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2012年11月08日(木)のFXニュース(2)

  • 2012年11月08日(木)18時03分
    欧州前場概況-ユーロ、戻りを模索

    欧州株価が反発スタートとなったことを好感し、ややリスク志向の動きに傾斜。この後のスペイン国債入札を前に、10年債利回りが安定推移となっていることも下支えとなり、ユーロは戻り上値を試す展開に。対ドルは一時1.2775付近へと本日高値1.27786に迫り、対円は102円10銭付近まで下値を切り上げている。ただ現状は、BOE・ECB会合といったイベントを控え、積極的に買い戻す動きには至っていない。18時03分現在、ドル円79.942-952、ユーロ円102.104-124、ユーロドル1.27722-730で推移している。

  • 2012年11月08日(木)16時28分
    ユーロドル、じわりと上値が重くなる 1.2755ドル付近

     ユーロドルは上値の重い動きに。ややドル売りが強まったことで、1.2760ドル台まで水準を持ち直していたが、その動きも欧州勢の本格参入後は続かず。再び1.2750ドル台まで水準を下げている。ユーロ円も101.85円付近まで押し戻されている。

  • 2012年11月08日(木)16時00分
    独・9月貿易収支など

    独・9月貿易収支

    前回:+163億EUR 予想:+155億EUR 今回:+169億EUR

    独・9月経常収支

    前回:+111億EUR 予想:+108億EUR 今回:+163億EUR

  • 2012年11月08日(木)15時45分
    スイス・10月失業率

    スイス・10月失業率

    前回:2.8% 予想:2.9% 今回:2.9%

  • 2012年11月08日(木)15時21分
    TKY午後=ドル円は安値から切り返すも、市場は様子見

     東京タイム午後の為替市場は、様子見ムードの強い展開に。ロンドンタイムでのBOE・ECB理事会を控えて、積極的な取引が控えられるなか、ドル円・クロス円は狭いレンジでの動きが続いた。
     日経平均が下落幅を広げた場面で、ドル円は79.78円、ユーロ円が101.75円、ポンド円が127.46円、NZドル円が65.15円まで下落幅を広げた。ただ、株価の下落が限られたほか、ドル円が79.64円で推移する200日線手前で下げ渋ったことで、円買いの勢いも強まらず。その後は、短期勢の円売りでドル円・クロス円は小幅に水準を戻した。ただ、午後の値幅が各々20bp程度と非常に狭く、動意は鈍かった。
     ドルストレートはこう着。東京タイムでのマザー・カレンシーである円の動意が限られたことから他通貨も落ち着いた動きとなり、ユーロドルは1.27ドル半ば、ポンドドルは1.59ドル後半で推移した。豪ドル/ドルも横ばい。午前中に豪州の雇用情勢を好感して買いが先行した豪ドル/ドルも、1.0434ドルを頭に伸び悩んで昼過ぎには1.0395ドル付近まで押し戻された。ただその後は、手掛かり不足から積極的な動きは見られず1.04ドル前後での推移が続いた。一方で、NZドルは終日上値の重い動きに。失業率の悪化が引き続き嫌気された。NZドル/ドルは0.8158ドルまで下げた。
     この後はECB理事会を控えるなか、株価動向を眺めながらの展開となろう。ギリシャに関しては、今週末の予算案の採決や12日のユーロ圏財務相会合など不透明な点は残るが、緊縮策の法案が無事に通過したことで一山越えたこともあり、目先の市場の関心は本日開催のECB理事会へ向いている。そのECB理事会では、現状の金利が据え置かれるとの見通しが優勢だが、昨日のEUによるユーロ圏の成長率見通しの引き下げや、足もとの欧州各国でのさえない指標結果など、経済成長に関する懸念がくすぶるなかで、にわかに利下げ期待も強まってきている。サプライズな利下げともなれば、ユーロがもう一段下げる可能性はある。こうした利下げ期待がくすぶるなかで、ユーロの戻りは鈍くロンドンタイムでも上値の重い動きが続くか。
     ただ、ギリシャに対する不安が若干和らいだことで欧州の株式市場が反発するようなら、足もと強まった短期勢のユーロ売りポジションがイベントを控えて巻き戻されることも想定され、ユーロは上方向への動き出しに注意したい。

  • 2012年11月08日(木)15時01分
    東京後場概況--ドル円は下値試し

    上海総合指数が売り先行で始まり、日経平均株価が下値を切り下げると、円の買い戻しが強まった。中国共産党が人民元の交換性強化を目指すと表明したことで人民元の先高感も意識されると、円買い基調が強まったドル円は東京時間昼に下値を試す動きとなり、ストップを巻き込んで79.781円まで下値を更新した。ユーロ円や豪ドル円も続落し、それぞれ101.728円、83.002円まで下押している。さえないアジア株に投資家のリスク志向は高まらず、ユーロや豪ドルは対ドルでもそれぞれ、1.2742ドル付近、1.0394ドル付近までじり安推移となったが、売り一巡後の各通貨は一旦持ち直し。15時00分現在、ドル円79.891-901、ユーロ円101.886-906、ユーロドル1.27525-533で推移している。

  • 2012年11月08日(木)14時18分
    ドル円・クロス円下げ一服、小幅に戻すも株価軟調で上値は重い

     ドル円は小動き。ドル円は、昼過ぎに79.78円まで下げたものの、昨日安値79.76円付近では下げ渋り。その後は、短期勢の買い戻しを受けて79.85円付近まで持ち直している。クロス円もドル円の下げに引っ張られて、ユーロ円が101.75円、ポンド円が127.46円、NZドル円が65.15円まで下落幅を広げた後は、売りの勢いは緩和。それぞれ小幅に水準を持ち直している。ただ株価が軟調なことから、戻りは鈍い。

  • 2012年11月08日(木)14時08分
    ユーロ円 市場オーダー状況=14:05現在

    104.20円 売り厚め
    104.00-10円 厚めの売り・ストップロス買い混在
    103.90円 売り厚め
    103.50円 売り厚め
    102.90円 売り
    102.70円 売り
    102.50円 売り厚め

    101.82円 11/8 14:05現在 (高値102.20円 - 安値101.75円)

    101.70円 買い
    101.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    101.20円 買い厚め
    101.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り

  • 2012年11月08日(木)14時05分
    ユーロドル 市場オーダー状況=14:01現在

    1.2950ドル 売り
    1.2930ドル 売り
    1.2920ドル 売り実需ほか
    1.2900ドル 売り・超えるとストップロス買い
    1.2885ドル 超えるとストップロス買い
    1.2880ドル 売り
    1.2840ドル 売り

    1.2748ドル 11/8 14:01現在(高値1.2782ドル - 安値1.2743ドル)

    1.2700-10ドル 断続的に買い OP防戦ほか

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2012年11月08日(木)14時00分
    国内・10月景気ウォッチャー調査・現状判断DI

    国内・10月景気ウォッチャー調査・現状判断DI

    前回:41.2 予想:40.5 今回:39.0

  • 2012年11月08日(木)12時21分
    ドル円は79.78円まで下落、円買い優勢のなか小幅下落

     ドル円は79.78円へ下落。クロス円もユーロ円が101.75円まで売られるなど全般的に円買いが優勢となっている。

  • 2012年11月08日(木)11時28分
    TKY午前=円買いに傾く、豪ドルは強い豪雇用指標受け上昇

     東京タイム午前、為替相場は円買いに傾く。朝方から、昨日の米株の大幅下落を引き継いで日経平均が大幅続落スタートとなったことから円買いが優勢に、動意一巡後も豪雇用指標が強含み、買いが強まった豪ドルを除き、主要通貨はおおむね小動きながら上値は重かった。下落一巡後は小幅ながら持ち直す動きも見られていた日経平均が、引けにかけて再び下方向を試したこともクロス円の上値の重さを助長したようだ。そのほか、中国共産党大会において胡錦濤・国家主席による演説があり「GDPを2010年から20年まで倍増する必要」などとの発言が聞かれたほか、本邦貿易収支の発表などもあったが目立った動意にはつながらなかった。
     クロス円は上値の重い展開に。前述した通り豪ドル円以外のクロス円は売り一巡後も上値の重さを続け、ユーロ円は101.82円まで下落後は下げ渋ると102円ちょうど近辺で推移。そのほか、ポンド円は127円後半、NZドル円は対豪ドルでの下落が重しとなり65.26円まで下押したものの上下レンジは比較的狭いものにとどまった。豪ドル円は強い豪雇用指標発表後に83.45円まで上昇したが、感応度の高い株式相場が軟調となっていることも重しとなってその後は伸び悩むと、83円前半での小動きに転じた。ドル円についてもクロス円につれ安となり、79.84円まで売られる場面がみられた。
     ドルストレートも狭いレンジで推移。クロス円の下落に呼応するように、ドルストレートも売りが先行し、ユーロドルは1.2748ドル、ポンドドルは1.5969ドルまで売られた。しかしながら動意は限定的なものにとどまると、クロス円の下落が落ち着いたこともあり、おのおの1.27ドル半ば、1.59ドル後半での推移となった。豪ドル/ドルは強い豪雇用指標後に1.0434ドルまで買われた後は伸び悩み、1.04ドル前半で推移した。
     この後も動意に乏しいか。本日は欧州タイムに欧州中央銀行(ECB)理事会ならびに英金融政策委員会(MPC)より、それぞれ政策金利の発表が行われることから、欧州勢参入後は様子見ムードが徐々に強まることも想定される。政策金利についてはともに据え置き予想となっているが、ECB理事会後のドラギECB総裁の会見には注目が集まるところ。東京タイム早朝にギリシャの緊縮財政政策が議会で可決され、ハードルを一つ越えたとみる向きもあるが、市場のギリシャに対する警戒は根強いことから、会見で何らかの見解が示されるかは注視しておきたい。

  • 2012年11月08日(木)10時52分
    東京前場概況--豪指標好結果で豪ドルが続伸

    東京早朝は各通貨方向感に乏しい中、「ギリシャ議会で財政緊縮法案可決がほぼ確実」との報にユーロが対ドルで1.27786ドル、対円で102.173円までわずかに上値を切り上げる場面があった。ただ、その後ユーロは続落し、日経平均株価が大幅安で寄り付いた直後には、対ドルが1.27478ドル、対円は101.818円まで下押し。ドル円も79.859円まで小幅下げたが、株価が下値から持ち直したことで買い戻しとなるなど方向感は出し切れなかった。一方豪ドルは、豪10月雇用統計の好結果で上振れを見せるとその後も底堅く推移し、対ドルは1.04317ドル、対円は83.416円まで上値を更新。午前10時50分現在、ドル円79.934-944、ユーロ円101.970-990、ユーロドル1.27569-577で推移している。

  • 2012年11月08日(木)09時30分
    豪・10月失業率

    豪・10月失業率

    前回:5.4% 予想:5.5% 今回:5.4%

    豪・10月新規雇用者数

    前回:+1.45万人 予想:+0.05万人 今回:+1.07万人

  • 2012年11月08日(木)09時10分
    クロス円は軟調、日経平均は大幅続落スタート

     クロス円は軟調。米株の大幅下落を背景に日経平均が大幅続落スタートとなったこともあり、クロス円では円買いが強まっている。ユーロ円は101.82円、ポンド円は127.56円、豪ドル円は82.98円、NZドル円は65.39円、加ドル円は80.10円まで売られており、レンジは狭いものの円全面高に。また、ドル円も79.87円まで下押しており、為替相場はリスク回避の様相となっている。

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