの報道もあって、月半ばに控えるギリシャ債の償還に対し市場には懸念が広がっており、ユーロを中心にリスク回避に傾く環境が整っている。また米大統領選を通過し注目が再び欧州に向いているということ、さらに「財政の崖」問題への懸念はあるものの米国経済指標が比較的良好な結果を示すなかで、欧米での景況感格差も欧州への懸念に拍車をかけユーロの悪材料となっており、全般的にみてリスク回避傾向にならざるを得ない状況ともいえる。引き続き日経平均や債券利回りなど、他の金融市場の動きも注視していく必要もありそうだ。
     また本日は中国の主要指標の発表が多数予定されている。中国経済の鈍化が取りざたされるなかではあるが、直近の指標は市場予想比で比較的強い内容のものも多く判断が難しい状況でもあることから、リスク回避傾向にある相場の下支え要因となるか否かには注目しておきたい。そのほか、豪準備銀行(RBA)四半期金融政策報告の発表も予定されており、先日の想定外の政策金利据え置きが発表された後ということもあり警戒が必要となるか。

  • 2012年11月09日(金)07時06分
    11月9日の主な指標スケジュール

    11月9日の主な指標スケジュール
    11/09 予想 前回
    08:50(日)マネーストックM2 前年比(10月) 2.4% 2.4%
    10:30(中)消費者物価指数(CPI)前年比(10月) 1.9% 1.9%
    10:30(中)生産者物価指数(PPI)前年比(10月) -2.7% -3.6%
    14:00(日)消費者態度指数・一般世帯(10月) 39.5 40.1
    14:30(中)小売売上高 前年比(10月) 14.4% 14.2%
    14:30(中)鉱工業生産 前年比(10月) 9.4% 9.2%
    16:00(独)CPI(改定値)前月比(10月) 0.0% 0.0%
    16:45(仏)財政収支(9月) N/A -977億EUR
    16:45(仏)鉱工業生産指数 前月比(9月) -1.0% 1.5%
    18:30(英)貿易収支(9月) -89億GBP -98.44億GBP
    22:30(米)輸入物価指数 前月比(10月) 0.0% 1.1%
    22:30(米)輸出物価指数 前月比(10月) 0.2% 0.8%
    23:55(米)ミシガン大学消費者態度指数・速報値(11月) 83.0 82.6
    24:00(米)卸売在庫 前月比(9月) 0.4% 0.5%

  • 2012年11月09日(金)04時47分
    NY後場概況-円買い、ドル売り強まる

    米30年債入札の好調な結果を受け、日米金利差縮小を意識した円買い、ドル売りが急速に進展。ドル円は200日移動平均線が走る79円60銭近辺を下抜けると、79円30銭近くまで売りが強まり、10/30以来となる安値を示現。クロス円もドル円の下げが重しとなり、ユーロ円は101円ちょうどに迫る下落、豪ドル円も82円65銭付近まで下落し共に本日安値更新となるなど、米株式の下落も重なり軟調な展開となった。4時41分現在、ドル円79.361-371、ユーロ円101.176-195、ユーロドル1.27442-450で推移している。

  • 2012年11月09日(金)03時34分
    ドル円、79.32円まで下げ幅拡大も38.2%押しがサポート

     ドル売り・円買いが続き、ドル円は79.32円まで下落。ただ、9月13日から11月2日の上昇幅の38.2%押し水準が79.32円となっており、いったんはドル円のサポートとなっている。

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